たんっ! たんっ!♡ タンっ!!♡♡♡ 豪快に振り下ろされる巨尻――。 秀志の腰を打ち砕かんとばかりに、ガツンガツンと当たっている……。 「あっ゛♡♡♡ うぁ゛♡♡♡ お゛♡♡♡♡」 「おらっ♡♡♡ おらっ♡♡♡ 生のまんこはどう!?♡♡♡ こんなに一度味わったら、もう二度とゴムハメのセックスおままごとなんてできないでしょ!? 所詮は子供同士の遊びなの! 二人のセックスはねっ!」 「やめてよお姉ちゃんっ! いい加減にしてっ! 生はダメって言ってたくせに!」 「私は完全な安全日だから、膣内射精されても孕みませ~んっ♡ 無敵まんこで~すっ♡ だから秀志くんっ♡♡♡ 思いっきり、種汁おしっこびゅうびゅうして良いからね♡♡♡ 子宮口ぶち抜くくらいの、コッテリ重たいドロドロ赤ちゃん産ませ白濁液いっぱい出して?♡♡♡ 睾丸に力込めて、ぶりぃりぃい~~♡♡ って放出してっ!!♡♡♡♡」 「うぁ゛♡♡♡ ダメですっ゛♡♡♡♡ うぁああぁ゛♡♡♡♡♡ ぎ、ぎもぢぃいい……♡♡ あ、あっつぅ♡♡♡ ちんこ溶けるっ♡♡♡♡ んほおぉ♡♡♡♡」 雪穂の腰降りは、どんどん速度を増していく。 足をガバっと開いた――ガニ股杭打ちピストンだ。 視覚的にもエロいこの搾精方法は……雄を簡単に仕留めてしまう。 ようやく初セックスを終えたばかりの秀志が、耐えられるはずもない。 「あ゛♡♡♡♡ 本当に出ちゃうっ゛♡♡♡♡ やめてくださいっ゛♡♡♡♡ 瑞葉ちゃんっ♡♡♡ 助けてぇっ゛♡♡♡♡♡」 「お姉ちゃんのバカっ!! あっち行けっ!!!」 「うっさいっ!」 「きゃっ!」 雪穂は、簡単に瑞葉を払いのけてみせた……。 「逆レイプ中の女に触っちゃダメでしょ!? 怪我するよ!?」 「やめてよぉ! 私の彼氏なんだよっ!? 腰、止めてっ!」 「止めな~い♡♡♡ 瑞葉が、食べごろの可愛い男の子を家に連れ込むから悪いんだよ?♡ 目の前で犯したくなるに決まってるじゃん♡♡ あ~~亀頭膨らんできた♡♡♡ ぷくぅ~♡ って♡ ふふっ♡ 子種が弾け飛ぶ合図だね♡♡♡ おまんこ締めちゃお……♡♡ それっ♡♡♡ イけ~~♡♡♡♡」 「あぁ゛♡♡♡ やだっ゛♡♡♡♡ 離しっ――♡♡♡♡ ああァ゛~~~~~!!!」 どぴゅっ♡♡♡♡ ぶっぴゅるうぅうう~~~~♡♡♡♡どぷっ♡♡♡どぷっ♡♡♡♡ 「んっ゛♡♡♡♡ うっしゃ♡♡♡ 上手じゃん……♡♡ お♡♡♡♡ もっと奥っ♡♡♡ ほら♡♡♡ 深くなるよ♡♡♡ 舌、出しなさいっ♡♡♡♡」 「ン゛~~~~~♡♡♡♡♡」 「ちゅぅううう♡♡♡♡♡」 瑞葉の……優しさを感じるキスではなく……。 ただひたすらに、獲物を貪り食うような、相手のことを考えない一方的なディープキスで、しゃぶり散らかされてしまう秀志……。 なおかつ、もちろん下半身は繋がったままで……。 射精に合わせて、唇をちゅるちゅると吸われることで、精液がドバドバ漏れてしまう……。 「むふぅう~~~♡♡♡♡♡ ふ~~~~♡♡♡♡」 「~~~♡♡♡♡」 「んふっ……♡♡♡ ほっ♡♡♡ ふぅう……♡♡♡ ……ん~~美味しかった♡ やっぱり若い子の精液は、膣ごしも良くて最高だね~♡♡♡」 「……お姉ちゃん?」 