夜……。 当然のように、メイドは少年が風呂に入ろうとすると、付いてくる。 朝が手コキ。 昼がパイズリ。 夕方はフェロモン腰ヘコ射精……。 夜は――。 「では、いつも通り……。『むき洗い』をさせていただきます♡」 フェラチオだ……。 少年のペニスを、ニヤニヤしながら見つめつつ……。 むきぃ……♡ 皮を、丁寧に剥いていく。 丸腰の亀頭を――。 ぺろんっ♡ 分厚くて長い舌で、挨拶代わりに一舐めした。 「相変わらず敏感ですねぇ……♡ この弱々しい亀頭……。雌を誘う、えろぉ~いフォルム……♡ これが、私をムラつかせるんです……♡ いいですか坊ちゃま。貴族の息子たるもの、亀頭はいついかなる時でも、清潔に保たねばなりません。なので――。私が責任を持って、綺麗にして差し上げますからね♡」 ぱくっ♡ メイドが、少年の亀頭を咥えこんだ。 れろれろれろれろぉお♡♡♡ その状態で――舌を強烈に絡ませてくる。 亀頭だけを中心的に責められると、どうにもこしょばくて、腰が落ち着かない……。 がくがく震えて、崩れ落ちそうになる少年を、メイドがしっかりと支えて、快楽から逃がすことを許さないのだ。 れろれろれろ……ちゅぽんっ♡ 唇でカリ首が抉れるように、わざとらしく亀頭を解放する……。 「んっ……♡ やはり、精液がこべりついてしまっていますね♡ 濃厚な雄の味がします……♡ この匂いは、石鹸で取ることが難しいので……♡ 私の雌臭くて、甘酸っぱい唾液で、たっぷりと消毒しないと……♡」 とろぉ……♡ メイドの唾液が……パンケーキにかけるメープルシロップのように、とろりとペニスに垂らされた……♡ ちゅこ♡ ちゅここ♡ 亀頭だけでなく、肉棒全体に、雌のフェロモンを馴染ませていく……。 ゆっくりと時間をかけて……。睾丸の方まで、ねばねばの唾液を伸ばしていった。 メイドが……すんすんと匂いを嗅ぐ。 「はい……♡ これでもう、私の匂いしかしなくなりました♡ ……ですが、むき洗いをしただけでは――坊ちゃまが気持ち良くなれていないですよねぇ?♡」 少年は、困ったような顔をしている。 ペニスはびくんびくん震えて、射精を待ち望んでいるのだ。 メイドの唾液が、まるで媚薬ローションのように感じられるくらい、むき出しの亀頭がじんじんと痺れる……。 絡みついてきた、あの舌の感触がわすれられなかった。 「じゃあ、いつもみたいにお願いしてください……♡ 『スペシャルむき洗い』をしてください……♡ って♡」 スペシャルむき洗い……。 しかも、お願いしてください、とまで言い出した。 どちらの方が立場が上なのか、このメイドは把握していないのだろうか。 いや……。 きっと、全てわかった上で行動している。 少年は心優しいので、そんなことは気にしないのだ。 それどころか――。 朝、昼、夕方、夜、寝る前――。 一日のうち、最低でも五回の性処理を、このメイドに行われている関係上、もうすっかり、本能的には、メイドがもたらす悪魔的な快楽の虜になっていた。 だから――。 無様にも、要求してしまう。 ――スペシャルむき洗い、してください♡ メイドは、舌なめずりをしたあと……。 少年の腰を、がちっ♡ っと捕まえて――。 じゅるじゅるじゅるじゅるっ♡♡♡ 一気に、ペニスを根元まで咥えこんだ! ぷにぷにの肉が、亀頭の先に当たる――♡ おそらくそれは、喉の筋肉だ。 普通の人間なら、喉奥を刺激されれば、嗚咽が出たりするものだが……。 メイドクラスの変態痴女は、とっくにその部分は開発済みである。 どれだけ奥まで咥えこんでも――呼吸一つ乱さない。 それどころか、余裕たっぷりのいやらしい目で、少年を見上げている。 