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森の洋館に一人で住んでいる爆乳おねえさんが『シ○タ狂い』だった話。【シ○タバチボコ逆レパート】

 夏休みの自由研究。  学生にとって、読書感想文と並び、非情に重たい課題であると言えよう。 「はぁ……もっと早くやっておくべきだった」    背の低い少年が、森の中で一人――呟く。  何か良い案はないかと、この森を訪れたのだ。   木々を見て、セミの多さにギョッとしつつも、タダで帰るわけにはいかないと、汗を拭きながら、探索していたところ……。 「えっ――。こんなところに……?」  まさに『洋館』という呼び方がふさわしいであろう。  立派な豪邸が……突如、森の中に姿を現した。   「え~すっご……。こんなところに住むなんて、きっと金持ちなんだろうなぁ」  洋館を見上げながら、疲れもあったのだろう。ボーっとしていると……。 「あら。何かご用事?」 「っ!?」  突然、背後から声をかけられて、少年は飛び上がって驚いた。  振り返ると、そこにいたのは――美人お姉さん。  身長は、少年よりも三十センチほど高いので、おそらく百八十を優に超えているだろう。  白のタンクトップに短パンという、非常にラフなスタイル。    おっぱいが――むちゃデカい。    少年の目は、もう、振り返った瞬間に、おっぱいにしか向かなくなった。  デカいピンクのブラが透けている。  推定Iカップ……いや、Jカップはあるだろうか。  黒髪ロングヘアーの美人お姉さん。  なのに――少し服装がズボラで。  端的に言えば……むっちゃくちゃエロい女に見えたのである。 「ごめんなさい。驚かせるつもりはなかったの。……せっかくだから、中で涼んでいかない? こんなに暑いと、倒れてしまわないか心配だわ」 「えっ、あっ、いや……」 「良いから良いから……。冷たいハーブティーをごちそうするわ……」  女は少年の手を取り……家に招き入れた。  ニヤケないように、必死で顔面に力を込めている。  そう――。  この女――シ○タ好きなのである。  オカズはもっぱらシ○タ逆レ同人誌。  毎日毎日、この洋館で、大声を上げながらオナニーしまくっている。 「どうぞ」 「ありがとうございます……」  この洋館に住んでいる理由は、ただ一つ。  ――オホオホ叫びながらオナニーしても、苦情が来ないから!  そんな『エロ女の巣』に、うっかり足を踏み入れてしまった少年……。  一体彼は――どうなってしまうのか。  ◇ 「ごめんね? こんな服装で……。誰とも会わないから、どうしても油断してしまって……」 「あ、い、いえ……」  女は、少年の初心な反応を楽しんでいる。  机の上に、自慢の爆乳を乗せてみたり……。  あるいは、「ふぅ……♡」なんて、艶めかしい声を出しながら、髪をかき上げてみたり。  さて……。  いつ、食ってしまおうか――。  夏場の新鮮なシ○タの味を想像するだけで――興奮して、汗が出てくる。  クーラーの設定温度は二十度だが、それでも汗が止まらないのだ。  爆乳故の悩み――。  しかし。  雄を発情させるためには、もってこいの体質である。  少年は、先ほどから、鼻をヒクヒクとさせていた。  最初は、ハーブティーの匂いを嗅いでいるのだろうと解釈していた女だが……。  それにしては、頬が赤い。  ……どうやら。  もうすでに『自分の雌フェロモンゾーン』の射程圏内に、彼を引きずり込むことが出来てしまっているようである。  