「……あ」 一発搾り取って、少し冷静になった雪穂の目に映ったのは――怒りの炎をメラメラと燃やす、瑞葉の姿だった。 「ご、ごめんね? 瑞葉。これは違うの。えっと。逆レとかじゃなくて、その~実演? こうやってセックスすると、いっぱい精子出るよ~♡ っていうレクチャーっていうか――」 「バカっ!」 「アっ゛!」 瑞葉が、雪穂の服の中に手を捻じ込んで、おっぱいを思いっきり捻り上げた! 「い、いだだだあぁっ゛♡ ごめん瑞葉っ゛♡♡♡ ゆるじでっ゛♡♡♡ お、おっぱい千切れるぅ゛♡♡♡♡」 「反省しろっ! バカっ! こんなデッカいおっぱい萎んじゃえっ!」 雪穂は、逃げるように……秀志の上を退いた。 ぽたたたたっ……♡ っと、中出しされた精液がカーペットの上に垂れる。 「そ、その……。逆レイプしたくて、勢いでヤっちゃったけど、セックスをレクチャーしたかったのも本当なの! ……ほら。秀志くん、すっごいM気質だから、あんな感じで、はちゃめちゃに犯し尽くした方が、濃厚な精液が出るんだよ~♡ ……って。ね?」 「……もう良いから、出てってよ」 「待って! セックスだけじゃなくて……。せっかくだし、パイズリ♡ 覚えておいたら?♡」 「はぁ……? そ、そんなの。お姉ちゃんに教わらわなくたって、できるもんっ!」 瑞葉は、おっぱいをぼいんぼいんと揺らしながら、秀志の足を引っ張り……自分のおっぱいまで引き寄せた。 「み、瑞葉ちゃんっ……♡ もう、結構射精したから、休憩を……♡」 「秀志くんも秀志くんだよ! いくらお姉ちゃんの生のおまんこが気持ち良いからって、あんな簡単に射精しちゃうなんて……! ……私のパイズリで、お姉ちゃんのおまんことの思い出、かき消してやるんだから! 覚悟してねっ!」 「あっ゛♡♡♡ イ、いぁ♡♡♡♡」 ばちゅんっ♡♡♡ もちぃい♡♡♡♡ 射精を……ほぼ二回連続でしたので、ペニスは若干苦しいのだが……。 そんな辛さを癒してくれるような――とろとろのおっぱいだ♡ 「ほ、ほへぇ……♡♡♡♡」 「秀志くん……。どう……?」 「柔らかくてぇ……♡♡♡ う、と、溶かされるぅ……♡♡♡ 温かいよぉ……♡♡」 「よ、良かった……♡ じゃあ、このまま、パイズリ――」 「ちょっと待って瑞葉。涎は垂らしたの?」 「……わ、わかってるよ。今からだし……。……秀志くん♡ 見てて?♡ んぇ……♡♡♡」 ぺちょっ……♡♡♡♡ 大きなおっぱいから、ちょこんっ♡ っと顔を覗かせる亀頭に、瑞葉の唾液ローションが着地した。 生温かくて……ホッとするような気持ちになる♡ 「もっと垂らさないと……♡♡♡ おちんちんが、ベッタベタになるくらいが、ちょうど良いんだよ?♡ 私も足してあげる♡♡♡ ……ペッ♡♡ ぺっ♡♡♡」 「お♡♡♡ ふぅう……♡♡♡」 「ちょっと秀志くんっ!? お姉ちゃんの唾吐きで感じちゃダメでしょ? ……もう私怒った! 秀志くんがぐちゃぐちゃになるまで、パイズリで扱いてやるっ……!♡♡」 「ご、ごめんっ♡♡ 瑞葉ちゃっ――あひぃいい♡♡♡♡」 ぱちゅんっ♡♡♡ ぱちゅっ♡♡♡ ぱちゅんっ♡♡♡♡ ねっとねとでほっかほかになったペニスが――ふんわり柔らかHカップで、ズリズリ扱かれる……。 