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『おっぱいデカデカお嬢様』が婚約者にいつまで経っても襲ってもらえないので、諦めて逆レする話。【もう怒りましたわっ!お説教逆レ編】

「どうして、あんなことを言ったんですの?」 「……」  豪華な装飾の目立つ部屋。  ベッドに腰かける青年を、美少女が腕を組みながら見降ろしている。  彼女の名前は天野・ローナ・涼香。   身長167センチ。金髪セミロングで、毛先は緩くカールしている。  薄いネグリジェを身に着けており、腕を組んでいるせいか、母親譲りの爆乳――Jカップが、くっきりと強調されている。  その確かな膨らみには、まるでそこを押したら母乳が出るスイッチであるかのように、少し大きめのほくろがあり、これまたセクシーだ。  ローナに睨まれている青年――霜田明流は、豊かに実った肌色の果実に視線が向かわないように俯いているのだが、その態度が、返ってローナをイラつかせた。 「もう一度聞きますわよ。……どうして、あんなことを言ったんですの?」 「……だって、事実じゃん」  明流は、ローナよりも背が低く、160センチ程度しかない。  高校三年生になっても身長が伸びないことを気にしている。  そのせいか、自分に自信が持てない。  二人は婚約をしている。    両家はどちらも一流企業。なおかつ一番信頼関係を築き上げている取引先だ。  明流とローナは、生まれた時から、結婚することが決まっていた。  しかし、名家の名に恥じない、まごうことなき美少女へと進化していくローナに対し、明流は少々頼りない男として育ってしまった。  成績優秀、スポーツ万能。イケメン。  明流だって、名家の看板を背負うに相応しいステータスを有している。  それでも――ローナには敵わない。    この日行われた食事会で、とうとう明流は、こんなことを言ってしまった。  『僕なんか――ローナちゃんには、似合わないと思います』  その場は、両家の親同士が、それとなくフォローして収まったのだが……ローナは怒りが静まらなかった。  自分の部屋に明流を呼び出して、説教中である。 「事実なんて一つもありませんわ。……明流は、ワタクシに相応しい殿方です。そうでなければ、とっくに見限ってますわよ」 「……それは、ローナちゃんが優しいから」 「優しくなんて……」  ローナは、ぎゅ……っと、自分の胸を抱いた。   「……ワタクシは、優しくなんてありませんわ。今もこうして、あなたを叱りつけているんですもの」 「それも、僕のためを思ってのことでしょ?」 「……」 「……でも、良いんだ。やっぱり僕は、ローナちゃんには相応しくない」 「明流が決めることではありません」  隣に腰かけてきたローナから、明流は距離を取ろうとした。  しかし、ローナは明流の手のひらを、ぎゅっと握り締めて、引き寄せる。 「ローナちゃん?」 「……どうして、ワタクシのことを、見てくれないんですの?」  ローナの頬は、紅潮していた。  色白なので、目立ってしまう。  明流の方も、少し赤くなりながら、俯いた。 「み、見てるよ……」 「嘘をおっしゃい。……せっかく、可愛い服を着ているのに。ずぅ~っと下を向いて……。……お説教ですわ。これはもう――お説教確定ですわっ」 「えっ、あ――」  ローナが、明流をベッドに押し倒した。  むにゅぅ……♡ っと、Jカップが潰れる。  柔らかい……♡♡♡ 「ロ、ローナちゃん……?」 「……じゅるっ♡」 「ひっ!?」  ローナは、戸惑う明流の頬に、舌を這わせて、じゅるりと舐めしゃぶった。  そしてそのまま、おっぱいを押し付けるように、グリグリと体をくねらせ始める。  ローナの長い髪……そして、スベスベの肌から、強く異性を意識させる甘ったるい匂いが香った。 