焦らない……。  こちらから手を出せば、犯罪になってしまう。  少年の方から、快楽を望んだ場合――それはただの恋愛として処理されるのだ。  女は、ヤリたい気持ちを抑えこんで、会話を試みることにした。 「結構……深い森だけど。どうしてここまで?」 「あ、その……自由研究のネタ、何かないかな~って」 「自由研究……ふふっ。懐かしいわね。けど……もう、夏休みって、一週間くらいしか残ってないんじゃないかしら?」 「あっ、はい……そうなんです……えへへ……」  少年が、照れくさそうに頭を掻いた。  その仕草に……股が濡れてしまう。  ――シ○タエロすぎんだろ……!  ――早くドチャクソに犯したい……!  女の息が、少し荒くなる。  少しだけ……少年との距離を詰めた。 「お、お姉さん……?」  もわんっ……♡♡♡   タンクトップのせいで、丸見えになっている谷間から漏れ出てくる、甘いフェロモンの蒸気……。  少年の鼻の穴から侵入し、雌の存在を脳みそに認識させる、エロ甘いトロトロの女臭だ。 「自由研究……ね♡」  むにゅぅ……♡♡♡  女は……もう、我慢ができなかったらしい。  とうとう、少年に……おっぱいを密着させた。 「う、あ、え……!?」 「……君、セックスをしたことはあるの……?」 「な、ないですよ……!」  アツアツのおっぱいが……潰れる♡  もにゅぅ……♡♡   腕を包み込む熱。初めての弾力――。  少年はドギマギとして、顔が真っ赤になった。 「だったらちょうど良いじゃない……。自由研究のテーマは……『セックス』にしなさい♡」 「冗談……ですよね……? からかってるだけで――っ――♡♡♡」  ぶっちゅぅうう~~~~~~♡♡♡♡♡  もう――無理♡♡♡    女は、少年の唇に吸い付いてしまった。  すでに、立派な犯罪だが、よくよく考えてみれば、家の中に連れ込んだ時点で、もう言い逃れなんてできなかったのだ。  じゅるじゅると少年の舌を吸い尽くす。  突如として、口の中が甘酸っぱくなり、少年は困惑した。    ――女の人の唾液って――こんなに甘いの……!?  脳が痺れる、ぷわぷわで甘々な涎に、溺れていく少年……。  長い長いキスが終わるころには――もう、顔が蕩けてしまっていた。 「あ、あへ……♡♡♡ おねえぇっ……さん……?♡♡」 「ふぅ……♡♡♡ ふぅ……♡♡♡ ……っ♡♡♡ あはは♡♡ びっくりしちゃったかしら♡ でも、海外だと、こういう挨拶をする国もあるくらいなのよ?」 「そうなんですかぁ……?♡♡♡」  大ウソつきだ。  こんな濃厚な挨拶をする国は、存在しない。   「自由研究なんだから……そういうことも、ちゃ~んと勉強しないとね……♡♡ あ、あと……♡ ふ、服をね? 脱いで、裸を見せ合う文化とかもあって……♡」  女が、自然な(?)流れで、少年の服を脱がせていく。  まずは――上半身。  真の変態は、いきなりちんぽにはいかないものだ。    タイ焼きを、上から食べるか、下から食べるか、という論争があるが……。  強者は――腹から齧り付く。    剥き出しになった、少年のへそを――。  かぷっ♡♡♡♡ 「あひっ♡♡♡ お、お姉さんっ!?」 「じゅるるうぅう~~~~♡♡♡」  へその中に溜まったシ○タエキスを、目いっぱい吸引して……アヘ顔になってしまう女。 