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意地悪な爆乳の先輩たちに『精液をカツアゲ』されまくってる話。【おっぱいフェロモン先輩と、腋汗フェロモン先輩編】

「おはよ~♡ 水柴くん♡」    あぁ、今日もか……と、水柴はため息をついた。    校門前で彼を待ち伏せていたのは――爆乳の先輩、茶谷だ。  茶谷は、身長155センチに対して『Kカップ』という何ともアンバランスな体系をしている。  そのため、ピッタリと合う制服がなく、いつもおっぱいがだらしなく顔を覗かせているのだ。  茶谷が、水柴に近づいてくる。  もわもわもわんっ♡ っと、甘ったるい匂いがした。  汗っかきの茶谷は、おっぱいの谷間から、もくもくと『フェロモンの湯気』を煙らせている。 「うっ……♡」 「ん? どうしたの? もしかして……。私のフェロモンにやられちゃった? ごめんごめん♡ 今日暑いでしょ? 九月なのに勘弁してほしいよね~。……こんなに暑かったら、フェロモンで男の子ダメにしたくなって当然っていうか……。絶好の逆レイプ日和だと思わない?」 「思いませんよ……! きょ、今日は勘弁してください! 昨日あんなに出したじゃないですか!」 「ダメ♡ 昨日は昨日じゃん♡ 水柴くんは、昨日ご飯を食べたから、今日は食べなくて良いや~ってなるの? ならないでしょ? 私にとっては、精液が同じことなの……♡ ……グダグダ言ってないで良いから、部室行くよ?」 「うぅ……」  逆らったら――茶谷に逆レイプされている時の写真をばら撒くと脅されている。  仕方なく、水柴は……茶谷と一緒に、部室へと向かった。  ◇ ◇ ◇ 「ふぅ~。……おぇ。ちょっと生々しい匂いするね~。やっぱり昨日ヤリまくったせいかな~」  この部室は、現在は廃部になった部活のモノである。  茶谷や――他の女子生徒が、男子生徒を逆レイプする時、頻繁に使用されるのだ。 「じゃ、服脱いで? ていうか言われなくても脱いでよ♡ 気持ち良くなりたくないの? それとも制服をビリッビリに破かれるワイルドなプレイを望んでるのかな♡」 「違います……」  水柴は、服を脱いだ。  パンツ一丁で……警戒しながら、茶谷の様子を伺っている。 「ほら。パンツも。……射精するんだよ? べちょべちょ精液パンツになっても良いの? 嫌でしょ? さっさと脱ぎなって……」 「……あの。やっぱり今日はやめませんか……? 昨日だって、あんなに出したのに――」  そこまで言いかけたところで――茶谷が、水柴を壁に押し付けた。  背中を打ち付けて、水柴が苦しそうな声を出す。 「うっ……」 「……これさぁ。精液のカツアゲなんだよ? 男の子に決定権とかないからね? いっつもいっつも、今日はやめにしませんか~? って言うけど――。結局射精が始まったら、みっともない顔で、アヘアヘびゅるびゅるしちゃうだけなんだし……。さっさと大人しく私に絞られてた方が良いでしょ?」  茶谷と水柴は……同じくらいの背丈だ。  すぐ目の前に――茶谷のプルプルの唇がある。  おっぱいが出っ張っているため、ちょっとでも距離が近づくと、ぷにっ♡ もにゅっ♡ っと当たってしまって――。  