いやらしい音を響かせながら、ふわっふわのおっぱいにペニスを包まれて、腰まで蕩けてしまうような、中毒性の高い快感をもたらすのだ……。 「あっ♡♡♡♡ パイズリやばいっ♡♡♡ んほぉお~♡♡♡♡」 「反省してよ……!?♡♡♡ 感じてばっかりいないで♡♡♡ 乳圧増すからっ♡♡♡ 悶えながらイっちゃえっ♡♡♡♡」 「はぁんっ♡♡♡♡ おっぱいの圧力すごいぃい♡♡♡ 精子、引きずり出されるぅう゛♡♡♡♡」 「イっけ♡♡♡♡ 出せ出せ射精しろっ♡♡♡♡ 私のおっぱいの虜になっちゃえ♡♡♡ おっぱい中毒のおっぱいマゾのおっぱいでしか射精できないおっぱい野郎になれっ♡♡♡♡ 種汁ぶっ放せっ♡♡♡♡♡」 「あぁ゛♡♡♡♡ もう゛イ゛ぐぅ゛~~~~♡♡♡♡♡♡」 びゅるびゅるびゅっぷっぷっ♡♡♡びゅぅうう~~~♡♡♡♡♡ パイズリを始めて……一分も経たない間に、秀志は盛大にイき散らかしてしまった――。 「もっともっと……♡♡ こてんぱんに搾り上げるんだから……!♡♡♡ お姉ちゃんの生おまんこの感覚……♡ 精液と一緒に全部全部吐き出しちゃえ……♡♡♡ 私のおっぱいに、赤ちゃん孕ませるつもりで、どぴゅどぴゅどっぱぁ~♡♡ って、雄の青臭いエロ汁、たっぷりと注ぎ込むのっ……!」 「い、あぁ♡♡♡ 瑞葉ちゃんっ゛!♡♡♡♡ もうで、出ないぃ゛♡♡♡♡ おっぱい緩めてっ♡♡♡ んほぉお゛♡♡♡」 「まだまだっ……! 睾丸の奥に、どうせ臭いの残してるんでしょっ!? 私のおっぱいは誤魔化せないよ……!♡♡♡ ほらほらまだ搾り上げるっ……♡♡♡♡ 乳圧で丸ごと根こそぎぶっ扱いてやる……♡♡♡♡」 「あはぁ……♡♡♡♡ もう無理ぃぃいい……♡♡♡♡」 涙を流しながら……秀志は、びっくんびっくん腰を震わせ、一生懸命に精液を吐き出している……。 とうとう、限界が来たのだろう……。しゅるる……♡ っと、ペニスが縮んでしまった。 「あひぃ……♡♡♡ 酷いよぉ瑞葉ちゃぁん……♡♡♡」 「……ごめん♡ だって、おちんちんは気持ち良さそうにイくイくしてたから……♡♡」 「……瑞葉だって、パイズリで逆レイプしてるじゃん。人のこと言えないよ?」 「わ、私は彼女だからっ! ちょっぴり強引でも、許されるんだもん……。……あ~あ。お姉ちゃんが変な搾り方しなかったら、もっといっぱいエッチできたのに……」 「ごめんごめん……。……そんな瑞葉に――じゃじゃんっ♡ プレゼントがありま~す♡」 雪穂が取り出したのは――真っ黒なビンだ。 中に……うっすらと、液体が入っているのがわかる。 「海外からお取り寄せした、特製の精力剤……♡ これを飲ませれば、普段の三倍の量射精できちゃうの♡」 「え、な、なにそれ……! 欲しい……!」 「ただし! 条件があります」 「なに……?」 「……私も一緒に、秀志くんのこと、犯させて!」 「……」 「え、み、瑞葉ちゃんっ!? なんで悩んでるのっ!?」 秀志からすれば……。もう十分満足できるくらい、射精を楽しみ終わっている。 これ以上の搾精は――むしろ、しんどいと思ってしまう。 それでも……瑞葉は、子宮の疼きが治まらなかった。 