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『母乳がドバドバ出ちゃう時期のおねえさん』の母乳を搾り取ってあげるバイトをしている大学生の話。【愛とおっぱいが重たいトップアイドルの闇編】【10000文字程度】

「速報です。若者に人気のモデル、乙倉真紀さんが、泥酔して全裸に――」  うわ。と、思わず辻川は声を漏らしてしまった。  とある繁華街のビルのモニターに――デカデカと、乙倉の顔が映し出されている。  どうやら……酒で大失敗をしてしまったらしい。  ストレスの解消が上手くできない有名人は、大変だなぁ……っと、他人事のように思いながら、スマホを弄る。  今日は、あまり割の良い依頼が無い。  久々に休みにするか……と、帰宅しようとしたところ――。  ――三十万。  とんでもない数字が目に入った。 「……ふふっ」  思わず笑みがこぼれてしまう。  きっと……異常性癖の持ち主だろう。  このくらいの金額なら、それでも問題無い。  一割でも三万円だ。  ルンルン気分で、彼は……指定されたマンションへと向かった。    ◇ ◇ ◇ 「おぉ……」  タワーマンションを訪れたことは、これまでも何度かあるが……。  やはり、毎回緊張してしまう。    いくつもセキュリティがあり、目的の部屋に辿り着くまで、十分程度かかることもザラだ。 「やっとか……」  ようやく部屋の前に着いて、インターホンを鳴らす。  しばらくしてから、出てきたのは――。 「こ、こんにちは……」  真面目そうな……ショートボブヘアーの、メガネをかけた女性。  身長は160センチに少し届かないくらいだろう。  ……おっぱい。     おっぱいだ。  おっぱいがすごい。  母乳が出る時期なので、多少の張りは生じるだろうが――それにしてもデカい。   身長を加味すると――おっぱい偏差値90程度はあるのではなかろうか。  つまり……Kカップあたりが見込める、日本では数え切れるくらいにしか存在しない、超エリートおっぱいである。 「中に、どうぞ……」 「し、失礼します……」  心臓が飛び出てしまいそうなくらい……緊張する。   歩くだけでも、ぼよよんっ♡♡♡ ばいんばいんっ♡♡ っと、乳房の弾む音が聞こえるのだ。  広い玄関から――案内されたのは……リビング。  ハンドボールくらいならできてしまいそうなほどの面積がある。  さすがタワーマンション……。  三十万……。  こんな清楚な美少女が、一体どのようなプレイを求めてくるのだろう。  辻川は、気持ちを落ち着かせるので精いっぱいだった。 「あの、えっと、わ、私……。長谷部麻里って、言います……!」  長谷部と名乗った爆乳美少女は、いきなり立ち止まって、彼に向き直り、緊張した様子で……俯いている。   「あ、はい……。名前は知ってます」 「そう……なんですね! えっと、あ、あの、あう……」  モジモジとした様子の長谷部を見て、辻川はハッとした。  相手も――初めての搾乳かもしれない。  ここは、Sランク搾乳ニストとして、きちんとリラックスできる空気を作ってあげねば。 「あの……大丈夫、ですよ。初めてだと、緊張しますよね……へ、へへ……」  ……とは言っても、緊張しているのは、むしろ辻川の方なのだが。 「ち、違うんです! 初めてじゃ、なくて……!」 「あれ、そ、そうなんですか?」 「あぁいやそのっ! えっと! うっ!」  汗をダラダラとかきながら、顔を真っ赤にする長谷部。  もわわんっ♡ っと、服を飛び越えて、甘い母乳の香りがする。  さすがは爆乳――汗により温められた乳輪周りから、雄を誘惑する甘々臭が漏れ出てきているようだ。  辻川は、ガチンゴチンにペニスを勃起させながら、長谷部の言葉を待つ。 