じゅるるっ♡ じゅぼぉおお♡♡♡ ペニスが引っこ抜かれてしまいそうなほどの、凶悪バキューム……。 長い舌が、ペニスの剥き出しの部分から、根本までをれろれろと舐めしゃぶり……。 人間が出来る限界のテクニックを、余すことなく見せつけてくる。 じゅぼぼぼぼぼ♡♡♡♡ 睾丸から、精液が直接吸い取られるような感覚――。 ペニスをストローと見立てて、子種ジュースを全て吸い取るつもりのようだ――。 「んっ♡ んじゅっ♡ んんん♡♡♡ ふひははひひふふへっ♡ らひへふははひへ♡♡♡♡ じゅぼぼぼぼ♡♡♡」 好きなタイミングで――出してくださいね♡ 何度もこんな風に射精させられてきた少年は、脳の中でメイドのセリフを翻訳することに成功した。 その途端――射精感が込み上げてくる。 亀頭の震えと、睾丸の振動に気が付いたメイドは、バキュームをより一層強めた。 じゅるじゅぼっ♡ じゅぅううう♡♡♡ 少年の腰を、ぎゅぎゅっと抱きしめて……。 容赦なく、顔をピストンさせる高速フェラ。 あっけなく、少年は白旗を挙げてしまった――。 「~~~~♡♡♡♡」 びゅっ♡ びゅぶぶぶぶぶぶびゅう……♡♡♡ 勢いは――それほどでもない。 当たり前だ。今日はもうすでに、常人を越える量をこのメイドに搾り取られている――。 それでも、体に走る快楽の電流は、いつもと変わらない強さで――。 「んっ♡ んんん!!!♡♡♡♡」 びゅうびゅうと精液を打ち放ちながらも、腰を引こうとする少年を、メイドは許さない。 ガッチリ奥まで咥えこんで、舌でペニスをぷにぷに圧迫しながら、悪魔のようなバキュームで、最後の一滴まで搾り尽くす――。 「んっ♡ ……ごくっ♡ ごくっ♡」 ラーメンの残り汁を、器を手に持って飲み切る時のように……。 メイドは、少年を軽く持ち上げて、腰をぐぐっと自分の顔に押し込むようにしながら、ごくごく精液を飲んでいる……。 「ごくっ♡ ……ごくぅ♡ ……ぷはぁ~っ♡」 ようやく、睾丸がすっからかんになったのか……。 メイドの口から、可哀そうなくらい縮こまったペニスが解放された。 「……げぷっ♡ おっほ♡ 今日も濃厚で甘い精子をお恵みくださって、ありがとうございます♡ これで、むき洗いは終わりましたよ……♡ あとは、丁寧に体のマッサージと、洗い流しをさせていただきますからね……♡」 もちろん……。 メイドなので、本当の意味での入浴の手伝いもしてくれる。 しかし、その中には『睾丸マッサージ』なども含まれており――。 寝る前に行う、一日のシメとも言っていい、『生膣ハメハメ搾精』の時間の下準備を、入念に行うタイミングでもあるのだ……。 風呂から上がったあとは、夕食をとるのだが……。 ……どれもこれも、そのまま精子になりそうな、いわゆる『精』の付くものばかりである。 食べたものが消化され、睾丸に溜まり始めたころ――。 「……坊ちゃま♡」 メイドが――部屋を訪れるのだ。 ◇ ◇ ◇ コンコン……。 ドアをノックする音が、静かな部屋に響き渡る。 「失礼します……」 一日の仕事を終えたメイドは、ラフな服装に変わっていた。 ラフ……というか……。 ……下着姿である。 夜なので、廊下で誰ともすれ違わなかったのだろう。 なかなか勇気のある行動と言える。 しかし、当の本人は、大したことをしたつもりはないようだ。 頭の中は――。 少年と、これから、ねっとりみっちり♡ 交尾を行うことのみで、埋め尽くされているのである。 「坊ちゃま……♡ もう♡ 来るとわかっているのだから、服を脱いで待っていてくれないと……♡」 メイドがため息をついてから、ベッドに腰かけている少年の隣にやって来て……。 谷間で「むにゅぅ♡」っと少年の腕を挟み込んだ。 甘い香りがする……。 