「ン゛~~~~♡♡♡♡ 出るぅ゛~~♡♡♡♡」 ぶぴゅぷぷっ!!!♡♡♡♡ぴゅるぅううう♡♡♡♡ 響くような射精音……。 極太の精液の塊が、びゅるびゅるとペニスの先端から噴き出している……。 今、東田は、北野のおっぱいに顔を挟まれていた。 ブラジャーを付けたままの状態で、おっぱいの下から顔を潜り込ませているので、より密着度が強いのだ。 この乳圧が、どうやらたまらないらしく……。 ……もうかれこれ、三日くらい、これで気絶するまで射精している。 「も、もっかいぃ……♡♡♡ もっかいぎゅぅうってしてぇ……♡♡♡」 「……あのさぁ。東田」 「なにぃ……??♡♡♡ ンっ♡♡♡ 出る出るっ♡♡♡」 びゅぷるぅううう♡♡♡♡ 絶え間なく谷間から供給される、濃厚でまろやかなフェロモン。 汗ばんだおっぱいに顔を包み込まれながらの射精は――腰が砕けるほど気持ちが良い。 「た、立って♡♡♡ お願い北野さんっ♡♡♡ 立ってぎゅ~ってして♡♡♡」 「お、おう……」 何かを言いかけていた北野だが、東田に、赤ちゃんの如くおねだりされると、母性が刺激されて、断ることができない……。 東田を抱きしめながら……立ち上がり、ぎゅっ♡ っと強く抱きしめた。 身長差があるので、東田の足が、ぶらぁんっ♡ っと、垂れた状態になる。 この、どうしようもない状況での射精が、東田のお気に入りだった。 元々、M気質ではあったそうだが、北野とこうして交わるようになってから、さらに悪化しているようで……。 「うっ゛♡♡♡ あ゛っ♡♡♡ イっぐぅう♡♡♡♡」 びゅぷるるるびゅぅうう~~~~♡♡♡♡どぴゅっ!!♡♡♡ぴゅっ!!♡♡♡ビュぷぷぷどどぴゅるるっ!♡♡♡♡ 足をじたばたとさせながら、おっぱいに甘えて、びゅるびゅるとイキ漏らすこの感覚……♡♡♡ 一度覚えたら癖になる、屈服感の強い射精。 「ん~~~~゛♡♡♡ 出るぅう……♡♡♡♡」 びゅぷぷっ♡♡♡ どっぴゅっ……♡♡♡ ぴゅっう……♡♡♡ ……。 今日も――おっぱいに顔を挟まれただけで射精し、精液を全部吐き切って、気絶してしまった……。 東田をベッドに寝かせて、北野は不満そうに呟く。 「……セックスとか、したいよなぁ。せっかく……仲良くなれたんだし」 北野は――東田に好意を抱いている。 一方で東田は、単に勉強のお礼として、この搾精を受け止めていた。 「気持ち良さそうに寝やがって……」 ゆっくりと、顔を近づけて……。 ちゅっ♡♡♡ 自分のものよりも、一回り小さい唇に、触れるようなキスをする。 「な、なんだよあたし……。童貞みたいじゃんかっ」 顔を真っ赤にして、北野は自分の頬をぺちぺちと叩いた。 「……次は、対策をしっかり取らないとな」 東田に布団を被せて、北野は晩御飯の準備を始めた……。 ◇ ◇ ◇ 翌日、再び、北野宅。 「おし、じゃあ……。そろそろ休憩するか」 これが――搾精の合図だ。 東田が、期待に満ちた表情で、北野を見つめる。 しかし、今日の北野の表情は、少し硬かった。 「……北野さん?」 「あのな、東田……。今日は、セックスをするぞ」 「え……! セ、セックス!?」 「そうだ。セックス。わかるか? まんこにちんこをぶち込むんだよ」 「それは知ってるけど、でも……。……セックスは、好きな人とした方が良いんじゃ……」 どうやら東田は、これまでセックスを行ってこなかった理由を、『北野が自分に好意を抱いていないから』だと思っていたらしい。 