「う、ぃ……! ……シズルくんっ!」 「は、はい?」 「……つじ、かわ……シズルくんっ……。だよね……?」 「え――」  なぜ――自分のフルネームを?  冷や汗が噴き出てくる。    特に深く考えることもなく、適当に本名の『静流』をそのままカタカナにした『シズル』として活動していたが――とうとう、身バレしてしまったようだ。 「えっと、あの……。……どこかで、お会いしましたっけ……」  長谷部麻里。  頭の中を探しても、そんな名前の人は見つからない。  そもそも、これだけの爆乳なら、忘れるはずが無いだろう。 「……小学校、三年生まで、一緒で……。そ、それから、転校しちゃったんだけど……! 元は――小形麻里って、名前で……!」  小形麻里……。  ……あっ! 「麻里ちゃんっ……!?」 「そう……! そう! 麻里っ……! ひ、久しぶりだねっ! 静流くんっ!」  うっすらとした記憶ではあるが……。  ……確かに、クラスメイトに麻里ちゃんと呼ばれる女の子がいたような気がする――。   そうは言っても、彼女の言う通り、小学校三年生が最後の出会いならば、もう十年以上前の話だから、忘れていても無理はないだろう。 「そ、そっか……。麻里ちゃんか……」 「うん……! 静流くん……♡♡ えへへ……♡♡」 「……っ♡」    一応、仕事とプライベートは混同してはいけない……というルールがあるが。  ここからプレイに発展するビジョンが思い浮かばない。  ……ほぼ記憶が残っていない同級生という、とても難しいポジション。    辻川が、次の言葉を探していると――。 「ずっとね……。し、静流くんに、また会えたらなぁ……! って思っててっ……!」  麻里が、近づいて来て……。  むぎゅっ♡♡♡  手を握ってきた……。 「色んな方法、試したんだよ? 神社を巡ったり、風水を気にしたり……! で、でも、結局はやっぱり、お金が強かった……! い、いっぱいいっぱい払ったら、すぐに静流くんの情報、見つかって……! ……あ、こ、これ、あんまり言わない方が良かったかも。えへへ……」  えへへじゃないだろ……と、思いつつも。  すりすりすりぃ♡     手のひらを撫でる手つきが――いやらしくて、段々とムラムラしてきた辻川。  そう……彼は、三十万円で依頼を受けている。  麻里の要求するプレイとは、一体――。 「あのさ、麻里ちゃん……。……僕が、どういう仕事を――」 「母乳を吸って、お金を稼いでるんだよね……!」 「……」 「あ、ち、違うの! 偏見とか、なくてっ……! ……わわ、私ね? 小学校一年生の時、静流くんが鉛筆拾ってくれた時から、ずっとずっと好きで……! 思いを伝えないまま転校して、でも、やっぱり好きで好きで好きで……! し、静流くんのこと想像しながらオナってたら、おっぱいこんな風に、なっちゃたの……!♡」  ぼいんっ♡♡♡  薄手のTシャツの上から、爆乳を揉むと、形が大きく変わった。  デカい……♡  世界広しと言えど、この爆乳はなかなかお目にかかれないだろう。    母乳が噴出したのか、また一段と甘い香りが舞った。 「お、おぉ……♡♡♡」  メロメロになってしまう……♡  もし、現実に乳魔がいたら、多分こんな感じだろうと、辻川は思った。 「その、それで! まだもう一つ言わないといけないことがあって……!」  麻里は……メガネを外した。  一旦リビングを出てから……。    ウィッグを付けて、戻ってきた。    いや、それだけじゃない。服装まで――。 「え――」  青のロングヘアー。  谷間がガッツリ開いた、黒色のコスチューム。   「リマ……ちゃん……!?」 「うん……♡ 私、リマ……♡」  先日、乙倉真紀というモデルが敵視していた――ニューカマーだ。  