朝に嗅いだ、香水の匂いではない……。 はたまた、夕方に嗅いだ、ドぎつい汗の香りでもなく……。 まるで、母を感じさせるような、優しい香り……。 「おっぱいから染み出てくる……。発情した雌が、雄を包み込む際に生じる、エロエロ誘惑フェロモンです……♡ お鼻がヒクヒクしているの……気が付いてますよ?♡」 ぴたぁ♡ メイドが人差し指で、少年の鼻の先端を突いた。 そのまま、ふにっ♡ ふにぃ♡ っと指で鼻を何度も押してくる。 まるで……彼氏と彼女の戯れだ。 メイド如きが……! と、怒られても不思議ではない。 しかし、相手は貴族の息子と言えど――少年。 顔を真っ赤にして、ただなされるがままである。 「……ちんぽ♡ 栄養がたっぷりと回っているようですね?♡」 メイドの手が、さすさす♡ と股間を弄る。 少年のズボンから侵入して……。 亀頭の先を、ちょんっ♡ っと撫でた。 「あらあら……♡ おつゆが漏れてしまっています♡ やっぱり、期待していたんですね?」 指の先に付着した、透明な我慢汁を、ペロリと舐めた後――。 メイドは、少年をベッドに押し倒した。 はぁはぁ♡ と、獣のように呼吸を乱しながら、身に纏っている邪魔くさい布を剥いていく――。 「こんなものっ……♡ セックスには邪魔です……♡」 獰猛な目つきと、荒々しい態度――。 少年は、イノシシにでも襲われているような気分だった。 動きが激しくなったせいで、ぷるんぷるんと、乳房が揺れている……。 ブラジャーは……Lカップを守るためには、あまりに頼りない。 少年の服を、全て脱がせ終わるころには――。 べろんっ♡ おっぱいは、両乳とも剥き出しになっていた。 「ふぅ……♡ ふぅ……♡ ……あら♡ 私としたことが、おっぱいが丸出しに……♡ ……坊ちゃまの視線が、ずっと下に向かっていたのは――この、クソエロい乳房を見ていたからなんですね♡ んふふ♡ 雄って……。本当に正直な生き物♡」 もう、存在価値の無くなったブラを、メイドは雑に脱ぎ、投げ捨てようとしたのだが――。 思い留まって、少年の顔に無理矢理押し付けた。 少年の顔よりも大きい――Lカップブラ。 洗っても落ちないほど濃厚な乳フェロモンが、たっぷりと染み込んだ、甘い香りが鼻に突き刺さる。 「せっかくですから、これで雄の本能をさらに加速させてください……♡ 今日の目標は、五発♡ 五発膣内射精ですよ♡ できますよね坊ちゃまなら♡ この家の当主ともなるべきお方が、こんなドちゃクソエロい体をした女を目の前にして、たったの五回も射精できないようでは、将来が心配です♡ 私は坊ちゃまのお父様――現当主様から、坊ちゃまを強い男として育ててあげてくれ。だなんて言われていますから、責任持って繁殖能力が強い雄に仕上げて差し上げます♡」 ……このメイド、明らかに当主の要求を勘違いしているが。 おそらく、そんなことを言われなくても、どうせこのように逆レイプしていただろう。 少年は正直……疲れていた。 今日、何度射精したと思っているんだ? いくら相手が――何人でも子供を産めそうな、安産型のデカいケツ、そして、同時に五人くらい授乳できそうなデカ乳を持ち合わせているとしても、さすがに一日の合計射精回数が二桁に迫るというのはやりすぎだ。 ――せめて、三回にしてください……♡ 少年が、泣きそうな顔で懇願したところ――。 「あっ。今の要求はムカついたので、六回に増やしますね」 どうやら癪にさわったらしく、回数が増えてしまった! 墓穴を掘ったか……。 しかし、メイドの癖に、生意気すぎやしないだろうか。 そもそもこのスタイルで、どうしてメイドなんてやっているのか。 疑問に思う方も多いだろう。 ……それは、正しい。 彼女は――偽物だ。 