「えいっ……♡ えいっ♡♡♡」 「ちょっ、ローナちゃん♡ なんでこんなっ♡♡♡」 「明流に、ワタクシの愛が伝わってないように思えたのです。――好きでもない殿方に、このようなことをする女がいると思いますの?」  ローナは、真剣な表情で、明流を見降ろした。  明流は……。緊張して、何も言えない。  その代わりに、目を見開いて――ローナの、長いまつげや、プルプルの唇に注目してしまう。 「……何をしてほしいの?」 「な……。何って?」 「明流。さっきから、当たっていますわよ?」 「あ……」  明流のペニスは、バキバキに硬直していた。  これだけおっぱいが大きくて、フェロモンのキツい女に抱き着かれたら、勃起しない方がおかしいだろう。 「気のせいだよ……」 「あら。そうなの?」 「ちょっ……♡」  ぐりっ♡ ぐりっ♡ っと、太ももで勃起ペニスをズボンの上から擦り上げてくるローナ。 「ダメだよっ……♡ ローナちゃんっ……♡」 「ねぇ明流――♡ 今日、ここで――線を越えてみませんこと?」 「線って……」 「婚約者から……。……真の夫婦となるのです♡」 「だ、ダメだって! そんなの……。まだ僕は、責任を取れるような人間じゃ――」 「責任とか、重たいことを考える必要なんてありませんわ。二人で手を取り合って、生きていけば良いんですの……っ! ……というかもう、ワタクシが我慢できませんわ。立派におちんぽ勃起させて――。……ふぅ♡ ……はぁ♡♡ はぁ~~~♡ こんなに露骨な誘惑をされてしまったら、もうおまんこがおちんぽ欲しくてウズウズしてしまいますわよ?♡ おちんぽズコズコ♡ おまんまんぐちょぐちょっ♡♡♡ ハメポコセックス……♡♡ 明流とセックス……♡♡♡」  ローナの目から、光が消えつつある。  完全に――逆レイプモード全開だ。  その時――ドアがノックされた。 「お嬢様。入浴の準備が整いました」 「……わかったわ。すぐに行きます」  ローナは、ドアの向こうにも聞こえるくらいの声量で返事をした。  その後――すぐに、明流を見下ろし……。耳元に、唇を近づけてくる。 「……命拾いしましたわね? 明流――。しかし、次は無いですわよ? もしまた、ワタクシの好意に応えられないようなことがあれば――。……んふふ♡ もう逆レイプ街道まっしぐら♡ 明流の意志を完全に無視して、赤ちゃん授かる種搾りマジガチンコ騎乗位で、ハメポコのポコポコにしてあげますから……。……ね?」 「う、うん……♡」  興奮して、汗をかいたローナから、一際甘い香りが舞った。    こうして、この日はなんとか、逆レを回避できたのだが……。  ……翌日、すぐに明流は、やらかしてしまうのだった――。  ◇ ◇ ◇ 「おはよう明流。今日も可愛いわね……」 「か、可愛い……?」 「えぇ。とっても可愛いわ。女装させて、ケツ穴舐め回したいくらい可愛いですの」 「そっか……」 「んふふ♡」  昨日の余韻が残っているのか、ローナの鼻息は若干荒かった。  僅かなきっかけで、逆レする気満々である。   「あっ……」 「今日は、腕を組んで登校しますわよ♡」 「で、でも……」 「ワタクシの好意が受け取れないんですの?」 「……そんなこと、ないよ。行こう」 「んふぅ……♡」  ローナが、腕を組んできた。  むにゅにゅっ♡♡♡  Jカップの厚みが、これでもかと主張してくる。    この状態で、登校……?  明流は、緊張で汗をかいてしまう。 「あら……。明流、汗ばんでいませんこと? ちょっと失礼――じゅるっ♡♡♡」 「ひっ!」  ローナが、明流の額の舐めしゃぶった……。  しかも、一舐めではない。  明流の頭をガッチリとホールドし、大型犬のように、べろべろと舐め回し始めたのだ。  登校中なので、周りには大勢生徒がいる――。  