爆乳を揺らし、世の男性をメロメロにする……超売れっ子アイドル――リマ。  まさか、その正体が……かつての自分のクラスメイトだったなんて。  衝撃の展開が続きすぎて、処理しきれない。 「私ね……? 静流くんに会うために、お金稼ごうって思って……。……おっぱいが武器になるかな~って思ったから、オーディションに応募してみたら、そっからはもうなんか、自分でもよくわからない状況になっちゃったの……。お金、使いきれないくらい溜まっちゃっててね? 静流くんもすぐ見つかったし……♡♡♡ あ、あの、それで……。……静流くんさえ、良かったらなんだけど、私と結婚してくれないかな――」 「えっ……!」  まだまだ、衝撃の展開は続く。  高級タワーマンションに住んでいた、高額依頼主の正体が、かつてのクラスメイトで――。  そのクラスメイトは、人気アイドルのリマで――。  ――自分のことが好き。  ダメだ。夢としか思えない。  こんな上手い話があるだろうかと、辻川は逆に警戒心を強めた。 「あの、ありがとう……。け、けどさ。色々急すぎるっていうか……。一旦家に持ち帰って、検討――」 「いやだっ」 「えっ、あっ――」  むにゅにゅにゅにゅにゅぅう~~♡♡♡♡  麻里が――抱き着いてきた。  おっぱいがもにゅるっ♡♡ っと潰れて……甘い香りがブシャブシャ♡ っと噴き出してくる。   「おっほぉ……♡♡♡」  一瞬で雄を支配し――抵抗力を奪う、悪魔のフェロモンだ。  そのまま、脱力した辻川を連れて――寝室へ向かう。 「んっ♡♡♡ ふむぅう♡♡♡」 「わっ♡♡♡ ちょっと♡♡♡」  もちゅるぅう……♡♡  ベッドに辻川を押し倒し……。  柔らかいおっぱいを、これでもかと押し当ててくる。  服越しでもこんなに柔らかいなんて、反則だ♡  頭がもう、おっぱいになる♡♡ 「おっぱいすごっ……♡♡ うほっ……♡♡♡」 「堕ちちゃえ堕ちちゃえ……♡♡ ……静流くんは今日から、私の夫……♡♡♡ 欲しいものはなんでも買ってあげるし、毎日毎日、おっぱいも揉ませてあげるよ……?♡♡」  辻川の手を――爆乳の谷間に、ぽふっ♡ っと乗せた。  何もしていないのに……沈むのだ。   「なにこのおっぱい……♡♡♡ おかしいよ……!♡♡♡」 「うん……でも、こんなおっぱいになるまで私にオナニーさせたのは、静流くんなんだよ……?♡♡♡ 毎回毎回、女性フェロモンの数値が高くて、健康診断で引っ掛かる、大変なエロ乳になっちゃったの……♡♡ 責任……取ってくれるよね?♡ 私の人生、もう、静流くん無しじゃ考えられないんだから……♡♡」 「ううぅ……♡♡♡」  逃げられない――♡♡♡  おっぱいに――捕まった♡♡♡   「あの……ね? 実はもう静流くん、母乳ちゅぱちゅぱ本舗、クビになってるの♡」 「え」 「だから、私のものになるしか、どっちみち選択肢は無くて……♡♡ うふふ♡ ごめんね?♡ 強引だけど、私――本気だから♡♡♡ 絶対に幸せにする自信あるし……♡♡ これからもたくさん稼ぐよ? 静流くんのために♡♡ いっぱいいっぱい色んな幸せを与えて――私無しじゃ生きていけないような人生にしてあげちゃう……♡♡♡」 「あ、あ――♡♡♡♡」  もにゅるぅ……♡♡  今度は――爆乳で、顔面を潰された。  乙倉の時も同じことをされたが――麻里はちゃんと、空気の通り道を作ってくれる。  ふんわりおっぱいの谷間に、むぎゅぎゅっと包まれて……。甘い香りが体内に充満し、おっぱい以外のことが考えられなくなるのだ……♡ 「うぉ……お、おっぱいぃ……♡♡♡」 「んふふ♡♡ おっぱい好きでしょ……?♡♡ 静流くんみたいな若い男の子は、おまんこよりもおっぱいの方が好きって、色んな人から聞いてたの♡ だから――私って、最強だよね……♡♡♡ 男の子にとって、一番エッチな体付きしちゃってる自覚あるんだ~……♡♡」  柔らかい乳肉はモチモチで、肌にぺたぁ……♡ っと密着してくる。  