これには、さすがの北野も苦笑い。 とはいえ、このタイミングで好意を伝えるのは、なんだか違うような気がしたので、適当に流すことにする。 「あのな。セックスっていうのは、別に好きな相手じゃなくてもするんだよ。セフレとか……聞いたことないのか?」 「あるけど、でも……。……僕、おっぱいの匂い嗅ぐだけで、十分なんだけどなぁ。セックスで、もし、赤ちゃんができたら……大変だよ?」 「くそっ……。こんな時まで、賢くなくて良いだろうが。普通、あたしみたいな、エロエロムチムチドスケベ女と、セックスできるってなったら、喜んで受け入れるもんだぞ!」 「うぅ……ごめんなさい」 「お、怒ってねぇよ……。……今日は、安全日だから、別に生で中に出しても、赤ちゃんできないっての。だから――セックス、しようぜ?♡」 北野が、東田を抱きしめて誘惑する。 しかし、東田は相変わらずおっぱいにしか興味が無いようで、押し付けられた爆乳のフェロモンを、必死で肺に取り入れようとしていた。 「おいおい……。……あ~もう。今日はお前、おっぱい禁止!」 「お、おっぱい禁止!?」 「そうだ! おっぱい禁止!」 「そんなぁ……!」 東田が――泣き出してしまった。 「おっぱいでイきたい……♡ お願い北野さん……♡」 「うっ……♡ な、泣き落としは卑怯だろ……!?」 「北野さんの、ふかふかのおっぱいに顔を埋めて、射精したい……!♡」 「ちょっ♡ 待てって……♡♡ やんっ♡♡♡」 もにゅにゅにゅにゅっ♡♡♡ 何度か北野と交わったことで、東田は、北野の感じるポイントを熟知していた。 制服の上からでも、的確におっぱいの芯を捉えて、揺さぶることで、快楽を与えることができるのだ。 別に、北野を気持ち良くさせたいから、というわけではなくて……。 ……その方が、おっぱいから染み出るフェロモンが濃くなるから、という、自分勝手な理由で、身に着けた技である。 「お、おぃいい……♡♡♡ んぁっ♡♡♡ 手、離せってぇ♡♡♡」 「やだぁ……♡♡♡ このままおっぱいでイくぅ……♡♡♡ 精子出すぅ♡♡♡」 「……わかったわかった! じゃあ、おまんこした後に、パイズリしてやるよ! それならいいだろ!?」 「パイズリ!?」 東田が、目を輝かせた……。 興奮した様子で、北野を見上げる。 「パイズリ……してくれるの!? そのおっぱいで!?」 「お、おう……。……ただし! あたしが満足するまで騎乗位で搾り取ってから、精液が余ってたらな?」 「うん! 僕、頑張るよ!」 純朴な少年のような瞳を見ると……心がキュンキュンしてしまう。 好みの異性であると共に――母性をナチュラルに刺激する、その言動。 北野は、胸がいっぱいになりながら……。 スカートとパンティを降ろして、下半身をむき出しにした。 「まずは、パンティを嗅いで……。これから、セックスをするっていう気分を、高めていこうな♡」 「パンティ……? ……それ、おまんこに付いてたヤツだよね……」 「何引いてんだよ……。腋汗を、あんなに美味しそうにじゅるじゅる啜ってたのは、どこの誰だ?」 「うっ……♡ で、でも♡ おまんこは、おしっこも出るから!♡」 「ちゃんと拭いてるよ! お前の好きな、女の子の香りしかしないから……黙って嗅げっ♡♡♡」 「むぐぅぅう!!♡♡♡」 顔に押し付けられた――愛液と汗でベトベトになったパンティ。 