明流は、当然のように嫌がった。 「ローナちゃんっ! さすがにこれはっ……!」 「は? なんですの? 逆レイプをお望みですのっ!?」 「うぅ……」 「黙って舐められてれば良いんですのっ……! 雄なんて、体中ちんぽみたいなもんですわっ♡ んぇべろぉ~……♡♡ べろべろっ♡♡♡ じゅるるっ♡♡ ……おっほ♡ 雄エキスうまうま♡ こりゃたまりません♡ 三ツ星レストラン確定ですわよ明流♡♡♡ こんなに喉ごしが良くてまろやかな雄フェロモンスープ、明流シェフにしか作れませんの♡♡♡ しかもお替り自由♡♡♡ はぁ~ん明流の婚約者で良かったですわ♡♡ ん~~じゅるじゅるっ♡♡ うめぇ~~♡♡♡ べろべろべろぉ~~♡♡♡」  とうとう、ローナは、明流をその場に組み伏せてしまった。 「ローナちゃん……! 遅刻するよ!」 「遅刻ぅ?♡♡♡ ど~でも良いですわそんなのっ♡ あ、今のってワタクシの好意を拒みましたわよね?♡ はい逆レ~~~♡♡♡♡ もう犯すっ!♡ 犯しますわっ♡♡♡ 生意気ちんぽ犯して子孫繁栄~~~♡♡♡」 「うわぁっ!」    なんとローナは、明流をお姫様抱っこした。  そのまま、全速力で駆け出す。  向かう先は――多目的トイレだ。    ◇ ◇ ◇ 「ふぅ~♡ やっぱり逆レイプと言えば多目的トイレですわよねっ♡ ワタクシ、いつか明流をここで逆レイプするのが夢でしたのっ!」 「ど、どんな夢なの、それっ……」 「さぁさぁ可愛い子羊ちゅわぁんっ……?♡ 今、肌に纏っているその邪魔くっさい布切れを、全部全部脱がせてあげますわよ……?♡♡♡」 「待ってよローナちゃんっ!」 「なんですの?」 「……こんなの、良くないよ。は、初めては、僕……。もっと、ちゃんとしたいっていうか、その……」 「……ふむ」  ローナは、明流の制服のボタンを外す手を止めた。  ホッとしたように、明流が息を吐く。 「ですが、ワタクシは――何度も何度も、明流を誘惑してきましたわ?」 「……え?」 「昨日だって、おっぱいのふっけぇふっけぇ谷間が丸見えになる、エッチなネグリジェを着ていましたし――。……それだけじゃありませんわ。ことあるごとに、この自慢のクソでっけぇJカップを擦り付けたり、寝てるときにこっそりおまんこを顔面に擦り付けてフェロモンマーキングをしたりしてきたのに――全く持って明流は、ワタクシを襲ってくれませんでしたわよね?」 「お、襲わないでしょ……普通」 「いいえ。襲いますわ。普通の雄ならね。だって、Jカップですのよ? ウェストも57センチ。ケツもデカくて安産型。その上、美少女……! ど~~~してこれで我慢できましょうかっ! すぐにでもおまんこ開かせて、卵巣めがけて自分の遺伝子ぶちまけたい衝動に駆られるでしょうっ!?」  ローナが、明流の頬を両手で挟み、すぐ目の前で叫んだ。 「ち、近いよっ……♡ ローナちゃんっ……♡」 「……ワタクシは、本当に、本当に……明流のことが、好きなんですの」 「……ありがとう」 「この好きはもう、ワタクシという小さな小さな器になんて、治まり切りませんわ? だから、おっぱいにまで好きというウイルスが入り込んでしまって、外に出よう出ようとして、こんなにもプックプクに膨らんでしまったのですわよ!?」  もにゅぅう♡♡♡♡  ローナが、明流を抱きしめた――。  ぷにゅにゅっ♡♡♡  柔らかいおっぱい……。   これを押し付けられると、一瞬頭の中で火花が弾けたように、思考がまとまらなくなってしまう。  雄の本能を直火で煽り立てる、特大Jカップ……。  ボーっとした様子の明流の制服を、ローナは再び脱がせ始めた。  今度は、明流も抵抗しない。  もう、諦めたのだ。  僕は――襲われる。  ローナちゃんに、童貞を奪われる♡  不思議と、怖さはなかった。  あるのは――性への欲望だけ。   