「んはっ♡♡♡ ほっ♡♡ うまぁ、うまぁ♡♡♡♡」 「そ、そんなところ、舐めないでよぉ……♡♡♡ お腹が変な感じになるぅ♡♡♡」 「あら……♡♡ へそが一番良いんじゃない……♡♡♡ ちゅっ♡♡♡ ちゅぅう♡♡♡」  へそは……窪んでいるせいか、内臓に音が響きやすい。  女の舌の熱、じゅるるっ♡♡♡ という卑猥な吸引音が、体の内部にまで染みわたってしまう――。  すると、脳みそは、「さぁ繁殖の時間だっ!」とばかりに騒ぎ立て、睾丸に精液煮込みを命令するのである。 「ねぇ……お姉さんのへそも舐めて……?」 「へ、へそ……ですか?」 「えぇそうよ。へそを舐めあうのが、私の知っている国の文化なのっ♡♡♡」  タンクトップを捲り上げ……。  少々だらしない腹を披露する。  太っているというわけではないが……肉付きは目立つ、ふにっふにの腹だ。     へそも……みっともない。  まともに洗っていないのだろう。  古びたフェロモンが、たっぷりと溜まっており……強烈な雌の匂いを放っている。 「おっ……♡♡♡」  少年の視線が――釘付けになる。  フェロモンは、濃厚であればあるほど良い。  雄の場合、それは悪臭に変化してしまうが……。  雌のフェロモンは、溜めれば溜めるほどエロい匂いへ変貌するのである。 「ぺろぺろぉ~♡ って……♡ 小さな舌を使って、お姉さんのへそ、ほじくり返してちょうだい……?♡♡」 「は、はい……♡♡♡」  フェロモンに誘われるように……舌を伸ばす少年。  チロチロと……へそを舐めしゃぶる。  少々蒸れ感の目立つ、濃厚な女の香り――。  ヨーグルトの蓋の裏を舐めている時のような、背徳感を抱いてしまう。 「んっ……♡♡♡ ほっ♡♡♡ 上手上手……♡♡」  少年の頭を撫でながら、ぐぐっ♡ っと力を込めて、より舌を深くまで捻じ込ませようとする。  ふわっふわの腹肉の弾力に包み込まれて……少年の鼻息が荒くなった。 「くっ、くるしっ……♡♡ お姉さぁん……♡♡♡」 「もっとチロチロして、お姉さんのフェロモンへそゴマを全部綺麗にしなさい……♡♡♡ 奥……♡♡ んっ♡♡ そうそう……♡♡ できるじゃない……♡ 研究は順調よ……♡♡」  たっぷりと、十分程度、へそを舐めしゃぶらされた少年は、疲れたようで、女の腰を抱きしめながら、はぁはぁ♡ と息を乱している。 「君、エロの素質あるわよ……♡♡ いくら、舐めろって言われたからって、初対面の女のへそなんて、十分も舐め続けられないもの……♡」 「うぅ……♡♡ ……美味しかったので、つい……♡♡」 「そう……。フェロモンの適正高いのね……♡ 繁殖に乗り気な雄は優秀よ♡♡♡ んっ♡♡♡」  ちゅぅうう……♡♡♡  口内をかき回すような、ねちっこいキス……。    つい先ほど出会ったばかりの二人とは思えないほど、粘着度の強い交わりが行われている。  女が、次のターゲットとして定めたのは――少年の乳首だ。 「うっほ……♡♡ シ○タ乳首ちっさ……♡♡♡ 私の乳首の十億分の一位のサイズしかないじゃない……♡♡♡」 「そ、そんなに小さいですか……?」 「ふふっ……♡♡ これだけ小さくても――ちゃんと、快楽の神経が、いっぱいに詰まってるって思うと――興奮するわね♡♡♡」 「えっ……ぼ、僕、乳首では感じないと思いますけど……」 「ちっちっ。勉強不足よ……♡♡ 良い機会だから――乳首で気持ち良くなれるように、体、改造してあげる♡♡♡」  普段から、チクニーを好む女は――相手の乳首を開発するのも得意なのだ。  まずは――手始めに、少年の乳首を、分厚い舌で、れろんっ♡ っと、大きく舐めしゃぶる。  すると、少年が、ピクリと反応した。 