生クリームの中に、閉じ込められているみたいな気分だ。   「もう十分、堕ち始めてるみたいだけど……♡ ……おっぱい、まだ三分の一くらいしか、力を発揮してないからね? 大丈夫かな……私の旦那さん♡ おっぱいのエグさに早く慣れないと、しばらく辛いかも……♡ まぁでも、母乳ちゅぱちゅぱ本舗のエースだし、そう簡単には壊れないか……♡♡♡」  とうとう麻里は――コスチュームを脱ぎ始めた。  その下には――ブラジャーとパンティのみしか、着用していない。  赤色で揃えられた、情熱的な下着は……麻里のイメージには合わないが、アイドルのリマの魅惑的なイメージには合っている。 「わわ、私……。アイドル始めてから、男の人って、簡単に虜にできちゃうんだなぁ~……って、気が付いちゃって……♡ んふふ♡ こうやって、おっぱいぷるんぷるんって揺らすと、お金がちゃりんちゃりん♡ って入ってくるの♡♡ すごいよね……♡♡♡ おっぱいは、簡単に財布の紐を緩めちゃう、悪魔の武器なんだなぁ~って♡♡♡」 「おっほぁ……♡♡」    ばいんばいんっ♡♡♡ ぷるるぅ~んっ♡♡♡  オシャレなデザインの、やや小さめなブラなので、乳肉が全然収まってない……♡  広めの乳輪が、少し顔を覗かせてしまっている。  蒸れ蒸れの甘乳汗が、フェロモンの蒸気を伴って漏れ出てきて、辻川の顔を包み込み、欲情を促す。  当然――ガチガチにフル勃起していた。 「じゃあ、ブラ外すね……♡ もう、外れてるようなもんだけど♡♡」  ぼいんっ♡♡ ぷるるっ♡♡♡  すでに、半分ほどの面積が見えていたおっぱいなので、サプライズは無いだろう……そう思っていたが。  どたぷるぷるるぅんっ♡♡♡  Kカップを――舐めていた。  めちゃめちゃデカい。  すっごく大きい。 「あっ――♡♡♡♡」  ぶびゅぅう~~~びゅるびゅるっ♡♡♡ 「あぁ~……♡♡♡」  びゅっ……♡♡ びゅっ……♡♡♡ 「……あ~あ。やっぱり静流くんも、おっぱい見ただけで射精しちゃうんだ……♡♡」  どぴゅぅ……♡♡♡  Kカップは――広い。  世界地図を埋め尽くす海のように……視界がおっぱいだけになった。  乳輪のエロさに、背中が震える。  そして――母乳♡  ぴゅっぴゅっ……♡ っと乳首から、貝が潮を吹くかのように、優しく淡く漏れ出ている。   なんじゃこの――エロい母乳の噴き出し方は。 「あっ♡♡♡ あぁ……♡♡♡」  びゅっ……♡♡♡♡  射精……♡♡   なかなか治まらない律動に、辻川は涎を垂らしながら、喘ぎ始めた。 「うぁ……あぁ……♡♡♡」 「ごめんごめん♡ いきなりこんなの見せたら、甘めに壊れちゃうかもって、思わなかったわけじゃないけど……。静流くんは慣れてるから、多少過程をすっ飛ばしても平気かなぁって……♡ 全然ダメだね♡ 男の子って、やっぱり――弱いんだ♡♡ だから、私みたいな強い女の子が、守ってあげないと……♡♡♡」 「ァ――♡♡♡」  もにゅぷるむちゅちゅっ……♡♡♡  おっぱいの谷間を開いた麻里が、そのまま近づいて来て――。  辻川の顔面を――乳房に閉じ込めたのだ。  もわんっ♡♡♡ ぷわわっ♡♡♡  サウナのように――蒸れた空間。  柔らかい。  甘い。  認識と同時に――漏れるっ゛♡♡♡♡ 「ン゛~~~!!♡♡♡♡」  どぴゅびゅっ♡♡♡びゅぷびゅぷっ♡♡♡♡    甘い甘い甘い……母乳のフェロモンと、甘酸っぱい乳汗で、脳細胞がドロドロに溶けてしまう。  前頭葉がおっぱいの領土になり、使用言語がおっぱいのみになった――。 