「ほらもっと嗅いで……♡ 私の汗が、だっくだくに染み込んだスポブラ……♡」 「ねぇねぇこっちも……♡ あたしの新鮮な排卵日フェロモンがこべりついた、愛液でべちょべちょのパンティ……♡」 休日――。 午前練習を終えた部員たちが、性欲発散のため、マネージャーに詰め寄っている。 今日は午後をまるっきり使った、大胆な性欲処理が可能な日……。 盛りの付いた猫のように、床に敷かれたマットの上で、マネージャーを取り囲むようにして部員が群がった。 「はいはい……♡ 順番だぞ~順番♡」 キャプテンが手を叩いたことで、部員たちは顔を挙げた。 「キャプテン……♡ 私もう、まんこ疼いて……♡ 早く、この勃起おちんちんで、まん肉ほじくり返されたいです……♡」 「お前は――。……えっと、五番目だな。ほら。リストを見ろ。リストを」 キャプテンが手に持っているプリントには――。 『休日おまんこの順番!』 と、書かれている。 部員は……総勢十名。 まさか――。 ……十回、膣内射精を? さすがに、精力が平均を大きく上回っているマネージャーでも、それは――。 「じゃ、今日は十回ノルマってことで……♡ 二週目も行けたら良いな~」 ……そのまさかだった。 キャプテンが、舌なめずりをしている。 「はいはい! 最初はあたし……!」 もわもわもわぷぅんっ♡♡♡♡ 早くも、全裸になり、準備万端の女子部員がいた。 彼女は、バレー部女子の中で一番フェロモンの分泌量が多い。 今日も、午前練でたっぷりと汗をかき――。 甘酸っぱい、若く蒸れた体臭を、惜しげもなく振りまいている。 マネージャーの前で、へこへこ♡ っと腰を揺らして、これからのセックスを期待させつつ……。 「嗅いでね……♡ あたしのフェロモン……♡ くっさくさでエロエロな、スパイシー腋まんこの匂い♡」 腋汗をたっぷりと手のひらに掬い取り、マネージャーの鼻に押し付けた。 エロ臭い……♡ 煩悩が刺激され、視界が真っ白になる。 フェロモンを察知したペニスが、びくんびくんと跳ねて――存在を主張した。 「ちょっと♡ 腋汗なんて嗅がせてないで良いから、さっさと射精させてあげなって♡ 後ろ、つっかえてるんだよ~?」 「ごめんなさい♡ す~ぐ搾り取るから……♡ ……ふふっ♡ じゃ、おまんこフェロモンも嗅がせてあげる♡ これで、繁殖本能ブチ上げちゃって?♡」 ぬちゃちゃちゃ♡ ほぐれた膣穴に、指を突っ込み……。 愛液でテカテカになった指を、マネージャーの鼻の穴に捻じ込んだ。 ぷわわぁん……♡ 雄を誘う、魅惑の香り……。 マネージャーの目が、とろんっ♡ っとしたところで……。 フェロモン部員が、即座にペニスを女性器で咥え込んだ。 びくびくびくぅ♡♡♡ 突然、生暖かい膣にペニスを咥え込まれて、マネージャーの腰が、びくびくと跳ねてしまう。 温かい……♡ フェロモンが濃いので、その分代謝も良く、体温が高まっているのだろう。 ほどよく蕩けたおまんこに、ペニスが甘く締め付けられて、マネージャーは、うっとりとした表情を浮かべ、涎を垂らした。 「ぱんぱんするよ~♡ ぱんぱんぱんっ♡ まんこ、締めながら――♡ ぱぱんぱんっ♡ あっは♡ ちんぽ勃ちすぎ♡ 今日は十回じゃ足りないかもね♡」 実は、キャプテンが作った、特製精力剤を飲んだばかりのマネージャー。 いつも以上にバキバキに硬直したペニスと、膨らんだ睾丸――。 騎乗位で貪り食われているマネージャーは、手を勝手にまんこに擦り付けられたり、顔の上におっぱいを、すとん♡ すとんっ♡ っと何度も落とされたりと、隙の無い責めでぐちゃぐちゃにされている。 これだけ、雌に囲まれた空間で、熱烈な歓迎を受けてしまえば――。 