クロッチの部分を、鼻にグリグリと押し付けられて……。 「……あっ♡♡♡」 良い匂いがする……! 腋汗、足汗、乳汗……。 様々な、北野のフェロモンを嗅いできたが――ここは、また少し違った香りがした。 少しだけ、チーズのような、蒸れた香りがする……。 そこに、甘さと酸味が絶妙なバランスで加わった、いつまでも嗅いでいられる、癖になる匂い……。 「ふがっ……♡♡♡ ふぅうう……♡♡♡」 「なんだよ……♡ あんなに嫌がってたくせに、夢中で嗅いでるじゃねぇか♡♡ ほらもっと押し付けてやる……♡ 体の中、あたしのフェロモンでいっぱいにしなっ……!♡♡♡」 「ンぅ゛~~~~♡♡♡♡」 ぷわわぁ~~んっ♡♡♡ パンティに染み込んだ、愛液のシミの香り……。 鼻の粘膜を蕩けさせ、脳の中心部にまで染みわたる、エロったらしい匂い……。 あれだけおっぱいに執着していたとは思えないほど、ズボンの上からでもわかるくらいペニスがギンギンに勃起し、今か今かと射精の時を待ちわびている。 「そう言えばあたし……。お前のペニス扱いたこと、一回も無いよな……」 射精するとなれば、おっぱいフェロモンイキばかりである。 太ももで挟んでコイたことはあるが……。手で触れたことは、実はこれまで一度も無かった。 パンティの香りに夢中になっている東田の、勃起ペニスを掴むと――。 びくびくびくぅうう♡♡♡♡ 「うわっ! びっくりした!」 打ち上げられた魚のように、ビクビクと痙攣した。 感度が良すぎる……。 元から敏感なのだが、繁殖欲求を底上げする、おまんこフェロモンをたっぷりと嗅いでいるため、少しの刺激でも子種を打ち放とうと、ペニスが準備万全の状態で待機しているらしい。 「おまんこに入れて、いきなり暴発……。ってのも、可哀そうだから――。ここで一発、抜いとくか♡」 北野は、東田のズボンと下着をずり降ろして、勃起ペニスを登場させる。 「んっ♡♡♡ えっ♡♡♡ 北野さんっ♡♡♡ もうセックスするのっ??♡♡♡」 「その準備だよ……。今から、『囁き手コキ』で、びゅくびゅく射精のおしっこさせてやる……♡♡ 腰砕けるくらい気持ち良いから、覚悟しとけ……?♡♡♡」 「んひぃいい……♡♡♡ しゃ、射精したい……♡♡♡」 「落ち着けって……♡♡♡」 むにゅううぅう……♡♡♡ 背後から、東田を抱きしめて……。 耳元で、ふぅ~~♡ っと息を吐く。 東田の体が、びくんびくんっ♡ っと震えた。 「アハハ♡ やっぱり反応良いなぁお前♡ ……今の、気持ちの良い吐息に――淫語を乗せて、たっぷりちんぽ扱いてやっからな……♡♡♡」 「は、はひぃいい……♡♡♡ うぅう……♡♡」 吸う空気が、全部北野のおまんこのフェロモンで……。 なおかつ、大好きなおっぱいが、背中に密着している。 柔らかいむちむちボディに包まれながらの、背面囁き手コキ……。 東田の性癖が、開拓されようとしている――。 「おらちんぽ扱くぞ……♡♡♡ ……んっ♡♡♡ あっつ……♡♡♡ おいなんだよこのやる気まんまんの肉棒はよぉ……♡♡♡ あんなに、おっぱいで十分って言ってたくせに、あたしのえっろぉ~いおまんこ臭染みついたパンティの匂い嗅いで、遺伝子引継ぎモードに移行しちまってるじゃねぇか……♡♡ よくこんなんで、セックスに興味無いみたいな顔してやがったな……?