「おっぱいっ♡♡ うぉ゛♡♡♡ おおおおおっぱいすごっ♡♡ おっぱいぃい♡♡♡♡」 「あ~……♡♡ ――壊しちゃった♡♡ ふふ♡ 自分の旦那さん、おっぱいしか言えないダメ人間にしちゃったよ~♡ おっぱいの暗闇に閉じ込められて、おっぱいしか見えないもんね♡♡♡ ふわふわだし、甘いし……♡♡♡ こんなところで何か考えろって言われても、無理無理♡ 人が絶景を見た時、言葉を失う理由がわかるよね……♡♡♡」 「んバギぁぅ゛♡♡♡」  もにゅぅうう!♡♡♡♡  乳圧を増して、さらに乳房ドリップを行う。  本格的な雄壊しに……まるでおねしょでもしたかのようなシミが、ズボンへ広がっていく。 「すっごい射精しちゃってるね♡♡ 自分の子供の前に、パパにおむつ付けてあげないとダメかな~♡♡♡ こんなにも精液びゅるびゅるおねしょしちゃうパパの面倒なんて、絶対私しか見られない――♡♡♡ だから、静流くんはもう、私から離れられないの♡ わかったよね?♡♡♡」 「わがっ゛た゛か゛らっ゛♡♡♡ イ、イきすぎてぐるじぃっ゛♡♡♡ 匂いが甘ったるすぎて、ゲボ出そうぅ゛♡♡♡♡」 「んふふ♡ はいはい♡♡♡ 今、解放してあげるから……」 「んぁ゛……おぉえおぇ゛♡♡♡」  嗚咽を繰り返しながら、涙を流す辻川。  脳みその中で炭酸でも溢されたかのように、ずっとバチバチ弾けて、気が狂いそうだ。 「助けてっ゛♡♡♡ やばいっ゛♡♡♡ 麻里ちゃんこれ止めてっ゛♡♡ 脳みそがおっぱいにやられてるっ゛♡♡♡ おぉ゛♡♡ おぉ~~♡♡♡♡」  どぴゅどぴゅどぴゅっ♡♡♡ぴゅぅう~~~♡♡♡♡  母乳たっぷりの甘々フェロモンで――まだ、一度もペニスに触れられていない上、おっぱいの匂いをただ嗅がされただけなのに、びゅるびゅるびゅると精液が漏れてしまう……。   「そろそろズボン脱ごうか……♡♡♡ じゃないと、種蒔きおしっこし辛いもんね……♡♡♡」  ズボンと下着を脱がされて、剥き出しになったペニスは――。  びゅびゅっ♡♡♡ びゅっ♡♡    精液を打ち漏らしながら、痙攣している。 「あ、そうだ♡ ちょっと言い忘れてたことがあって……♡」 「ま、またぁ……?♡♡♡ んぉ゛♡ イぐっ゛♡♡♡」  びゅるるるっ♡♡♡  射精をしながら会話するという、歪な状況が出来上がった。 「私――実は、母乳が出る時期じゃないんだよね……♡♡」 「は――?」  そんなはずが無い――。  ブラを外したことにより、ぼたたたっと母乳が漏れ続け、ベッドの上に水たまりを作っている……。   この量が、母乳の出る時期じゃないのなら、一体なんだと言うのだ。 「あの……。ふふっ♡♡♡ 今日静流くんを呼んだのも、静流くんに会いたかったからっていうだけで、別に母乳きっかけじゃないしね……」 「じゃあ、なんでぇ……おぉ゛♡♡♡」  どぴゅぴゅっ♡♡♡  射精と質問を同時に行う辻川……。  麻里は――ニヤニヤしながら答えた。 「おっぱい弄りすぎて、母乳エロフェロモンの汗腺が発達して――フェロモン濃い目の汗が、漏れ出てるだけなの♡♡♡」 「えぁ――♡♡♡♡」  どぴゅっぴゅっ♡♡♡  どうりで――甘すぎると思った。  普通、母乳は、甘いとは言っても……ミルクの香りが強いはずだ。  それなのに、麻里のものは……ただひたすらに甘いだけである。  ミルクというよりも、ガムシロップに近い。    謎が解けた――が、もう遅い。 「うぉ出るッ♡♡♡♡」  ぶびゅぶっびゅ~~~♡♡♡    原液雌フェロモンが、まるで母乳のように漏れ続けるおっぱいともなれば――勝てるわけがないだろう。  雄本能はすでにボコボコにされており、辻川のペニスは異常勃起状態。  何度も射精したのに、未だに震え続けているのだ。 