すぐさま射精してしまうのが、雄の弱いところだ。 睾丸から、ぞわぞわぞわ♡ っと、衝動が駆け上ってくる――。 「イくの……♡ 良いよ出しな♡ あたしのまんこに、赤ちゃん産ませるくらいの、濃い精子……♡ いっぱいぴゅっぴゅするんだよ♡ あぁんっ♡ まん肉捲れるっ♡ うぉっほ♡ すごい出そうすごい出そう♡ キャプテンちゃんと撮ってますか♡ 膣で締め倒しますよ♡ さん、にぃ……♡ いちぃ……♡ おりゃっ♡ 射精しろっ♡ んっ♡♡♡」 びゅびゅるるるるびゅるぅうう~~♡♡♡ どぴゅぴゅぴゅ……♡♡♡♡ ぎゅぅ……♡ っと締まる膣の圧力に導かれて……。 本日一発目の、新鮮でドロドロな精液を、たっぷりと放出するマネージャー……。 ただでさえ、腰が震えて、落ち着かないのに……。 「あんっ♡ イ、イくイく私も♡ うほぉ♡」 「まんこきもちっ♡ 指ちんぽでイくぅん♡」 周りを取り囲んでいる他の部員も、あんあん大きな声で喘いでいるせいで、雄が盛り上げられて、射精がなかなか終わってくれない……。 睾丸を、ぎゅいんぎゅいん♡ っと動かしながらの、膣奥射精……♡ ヒダが絡みついて来て、こってり搾り取られてしまう。 「んっ……♡ いっぱい出たね……♡ ……もっかい生中、してほしいからさ……♡ できるだけ踏ん張って、二週目も頼むよ?♡」 ちゅうう……♡ マネージャーにキスをして……。 次の部員に交代。 跨ってきたのは――。 ぶるるぅんっ♡ 一番、乳のデカい部員――。 「はい……♡ 次は私ね……♡ んっ♡ ちんぽあっつ♡ ……入れるよ~♡」 にゅぷぷぷぷぅ……♡ 生ペニスを待ち望んでいたのだろう。挿入までの流れが、かなりスムーズだった。 先ほどまで上に跨っていたフェロモン女は、今、マネージャーの鼻に、腋汗やケツ汗を塗りたくっている。 視界を覆い尽くさんばかりの――Jカップ♡ 乳女が腰を上下に振る度に、バインバイン揺れて、雄を高め上げられる……。 「んっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ……おっぱい揺れちゃう♡ 汗もすごい♡ 今日、暑いから……。おちんちんに熱が籠っちゃってるね♡ ちゃんと水分補給しないと……♡」 乳女は、乳房をべろんっ♡ っと捲り上げ……。 乳裏に溜まっていた汗を、丁寧に掬い取り、少年の口内に流し込んだ。 ねっとぉ……♡ 甘ったるい、乳フェロモンをたっぷりと含んだ、乳汗……♡ 喉ごしは、どちらかと言えば悪い方だが、まろやかで甘い乳汗ミルクの味は格別だ。 ペニスの硬度が増し――。 ぱぁんぱぁんぱぁんっ♡♡♡ 杭打ちピストンにも、熱が入る。 ぶしゃしゃ♡ 乳から飛び散る汗が触れた部分が、とても熱い……。 官能的な、生暖かさに、マネージャーは溺れていった。 「やっぱり、男の子はおっぱいが好きだよね……♡ 揺れてるところ、いっぱい見ながら、赤ちゃん作りたい欲求、仕上げていこうか……♡ 精液タンクから、子種汁を、ぐぽぽっと汲み上げて、私の子宮めがけて、びゅうう~♡ って射精して?♡ 一回射精したら、しばらく楽しめないから――♡ 満足度の高い、おちんぽとおまんこがびくびく震える、すっごい気持ち良いヤツ出してよ♡ ……あっ♡ 亀頭膨らんだ♡ もう出ちゃう?♡ 早いね♡ 今日はサイクル結構スムーズかも♡ どんどん出してね♡ 赤ちゃん作るつもりで♡ んびゅぷぷぷぷ~♡ そ~れっ♡ びゅぷるぅうう~~♡♡♡♡」 びゅびゅっ♡ びゅぅうう~~~~♡♡♡♡ 「びゅっ♡びゅっ♡びゅるる~♡ どぴゅどぴゅどぴゅ~♡」 「びゅぱぁ~♡ 射精気持ちい♡ 子孫残すの最高……♡ 卵子孕め♡ 受精卵できろぉ……♡♡♡」 両耳から、他の部員による射精煽り――。 