♡♡♡ このエロ臭精液まき散らし男……♡♡♡」 「ひぃいいんっ……♡♡♡ 頭に響くぅそれぇ……♡♡♡ こんなのすぐ出ちゃう……♡♡♡」 「どうせ、少しも我慢できないと思ってたよ。だから――」 しこっ♡ しこっ♡ しこしこしこっ♡♡♡ 北野の手の動きが早くなった。 一気に射精へと追い込む時の手つきだ。 「白いおしっこびゅるびゅるお漏らしまで、すぐに到達させてやるっ♡♡♡ ほらイけよ……精液のションベン垂れ流し小僧……♡♡♡ 金玉でぐつぐつ煮込んだ、卵子を受精卵に変えるおたまじゃくし、いっぱいびゅくびゅくイキ漏らしな……♡♡♡♡」 「あ゛♡♡♡ あはぁ~~~♡♡♡♡ ちんぽ気持ち良い……♡♡♡ 北野さんの手、柔らかくて、吸い付いてくるぅ……♡♡♡ あっあっぁあ!♡♡♡ おまんこの匂いもすごい……♡ 頭おかしくなりそう……♡♡♡ 絶対濃いの出るっ♡♡♡ うぅ゛♡♡♡」 「出せ出せ出せ……♡♡♡ ほらおしっこの時間来たぞ……??♡♡ 頭が、ぱぁ~っと弾けるような、気持ち良い快楽の沼に引きずり込んでやる……♡♡♡ カリ首抉りながら、亀頭の弱いところゴシゴシ擦って……♡♡♡ ……イけっ♡♡♡ 真っ白の雄汁いっぱい噴き出せ♡♡♡ おらおら射精しろっ♡♡♡ ぶぴぶぴまき散らせっ♡♡♡」 「あぁあイくぅう♡♡♡♡♡」 どっぴゅっ!!!!びゅ~~~~~♡♡♡びゅっ!びゅっ!!ぴゅるるるるびゅる~~~♡♡♡♡ 「もっと♡ もっと出せ精子♡♡♡ んっ♡♡♡ 扱き出すぞ~止まるまで♡♡♡ 射精休むな♡♡♡ むちゃくちゃイけっ♡♡♡ 脳みそぶっ壊れるくらい、ドロドロのイカ臭い遺伝子のションベンびゅくびゅく射精しろっ♡♡♡」 「イ、 イってる時ごしごししないでぇ♡♡♡ 頭バカになる゛ぅぅうう♡♡♡」 しこっ……ぎゅぅうう……♡♡♡ きゅきゅぅう……♡♡♡ 射精が、ピタっと止まるまで、執拗に絡みつく、上級者の手コキに、東田は呼吸が乱れるほどイき狂ってしまった……。 たかが手コキと言えど――侮れない。 体の根っこが引き抜かれてしまったかのような、脱力感に襲われる……。 「……気持ち良かったか? 淫語囁き手コキは……」 「すごかったぁ……♡ あうぅ゛♡ まだ、脳みそに、気持ち良いのが残ってるぅ……♡♡♡」 「うっし……♡ じゃあ、ちょうど良いじゃねぇか……♡ ……セックス、するぞ♡」 「うぅ……♡ 本当にするのぉ……?♡」 「お前っ……。まだそんなこと……」 「だって、北野さん、僕のこと、好きじゃないのに――」 「……好きだよ」 「へ?」 「……好きだって言ったの!」 照れを隠すように、東田のペニスを掴み――。 「ふんっっっ!!!♡♡♡♡」 ばちこぉおおんっ!♡♡♡ 思いっきり――予告も無く、挿入してみせた。 「かっ――♡♡♡ ハッ……?♡♡♡」 突然、ペニスが、にゅくにゅくのビッシリと生えたヒダたちに包まれて、頭の中が、快楽とはてなマークで埋め尽くされる。 一度に与えられた、快楽の電圧が高すぎて、脳がショートしてしまったらしい。 「あヒぅ♡ オおぉおぉ~~~???♡♡♡♡」 「聞いてんのかっ!♡♡♡ なぁっ!!!♡ お一いっ!!!♡♡♡♡」 「バっ!!!♡♡」 ぎゅぎゅぎゅむむむっ♡♡♡♡ セックス慣れしている北野のまんこは――ガバマンと思いきや、意外にも狭い膣道が続いていた。 これは、北野が適度に膣圧を強めている影響である。 