むくむくむくぅ……♡♡♡  フル勃起してしまう。  男の悲しい性だ……。  茶谷は、勃起を確認して、パンツの上からゆっくりと撫で始めた。 「あうっ……♡♡」 「ねぇこれなに……? 今日はやめておきましょうとか言ってさ……。自分からちんこ勃起させて、私のこと誘ってんじゃん……♡♡ ねぇ♡ 矛盾してるよね?♡ 思春期の種蒔き欲求に、あんまり逆らわない方が良いよ? 睾丸ぱんぱんになって破裂しちゃうよ?」 「んぉ♡♡♡」  今度は、睾丸をもにゅぅ……♡ っと掴まれる。  精液の残量を確かめるかのように、ねっとり、じっくり……揉み込まれて、 腰がブルブル震えてしまう……。 「あはは♡ 何その反応♡ 気持ち良いの抑えられてないじゃん♡ ……これでもうわかったでしょ?♡ 水柴くんは……。私みたいな、エッチでわるぅ~い痴女に、精液カツアゲされまくる運命なの♡ ……背が低くて、誰でも気軽に逆レイプできるような、可愛らしい顔に生まれてきた自分を恨みな……? ほら、舌出して……んっ……♡♡」 「……っ♡♡♡」  ぷちゅっ……♡♡♡ っと、茶谷の柔らかい唇が吸い付いてくる……。  普通に生きていたら、まず触れ合うことのないレベルの弾力だ。  そのまま、ちゅうぅ……ちゅぅうう……♡ っとついばむような刺激を与えてくる。  しばらくその状態が続くと――今度は、舌が侵入してくるのだ。 「んはぁっ……♡♡♡ ……もっと……出して……♡♡ ちゅうぅうう♡♡♡ 引っこ抜いてあげるっ……♡♡♡♡」  舌と舌を絡ませる……大人のキスに変わる。  いつの間にか――パンツは脱がされていた。  ちゅこっ♡♡♡ ちゅこここっ♡♡♡♡  茶谷の柔らかい手が……我慢汁を陰茎全体に馴染ませるように、ねっとりと絡みついてくる……♡ 「んはっ♡♡♡ ちゅっ……♡♡♡ ……息、荒くなってるよぉ?♡♡♡ ちょっと盛り上がってきたぁ?♡♡」 「あひっ……♡♡ ふ、ふぅう……♡♡♡」 「あはは♡ もう……。目がトロんってしてきちゃったね……♡ やっぱり堕ちるの早いんだ……♡ ……体がさ、女の子とキスしたら、気持ち良いことが始まるって、もうわかっちゃってるんだよ♡ ……ほぉらおちんちんがどんどん固くなる……♡♡♡ 一発目は、手コキでこのまま搾り取ってあげるからね……♡♡♡」  ちゅっ……♡♡♡ ちゅちゅっ♡♡♡  茶谷は――プロ並みの手つきで、水柴を追い込んでいく。  指の輪っかで、カリ首をゴリっ♡ っと抉ったり……。  亀頭を、にゅくにゅくぅ……♡ っと撫でたり……。  深く繋がるキスも相まって、水柴は、あっという間に限界を迎えた――。 「いはっ、んっ♡♡♡ しぇんぱっ、いぃ……♡♡ でひゃうぅ♡♡ んっ♡♡♡」 「んっふっ……♡♡♡ 出ちゃうのぉ?♡♡ 良いよぉいっぱいおいで~?♡♡♡ 腰、ずかぁ~んって突き出しながら、お゛っ♡ おっ゛♡ 種蒔きびゅくびゅく気持ち良い~♡♡♡ って叫んで、んぉおイくイく♡♡♡ くちゃいのでちゃう~♡♡♡ って……♡♡ ふふっ♡♡♡ 雄のみっともない喘ぎ漏らしながら、どぱどぱ射精しちゃえ♡♡♡ あっ♡♡♡ もう来るね♡♡♡ 亀頭ぷっくぷく♡♡♡ 思いっきり出せ……♡♡♡ イけっ……♡♡♡」 「お゛……♡♡♡♡♡ ……お゛!