波紋の広がるJカップを見ながらの射精は――恐ろしいほどの心地良さを感じられて、意識がトびそうになってしまった。 しかし――まだ、二人目が終わったばかりである。 乳女は、フェロモン女と場所を代わり、マネージャーの顔におっぱいアイマスクをすることで、癒しを与えることに。 フェロモン女は、見抜きをするため、クリトリスの皮を剥き、足をガニ股に開いた。 周りの部員たちが、「まんこの雌臭強すぎ~♡」「私たちの甘酸っぱいフェロモン塗り替えられちゃう~♡」などのクレームを入れたが、フェロモン女は気にせずクリ磨きをしている。 三人目は――。 「次は私か~。よいしょっと♡」 他の部員よりも、少し背が低く、肉付きはそこまで良くない部員。 その分――身軽そうだ。 バレー部には、こういった体格のプレイヤーもいる。 「よろしくね~。私、おっぱい小さいけど――。……その分、まんこは結構、自信あるんだ♡ ほら♡」 くぱぁ♡ 開かれた、膣内には――。 びっしぃい……♡ っと、ヒダが生え揃っているのが見える。 「私――『ミミズ千匹』っていうまんこらしいんだよね♡ ヒダが普通の人よりもたくさん生えてて、しかも一つ一つのつぶつぶが大きいの♡ ……まっ、何回も搾り取ってるし? 今更説明するまでもないか♡ ふふっ♡ こうやって見せてから入れた方が、気持ち良さブチ上がるかなって……♡ ね? チンピク激しいもん♡ 今日のマネージャー、射精までの感覚短いから……。私の目標が『三往復』♡ みんな♡ 一緒に数えてくれない?♡」 マネージャーの乳首を弄りまわしていた部員が、手を止めた。 ミミズ千匹まんこのみの快楽を――マネージャーに味合わせるためだろう。 皆、期待の眼差しを向けて――。 クリトリスを、指で摘まんでいる。 「じゃあ、行くよ~♡」 い~ちっ♡ ぱぁんっ♡ びくくっ♡ びくぅうう♡♡♡ ヒダが――強い。 ペニスの根元まで、丁寧に絡みつかれて、まるでイソギンチャクに襲われているような感覚――。 オナホですら決して味わえない、彼女のまんこ特有の締め付けと、ぞりぞりの高刺激で、早くも睾丸がやかましく精液を汲み上げ始めてしまった。 にぃ~いっ♡ ぱぁんっ♡♡♡♡ びくびくびっくっ♡♡♡♡ 「……あっ♡♡♡」 ぶびゅぅうううう~~♡♡♡♡ びゅっ!♡びゅっ!♡びゅっ!♡♡♡♡ 「出ちゃった……♡ え~♡ 二往復? ちんぽ弱すぎるでしょ♡ いくら精力剤飲んで、たっぷりフェロモン嗅がされてるにしても、これはちょっと早すぎ♡ ビビるわ♡」 きゅぷぷぷぷぅ……♡ まんこを引き上げる時も、強烈な吸引音が響き渡る……。 今の搾精を見て、三人ほどの部員が、クリシコオナニーで絶頂したようだ。 そのくらい――圧倒的な責めだった。 「うっしっし♡ じゃあ次は私♡ てか、キャプテ~ン。この順番で合ってます? この子――狂っちゃうかもしれませんよ?」 「構わん。壊れたら、叩いて起こすだけだからな♡」 「了解でぇ~す♡ じゃあ、ごめんね♡ 私の『俵締め』おまんこで、連続射精に導いてあげちゃう……♡」 にゅぷっ! にゅぷぷぷぷぷぷぅう……♡♡♡ まだ、ミミズ千匹まんこから引き抜かれたばかりで、びくんびくん跳ねまわりながら、精液を飛び散らせているペニスを、容赦なく包み込んだのは――。 本人申告の通り、『俵締め』まんこだ。 入り口と――奥。 二か所が、きゅんきゅん♡ と締まるので、精液を扱き出すにはうってつけのまんこなのである。 しかし、それは同時に――。 射精中のペニスには、最初から一番強烈な責めが与えられる、ということを意味するわけで……。 