「お願い止めて麻里ちゃんっ゛♡♡♡ ずっとイきっぱなしは゛きつ゛い♡♡ お゛♡♡♡ 出るっ♡♡ 出りゅぅ゛♡♡♡♡」 「ぶぴゅぴゅっ♡♡♡ ぴゅ~~♡♡♡ すごいね~パパ♡♡♡ 私の夫♡♡ 配偶者♡♡♡ 婚姻届けの印鑑、精液で押すつもりなのかな♡ そのくらいの量出ちゃってるよ……♡♡ ふふっ♡♡ でも――フェロモンだけでイき続けるのは可哀想だから、そろそろ快楽の味変♡ しよっか……♡♡♡」 「うぁなにしてぅ゛……♡♡ ウ゛ぁ゛♡♡♡♡」  ぱちんたぷんぱちんたぷんっ♡♡♡  麻里は――辻川のペニスの上におっぱいを垂らし、ぺちぺちぺちっ♡♡♡ っと、おっぱいに重たいビンタをくらわせ始めたのだ。  ぱちんっ♡♡♡ びゅっ♡♡♡  ぱちっ♡♡♡ びゅくるっ♡♡♡  ずっしりと中身の詰まった乳房が当たる度、噴き出る精液の量が増える――。 「あはははは♡♡♡ 面白いこれ~♡♡♡ 将来子供が生まれたら、ぜ~ったい見せてあげないと♡♡♡ ほれほれほれ~♡♡ おっぱいぱちんっ♡♡♡ 乳房ハリセンで、おちんちん虐め倒しちゃう♡♡♡ ぱっちぱち♡♡ びゅんびゅんっ♡♡♡」 「うぁ゛♡♡♡ びぁ゛♡♡♡♡ ぼっ゛♡♡ オェエえっ゛♡♡♡ イぐぅ゛♡♡♡ もうやめてそれおんっ゛♡♡♡ ずっと出っ゛♡♡♡ ぴゃぁ~~♡♡♡ お゛♡ お゛♡♡♡ 出る出るおっほ゛♡♡♡ おっぱい重たっ゛♡♡♡ 鉛っ゛♡♡♡ 鉛だよこんなのイぐっ゛♡♡♡」  ぶっぴゅっ♡♡ ぱちゅっ♡♡  ぶぴゅるるる~~♡♡♡ ぱちゅんっ♡♡♡ 「もっと速度上げちゃおうかな♡♡ ついて来てね~シズルくんっ♡♡♡ それそれそれそれぇ~~~♡♡♡」  ぱこんっ♡♡♡ぱちんっ♡♡♡ぱぁんっ!♡♡♡♡  びゅ~~~~~~♡♡♡びゅびゅ~~~♡♡♡♡ 「いい加減にしてっ゛♡♡♡♡ ちんこはおもちゃじゃないっ゛♡♡♡ あぁもう出るっ゛♡♡♡ 出たのにイぐっ゛♡♡♡ もぉ゛♡♡♡♡ 射精嫌だっ゛♡♡♡ あぃいいあぁあっ゛♡♡♡♡」  ぶしゃぁ~っ♡♡♡ぶしゃっ!♡♡♡  おっぱいがペニスに当たる度、飛び散る母乳……♡♡  視覚的にもエロすぎるこの、おっぱい往復ビンタ搾精は、辻川のメンタルをズタボロにしていった。     もう……勝てっこないんだ♡   僕はおっぱいに一生負け続ける人生なんだぁっ!♡  ヒステリックになるちんこ脳。    解決策は――存在しない。  どれだけ射精しても、縮む様子の無いペニスは――。  とうとう全てを出し終えたのか、透明な液体のみが噴き出るようになった。 「んっ゛♡♡♡ もう゛♡♡♡ 終わってよっ゛♡♡♡ おぉ゛♡♡♡♡ 精液゛♡♡♡ 出てないからっ゛♡♡♡ ぶほ゛♡♡♡♡ ちんこがマジでスクラップになるっ゛♡♡♡ やめろっ゛♡♡♡♡ おっぱいもういらんっ゛♡♡♡ うぁ゛♡♡♡ イぐッ゛♡♡♡♡ 頭がイくっ゛♡♡♡ おほぉ゛~~~♡♡♡ イぐイっぐぅっ!゛♡♡♡ おぇっ゛♡♡♡」 「これ以上したら、静流くんに嫌われちゃいそうだから……♡♡♡ そろそろ終わりにしてあげる♡♡♡ 勃起したちんちんを――上から右乳で潰すの♡ おっぱいは懐に余裕があるから、静流くんのカリ太ちんぽでも、根元までおっぱいで食べられると思うなぁ~♡♡♡」  Kカップは――恐ろしい。  ペニスを食べるだなんて……。  怖い――。    じょわわわわぁっ……♡♡♡♡ 「え……?」  じょぼぼじょわぁっ……♡♡♡    勃起したペニスから――壊れかけの噴水のように、ちょろちょろと漏れ出てくる――黄色い液体。   「あははっ……♡♡♡ すごいなこれっ……♡♡♡ ――おっぱいが怖すぎて、おしっこ漏れっちゃったの?♡♡♡」 「うぁあぁっ! ……見ないでぇっ!」 「見る♡♡♡ ガン見する♡♡♡ 自分の旦那がおっぱい怖くて失禁してるところ、脳みそに焼き付ける♡♡♡ ……おほ♡♡♡ まだ止まらないの?♡ もう排泄を司る脳の機能停止しちゃった? おっぱいで占領したからかな。