一瞬で――東田のペニスに対応し、ちょうどペニスが膣ヒダでゴリゴリ削られる状態を作り上げたのだ。 「よく聞けっっ♡♡♡♡ おっぱい執着種汁ばら撒き野郎!!♡♡♡♡ あたしは!!! 世界で一番!!!! お前のことが好きだ!!!!♡♡♡ ずっとずっと!!♡♡ レイプするタイミングを見計らってたんだよ!!!!♡♡♡ そしたらなんだ!!!♡♡♡ おっぱいばかりに甘えやがって!!!!♡♡♡ 膣でハメてこその恋愛だろうが!!!!♡♡♡ あたしを飢えさせた分!!!♡♡♡ 今日は、カラッカラに干からびるまで搾り取ってやるからなぁ!!!?♡♡♡」 ぱんっぱんぱんぱんぱんぱんっ!!!!♡♡♡ 高速で繰り替えされる、杭打ちピストン……。 AV女優顔負けのテクニックで、180センチのデカ女が、迫力たっぷりに腰を振り落とす様は、圧巻だ――。 それでも、東田の視線は、Lカップ爆乳に向かっていた。 暴れ狂い、上下に揺れることで、ばっちんばっちんやかましい音を響かせているエロ乳に、官能的な響きを感じてしまう……。 「またおっぱいばっか見やがってぇ……!!!♡♡♡♡ そんなにパイズリが良いのか!?♡♡♡ だったらおまんこにメロメロになっちまうくらい、厳しい搾精してやるっ!!!♡♡♡♡ おら喰らえっ!!!♡♡♡ 膣圧三倍増しだっ!!!♡♡♡ これでイき散らかせっ!!!!♡♡♡♡」 「わぁ゛アァ゛ああぁ゛ぁあ゛♡♡♡♡♡ お゛ま゛ん゛こ゛し゛ま゛るぅ゛ぅ゛♡♡♡♡♡♡」 ぎゅちちちぎゅちいいぃいいい♡♡♡♡ 高刺激のオナホで――亀頭をゴリゴリと削られているような感覚だ。 それに加えて、深く腰が突き刺さったタイミングで、柔らかい子宮口に、コツコツと亀頭が当たるのも、脳の神経が焼き切れるほど気持ちが良い……。 「イ゛っ♡♡♡ イっ!!!♡♡♡ イぐイぐイぐっ゛♡♡♡♡ んぉおおお゛♡♡♡ 精子出るッ♡♡♡♡ お゛♡♡♡♡」 「出せ出せおら全部出せ♡♡♡♡ おまんこに病みつきにさせてやる♡♡♡♡ あたしの膣にちんぽ嵌め込まないと寝れない『おまんこ中毒』にしてやるからなぁぁぁぁ!!!!♡♡♡♡」 「ふぎぃ゛♡♡♡ お゛♡♡♡♡ おぉ゛~~おっ゛♡♡♡ うっっほ出る出るっ゛♡♡ あぁ゛~~~~精子が出るっ゛♡♡♡♡ ン゛ぃ~~~~♡♡♡♡」 ぼぼぼぼぴゅぴゅぴゅっ!!!!♡♡♡ぶぴゅぅううう~~~♡♡♡ぴゅっぴゅっぴゅぅうう♡♡♡♡どどどぴゅるるる~~~♡♡♡♡ 「ンっ゛♡♡♡ おらゴクゴク飲んでやる精液♡♡♡♡ 膣をゴソゴソ動かして、ペニスにヒダを纏わりつかせて……♡♡♡♡ イってもピストン止めねぇからな!!!!♡♡♡ あたしを散々待たせた罰だっ!!!!♡♡♡ お前のせいで膣内精液濃度足りてなくて、まんこカラカラなんだよっ゛♡♡♡ おらもっと奥だ奥っ゛♡♡♡ 子宮の一番奥の部屋が、たっぽたぽになるまでザーメンぶりゅぶりゅ放り出せっ゛♡♡♡」 「ウ゛っ♡♡♡ アっ゛♡♡♡♡♡ 止めて止めて止めて゛♡♡♡ 腰゛止゛め゛ て゛♡♡♡♡♡ ちんちんが抜゛け゛る゛♡♡♡♡ 止! め! て゛! うあぁぁあぁ゛ちんぽ熱い熱い熱い♡♡♡♡ 焼けちゃう♡♡♡♡ 焼けてちんちん溶けちゃうからもうパンパンやめて゛!!!!♡♡♡♡」 「やめねぇよバカ♡♡♡♡♡ うひょ~~~~精液が子宮口当たるのやっぱ最高だなぁ~~~♡♡♡ 真夏にシャワー浴びてるような気分だぜっ♡♡♡ まだまだ足んねぇ……♡♡♡♡ もっともっと奥に精液ぶち当てろ!!!!