「うはは♡ すごいね~マネージャーのちんぽ♡ 中でびっくんびっくん跳ねてるよ♡ ちょっと乳首弄っちゃお……♡ ぎゅっ♡ ぎゅぅうう♡♡♡ イくイくしそう?♡ 精子漏れ続けちゃうね♡ まだ止まってないのに――もっと大きい波が来ちゃうっ♡ 良いよ出して♡ いっぱい射精しよ♡ 狂っちゃえ♡ 頭バカになって良いよ~♡」 びゅっ♡びゅびゅびゅびゅっ!♡♡♡♡ ようやく、ミミズ千匹まんこで与えられた、強烈なオーガズムが、引こうとしたタイミングでの、膣圧の高い俵締め――。 びゅるるるる~♡ っと、精液を扱き出すように、ぎゅっぎゅ♡ っとまんこが収縮して、睾丸の奥から、どぼどぼ精液が引きずり出される……♡ 「イっけ♡ 出せ出せ♡ 子宮汚して……? 私、今日排卵日なの♡ だから、締め付けいつもよりエグいよ……♡ ぎゅぎゅ~♡ って掴んで、ぜんっぜん離さない♡ どうしたの? 呼吸苦しい? 誰か、キスしてあげて……♡」 ちゅぅううう♡♡♡♡ ちゅるるるるる~♡♡♡♡♡ すぐさま、二人ほどの部員が、マネージャーの唇に吸い付き、呼吸を手伝った。 しかし、流れてくるのはエロフェロモンだくだくの、甘酸っぱい唾液飲み……。 さらに意識が遠くなり、マネージャーの痙攣が激しくなるのみである。 「ちょっと♡ いつまで膣締めてんのっ!♡ もう待ちきれないんだから交代してよ!!!♡♡♡」 「やんっ♡ 強引ですよ~先輩♡ 今のマネージャー、相当辛そうだし、壊れかけてるから、優しくしてあげて……?♡」 「うっさい♡ しったもんか♡ こっちはまんこかっぴかぴになるくらい待ちくたびれてんの♡♡♡」 きゅぅうううう……♡♡♡♡ ――きゅぽんっ♡ やはり、俵締めまんこも、離す時に大きな吸引音が響き渡った。 ミミズ千匹部員と俵締め部員は、中にたっぷりと放出された精液をローション代わりに、クリシコを楽しんでいる。 さて……。 五番目に登場したのは、一番最初から、ずっと盛っていた部員――。 彼女の特徴は……体の柔らかさだ。 「おっし……♡ ちんぽ入れるよ……♡ 蕩けちゃうくらいアツアツになってるから、覚悟してね……♡」 ぎちちちちぃ……♡ まんこにペニスを挿入し、締め付けながら……。 「乳首舐めてやる……♡ 雄乳首♡ メスイキするくらいにめちゃくちゃにしてあげるんだから♡」 ちゅるるる~♡ 体を折り曲げて、マネージャーの乳首に吸い付いた。 彼女は、男性をメスイキさせるのが得意なのだ。 すでに、マネージャーの乳首は開発済み――。 メスイキと、膣の締め付けによるウェットなオーガズムを組み合わせた、ハイブリット射精で――マネージャーを壊しにかかる。 他の部員から、「キャプテン! これ、十人目までいけるの……?」「わ、私もう……♡ まんこ十回くらいイってるので、膣相当ほぐれてて、順番逆でも良かった気が……♡」などのクレームが上がった。 ミミズ千匹、俵締め、と来たところでの、この乳首責め騎乗位は――確かに、マネージャーにとっては厳しい戦いとなる。 しかし、キャプテンは信じていた。 部員たちが、部活動で汗を流してきたのと同じように――。 マネージャ―だって、この部室で、精液を漏らしてきたのである。 「彼なら――きっと、耐えてみせるさ♡」 そういうキャプテンは、クリシコに夢中♡ ただ単に、マネージャーがぐちゃぐちゃになるところが見たいだけである。 「はい♡ そろそろメスイキとオスイキのコラボアクメくるよ♡ 乳首ぎゅぎゅ♡ ぺろぺろぺろぉおお♡♡♡♡ 膣締めて……♡ はい♡ 雌の衝動昇ってきたでしょ♡ イくね♡ どうぞ♡ 射精射精♡ 射精と乳首イキで脳みそバグっちゃえ♡ ガチのオーガズムキメろっ♡ イくっ♡ イくイくっ♡」 びゅるるるびくんびくんびゅぅううう~~~~♡♡♡♡ あまりの快楽に白目を向きながら、じたばたするマネージャーを、他の部員が押さえつける。 