「わ、私だって……生でしたいもんっ……」 「別に、今日じゃなくたって……」 「今日が良いの! あんな生おまんこハメハメのセックス見せられたら、我慢なんてできっこないもん! ……お姉ちゃんっ! その精力剤貸して!」 「え」 「ほら秀志くんっ! あ~んしなさいっ!」 「待って瑞葉ちゃっ――んぁああぁっ!」 無理矢理口を開けさせられて……。 秀志は――精力剤を、一気飲みさせられた……。 「お、おほぉおお……??♡♡♡♡ お???♡♡♡ え♡♡♡♡」 ぎんぎんぎんぎんっ!!!♡♡♡♡ へにゃちょろになっていたペニスが――完全復活。 それだけではない! 睾丸が、ぐつぐつぐつっ♡ っと大慌てで精液を煮込み始め、青臭い香りがもわもわと漏れ出てきたのだ! 「うぉぇ゛♡♡♡ ぐぁ……♡♡♡ あっつっ……♡♡♡ 熱いよぉ♡♡♡ 助けてぇ♡♡♡」 「ちょっ……み、瑞葉っ! それ、一口で十分なんだよ……!? そんなに飲ませたら――精液が止まらなくなっちゃう!」 「ご、ごめんっ! 秀志くんっ、大丈夫!?」 「大丈夫じゃないよぉ♡♡♡♡ うぁあぁ金玉があちゅぃいいい♡♡♡ 焼けるぅう゛♡♡♡♡♡」 「もう……! こうなったら、喧嘩なんてしてる場合じゃないよ! 私は秀志くんの顔をおっぱいで潰しながら乳首責めするから、瑞葉は生膣のハメまんこで騎乗位してあげて!」 「わ、わかったっ!」 こうして……。 ベッドに眠る秀志の上に……瑞葉が跨った。 雪穂は、おっぱいを持ち上げて――。 ぺたんっ♡♡♡ アイマスクのようにして、秀志の顔を潰す♡ さらに、器用に手を伸ばして、乳首責めも開始した♡ 「あひんっ♡♡♡♡ ひぃい♡♡♡ なにこの甘いのぉ♡♡♡ おぉお!!?♡♡♡」 「Jカップのおっぱいフェロモンで、精液の排泄をスムーズにさせてあげるね! これで、ションベンみたいに精液がドバドバ出るようになるから! いっぱいくんくんしながら、おちんぽイくイく頑張ろっ!」 「いいぃい♡♡♡♡ 乳首ぃいい♡♡♡」 「乳首くりっくりっ♡♡♡ これでどう?♡♡♡ おちんちん限界勃起来た?♡♡♡ 瑞葉――挿入して!♡♡♡」 「秀志くんっ! いくよっ!」 「お゛――♡♡♡♡ あ゛♡♡♡♡ ぎぃい゛~~!!!!」 ぱっちゅぅ~んぬぷぷぷぷぷっ♡♡♡♡ 「イ゛♡♡♡♡♡ ぎもぢっ゛♡♡♡♡ 生ちんぽやっべ♡♡♡ ほおぉ♡♡♡」 「瑞葉っ! イってる場合じゃないよ! 腰ぱこぱこぶつけて、生の膣でどんどん搾り取らないとっ!♡♡♡♡」 「あああああついあついあついっ!!! 金玉あつぃいい♡♡♡ ちんぽもまんこであつぃいいとけるぅうう♡♡♡♡」 「秀志くんっ♡♡♡♡ 動くよっ!♡♡♡♡」 ぱちゅっ♡♡♡♡ たんっ!! たんっ!! たんっ!!!♡♡♡♡ 先ほどの雪穂のピストンを見ていたからだろうか――。瑞葉の腰ふりは、一回目よりも上手になっていた。 ペニスが抜けてしまいそうな辺りまで、腰を上に上げて――。 そこから――すとんっ!♡♡♡ っと、思いっきり振り落とす、ストロークの長い生膣杭打ちピストン♡♡♡ 「やればできるじゃん……♡♡♡ ほらほら秀志くん♡♡ おっぱいの匂い嗅いでる?