「あら……? 乳首で感じない、とか、イきってたのは、どこの誰だったかしらね……♡♡ 腰のピク付き、隠せてないわよ?♡」 「うっ……♡♡ お、お姉さん、乳首はもう……♡♡」 「ダ~メっ♡♡ 雄の乳首舐めないで、何がセックスなのよ……れろれろぉ♡♡♡」 「はひっ♡♡♡」  右乳首に舌を這わせ、丁寧に舐めしゃぶる。  左乳首も留守にはしない。  かりかりかりかり……♡   爪の先で、乳首の溝を抉るような、高刺激を与えていく。 「ひっ♡♡♡ あはっ♡♡♡ それやめっ♡♡ んっ♡♡♡」 「なにがっ♡♡♡ 乳首では感じないと思いますけど……♡♡ よっ……♡♡♡ こんな雑魚乳首持ってるクセに、よく言えたわねっ♡♡♡ お仕置きしてあげるっ♡♡♡」 「んっ♡♡♡ ひぅっ♡♡♡ 乳首噛まないでぇ♡♡♡」  歯を軽く当てる程度の刺激でも、少年はびくびくと震えてしまう。  間違いなく――乳首で感じるタイプの男だ。  左乳首も、きゅっ♡ きゅっ♡ っと摘まむような刺激を与えることで、若干の痛みを快楽だと認識できるように、脳の神経を作り変えていく……悪魔のような責めが行われている。 「あくまでこれは『研究』だからね……? ちゃんと、乳首のどこが気持ち良いとか、お姉さんに何されたら気持ち良いとか……♡♡ 全部全部、頭に記録しておくのよ?♡ あとで、レポートを提出してもらうんだから……♡♡♡」 「は、はいぃ……♡♡♡」  きゅっ♡♡ ちゅぱっ……♡♡♡   「むっほ♡♡♡ シ○タ乳首美味すぎっ……♡♡♡ こんなの、高級フレンチがドブカスに思えるくらいよ……♡♡♡ ふぅ……♡♡♡ ちゅぅうう……♡♡♡ ちゅぱっ♡♡♡ ちゅぅうう♡♡♡」 「やめっ♡♡♡ お姉さんっ♡♡♡ 乳首取れちゃうっ♡♡♡」 「大丈夫よ~♡♡ 乳首は取れたら生えてくるからね♡♡♡ ちゅうぅう♡♡♡ トカゲのしっぽと同じ……♡♡♡ ンふっ♡♡♡ だから、安心して乳首の快楽味わいなさい……♡♡♡」  もわんっ♡♡♡  度重なる――痴女全開の責め。  少年の興奮のボルテージが上がることは、間違いないのだが……。   同時に、女のムラムラも、相当エグイことになっている。  その証拠に――フェロモンの質が変わり始めた。 「おっ……♡♡ ほひっ……♡♡」  少年の体が、グッデグデになっている。  熱い風呂に入浴した後のように……。 「あら……???♡♡ どうしたの? 体、ふにゃふにゃになって……♡♡」 「ふぅ……♡♡♡ なんか、変……♡♡ 動かないです……♡♡♡」 「……あらあらぁ♡♡♡」  そう――。  女の放つ、『雄を自分の所有物だと示す』フェロモンを、たっぷりと吸引した少年は、抵抗力を完全に奪われてしまったのだ。  簡単に言えば、痺れ薬を飲まされたような状態。  発情した雌は、雄にフェロモンを嗅がせて、行動を制限する。   そして――自分が一番気持ち良い体位で、子種をびゅくびゅく搾り取る習性が、かつての人間には存在したのだ。  今の時代を生きる人間たちは、雄が雌をバコバコと犯す体位が、正常位やバックだと勘違いしているが――。  元は、雄なんて生き物は、女の思い通りに体を動かすことしかできない、ただの『種ばら撒き動物』でしかなかったのである! 「ふふっ……♡♡♡ これもう……ぐちゃぐちゃにして良いってことよねぇ……? 君の体、お姉さんに服従しちゃってるもの……♡♡♡ バキバキに犯して、赤ちゃんの種、いただいちゃおうかしら……♡♡♡」 「あ、赤ちゃん……!? それはダメですよ……! 