ぎゅうぅうう……♡♡♡ 乳首が、取れてしまいそうなほどに、摘まみ上げられて――体中に、電流が走る――。 「イってるね……♡ 膣の中で、ちんこビクビクエグいよ♡ 私もイきそっ♡ おんっ♡ おっほ――♡ がっ……♡♡♡♡ ~~~♡♡♡♡」 部員がオーガズムに達したことで、膣の締め付けが激しくなり……。 マネージャーの絶頂感も、より一層強くなる。 「お、おほ……♡ んぉお……♡」 気絶した部員に代わり――。 六番目の部員が登場。 彼女は――デカ尻の持ち主だ。 「おんっ♡ イってるぅうう……♡♡♡」 度重なるオナニーのせいで、デカ尻部員は、既にイきながら、マネージャーのペニスを膣で咥えこんだ。 ぎゅむむむむむぅうう♡♡♡♡ オーガズムの最中にある膣は――とろんとろんで。 本来であれば、子種を効率的に搾り取る、一番ねちっこい動きのはずなのに、それが挿入と同時に襲い掛かってくるのだから、たまったもんではない。 しかも――メスイキオスイキコラボ絶頂を、迎えたばかり。 ぶびゅびゅびゅ……♡♡♡♡ 脳が、絶頂の境目を認識できず、とりあえずと言った感じで、申し訳程度のしょぼい射精に甘んじてしまった。 「なにこの尿漏れみたいな射精……♡ ……あっ♡ うそ♡ こんなんでもイっちゃう♡ ちょっとまんこ解しすぎちゃったなぁ♡ あぁ~あ゛♡ まんこトぶ♡ はわあああぁあ……♡♡♡♡ んぎっ゛♡」 びくびっくぅう……♡ 六人目ともなると――。 部員側も、まんこを弄りすぎていて、おかしな状態になっているらしい。 七人目は――。 「もう♡ 全く♡ だらしないですね♡ 先輩方は♡ ……私はっ♡ あんな酷い搾り方しませんよ♡ マネージャ―さん♡ すっごい丁寧に♡ 搾り取ってあげますからねっ♡♡♡」 まんこを擦りながら現れた、誰にでも敬語を使う、メガネをかけた部員、 バレー部の司令塔であり、キャプテンに変わって指示を出すこともある、知的な――。 「ほげぇええええ♡♡♡ ちんぽきもてぃぃいいい♡♡♡♡」 ……知的な、部員。 だったはずなのだが。 「イくイくイく♡ おらもっとちんぽ勃起させろよぉお……♡♡♡ な~に休んでんだバカちんこ♡ いっぱい勃起して種汁びゅうびゅうするのが雄の仕事だろうが♡♡♡ 休むな♡ 雄は年中無休♡ さっさと濃いヤツ出せ♡ 子供の種寄越せっ♡ おら締めるぞっ♡ まんこ締めるっ♡ おらおらおら全部射精しろっ――んほぉおお♡♡♡♡」 びゅっぶびゅびゅびゅぅうう♡♡♡♡♡ びくびくびくっ♡♡♡♡ みっともないアヘ顔を晒しながら、知的だったはずの部員は、見事にイき散らかしてしまった。 理性を全く感じない、腰をグラインドさせて、クリで快楽を得るタイプの、独りよがりな騎乗位――。 彼女の膣は、少しだけザラついており、腰を上下させるよりも、こちらの前後運動の方が、ペニスにとって気持ちが良いのだ。 感覚としては、射精後の亀頭責めが、全体に行われているようなモノで――。 ちょろちょろちょろぉお……♡♡♡♡ 思わずマネージャーは、失禁してしまった――。 「のぁっ!?♡♡♡ ま、まんこにおしっこ出ちゃったんですか!?♡ 悪い雄ですね……♡ お仕置きしますっ♡ 反省しなさいっ♡ このおバカちんちん♡♡♡♡♡」 ぎゅぅううう♡♡♡♡ 乳首をもげるほどの力で抓り上げ、反省を促す知的部員。 しかし――。 子宮口に――尿がぶつかり――。 