♡♡♡♡」  どぴゅぅ~~~~~びゅるびゅるっ♡♡♡♡ びゅっ♡♡♡♡ びゅぅうう~~♡♡♡♡ 「きたきた……♡♡ びゅくっ♡♡♡♡ どぴゅぅ~~♡♡♡♡ 汚い声出ちゃったね~♡♡♡ どぴゅどぴゅぅ~~~♡♡♡♡ 遺伝子無駄打ちぴゅるぴゅる……♡♡♡ やん……♡♡ おちんちん暴れすぎ……♡♡♡ 何が、昨日いっぱい射精したから、今日はやめてください~……だよぉ……♡♡♡ 一生懸命ちんぽと金玉に力込めて、ガチで女の子の卵子ぶち抜く時の、エグイ射精しちゃってんじゃん……♡♡♡ ぴゅっぴゅ……♡♡ 最後まで、扱き出してあげる……♡♡♡ ほぉらぴゅくぴゅっくぅ~~♡♡♡♡ 尿道に残ると、炎症起こしちゃうから……♡♡♡ しっかりと……んっ゛……♡♡♡ 搾り上げるっ……♡♡ ふぅ♡♡♡」  射精してからも、ペニスが小さくなるまで続く……ねちっこい扱き出し作業……。  なおかつ、その間はずっと……優しいキスをしてくれる。  一度この射精を覚えたら――忘れられるわけがない。 「……ちゅぱぁ……♡♡♡ ……ふぅ~♡♡♡ いっぱい出せたね……♡♡♡ よしよし……♡♡♡」 「あひゃっ……、あ、頭ぁ……♡♡♡」 「んっ……♡♡♡ ……変に抵抗せずに、ちゃんと体預けてくれれば、優しく搾り出してあげるし、褒めてもあげるんだからね……♡♡ よしよし……♡♡♡ 射精の余韻に浸りながら甘やかされると……脳みそが快楽物質でひったひたになるでしょ?♡ これが一番クセになっちゃうんだよね……♡♡♡」  なで……なで……♡♡♡♡  頭のてっぺんから幸せにされてしまう……依存度の高い搾精。  水柴は、体の力が抜けて、その場にへたりこんでしまった。 「ん……?♡ もう立てにゃいの?♡♡♡ 可愛いねぇ……♡♡ 一回射精したくらいで、へとへとに疲れちゃうんだ♡♡♡ 赤ちゃんみたい……♡♡♡ ……赤ちゃんには、おっぱいミルクをあげないとダメだよね……♡♡♡」  べろんっ♡♡♡♡  茶谷が――おもむろに、おっぱいを露出した。  デカい――。  身長155センチなのに、Kカップ……。  乳輪が広くて、ぷっくらと膨らみ存在を主張している、明るい乳房……とにかくエロい! エロすぎる!  若干垂れ気味なのが、これまたエッチ……♡ 「はぁ……♡♡♡ はぁ……♡♡♡」 「あ~あ♡ 雄のエロ吐息始まっちゃったね♡♡♡ 結局おっぱいを見ると、おっぱいのことしか考えられなくなっちゃう……♡♡♡ 男の子って弱いな~♡♡♡ よわよわおちんちん動物で~す♡ って、自己紹介してほしいくらいだよ……♡♡ ……ほら♡ マットに寝て?♡ おっぱいで顔潰しながら、太ももでちんこ挟み込んであげる……♡♡♡」  今度は――随分と素直に、指示に従ってしまう水柴。  この……ぷるっぷる震える乳房を見たら――逆らえなくて当然だ。  本当にもう、エロすぎて、頭がおかしくなる……♡♡  まるで、催眠状態にでもかかったかのように、おっぱいしか見えなくなってしまった水柴は、先ほど射精したばかりにも関わらず……ギンギンにペニスを硬直させている。  