♡♡♡♡」 容赦ない腰振りが続いている。 快楽のあまり、東田は逃げ出そうとするが、180センチの人間が上に伸し掛かっているため、全く持って体を動かすことができない……。 ペニスが焼けてしまいそうなほどの、アツアツの膣に包まれて、射精の余韻がようやく終わりかけたところで、また精液が昇ってくる。 「あ゛あぁぁ゛アァ゛あっ!!!!!♡♡♡♡♡ またっ……゛♡♡♡ イぐぅう゛♡♡♡♡」 「出せっ……♡♡♡♡ かっぴかぴのまんこ潤す特濃精液ぶちまけろっ♡♡♡♡ おら膣締めるから出せっ♡♡♡♡ 金玉からっぽになるくらいくせぇのびゅるびゅるお漏らししろっ♡♡♡♡ 奥だぞ~~~奥奥奥♡♡♡ 卵子にぶち当てる勢いでくっそ汚ねぇ老廃物ひったひたのエロ臭汁廃液どぴどぴ射精しろぉおお♡♡♡♡」 「ウ゛~~~~~~♡♡♡♡♡♡」 びゅっぷぴゅるぴゅるどぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡♡んびゅぷぷっ♡♡♡どぴゅぅ~~~ぴゅるぴゅるぴゅっっぴゅ!!!!♡♡♡ 「あぁ゛~~~~たまんねぇなこれっ♡♡♡♡ やっぱガチで好きなヤツとする生の交尾が、一番頭吹き飛びそうなくらい気持ち良いんだよなぁ゛~~~♡♡♡♡ フンッ゛♡♡♡♡ フンッ゛♡♡♡♡ おら扱き搾るぞ子種ばら撒き野郎♡♡♡♡ 睾丸いきんでどろっどろの臭い汁ぶりぶり注ぎ込めっ♡♡♡♡」 「うぅうう゛♡♡♡♡ んん~~~~♡♡♡♡ おぉお~~~??♡♡♡♡ おほぉ゛~~~♡♡♡♡」 「その調子その調子……♡♡♡ ……アハハ♡♡♡ やっぱり、膣で搾るのサイコ~~♡♡♡ だいぶ潤ったぜぇ……♡♡♡ けど、まだまだ精液――」 「お゛ッ゛ぱ゛い゛はっ!?♡♡♡♡」 「え」 「パイズリで射精させてくれるって言ったよ゛!!!?」 「な、なんだよ。そんな怒って……。……あれ、マジで言ってたのか!? しかも、これだけまんこでグビグビ精液直飲みされて、とても人に見せられないような顔晒しちまうくらい、感じてんのに……。……それでもまだ、あたしのおっぱいで、射精したいっていうのかよ」 「んっ゛♡♡♡ んっ゛♡♡♡♡」 残された、僅かな力を振り絞り……。 東田は、北野の体を退かそうと奮闘する。 もちろん、度重なる射精の影響で、アリンコほどの力しか残されていない彼が、北野から逃げることなど、不可能なのだが……。 そのひたむきさに、またしても北野は、キュン♡ っとしてしまった。 「わ、わかったよ……。じゃあ、パイズリで気絶させてやる……」 「やったぁあ゛……♡♡♡♡」 びゅっぷっぷっ♡♡♡♡ パイズリを期待して――精液の祝砲が上がった。 「……どんだけパイズリ期待してたんだよ……。……いっとくけど、膣圧より、パイ圧の方が苦しいんだからな? おっぱいの方がデカいし、脂肪が詰まってるし、外っかわからいくらでも圧力――」 「大丈夫゛♡♡♡♡ 北野さんのおっぱい大好きだから゛♡♡♡」 「す、好きって、お前……♡♡♡♡」 「北野さんも……。……北野さんのおっぱいも、大好き!!!!♡♡♡」 「……♡♡♡」 愛おしい気持ちが、じゅわじゅわと溢れて……。 おっぱいからも、普段以上に濃厚で、甘々なフェロモンが噴き出てしまう。 それが、東田の鼻に届いて……。 「ンぅ……♡♡♡♡ 甘すぎてっ……! 