僕、責任取れない……!」 「本当に赤ちゃん授かるわけじゃないわ……♡♡ ピルだって飲むし、そもそも今日は安全日――。だけど……ね? おまじないみたいなものよ♡♡ 赤ちゃん作るつもりでセックスした方が、気持ち良いに決まってる……♡♡ でしょ?♡♡」  少年が、何を言おうが関係は無いのだ。  どうせ――体は、動かない。 「次は――私のおっぱいで、遊んでもらおうかしらね♡♡」    タンクトップを……脱ぎ捨てた。  透けまくっていた、ピンクのブラが登場――♡♡♡    フェロモンの蒸気が、もくもくもわぁ♡ っと噴き出て、広いはずのリビングに、甘ったるい女獣臭が充満していく。 「う、ぁ……♡♡♡ 吸う息が甘い……♡♡♡ これ、鼻がおかしくなるぅ……♡♡」 「えぇ……♡♡ 自分でも、女臭すぎて、びっくりしてるわ……♡♡ 『番』を見つけて、絶対に逃してたまるものか……♡♡ って、発情本気フェロモン、漂わせちゃってるのね♡♡♡」  もわんっ♡♡♡ ぷわんっ♡♡♡  とにかく甘くて――血液にまで染みわたる匂い。  生クリームを胃袋に直接ぶち込まれているような気持ちになる。  自分の吐く息すら、甘くなっていくように感じられた。   「それではお待ちかね――『Jカップむちむちおっぱい』のお披露目よ……♡♡ 今は、ブラで形、整ってるけれど……♡♡ ……ごめんなさい♡♡ お姉さんもう、おっぱいがデカすぎて、垂れ始めちゃってるの……♡♡」 「全然……♡♡ 僕、垂れ乳が好きなんです……♡♡♡♡」 「あらぁ……♡♡♡ 嬉しいこと、言ってくれるじゃない……♡♡ ――だったらなおさら、待ちきれないわよねぇ?♡♡♡」  かちんっ♡♡♡  ホックを外し……。  デカブラを――取り去る。 「はっ――♡♡♡♡」  どたぷんっ♡♡♡♡  デカい――。    そして――垂れている。  いわゆる、ヤギ乳のような状態だ。  まさに『乳の房』という呼び方が相応しいだろう。  張りのあるおっぱいも良いが、こういった、重力との争いに負けてしまった、エロデッカイおっぱい乳房も、なかなかのものだ……!  そして、漏れ出る乳フェロモンが、少年の鼻腔を攻撃する……。 「むぉっ……♡♡♡♡ ンっ……♡♡♡」  強烈な甘さだ――♡♡♡  鼻をモワっと包み込んで、一瞬酸欠状態になりかけた♡ 「はぁ……♡♡♡ おっぱいの匂い、強すぎるぅ……♡♡♡」 「汗、かいちゃったから……♡♡♡ 普段の三倍くらいは、乳房のフェロモンが分泌されちゃってるかもしれないわね……♡♡ ……乳裏とか、すっげぇわよ?♡ 見る……?♡♡♡」 「見たいです……♡♡♡」  べろんっ♡♡♡  捲られた――Jカップの乳のバックヤード。  そこには、大粒のフェロモン汗がびっちり♡♡♡  蒸れ感がさらに強く、甘さに混ざって、柑橘類の純度が高い酸味を感じられる匂い――。 「はっ♡♡♡ はっ♡♡♡」    少年は、犬のように舌を出し――潤いを求めている。  もはや――会話は必要なかった。  女が……少年の顔に、乳裏を……ぴたぁ♡♡♡ っと密着させる。 「~~~~~~♡♡♡♡♡」  脳が壊れる甘酸っぱさ――♡♡  そして、弾力♡♡♡  頭の上に、どたぽよよんっ♡♡♡ っと帽子のように乗っかる乳房の熱♡♡ そしてフワフワ感♡♡  まるで――夢でも見ているのかと錯覚してしまう。  じんわりと汗ばむ乳の肌が、ねっとりとへばりついて来て、乳の柔らかさをこれでもかと堪能させられた、少年は――。 