そこへ――茶谷が、ゆっくりと伸し掛かった。  むちゅぷるぷにゅぅう……♡♡♡  あ――顔面が、おっぱいで潰れる……♡♡♡  ふわっふわもちもち♡♡ 柔らかなんてもんじゃない。触れた部分が『蕩けて一体化』してしまう。  もちろん、匂いも強烈だ――。  甘さの中に、汗の酸味が混ざり、そこへおっぱい特有のミルクのようなふんわりとしたフェロモンも重なってくる……女の子臭のハーモニー……。 「お、おへぁ……♡♡♡ ふぅ……♡♡♡ ふぅう~~!♡♡♡♡」 「夢中で嗅いじゃってるじゃん♡♡♡ さっきまでの抵抗はなんだったの? もしかして、イヤイヤ期だったのかな♡ だって赤ちゃんだもんね?♡♡♡ おっぱい押し付けられたら静かになるって――もうそれ、言い逃れできないくらい乳幼児だよ? バブバブしてほら……♡♡ バブバブ……♡♡」 「うぅう……♡♡♡ しませんっ……♡♡♡」 「あれぇ~?♡ まだ抵抗する気力残ってたんだ♡♡ じゃあ――はい♡ 太ももまんこ、近くにあるよ~♡♡♡ 腰、へこっ♡ って突きあげたら、太ももで作ったもちもちまんこに、ぷにゅるぷにゅぅ~って挿入できちゃう♡♡♡ ……おいで?♡♡♡ 赤ちゃんになりながら、赤ちゃんの種、びゅくびゅくまき散らしたいでしょ?♡♡♡ 頑張って腰を突き出しなよ……♡♡♡」  できない――。  なぜなら、おっぱいの弾力と温かみと優しさをガッツリ押し付けられて――体の力が抜けてしまっているから。  下半身に命令して、なんとかちんこの目の前にある太ももで作った温かそうなむっちりまんこに挿入しようとするが――。 「んっ……!!! んんん~~!!」    どれだけ踏ん張っても――腰が上がらない♡♡♡♡ 「バブバブ……♡ ってしながら、おっぱいに甘えてくれたら――。ママの方から、太ももまんこで、ちんぽ挟み込んで、ずっこずっこ腰振ってあげちゃうけど――どうする?♡♡♡ だけど、君からセックス望んでることになるから、もし『ひどい目』に遭っても自己責任だよ? カツアゲまんこされたとか、絶対通用しないからね?♡♡♡ 社会的にも生殖的にも弱い立場になっても良いなら――ばぶばぶ♡♡♡ って言ってごらん?♡♡♡ どうする?♡♡♡」 「んむぐぅうっ……!!!」 「あ~~♡♡♡ 今、社会的に弱い立場にならないために、一生懸命腰突き上げようとしてるんだ♡♡♡ うわぁ吐息すごい♡♡ んっ♡♡♡ おっぱいが波打つくらい必死で力込めて、腰動け~~♡♡♡ 太もものむちむち高圧まんこにちんぽツッコんで子供を作れ~~♡♡♡ って全力で命令してるのに、ちぃ~っとも腰動かない……♡♡♡ ……もうね、諦めな? 君みたいな、背が低くて弱っちぃ男の子は、産まれた瞬間私みたいな子供こさえるのが上手なエロ痴女爆乳ムチムチ女に、せっかく頑張って煮詰めた子種ミルク、全部カツアゲされちゃう人生なの♡♡♡ だから――言え♡♡♡ ばぶばぶ♡♡♡ ばぶばぶって言いながらおっぱいの匂い嗅いでフェロモンで体中の血液甘ったるくして雄の射精しろよ……♡♡♡」  言うのか……。  言ってしまうのか……?  水柴は――。 「ば……ばぶぅう……♡♡♡ ……ばぶぅう~~!!」    ……大きな声で叫んでしまった――。  ふわふわでトロントロンのおっぱいの中で――全力のバブバブ♡ 「ばぶぅっ!!! お願いします!!! バブバブっ!!! ちんこどうなっても良いからっ!!! 太ももまんこでぎゅちぎゅち締め上げて、精子全部カツアゲしてくださいっ!!!!」  一度恥じらいを捨ててしまえば――後はもう、堕ちていくだけだ。  ふかふかのおっぱいのフェロモンを夢中で嗅いで……太ももまんことのセックスを懇願してしまう。 「はい……よく言えました♡ それじゃあお待ちかね――『生の太ももまんこ』との種付け交尾――いや、種搾りタイムでぇ~す♡♡♡ 腰、堕としてあげるね……♡♡♡ さん、に、いちぃ――はい――ちんちん挿入~~~イけ~~~♡♡♡♡」  ぎゅちっ――!!!!! 「ア゛っ゛♡♡♡♡♡♡♡」  どぴゅぅうう~~~~~びゅくびゅくびゅくっ゛♡♡♡♡♡びゅぷぅうううぅぅぅううぅぅうぅう♡♡♡♡♡♡♡ 「は~~~い射精射精~~~♡♡♡♡♡ 太ももまんこホカホカむちむちだから、挿入しただけです~ぐ種ばら蒔きスタート~~!!♡♡♡ おっぱい嗅いでフェロモンに脳みそ支配されてるせいで、女の子の好きなタイミングで遺伝子をびゅくびゅく無駄打ちさせられちゃう雑魚ちんぽになってま~~す♡♡♡ おらイけっ……♡♡♡ 太ももぱんぱんぱんっっ♡♡♡♡ しゃせ~~~始まってからが交尾の本番だよ?♡♡♡ うりゃっ♡♡♡ えいっ♡♡♡♡」  ぱんっ!!! ぱんっ!!!!!♡♡♡♡  豪快に腰を振り降ろす茶谷――。  肉付きの良い太ももが、ペニスに全力で圧力をかけつつ、ばちこんばちこんとぶつかり、心地の良い音を鳴らしている――。 「あ゛♡♡♡♡♡ で、ぅ゛♡♡♡♡♡ ン゛♡♡♡♡♡♡」  もはや――言葉など出てこない。  ただただ気持ち良くて――原始的な喘ぎ声を出しながら、びゅくびゅくと子種を打ち上げるのみ――。 「イけほらぁ……♡♡♡ おっぱいもっと深く押し付けちゃう♡♡♡ ぶにゅぅうう~~~♡♡♡ ってね♡♡♡♡ そしたらフェロモンの濃い原液が、ぷしゅしゅって噴き出てくるの♡♡♡♡ おぉおお~らすごいぞこれ♡♡♡♡ 雄の脳みそスクラップにする重たいフェロモン攻撃♡♡♡♡♡ 雄なのに深イキしちゃうでしょ♡♡♡♡ 女の子は最初から、男の子を簡単に破壊する方法知ってるんだよっ!!!!♡♡♡ ほら♡♡♡♡ イっちゃえ♡♡♡ もっと臭いの射精してよっ♡♡♡♡」  びゅっびゅぼびゅっ~~~~♡♡♡ぼびゅぼびゅぴゅっぴゅ♡♡♡♡♡  ぱんっ♡♡♡♡ ぱんっ♡♡♡♡♡  おっぱいを顔面に押し付けられながらの、特盛大量アヘアヘ射精で――水柴は、朝からコッテリ搾り取られてしまった。 「ふぅ~~~搾った搾った♡♡♡ じゃ、放課後また子種カツアゲするから、ちゃんと金玉にぐつぐつ煮込ませておいてね~~~♡♡♡♡♡」 「お、へヒ、ぶゥ……♡♡♡♡♡」  水柴は、気絶してしまい――午前中の授業を、サボることになってしまった。  こうなることがわかっていたのに――結局今日も、茶谷のでかでかおっぱいの誘惑に勝てなかったのだ。 「……お昼ご飯を食べて、午後から授業に出よう」  何とか起き上がり、教室へ向かう水柴。 