出るっ……゛♡♡♡」 びゅくるるるびゅっびゅっ!!!♡♡♡ 距離が離れていても、乳フェロモンイキをしてしまった……。 「はっ♡ ひっ♡ ふぅう♡♡♡ おっぱい♡♡♡ おっぱいきて♡♡♡ おっぱぃい♡♡♡」 「わかったっての……♡ じゃあ、挟むからな?♡ お前、多分、おっぱいにペニス包み込まれた瞬間、射精止まらなくなって、そのまま気絶しちまうだろうから……。少しでも、意識保って、初めてのおっぱいおまんこの乳感、ちゃんと味わうんだぞ?♡」 「頑張るっ……゛♡ んっ゛♡」 にゅぷぷぷぷもにゅるぅうう……♡♡♡♡ 両サイドから――絡みついてくる、エロ乳。 Lカップの柔らかさは、何度も揉みしだいたし、顔も埋めているから、知っているつもりだった――。 ……違う。 ペニスへの快楽は――予想を遥かに超えたのである。 みっちみちに絡みついてくる、女の子しか持ちえない弾力とすべすべの乳肌――。 そして、程よく分泌され、潤滑油の役割をもたらす乳汗――。 一瞬で、ペニスの一番気持ち良く感じる乳圧を探り当てた、北野のテクニック――。 その全てが重なり――。 「△×$~~♡♡♡♡ ××○◇◆◆゛♡♡♡♡♡ $$△!!!!♡♡♡♡♡ ―――♡♡♡♡♡」 ~~~~~~~~♡♡♡♡♡♡ 射精音は――。おっぱいの中で、かき消された。 ~~~~~~♡♡♡♡♡ ~~~~♡♡♡♡ ~~~~♡♡♡♡ 出ている……。間違いなく、大量の精液が出ているのに……。 一滴も、Lカップからは、漏れ出てこない……! 中でペニスが暴れている影響か、乳房がぷるんぷるん揺れていることは目視できる。 ただそれだけだ――。 東田は、とんでもない叫び声を上げながら、快楽に身を任せ、体が弾け飛びそうなほどにぶるぶると痙攣している。 「お゛!!!!♡♡♡♡ おちんちんがなくなった゛♡♡♡ なくなったよぉ゛♡♡♡♡ おっぱいふわふわアツアツでぇ♡♡♡♡ 僕のおちんちん溶けてなくなっちゃたぁああ゛♡♡♡♡」 「なくなってないっての……。……あ~あ。男って、なんでこんなにおっぱいに弱いんだろうな……♡ ただの脂肪じゃねぇか。それにこうして挟まれただけで、白目剥きながら、イくイく叫びやがって……。……まぁ、お前のそういうところ、あたしは大好きなんだけどな……♡♡♡♡」 にゅぷぷぷぷぷぷぅう……♡♡♡♡♡ とろぉ……♡♡♡♡ 乳圧が増したことで――精液が、マグマのように漏れ出てきた。 「おっ……♡♡♡ ほら見ろ♡♡♡ お前の赤ちゃん仕込み汁♡♡♡ おっぱいから、やっと出て来たな……♡♡♡ 念願の乳内射精どうだ?♡ ズるまでもねぇから、パイズリってより、パイプレスって感じだけどよ……♡♡♡ こっちの方が、気持ち良いってヤツもいるよな……♡♡♡♡ ほらすごい出てくるぞ♡♡♡ くっさくさの子宮膨らませ白濁液……♡♡♡♡ なぁ……♡ こんなの、さっきまであたしの膣に、びゅくびゅくばら撒いてたんだぜ……????♡♡♡ 興奮してくるだろ……??♡♡♡♡」 「んぅっ゛♡♡♡♡♡ んっ♡♡♡ んほっ♡♡♡♡ お、おしっこみたいに精子出ちゃう゛♡♡♡ でぢゃうぅう゛♡♡♡♡♡♡ ンぎっ゛♡♡♡♡♡ ゴホッ……゛♡♡♡♡」 ~~~~~~~~♡♡♡♡♡ 相変わらず射精音は聞こえないが……。 漏れ出てくる精液の量は、少しづつ減り始めている。 「オ……♡♡♡♡ オ!゛♡♡♡ ……オおぉ……♡♡♡♡」 段々と、東田の声が小さくなっている。 