「あはっ――♡ 油断しました……♡ トびますっ♡ ホっ♡♡♡ んぁ゛♡」 がくがくがっく……♡ 泡を吹きながら――気絶してしまった。 残すところ……あと三人。 すでに、マネージャーの意識はほとんど無いようなものである。 八人目は――。 「やっと私かぁ……」 この高身長美少女が集まるバレー部の中で、一番背の高い部員だ――。 背が高い=繁殖能力が高い。 つまり……。一番性器の性能が高い。ということも言える。 その証拠として、八番目なので、何度も何度もオナニーで絶頂しているにも関わらず、全く震えの無い足腰で、マネージャーのペニスを挿入してみせた……。 にゅぷぅ♡ にゅぷぷぷぅぅう……♡ 一言で言うなら――安心感。 ミミズ、俵締め、ざらざらまんこ――。 数々のまんこを経験してきたマネージャーだが、このまんこが一番――優しい。 ヒダの絡み方にも、思いやりがあって……。 心が癒されていくような、そんな感覚――。 しかし。 まんこはまんこだ。 雄の子種を搾り取ることしか、考えていない。 「じゃあ、子宮口でフェラするね~♡」 ちゅうぅううう……♡♡♡ 深く、根元まで差し込まれたペニスの先端に――。 降りて来た子宮が、かぷぅ♡ っと吸い付いた!♡ じゅるるるるるるる♡♡♡♡♡ マネージャ―は、油断した分、一瞬何が起こったかわからない――といった様子で――。 びゅるるるるるるるる~~~♡♡♡ どぴゅぴゅ♡ びゅぅうう~~♡♡♡ 今日一番、勢いの良い子宮内射精をキメてしまった――。 「あ~あ~こんなに出して♡ 気持ち良いのか♡ よしよし♡ そのままそのまま……♡ んっ♡ 子宮にすっごい溜まってく♡ ふぅう……♡」 慈愛に満ちた表情で、優しくマネージャーの頭を撫でてやる、気遣いのできる部員……。 ……しかし、子宮口は、宿主の意思など一切気にすることなく、ごくごくと精液を搾り取っている。 「おっほ……♡ ……あぁ゛~ヤバイかも。段々余裕、無くなってきた……。んぎぃ……♡」 クリオナでは冷静さを保っていた、八番目の部員も、子宮口フェラでの繁殖欲求の満たされ方には、白旗を挙げざるを得ないらしい。 意識が飛びそうになりながらも、なんとかマネージャーを優しく抱きしめている。 「そ、そこまでだよ♡ このまま睾丸に残ってる分まで、全部飲み干す気でしょ!」 「あ~♡ バレちゃった♡ てか……♡ 雑魚まんこのあんたが、九番目なんだね♡ ……もう、腰、がっくがくじゃん♡ イける? 大丈夫?♡」 「大丈夫だよ……♡ ふ、ふひっ♡ おっ♡ やば……♡ 歩くだけでまんこ痺れて……♡ んぉおおお♡」 イきながら歩いている、九番目の部員に、八番目の部員は若干呆れつつ、ペニスを渡した。 九番目の部員は、昨日、おちんこ当番をした部員である。 彼女は、並外れたテクニックを持ち合わせているが……。 ……かなりの雑魚まんこの持ち主だ。 マネージャーの睾丸から染み出てくる、精液の匂いを嗅ぎながらのオナニーを好むが、その場合、二分間で十五回程度のオーガズムを迎えることができる、エロまんこの持ち主である。 繁殖が必要とされていた時代は、こういった、絶頂を繰り返す個体も、子孫を残しやすいということで、優位種として大事にされていたのだろう。 代々、雑魚まんこを受け継いできた部員が――。 「よ、よし……♡ 今日くらいは、入れただけでイかないように……♡ あっ、待ってイく♡ 入れるの想像しただけでイくからちょっとストップ……♡ んぉ゛♡ ……イってる♡ まんこイ、イってる♡ ごめんね♡ ちょっとまっ――」 「はよせんかい」 「んひっ!?♡ あっ――♡♡♡♡♡」 キャプテンにより、無理矢理腰を沈められてしまい、見事な雑魚イキをキメてしまう……。 