「あら。水柴くん。奇遇ねぇ――」  どう考えても――奇遇とは思えない。  部室の外で、一人の美少女が待ち構えていた。  彼女の名前は、黒井。  身長172センチ。Hカップという、恵まれた体格の持ち主だ。  長い艶のある黒髪をたなびかせながら――水柴に近づいてくる。 「く、黒井先輩……! 今日は勘弁してください! さっきいっぱい茶谷先輩にカツアゲされたばっかりなんです……!」 「ふふっ♡ 水柴くんって――おバカさんなのね♡♡♡」 「え、あ――」  ぶちゅぅううう~~~♡♡♡♡  黒井は――水柴の鼻に、キスをした。   唇じゃない。鼻だ。  ドバドバと、甘酸っぱい唾液を、鼻の穴に流し込んでくるっ……! 「けほっ♡♡♡ うぇ♡♡♡ やめっ♡♡♡ んぉ♡♡♡」 「べろべろべろべろぉお~~♡♡♡ んっ♡♡♡ ふぅう~~♡♡♡♡ ……ふふっ♡♡♡ 今日も……さいっこうの逆レ待ち望み顔をしてるわね……水柴くん」 「なんですかぁその顔ぉ……♡♡♡♡ んぇえぇ……酷いですよぉ……♡♡♡」  鼻が黒井の唾液でべったべたになってしまい、不快――なのだが……やはり、男である以上、女性の匂いには絶対に勝てない――。  むくむくぎぃ~んっ♡♡♡♡    ズボンの上からでも、はっきりとわかるくらい――ペニスが勃起してしまっている。 「ちょうど、昼休みの時間だから――私、お腹が空いていたのよ♡ 精液を飲まないと、貧精で倒れてしまうわ♡」 「知りませんよぉそんなのぉ……♡♡♡♡」  身長153センチの水柴に対して――ニ十センチほど背が高い黒井は、強引に彼を持ち上げて――部室へと連れ込む。 「おぇくっさ……♡ ……茶谷さん、相変わらずおっぱいが臭いわね……♡♡♡ 強烈な雌縄張りの匂いがするわ……♡♡♡」 「お願いです先輩……♡ 午後の授業には、出たいんですよぉ……」 「いや……。君みたいな可愛い男の子は、教育を受ける権利ないから♡♡♡ 人権が尊重されないの♡ 私みたいな――エッチエチな痴女に精液搾り取られるだけの運命しか辿ることのできない、残念ちんぽなのよ……♡♡♡ それを今から、教え込んであげるわ……♡♡♡♡」  黒井が――サクサクっと、水柴の服を脱がせていく。  ちなみに、黒井は金持ちの娘なので、逆らうことは許されない。  捕まったら最後――気の済むまで、彼女の特殊性癖に付き合わされることになるのだ。 「そうねぇ……。まず最初は、私の腋汗を舐めてもらおうかしら♡」  黒井が――腋まんこを、くぱぁっ♡♡♡ っと開いてみせた――。    ほかほかに温められた腋まんこから、強烈な雌フェロモン臭がもわもわと噴き出ている……!  茶谷の場合は、谷間からおっぱいフェロモンの湯気が噴き出ていたが、黒井はこの腋まんこフェロモンが、一つ持ち味となっている。  もわもわもわっ……!  視界が煙で覆い尽くされて――頭がボーっとしてくる……♡ 「ふふっ♡♡♡ あらら♡♡ やっぱり、私の腋から漏れるフェロモンを嗅ぐと、あんなに嫌がってたのに、体の力が抜けてその場にへたりこんじゃうのね……水柴くぅん……♡♡♡♡」 「う、ぁ……♡♡♡♡ ひ、卑怯ですっ、よぉ……♡♡♡♡」  おっぱいフェロモンの、甘く優しく包み込んでくれる匂いと違って、腋まんこの匂いは刺激臭なので、的確に雄の脳みそを『攻撃』してくる。  