「……優しく、してください……♡」 「……それ、普通は女の子が言うセリフですのよ? まぁ、この際どうでもよろしいですけれどっ……♡♡♡♡」  鼻息荒く、明流の制服を脱がせていくローナ。  まずは、上半身をむき出しにすることに成功した。 「んふふ……♡♡♡ 可愛らしい乳首……♡♡♡ 男の子の乳首って、どうしてこんなに小さいのかしら♡ 女の子と違って、主張しない……奥ゆかしい乳首♡ ムラムラ誘発エロ乳首……♡♡♡」 「あっ……♡♡ んひぅ……♡♡」  ローナは、楽しそうに、明流の乳首を爪でピンピンッ♡ っと弾いている。  明流の反応が面白かったのか、両乳首をコリコリコリ♡♡♡ っとさらに激しく弄り始めた。 「やめっ♡♡ ローナちゃんっ!♡♡♡」 「明流ぅ♡ どうしたのかしらその反応♡ まるで女の子みたいよ?♡ こんなに小さい乳首で性感を得てしまうド変態な殿方だったなんて♡ ……んふふ♡♡ これはお説教が必要ですわねっ……♡♡♡♡」 「あっ――ンぁッ!♡♡♡」    がりぃ……っ♡♡♡  ローナが、明流の右乳首を甘噛みした。 「大げさですわねぇ♡♡♡ ちょ~っと痛くしただけじゃありませんか♡」 「酷いよぉ……♡♡♡ 乳首、噛むなんてっ――あフっ゛!♡♡♡♡」  左乳首も、優しく噛んでみせる……。  びくびくと震えてしまう明流を、ローナは優しく抱き止めた。 「落ち着きなさい……♡ これは怖いことではないの♡ 逆レイプは純愛なのよ?♡ そんなに怯えなくて良いから、目いっぱい快楽を楽しみなさい……?♡」 「優しくしてって言ったのにっ……!♡♡♡」  目に涙を浮かべながら、抗議する明流。  そんな明流に――ローナは、不敵な笑みを返した。 「これ、最大限優しくしてますわよ?♡」 「え――」 「本当だったら今頃、明流は――。……いえ。なんでもありませんわ♡ 次は下半身ですわねっ♡♡♡」 「あっ♡♡♡」    ガチャガチャとベルトを外されて……。  手際よく、脱がされてしまう。    あとはもう、パンツを残すのみ――。 「あらやだ♡ テントを張ってますわよ……?♡♡♡ 臨戦態勢♡ 勃起おちんぽ♡ 赤ちゃん種仕込みモード♡♡♡ 子作りハメポコ順番待ちんぽ♡♡♡ おちんちん♡♡♡ お、おちんちんっ!!♡♡♡ おちんち~~んっ!!!♡♡♡」 「ロ、ローナちゃんっ……目が怖いって……!♡」 「ふぅ~~~もう辛抱たまりませんわっ! おちんぽ見るっ! おちんちん見ちゃうっ! 実は明流が寝てる時に朝勃ちでもう何度も見てるけど改めておちんぽこを見るっ! ハメハメ結婚式の下調べっ!♡♡♡ おちんちん見るぅ~~~!! 見る見るっ! さん、に、いちっ!!! れ~~っつちんぽぉ~~うっ!!!♡♡♡」  がばっ!!  ――ぶりぃ~~んっ♡♡♡♡  勃起ペニスが、跳ね踊りながら、入場した。  ぶりっぶりのおちんぽに、ローナは思わず、息を飲む。 「ちんぽ……♡♡♡ えへへ♡♡♡ おちんぽぉう……♡♡♡」 「ひぃ……♡ 恥ずかしぃ……♡♡♡」 「ちんぽチェックしますわよ?♡ 今日のおちんぽの味は~?♡ ん~~じゅるるるるっ♡♡♡」 「えっ゛♡♡♡ そんないきなりっ♡♡ んっ♡♡♡」  待ちきれなかった様子で、ローナが勃起ペニスを咥えこみ、しゃぶり始めた。  ネットで調べ、何度も予行練習したおかげか、歯の一切当たらない、完璧なフェラチオである。  肉厚の舌がペニスに絡みつき、唾液が馴染むことで、より円滑に摩擦を与えられてしまう――。  程よい温かさに包み込まれて……思わず明流は、うへぇ……♡ っと、雄の声を漏らしてしまった。 「ローナちゃんっ、フェラ上手すぎだよぉ……♡♡♡」 「んじゅぼぼっ♡♡ あはひまへへふはっ♡♡♡ んっ……♡♡ けほっ♡♡♡ ……明流を喜ばせるため――ガチで犯すためには、苦労は惜しみませんのっ♡ あと十秒でイかせて差し上げますわっ♡♡♡ 覚悟しなさいっ♡♡♡♡」  じゅるるるるるるるぅ♡♡♡♡♡ 「んひぃいいっ!!