♡♡♡♡ 今の秀志くんは、乳房のでっかい女にパイオツアイマスクされながら、乳首ぐりんぐりん弄り回されて、杭打ちピストンでスコバコ犯され倒してるの♡♡♡ こんなのもう、逆レだよね♡♡♡ 通報されたら懲役刑になっちゃう♡♡♡♡ でもそういうセックスが好きなんでしょっ!?♡♡♡ ねっ!!♡♡♡ だったらさっさとちんぽからくっせぇのびゅるびゅるまき散らしちゃえっ♡♡♡♡」 もわんわんっ♡♡♡ わわわんわんっ♡♡♡ 発情しきっている雪穂の蒸れ蒸れJカップの乳房の裏が、常に鼻に直当たりしているため、無限に甘ったるいホカホカの新鮮取れたて雌フェロモンが供給されてしまう……。 ペニスはもう、これ以上は無理というほどに張り詰めて、大量に子種をまき散らす準備が整っている――。 「イけぇっ……♡♡♡ 出せ出せむっちゃ出せ♡♡♡♡ 幸せいっぱいラブラブ逆レ騎乗位で、今作ったばかりの出来立てホヤホヤ子種ちんぽジュース、全部飲み干してあげる♡♡♡♡ あっ――♡♡♡ 子宮口が♡♡♡ 降りてきたぁ……♡♡♡♡ おちんちん咥えこんじゃう゛♡♡♡ お゛♡♡♡♡」 「あぁあぁあっ!?♡♡♡ あ、当たってるぅ♡♡♡♡ ぷにぷにの穴にちんこ当たってるよぉお゛♡♡♡♡♡」 「秀志くんっ♡♡♡ 孕ませチャンスだよ♡♡♡ おっぱいのフェロモンをたっくさん吸い上げて――瑞葉に赤ちゃんを身籠らせちゃえっ♡♡♡♡ 幸せいっぱいの家庭を作っちゃえっ♡♡♡♡ 受精させろぉおお♡♡♡♡♡」 「あ゛♡♡♡♡♡♡ で、ぅ゛♡♡♡ ン゛♡♡♡ べっ゛♡♡♡♡ ひはあぁあああ~~~~~!!!♡♡♡♡♡」 ぼっぼっ♡♡♡♡ぼびゅビュビュびゅぅうぅ~~~♡♡♡♡♡♡びゅるっ!♡♡びゅびゅんっ♡♡♡♡ぶぴゅぴゅぴゅぴゅうぅうう~~~♡♡♡♡♡ 「イ゛♡♡♡♡ ぎ、ぎだっ゛♡♡♡♡ お、おまんこイっちゃ♡♡♡♡ あひぃ~~んっ♡♡♡♡♡」 ぎゅぃんぎゅいんっ♡♡♡♡ぐっつぐっつぅう♡♡♡ 「あェ゛!?♡♡♡♡ あぁあ金玉があぁあぁ暴れてン゛♡♡♡ イっぐぅう~うっ!!!♡♡♡」 「精力剤の効果で、射精すればするほど精液が作られちゃうんだ……♡♡♡ だったらもっとイくイくしないとねっ!!!♡♡♡ ほら出せっ♡♡♡♡ 乳首摘まんであげるから、瑞葉ちゃんの子育て専用ハウスを、子種ミルクでひたひたにしてっ♡♡♡」 ぎゅむぃいい♡♡♡♡ 思いっきり乳首を捻られて――秀志は、腰をがっくんがっくん打ち上げながら、たっぷりと精液をまき散らしている――。 「おっ゛♡♡♡♡ あぢゅぅういい♡♡♡♡ 冷やして♡♡♡ たまたま冷やしてぇっ゛♡♡♡♡」 「もぉ……♡ わがままちんちんだなぁ秀志くんは♡ ……瑞葉♡♡♡ 秀志くんの金玉、冷やして――」 「お゛オお?♡♡♡ オぉおオ゛~~♡♡♡♡」 「こらっ♡♡♡♡ 子宮で深イキしてる場合じゃないでしょ?♡ 秀志くんの玉袋が破裂したら、赤ちゃん作れなくなっちゃうよ?♡」 「……はっ! そ、それはダメっ゛♡♡♡ んっ♡♡♡ ひ、秀志くん待っててっ♡♡♡ 金玉冷やしてあげるから♡♡♡ ……でも、どうやって冷やせばいいの?」 「簡単よ――私たちの舌で、べろんべろん舐め回してあげれば良いの♡♡♡」 「なるほど!」 瑞葉と雪穂は、それぞれ片方ずつ金玉を担当することになった。 