ピリピリと手足が痺れ、体が動かなくなってしまうのだ。  それなのに、ペニスだけは、むくむくのギンギン♡♡♡♡  黒井が――主張の激しいペニスを掴みながら――腋まんこを押し付けてきた! 「うぁっ……♡♡♡♡ んひぃいい♡♡♡♡」 「ほらほら嗅ぎなさい……?♡♡♡ 嗅ぎながら舐めるの♡♡♡ んっ……♡♡♡ 舌で、ちろちろちろぉ~ん♡♡♡ ってすると、もっともっと濃厚で汗くっさい腋のフェロモンがドバドバ噴き出てくるから……♡♡♡ んふふ♡♡♡ まるで、柑橘類から直搾りしたみたいな、本能に響く甘さが、体全体に広がっちゃうでしょう?♡♡♡♡ 水柴くんの大好物フェロモン……四限が体育だから、拭かずに温めておいたの♡♡♡ 今日はとびっきり濃厚で――いつもよりたくさん、精液、びゅくびゅくお漏らししちゃうかもしれないわね♡♡♡」  ぎゅっ……!  ペニスは――扱かない。   掴んだままだ。  カリ首の溝に、ぴったりと細い指を添えただけである。 「な、なんで、カリぃ……んほっ、ぉおお♡♡♡ あまずっぱいぃ……♡♡♡」 「脳が、じょわじょわじょわぁんっ……ってしてくる、本能的な甘酸っぱさ――。その匂いだけで射精しちゃった後に、カリ首をぎゅいんぎゅいんって搾って、水柴くんがアヘアヘするところが見たいのよ♡♡♡」 「そんなの嫌ですぅ……♡♡♡ せめて普通にイかせてぇ……♡♡♡」 「生意気なこと言わないでちょうだいよ♡♡♡ 君は、私のおもちゃなの♡♡♡ 精液びゅるびゅるまき散らす機能がついた、お~も~ちゃ♡♡♡ 人権無いから♡♡♡ ほらさっさと屈服しろ?♡♡♡ まぁ――君がどんな気持ちであろうとも、私の腋フェロモンは強いから、勝手に精液漏れ始めちゃうだろうけどね……♡♡♡♡」  黒井の言葉通り……。  腋のほかほか臭で、もう睾丸が仕上がってしまっている。  ぐぽぽぉ……っと音がして……。  もう、すぐそこまで昇ってきた。   「ンっ……!!!!」  水柴は、会陰の辺りに力を込めて、なんとか堪えようとするが……。    がんっ! 「イ゛……!?」  黒井が――膝で、睾丸をぎゅむぅ♡♡♡ っと圧迫した――。 「……往生際の悪いことしてんじゃないわよ♡♡♡♡ さっさと種ばら蒔きなさい……♡♡♡ 雄のみっともない射精……♡♡♡ 腋まんこ嗅ぎながらびゅくびゅく白いおしっこぶしゅぶしゅ漏らせっ……♡♡♡♡」 「あぁ゛~~~~♡♡♡♡♡」  びゅっびゅっびゅっ♡♡♡どぴゅぅぅう♡♡♡びゅるびゅぶっ♡♡♡びゅぅう~~~♡♡♡♡  精液のダムが決壊し――射精が始まってしまった。  宣言通り、黒井はカリ首の溝に添えた指輪っかを、ぎゅいんぎゅいんと回転させて、さらなう放精を促す。 「うりゃっ♡♡♡♡ えいっ♡♡♡♡ びゅくびゅくびゅくぅんっ……♡♡♡ いっぱい出して?♡♡♡♡ 今日もたくさん精液カツアゲしてあげるわ♡♡♡♡ んっ♡♡♡♡ ほら♡♡♡♡ 蒔け蒔けっ♡♡♡♡♡♡ 女の子の柔らかさと、脇の甘酸っぱさで脳みそダメダメちんぽになりながら、睾丸で煮込んだミルクの種いっぱい射精しろっ♡♡♡ まだまだ扱き上げる♡♡♡♡ 手加減無しっ!