「あっ……♡♡♡ 嘘っ……♡♡♡ も、漏れるぅ♡♡♡」    びゅぅう……♡♡♡  甘イキをしてしまった……。 「あらぁ……?♡♡ もしかして――私の乳房の裏の匂い嗅いで――お精液が、ぴゅるぴゅる漏れちゃったの……?♡♡」 「そうみたいですぅ……♡♡♡ ごめんなさぁい……♡♡♡」 「大丈夫よ……大丈夫……♡♡♡ 精液のおねしょって、よくあることだから……♡♡ 特に、私みたいな、雄の本能をエゲつないくらいバチボコに叩き犯す匂いまき散らしてる女はね? 不意に男の子に射精促しちゃうから……♡♡ ……ズボン、脱ぎ脱ぎしよっか♡♡ ね♡♡♡ 精液乾いて、冷えて、風邪を引いたら大変だもの♡♡♡」  流されるように、少年はズボンもパンツも脱がされてしまった。 「おっほ……♡♡♡ 出た出たシ○タぺにぃ……♡♡♡ くっそ小さいのに血管ちゃんと浮き出てる、精巧なちんぽのミニチュア……♡♡ あぁ~まんまんが疼く♡♡ 疼くわぁこれ♡♡♡ ふぅう♡♡♡ ふぅ~んっ♡♡♡」 「お、お姉さん……♡♡ もっと、おっぱいほしい……♡♡♡」 「えぇ……? おっぱい……? けど、お姉さんはもう、君のおちんちん舐めしゃぶりたいモードなのよねぇ……♡♡♡」 「うぅ……」 「……♡ そんな顔しないで……?♡ わかったわ♡ じゃあ、君が少しでも、おっぱいを嫌いになって、おっぱい離れできるように、お姉さんがおっぱい攻撃を仕掛けてあげる♡♡♡」 「お、おっぱい攻撃……?」  女は、少年を椅子に座らせた。  そして……。  ぺちんっ♡♡♡ 「ヴっ゛♡♡♡♡」  片乳を――少年の頬に、ぶつけたのだ。  Jカップの質量は、相当のもので……。  割と、良い音が鳴り響いた。 「痛いでしょ……??? 乳ビンタよ……♡♡ おっぱい、嫌いになった……?」 「……あのぉ♡ 痛くないんですぅ……♡♡」 「えっ……? 嘘……♡ おっぱいビンタ、痛くないの……?♡」 「はいぃ……♡♡♡ お姉さんのおっぱい、ふわふわのもにゅもにゅでぇ……♡♡♡ 顔、包み込まれるからぁ♡♡」 「そんなはずはないわっ♡♡♡ じゃあ、次は連続でいくわよっ♡♡♡」  ぺちんぺちんっ♡♡♡♡  乳房の往復ビンタ――。    これはさすがに、痛いはずだ。  ところが――。  少年の表情は、ほころんでいる。 「えへ……♡♡♡ もっとください……♡♡♡」 「ちょっと……♡ おっぱいへの愛が、深まっちゃってるじゃない……♡ だったら……これならっ♡ どうかしらっ♡♡♡」  どたぽよよんっ♡♡♡♡  少年の頭上から――デカ乳房を落す。  バラエティで言うところの、タライ落しに近い。  これはさすがに――痛いはず。 「あへぇ……♡♡♡」 「な、なんで……?♡♡♡ どうして嬉しそうな顔をしているのよ……♡♡」 「だってぇ……♡♡ おっぱい、もにゅっ♡ って潰れるからぁ……♡♡ 全然痛くないですよぉ……♡♡♡」 「くっ……♡♡ こうなったら仕方ないわね……♡♡ おっぱいでびゅくびゅく射精させて、おっぱいへの恐怖を植え付けてあげるわっ♡♡♡」  女は、少年の上に跨り――。  もにゅるぅ……♡♡♡  少年の小さい顔を、おっぱいで包み込んだ。 「おっぱいの牢獄よ……♡♡♡ もう四方八方おっぱい塞がりでしょう? 吸う息が、全部スイート♡♡♡ 脳みそが壊れていく感覚……さすがに怖くなってくるんじゃないかしら?♡♡♡ 気持ち良すぎて、脳もおちんちんも蕩けてなくなってしまうかもしれないわよ!?