「あ゛♡♡♡♡ 早ぐぅ♡♡♡♡ ちんちん壊れちゃうぅう♡♡♡」 「んぇ♡♡♡ れぉれぉ♡♡♡ れろぉおん♡♡♡」 「きんちゃま冷えろっ♡♡♡♡ んほっ♡♡♡ じゅるるるる♡♡♡♡」 「イ゛~~~~~~きもちぃいい♡♡♡♡ おっほ♡♡♡ 出ゥ゛♡♡♡♡ ぶ~~♡♡♡♡♡」 びゅりゅりゅりゅりゅりゅぅうう~~♡♡♡♡どっぷぅう♡♡♡びゅるる~♡♡♡♡ まるで――壊れた蛇口のように、ぷしゅ~♡♡♡ っと精液が溢れ出してきた。 子種煮込みの中心地であるところの睾丸を直接舐めしゃぶったため、性感が高まりすぎて、精液放出のおさまりが効かなくなってしまったのだろう。 「ン゛♡♡♡♡ 出る゛♡♡♡♡♡ ぐるじぃいい゛♡♡♡♡♡」 「瑞葉っ! 四つん這いの方が出るかもっ! 私はアナル舐め乳搾り手コキするから、瑞葉はおっぱいで顔パフパフして、秀志くんを応援してあげてっ!」 「わかったっ!」 姉妹の息の合ったコンビネーションで――アツアツに煮えたぎっていた睾丸が、少しだけ落ち着き始めた。 とはいえ、まだまだ精液は増産体制である。一刻も早く、逆レ気味に搾精しなければならない――。 「んべっ♡♡♡ べろべろぇええ♡♡♡ アナルのシワが、もっとシワシワになるくらい舐めしゃぶりながら、カリ首拘束で抉り往復して、子種蒔き蒔きおしっこ手伝ってあげるね♡♡♡」 「秀志くんっ♡♡♡ ホカホカのおっぱいだよ♡♡♡ さっきよりも汗むっちゃかいたから、女の子があんまり人に嗅がせない方が良い、ちょっとコッテリした体臭漏れちゃってるかも♡♡♡ 男の子は、そっちの方が好みだと思うから、いっぱいクンカクンカして、脳みそ私まみれにしようね♡♡♡♡」 「あィん゛♡♡♡♡ び♡♡♡♡ お゛♡♡♡ 瑞葉ちゃんのおっぱい♡♡♡ おっぱいしゅき♡♡♡ ンンンン出すっ゛♡♡♡ おっぱい嗅いでいっぱい出すっ゛♡♡♡♡」 びゅりゅりゅぶりゅぅうう~~♡♡♡♡どぷっ♡♡♡どっぽっ♡♡♡びゅぅう~~♡♡♡♡ 「しゅごいしゅごい♡♡♡ んっ♡♡♡ れろれろっっ♡♡♡ 一週間溜め込んだ時みたいな、どろっどろで粘着力高い、受精卵を絶対着床させられる悪臭ぷんぷん雄精液いっぱい出てるよ♡♡♡♡ この調子で睾丸が空っぽになるまで、びゅるびゅる逞しい射精見せてね♡♡♡ ほらほらぴゅっぴゅ♡♡♡ 扱き下して赤ちゃんの素放り出させるよ♡♡♡♡ ンっ♡♡♡ どりゃっ♡♡♡♡ イけぇ~♡♡♡♡」 びゅりゅりゅぅうう♡♡♡ぶっびゅっ♡♡♡どぽっ♡♡♡♡ ベッドの上に――固形のような精液が、どんどん溜まっていく。 温泉卵の白身のような、ドロッとしたザーメンを見て――瑞葉の興奮のボルテージが、一段階上昇した。 「ふぅう♡♡♡ ふぅう~~♡♡♡♡ 秀志くん生意気だよ♡♡♡ こんな、繁殖卵どぼどぼ産み落として……♡♡♡ わ、私に赤ちゃん、う、うま、産ませる気、満々じゃん……!♡♡♡♡ そんなに孕ませたいのっ!?♡♡♡ じゃあもう結婚しよっか♡♡♡♡ おっぱいに誓いのキスして?