♡♡♡♡ イっけっ!!!♡♡♡♡」  びゅぅうう~~~~びゅるびゅるびゅるっ♡♡♡どぷゆぅう~~~♡♡♡♡  茶谷の搾精も厳しいが――黒井の場合は、さらにねちっこい責めを行ってくる。  水柴は、涙目になりながら……必死で子種を無駄打ちし続けた。  ぴゅっぴゅっ……♡♡♡ びゅっ……♡♡♡  ……♡♡♡  ようやく、射精の律動が治まったのだが……。  ――黒井は、指輪っかの動きを止めるどころか、今度はカリ首の溝をゴリゴリとエグり始めた! 「うァっ゛!?♡♡♡♡ く、黒井せんぱっ♡♡♡♡ ぬほっ♡♡♡ おぉお゛♡♡♡♡ もう止まった♡♡♡♡ 精子゛止まった゛から゛♡♡♡♡ 指やめて゛♡♡♡♡ 扱かないでっ゛♡♡♡♡」 「ここからが本番でしょう?♡♡♡♡ 精液びゅるびゅる漏らすのなんて、ウォーミングアップだから♡♡♡ 私――変態だからね♡♡♡ 潮ぶしゃぶしゃまき散らすところが本番♡♡♡ こうやって、イき終わったちんぽの先端ごしごしごしぃ~んっ♡♡ ってすると、もうどうしようもないくらい険しい衝動が込み上がってきて、おしっこみたいに男のくっせぇ潮ばら撒いちゃう……♡♡ 男の子の体の仕組みって面白いよね♡♡♡ ほら♡♡♡ ごしっ♡♡♡ ごしごしごりぃんっ♡♡♡ おしっこしろっ♡♡♡ おしっこ出せっ゛♡♡♡♡♡」 「あ゛♡♡♡♡ ……ああああぁあっっ!!!!♡♡♡♡」  ぶしゃ~~~~♡♡♡♡ ぶしゅっ♡♡♡ぶしゃぶっしゃぁああぁんっ♡♡♡♡ 「オ゛♡♡♡♡♡ い♡♡♡♡ がはっ――♡♡♡♡」 「おぉお出てる出てるおしっこじょぼぼぉ~んっ♡♡♡ ほら腋まんこ嗅ぎなさいっ♡♡♡ 潮蒔き苦しいから新鮮な空気いっぱいいっぱい吸い込みたいのに、残念ながら劣悪もわもわ腋フェロモンのへばりついた酸素しかここには無いからね♡♡♡ 諦めて灰の中を私の腋の匂いでベタベタにしなさいよ♡♡♡ くんくんくんっ♡♡♡ お鼻ヒクヒク動かしておしっこ出せっ♡♡♡ くんくんっ♡♡♡ じょぼぼぼぉっ!!!♡♡♡」  ぶしゃっ♡♡♡ぶしゅっ……♡♡♡ しょわわんっ……♡♡♡♡  どんどん蒸れ感を強めていく、腋まんこの強烈な香りで、脳みそもペニスもヘトヘトになり……。  ……またしても、水柴は気絶してしまった。 「はぁ……? もうへばったの……? ……やっぱり潮吹きは、搾精よりも脳みその機能が堕ちるの早いのね……♡♡♡ 男の子って、ほんとに弱っちぃから、扱いが難しいわ……♡♡♡ ……全然足りない。放課後――また、犯してあげないと♡♡♡」  大量に飛び散った潮を舐めてから――黒井は、部室を後にした。  こうして、水柴の放課後は――二人の精液カツアゲ痴女の予定が、ブッキングしてしまったのである。  当然……どちらも譲らないだろう。  ――地獄の始まりだ……。

意地悪な爆乳の先輩たちに『精液をカツアゲ』されまくってる話。【おっぱいフェロモン先輩と、腋汗フェロモン先輩編】

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