♡♡♡ バキューム強いぃ……♡♡♡ で、出ちゃうっ♡♡♡ 出ちゃうぅうっ!!!♡♡♡♡」    (出しなさいっ♡♡♡♡ 精液っ♡♡♡♡ 一番搾り雄ミルクっ♡♡♡♡ 私の胃袋に叩き落とすのっ!♡♡♡ ほらイけっ♡♡♡♡ 金玉爆音で揺らしながらイけっ♡♡♡ アミノ酸スコアの優秀なコッテリえろえろドスケベおちんぽジュースを、ワタクシのお口にっ――♡♡♡♡)  じゅぼぼぼぼぼぼぼぼぼぼ♡♡♡♡  とどめのバキュームっ――。 「ローナちゃんっ゛♡♡♡♡♡ イぐぅっ゛!!!♡♡♡♡」  明流が――ローナの後頭部を掴んだ!  そして――。  びゅっ!!!♡♡♡♡びゅるるるる~~~~♡♡♡♡ぶっぴゅぅうう~~~♡♡♡♡  射精――♡♡♡♡♡ 「イぐぅ゛~~!!!♡♡♡ んっ゛♡♡♡ ンぉ゛~~!!!♡♡♡♡」 「んっ゛♡♡♡♡ ごきゅっ゛♡♡♡♡♡ ごきゅきゅっ♡♡♡♡」  喉を鳴らし――叩きつけられる欲望の塊を、余裕を持って嚥下していくローナ。  最初は明流も、ローナの後頭部を掴み、無意識のうちに腰ヘコ射精をしていたのだが――。  射精後も、ローナが激しく舌でペニスを攻撃してくるので、辛くなり、腰を引こうとした。  しかし――。 「えァっ゛!?♡♡♡♡」 「ん~~~~じゅるじゅるじゅるぅう~~♡♡♡♡」  その動きに合わせるように、ローナが明流のケツに手を回し、逃げ道を塞ぐ――。  そして、強烈なバキュームと、舌ブラシの連続攻撃をかましてくるのだ。 「あまっ゛♡♡♡ ま、っ、てっ゛!!!♡♡♡ あフんっ゛♡♡♡ お゛♡♡♡ 吸われるっ……♡♡♡ ち、ちんこ抜けるっ゛♡♡♡ ローナちゃんもうやめて吸わないでっ゛♡♡♡ ち゛ん゛こ゛壊゛れ゛る゛ぅ゛!!!♡♡♡」 「んじゅるじゅぼじゅるれろれろじゅるるる~~♪ じゅるる~~♪ じゅるるんっ♪ じゅぼぼっ♪♡♡♡」 「もうちんちん小さくなってるっ!!!♡♡♡ なってるっ!! からっ、と、止めてっ゛!!!!♡♡♡」 「むふぅ~~~♡♡♡♡♡」  ……ちゅぽんっ♡♡♡♡  ようやく――明流のペニスが、悪魔のお口まんこから解放された。  息を乱し、苦しそうにしている明流に対して、ローナは余裕たっぷりの表情を見せている。 「んふふ♡♡♡ これが逆レイプですわよ――明流っ♡ 男の子が嫌がっても、無視して最後まで精液を搾り倒す……♡♡♡ だけど、決してあなたを傷つけたいわけじゃないの……♡♡♡」  ローナは、先ほどのバキュームお化けモードが嘘のように……優しく、明流を抱きしめて、頭を撫で始めた。 「ローナ……ちゃんっ?♡」 「よしよし……♡ いっぱいおちんぽ種蒔きできて、偉いですわねっ……♡♡♡ さっすが、ワタクシの大好きな明流……♡♡ 将来の旦那様……♡♡♡ 遺伝子ぷりっぷりで、喉ごし抜群の精液、ごちそうさまでしたわっ……♡♡♡♡」 「あひぃんっ……♡♡♡」 「……どう?♡ あんなに酷いことされた後に、今度は真逆――ものすっごく丁寧に優しく癒されるのは……♡ 頭が変になって、もう、わけがわからなくなるでしょう?♡♡♡」  明流は、蕩けたような顔で、頭上にはてなマークをたくさん浮かべている。  ようするに、混乱状態だ。  だから――。  ローナが、多目的トイレに付いている小さめのベッドに、自分を押し倒したことさえ、気が付かない。 「んぇぇ?♡」  背中が固いベッドに触れたことで、ようやく意識が戻り始める。    しかし、もう遅い。  彼の眼前には――Jカップの爆乳が迫っていた……。

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