♡♡♡ ほら乳首っ♡♡♡ 乳首にキスっ♡♡♡ しろっ♡♡♡♡ あまじょっぱい乳汗が一番染み出る乳輪の唇にキスして、笹木瑞葉と結婚しますって言ってっ♡♡♡ 言えよ♡♡♡ 言えっ♡♡♡♡」 「ン゛♡♡♡♡ 笹木瑞葉ちゃんとっ゛♡♡♡♡ げ、げっごんっじ、まず……♡♡♡ するからっ♡♡♡ んひぃいい♡♡♡♡」 どぴゅっ♡♡♡♡びゅぅうう~~~どぽぽぽぽびゅっ♡♡♡♡ だいぶ……睾丸の腫れもマシになってきた。 雪穂の種乳搾り手コキのテクニックのおかげだろう。 精液も、少しづつ薄まり始めている……。 「ふぅ……♡♡♡ やっと落ち着いたかな……♡♡ ……お~い瑞葉っ。そっちは――」 「結婚するって言え♡♡♡♡ もっと言え♡♡♡♡ 赤ちゃんは何人ほしいのっ!?」 「さ、三人ですっ♡♡♡♡ ン゛!?♡♡♡ べっ♡♡♡♡ ぐ、ぐるじ♡♡♡♡ 乳輪おじづけないで゛♡♡♡♡♡」 「違うでしょっ!? 子供は十五人っ゛♡♡♡♡♡ キリが良いから十五人っ゛♡♡♡ それか二十人゛♡♡♡♡♡ ブリブリ産ませてよ♡♡♡♡ 秀志くんの赤ちゃん今日授かるから、一年に一人ペースで出産するからね♡♡♡♡ パパになる覚悟できたぁ!?♡♡♡♡ おっぱいのフェロモン嗅いで、もっともっと繁殖のモチベーションを上げてよっ゛♡♡♡♡」 ぴゅるぅう……♡♡♡♡ 蒸れ感が強烈に増した、発情乳汗フェロモンをたっぷりと吸引させられ……限界まで興奮を引きずりだされた秀志は……とうとう、精液を吐き切ることに成功した。 「はぁ……♡♡♡ あぁ……゛♡♡♡♡」 「み、瑞葉……。……本当に逆レイプしちゃって、どうするの……? 秀志くん、顔面が乳房の汗でベタベタじゃん……」 「だって……♡♡♡ 秀志くんが、精液で私を誘惑するから……♡♡ こ、こんな濃厚で青臭いヤツ、どぼどぼうんちみたいに放り出されたら、赤ちゃんたくさん産みたくなるのが普通でしょ……!?」 「……私より、性欲強そうだね……。……ははっ。負けた。繁殖の本能で私に勝つなんて、立派だよ♡ 瑞葉……♡」 雪穂は……。 ――もう一本、精力剤を瑞葉に手渡して――去って行った。 「ふ、ひひっ……♪ これはマジで――孕めるヤツかも♡♡♡ ……お~い秀志くんっ♡♡♡ 起きて~?♡♡」 「んっ……♡♡ おほ……♡♡♡」 「起きろっ♡♡♡ 起きてよっ♡♡♡」 「んぇえぇ……♡♡♡ なにぃ……?♡♡♡」 秀志はもう……大量射精に次ぐ大量射精で、すっかりへとへとだ。 いくら精液が増産されるからと言って、無限に射精できるわけではない。人間の体には……限度がある。 しかし――女性の場合は、何度でも絶頂することができるので……この感覚が、イマイチ伝わりづらいこともあるのだ。 「はい♡♡♡ お口、あ~んってして……?」 「あ~ん……?♡♡♡」 「飲めっ……!♡♡♡」 「んぐぅ!?♡♡♡」 先ほどと同じ精力剤の味に、秀志は顔をしかめるが……。 「んちゅちゅちゅぅうう♡♡♡♡」 「ン゛♡♡♡♡♡」 瑞葉が、唇で蓋をしてきて、結局全部飲まされてしまった――。 むくむくぎんぎんっ♡♡♡♡ 速攻で、ペニスが復活♡♡♡ 瑞葉の目が、怪しく光る――。 「瑞葉ちゃぁん……♡♡♡ もう無理だよぉ♡♡♡ 許してぇ♡♡♡♡」 「え、えへへ……♡♡♡♡ ごめんね秀志くん♡♡♡ 許すの無理♡♡♡ 犯すのだったら良いよ♡♡♡」 「支離滅裂だよぉ!