「ぶぉっほ♡ おげぇえええイグぅ♡♡♡ んんんん゛゛゛♡ ちょっとキャプテン!?♡ 腰抑えないでぬぉおんっ゛♡ ばっ゛♡ ふぎぃ!♡」 「もっとイけ……♡ 雑魚まんこのオーガズムの波が、ペニスに振動するくらいな……♡ それっ♡ 膣圧高めろ♡ イき散らかせっ♡♡♡」 「ばぁぁあああぁあああぁあ゛゛♡♡♡♡♡」 ぐりっ♡♡♡ ぐりりっ♡♡♡ びくびくびっくううう♡♡♡♡ 腰を……降ろしただけなのに。 九番目の部員は、短時間での複数回の絶頂が原因で、あっさりと気絶してしまった。 すぐさま――キャプテンが、部員を退かす。 すでに辺りには、イキ痙攣を繰り返す部員ばかりが倒れていた。 八番目の部員が、かろうじて耐えているが、さすがにまんこが痺れすぎて、限界のようである。 よって――。 キャプテンによる、一人占めタイムが始まることに。 「ふっふっふ…♡ これだよこれ……♡ 『痙攣バイブちんぽ』♡ これでガチのオーガズムをキメるのを、ずっと楽しみにしていたんだ……♡」 九番目の部員の、細かく繰り替えされるオーガズムの波が、メスイキの波動となって……マネージャーに伝わったのだろう。 陸に打ち上げられた魚のように、びっくんびっくん跳ねており、ペニスは一際細かい振動を繰り返していた。 まさに、キャプテンの言う通り――バイブのようである。 「バイブオナ……♡ 相当気持ち良いんだろうなぁ……♡ 子宮、もう、降りてしまっていて……♡ 入れた瞬間『トぶ』のは間違いないが、まぁ最後だし、問題ないだろう……♡」 ぺちっ♡ ぺちぃ♡ っと、マネージャーの頬を叩くが、満足な反応は変えてこない。 「うぁ゛♡」「うあぁあ♡」っと、うめき声を上げながら、目を見開き、涎を垂らしている。 キャプテンは……震えるペニスを掴んだ。 そして、膣の入り口にセットする。 「おわ……♡ 振動が空気に伝わり、まんこまで届いてしまいそうだな……♡ ……よし。覚悟は決まった。ここまで良く頑張ったな♡ 二週目に――イけそうな部員もいないし、残量は全て、私のまんこでいただくとしよう♡ それじゃあ――いただきますっ♡」 ぶるるるぅ♡ 震えるペニスが――。 にゅぷぷぷぷぅう♡♡♡♡ まんこに――吸い込まれた。 「あっ゛――♡♡♡♡」 がくんっ♡ 少しづつ挿入しようとしていたが――。 あまりのペニスの震えに動揺し、キャプテンは腰を抜かしてしまった! 膣奥に、一気にペニスが沈み込み――♡ ごりぃいっ♡♡♡♡ 降りて来ていた子宮口に、がつんっ♡ っと当たってしまった――。 「イ、イくイくイくイくイく♡♡♡♡♡♡ うわっ♡♡♡♡ うわぁあああ!!!!!!♡♡♡♡ 助けて♡♡♡ んぃ゛♡ めっちゃイく♡ 嘘っ♡ ちんぽ止めて止めて止めてヴぉっ゛゛゛♡♡♡ も、もう無理イってる♡ イってるから止まってくれぇええ♡♡♡♡ うぁああ゛゛゛♡♡♡♡ 腰、抜けて、ちんぽ抜けない……♡ 終わった……♡ みんな気絶してる……♡ まんこもう終わりだあぁああんほぉおお゛゛゛゛♡♡♡♡♡ ごめんなさいっ♡ ちんぽ一人占めしようとした私がバカでしたっ♡♡♡♡ 神様助けてっ♡♡♡♡ んごっ゛♡ おぉお゛゛♡♡♡ まんこ溶ける♡♡♡ まんこ無くなるっ!♡♡♡♡♡ んぎぃ♡♡♡♡」 キャプテンはその後――。 痙攣するペニスに、子宮口をゴリゴリ刺激されて、十分ほど、地獄の絶頂を味わったらしい。 その日からバレー部女子の間では、『マネージャーのペニスをバイブにするのは辞めよう!』というルールができたそうだ。 まぁ……。 たまに、イき狂う感覚をひっそり楽しんでいる部員は、いるようだが――。