止まらないね~♡♡♡ じょぼぼぼ~~♡♡♡ 出る出る♡♡♡ おしっこじょぼ~♡♡♡ 犬みたいにじょぼぼぼぼんっ♡♡♡」 「嫌だっ゛♡♡♡ もうっ゛♡♡♡♡」  泣きながら顔を真っ赤にする辻川……。  膀胱がすっからかんになるまで――長い長いおもらしは、終わらなかった。 「……はい♡ お疲れ様♡♡♡♡ ねぇねぇ静流くんっ♡♡♡ こんな姿見られたら、ますます私としか結婚できないね♡♡♡ 実はこの部屋、監視カメラが仕掛けてあって、今までの映像全部記録してるの♡♡♡ ……意味わかる?♡」 「……」  絶望で、言葉が出てこない。    ――あ、僕の人生終わった。  そう確信せざるを得ない展開だ。   「さて、と。気を取り直して――。……おっぱいで、おちんちん食べるよ?♡」 「……はい」 「あはは♡ 諦めちゃったんだ♡♡♡ ……そんな顔しないで? エッチの時は、どうなるかわからないけど……♡♡♡ 他の時間は、絶対絶対、静流くんが幸せに過ごせるように、私なんでもするからっ……!♡♡ だから――壊れてね♡♡♡ 私のKカップでおちんちん捕食して、脳の回線を主電源から落としてあげる……♡♡♡」  もちゅっ……♡♡♡    ぶびゅびゅっ♡♡♡  乳首が鈴口とキスしただけでも――我慢汁が漏れ出てくる。  もう、壊れてしまったのだ。  辻川の排泄は――全て、麻里の監視下に置かれた♡  雄としての人生は――終了♡♡   これからは、この愛とおっぱいが重たい性欲拗らせ金持ちお化けと、一生を過ごさねばならないのである――。 「沈むよ……♡♡ ほらほら温かいでしょ?♡♡ 乳肉が包み込んで、君を絶対に離さない――♡♡♡♡ だから頭で射精して?♡♡ おちんちんすらいらない『おっぱい包み込み脳イキ』でトんで?♡♡♡ まだまだ沈むっ……♡♡♡ 根本までちんこ食う♡♡♡♡ おっぱいで食らい尽くすっ……♡♡♡」 「ォ……♡♡♡♡♡」  ぶしゃしゃぶびゅっ♡♡♡♡  もはや――我慢汁なのか、潮なのか、尿なのか――。  判別できない体液を、たっぷりと漏らしながら……。    とうとうおっぱいは、ペニスを完全に包み込んでしまった。  片乳に――垂直に埋もれているペニスの姿は、当然ながら見えない。  辻川はもう……気を失っている。  じょわわわっ……ぶりゅっ♡♡♡  最後の一搾りだろうか……。濃厚な精液が漏れて、ペニスは縮み始めた。 「はい――ごちそうさま♡♡♡ 美味しかった~♡♡♡ ……って、私、おっぱい全然吸ってもらってないじゃん♡♡♡ 仕事してないね……静流くん♡♡♡ でもまぁ――これからは毎日、ずっとずっとエッチできるし、いっか……♡♡♡」  麻里は……幸せそうな表情を浮かべながら、気絶した辻川を抱きしめて、眠りについた。  夢のような、地獄のような――。  性欲魔人との夫婦生活が……これからの、辻川の人生なのである――。

『母乳がドバドバ出ちゃう時期のおねえさん』の母乳を搾り取ってあげるバイトをしている大学生の話。【愛とおっぱいが重たいトップアイドルの闇編】【10000文字程度】

Comments

ありがとうございます!

ちょっこれいと

失禁してるのを喜んで見る女のシーンが好きすぎる

ガルちゃん

ありがとうございます!

ちょっこれいと

ありがとうございます!

ちょっこれいと

愛の重い性的に圧倒的に強い幼馴染は神。 ヤンデレ幼馴染しか勝たん

きゅう

更新お疲れ様です 控えめに言って最高でした 素晴らしいおっぱい小説ありがとうございます! もし続編があるなら子作り本番妊娠孕ませられシーンも読んでみたいです。 次回作も楽しみにしてます!

奈茄死


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