♡♡♡」 「うぅ~~んっ♡♡♡ うぅ~~~~♡♡♡」 「くっ……♡♡♡ ダメねっ♡♡ おっぱいに甘えるだけだわっ♡♡♡♡ もうこうなったら乳肉拷問の刑に処すしかないわ♡♡ ふんっ♡♡♡ もにゅっ♡♡♡ おりゃっ♡♡♡」 「うぁあァ゛♡♡♡ おっぱい゛柔らかいっ゛♡♡♡ んにゃぁっ゛♡♡♡」  もにゅぅんっ♡♡♡ もちもちぷわわんっ♡♡♡  Jカップに顔を完全に包み込まれての、おっぱいでの揉み洗い……♡  甘ったるい匂いはもちろん、異次元の弾力で、脳みそがおバカさんになってしまう……♡♡♡ 「おっぱいフェロモンとおっぱい弾力で脳みそフェロモン堕ちさせなさい……?♡♡♡ こっちは早くちんぽしゃぶりたいってのに、いつまでもおっぱいに執着する悪い子は、お仕置きっ♡♡♡ ふんっ♡♡♡」 「んげぇえぇ゛♡♡♡♡ おっぱいあついぃ♡♡♡ むっ♡♡♡ ほぉっ♡♡♡ 顔潰れる……♡♡♡ 脳みそ溶けて鼻から流れ落ちるぅ……♡♡♡」 「君みたいなねっ♡♡♡ 女のおっぱいにしか興味の無い女の子はっ♡♡♡ おっぱいに負けて反省しなさいっ♡♡♡ んっ♡♡♡ ぬっ♡♡♡ ほらほらタマタマ上がって来てるの見なくてもわかるわよっ♡♡♡♡ 雄の敏感な反応は、全部私みたいなエロ乳女には丸わかりっ♡♡♡♡ イきなさい♡♡♡ ガチンコフェロモンおっぱい顔プレスで射精しろっ♡♡♡♡ ぶちかませっ♡♡♡」 「ウぁ゛~~~~~♡♡♡♡」    びゅっ♡♡♡ びゅるっ!!♡♡♡♡びゅぶぶぶびゅぅう~~~~♡♡♡ 「おぉ~~~ら出た出たもっとイけっ♡♡♡ おっぱいトラウマになれっ♡♡♡♡ このシ○タペニがぁっ……!!!!♡♡♡♡ おっぱいの柔らかさが嫌になるくらいもにゅもにゅ潰してあげるわよっ♡♡♡♡ ふンッ!゛♡♡♡♡」 「おぉお~~~~♡♡♡♡ 柔らかくてイくぅ゛♡♡♡ ンっ゛♡♡♡♡ おっぱいふわふわ気持ちぃ~~~~♡♡♡♡ あへぇ~~~~出る出る出るッ♡♡ うぅ~~うっ゛♡♡♡♡」  どぴゅっ!♡♡♡♡びゅっ!!!!びゅっ!!♡♡♡    全く扱かれていないはずの竿から――精液が、どぷどぷと漏れ出ている。  汗ばんだもふもふの乳房から放たれるフェロモンと、顔をいっぱいにすりつぶしてくれる、トロ乳スライムの感触――。  脳が……本当に溶けてしまう♡♡♡  フェロモンイキ……最高……♡♡♡♡ 「うらっ……♡♡♡ おらっ……♡♡♡ 反省しなっ……さいっ……♡♡♡ おっぱいで顔を扱いてあげる……♡♡♡ ちんちんから精液ミルクどぱどぱ出して尿道イカれろっ……♡♡♡ うりゃっ♡♡♡♡ うりゃぁっ……♡♡♡」  ねちっこく、むわむわの乳肉を顔に押し付けて……。  たっぷりと、精液の排出を促す。  気が付くと、少年は――意識を失っていた。 「ちょっと……! 気絶したら駄目じゃない……! 起きろっ!! おいっ!! 子種おもらし野郎っ♡♡♡ ふっざけんなっ……♡♡♡ こっちのムラツキは無視!? マジでムカつくわね……!!! 人の家で好き勝手遺伝子ばら撒いて、気持ち良くなったら気絶……!??? 冗談じゃないわよっ!!!!♡♡♡」  べちんっ♡♡♡♡    思いっきり乳ビンタをかますが……。  少年は、幸せそうな顔をして、眠っている……。 「……男って、どうしてこんなにおっぱいに弱いのよ……。嫌になっちゃうわね……。まぁ、久しぶりのシ○タ喰いだからって、張り切り過ぎた私も悪いけれど……」  女は、少年が気絶している間に……。    より、濃厚な搾精方法を思案することにした――。

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