♡♡♡ お願いだからぁ……♡♡♡ きょ、今日、僕たち、初めてのエッチなんだよ!? こんな逆レイプまがいのプレイじゃなくて、もっとイチャイチャ――」 「うるさ~~い♡♡♡♡」 どちゅっ♡♡♡♡ ぬぽぽぽぽぽっ♡♡♡♡ 「お゛――♡♡♡ あぢゅぃいい……♡♡♡♡」 「んっふぅう……♡♡♡ さすがに三回目だと、もう挿入したくらいじゃ何ともないね……♡♡♡ ――じゃ、搾精騎乗位するから♡♡♡♡ 好きなだけ赤ちゃんの素になる遺伝子、ぶりぶり放り出してね♡♡♡♡ 私の子宮の壁に、赤ちゃん産ませますマーキングして、排卵誘発して?♡♡♡♡ それができるまで犯す……♡♡♡ 種搾り杭打ち騎乗位で、めっちゃクソに種搾り散らかすからっ゛♡♡♡♡♡」 「ア゛~~♡♡♡♡」 ばっちゅんばっちゅんばちゅっ♡♡♡♡ ばんっ!!! ばこんっ♡♡♡♡ もはや――『破壊』と呼んだ方がふさわしいかもしれない……とびっきりの杭打ちピストンが始まった――。 「お゛♡♡♡♡ お゛♡♡♡♡♡ お!!!♡♡♡♡」 ずがんっ!! ずががんっ! っと、酷い音が響いている……♡♡♡ ペニスの先っちょから根本まで、豪快に振り落とす、悪魔のような騎乗位――。 それが、雌本能の開花した瑞葉によって、何度も何度も高速で繰り替えされるのだ……。 「あ゛♡♡♡♡♡ デ、ぴっ゛♡♡♡♡♡」 ぶびゅびゅびゅびゅるるるうぅうう~~~♡♡♡♡♡ さすがに精力剤を飲んでも――もう栄養が残っていないため、濃厚な精液を射精することはできない……。 サラサラのションベンみたいな精液に、瑞葉は不満をあらわにする。 「こんなんで赤ちゃんできるわけないでしょ……??♡♡♡ 受精なめてるの……!? お仕置きピストン十発プラスねっ!? 孕むまで絶対終わらないからっ♡♡♡♡ もっと濃くって、産道に引っ掛かるようなヤツ出してよ♡♡♡♡ 出すまで家に帰さない♡♡♡♡ 放り出せ♡♡♡♡ 気合入れて射精しろっ♡♡♡♡ まっさらな畑に種を蒔くつもりで、丁寧にびゅるびゅる精液まき散らしてっ゛♡♡♡♡♡」 びゅっ♡♡♡♡ ぶしゅぶしゅぶしゅ♡♡♡ びゅぅうう~~♡♡♡♡ もはや――精液なのか、男の潮なのか、わからないほど薄まった体液を――どっぴゅどっぴゅと一生懸命注ぎ込む秀志……。 この搾精は……疲れ切った瑞葉が気絶するまで――。 ……およそ、三時間程度、続いたらしい。 ◇ ◇ ◇ 「ごめんね……」 「う、ううん……。大丈夫……」 翌日の笹木宅にて、秀志はスイカを振る舞われていた。 ペニスを真っ赤っかに腫れさせてしまったお詫びとして、雪穂が買ってきてくれたのだ。 「秀志くん……こんな怖い逆レ痴女が、彼女で大丈夫?」 「お、お姉ちゃんっ……!」 「……はい。僕は……瑞葉ちゃんのそういうところも、好きです……♡ ……汗だくの瑞葉ちゃん、すっごく甘い匂いがしたし、それから……」 「はいはいもうお腹いっぱいで~す。……また、3Pしようね?♡」 「ダメに決まってるでしょっ!」 おそらく……この痴女は、同じように乱入してくるだろう。 だが、それも良いのかもしれない。 秀志にとっては……逆レは激しければ激しいほど、気持ち良いのだから。 女の子の数が増える方が――好都合だろう。