北野は、満足そうな表情で、さらに乳圧を強めた。 「びゅくびゅくびゅく……♡♡♡♡ イき任せのおしっこ、気持ち良いか……? おっぱいのこと、おむつと勘違いしてんだろ……♡♡♡ 乳圧強めたから、睾丸に残らないように、全部綺麗に引っ張り出せ……♡♡♡♡ イくイくじょぼぼぼ……♡♡♡ 雄の繁殖種蒔き散らかし……♡♡♡♡ 何回見てもゾクゾクするぜ……♡♡♡ おっぱいの芯が、お前の射精の勢いで揺れて、おっぱいだけで乳イキするところだったぞ……♡♡♡♡ はぁ……♡♡♡♡ パイズリも、悪くねぇかもな……♡♡♡♡ んっ……♡♡♡♡ あ――♡ 止まった……♡♡♡♡」 「……ひゅっ……♡♡♡ ひゅうぅ……♡♡♡♡ ンっ……♡♡♡ ……♡♡♡」 東田は……いつも通り、気絶をしてしまった。 北野が、体を滑らせて……。 規則正しい寝息を立てる東田を、むぎゅうぅうう……♡♡♡ っと抱きしめる。 「よしよし……♡♡♡ マジで今日はよく頑張ったな……♡♡ お疲れ様……♡♡♡ ちゅぅうう……♡♡♡ んちゅっ♡♡♡ ちゅぅうう♡♡♡♡ ……いつか――ガチの赤ちゃん、産ませてくれよ……??♡♡♡♡ ちゅぅうううう♡♡♡♡」 たっぷりと、リップマッサージで、東田を癒し……。 ベッドの上に、寝かしつけた。 「今日は……こいつの大好物の、ハンバーグでも作ってやるかぁ」 妻のような、慈愛に満ちた笑みを浮かべて――。 北野は、キッチンへと向かった。 ◇ ◇ ◇ あれからしばらくして。 二人は――同じ大学に通うことになった。 実は、北野が勉強を始めたいと言ったきっかけは、冒頭説明した理由ではなく――。 東田と、同じ大学に行きたかったから――である。 二人は見事合格し、そして、カップルとしても結ばれた。 「んっ……♡♡♡♡ んっ……♡♡♡」 「早く射精しろよ……。もう、次の授業始まるぜ……?♡♡♡」 「んぅ……♡♡♡ ン~~~♡♡♡♡」 びゅるびゅるびゅぷぷぷぷっ♡♡♡♡ びゅうぅ♡♡♡♡ トイレで……。 東田は、北野のおっぱいを抱きしめながら、射精した。 北野の性欲に引っ張られるかのように、東田も、一日に十回は射精しないと、治まりが利かなくなってしまったのである。 「よしよし……。今日もいっぱい出せたな♡」 「んぅ……♡♡♡♡ 北野さん、好きぃ……♡♡♡♡」 「お前さぁ……。射精する時だけ、好きって言うの、マジでするいと思うぜ?♡♡♡」 「キス、キスぅ♡♡♡」 「聞いちゃいねぇ……。……んっ♡♡♡ ちゅうぅう♡♡♡」 射精が終わった後は……。頭を撫でてもらいながらの、どっぷりディープキスで、癒してもらえる……。 幸せな、ラブラブカップル生活。 大学を卒業したら、結婚することも決めている。 「……ちゅぽっ♡ ……おし、行くぞ」 丁寧にペニスを拭き、ズボンを履かせてから、東田の手を繋ぎ、トイレを後にする。 しばらく歩いたところで……。 「北野さん……」 東田が、北野を引き留めた。 「どうした?」 「……僕、北野さんのこと、好きだよ……♡」 「なっ……♡♡♡」 確かに、射精する時だけ言うのはズルいと言ったが……。 ……こんなに人が周りにいるところで、言わなくてもいいだろ! と、北野は顔を真っ赤にした。 「あ、あぁ……。あたしも――好きだよ♡」 手を、強く握り直して……。 二人は、次の授業が行われる教室へと向かった――。