メイドのフリをした、性犯罪者なのである――。 他国で少年を食い散らかし、童貞を好き勝手に奪い去りながら、ありとあらゆる子供の初体験を台無しにしてきた、最低のエロ女――。 こういうサイコパスに限って、仕事ができるものだから、こうして貴族のメイドにもなれてしまう。 哀れ、少年。 これから――六回。 このクソエロい女に、精液を搾り取られてしまうが、自分の不運さを恨むしかない。 あるいは――。 これだけおっぱいがデカくて、テクニックも豊富な雌に精液を搾り取ってもらえるのだから、幸せ者と言っても良いのかもしれない。 普通、このレべルの女に『シて』もらおうと思ったら、いくらかかるというのだろうか。 「前戯とかぁ……。必要ないですよね?♡ うっかり精液を漏らされても萎えてしまうので……早速、犯させてもらいます♡」 あっ……メイドがパンティを脱いだ。 少年の顔を覆っていたブラとチェンジする。 つぅ~んっ♡ っと、鼻に刺さる蒸れた香り。 発情した雌が散布する、濃厚な繁殖欲求促進フェロモン。 これを嗅がされると――嫌でも性欲は高め上げられる。 ガチガチに勃起したペニスが、存在を主張するかのように、ぴくんぴくん跳ね始めた――。 「ではっ♡ 失礼しますね……♡ 最初は無難に、騎乗位でサクっとイっていただきます♡ ……おっほ♡ ちんぽやば♡ あっつ……♡ んっ♡」 にゅぷぷぅ♡ ムードも、へったくれもあったもんじゃない。 セックスも、交尾も通り越して……これは――オナニーだ。 ただ単に、この女が気持ち良くなるために、少年の生肉ディルドを使用しているだけに過ぎない。 思いやりの欠片も無い、雑な挿入。 それでも――。 みちみちのヒダ肉は、愛情を持って包み込んでくれる。 排卵日ではないのに、膣はいつでも孕むつもりで、ペニスを優しく癒すのだ。 むちちぃ♡ ぎちぃい♡♡♡ 入れただけで――射精してしまいそう♡ 「どうしましたか坊ちゃま♡ 腰がぶるぶるぅ~♡ ってぇ……♡ 繁殖欲求高まりすぎて、膣と挨拶しただけで、お精子ぴゅるぴゅる漏れてしまいそうなんですね……♡ ……構いませんよ♡ 六回ありますから♡ 一回くらい、坊ちゃまの好きなタイミングでの射精も、あって然るべきです……♡ さぁどうぞお好きなように♡ ぴゅっぴゅ~♡ っと、私の子宮めがけて、イカ臭いザーメンミルクを、びゅるびゅるコキ捨ててください♡ ほら早く♡ 腰動かすの、待っててあげますから♡ このまま膣のうねりだけで、品の無い雑魚射精キメてくださいよ♡ ……早くぅ♡ ねぇ、まだですか? ……恥ずかしいの? ふふっ♡ 何を今さら♡ どうせ我慢なんて出来っこないくせに♡ ……良いから出せよシ○タチンポ♡ おらイけっ♡ びゅうしろ♡ びゅうう~♡」 ぎゅぎゅぎゅぎゅっ♡ メイドが……少年の乳首を摘まみ上げた。 あまりに非情。極悪痴女。 この電流が決め手となり、少年は――。 びゅっくううぅぅうんっ♡♡♡♡ ぶびゅるるるるるる~~~♡♡♡♡ 精液を、思いっきり打ち放ってしまった――。 「一発目の射精……♡ 腰ピストンしてないのに、膣ヒダの嫌がらせと、乳首への刺激だけで、お漏らしびゅうびゅう……♡ うっほ♡ まだ出てますね♡ 弱っ……♡ 雑魚ちんぽすぎて、愛おしさが増してしまいますよっ――♡♡♡」 ぱぁんっ♡ あろうことか、射精中であるにも関わらず、メイドが腰振りを始めた――。 でっかいケツを、パンパン♡ っと少年の細い腰に向かって振り下ろす――。 音だけ聞いたら、事故でも起きたのかと心配になるほどの、激しすぎる肉の衝突音……。 ぱぁんぱぁんっ♡ ぶるるぅんんっ♡♡♡ 激しい腰振りのせいで、Lカップの乳房が暴れ狂い、甘いミルクフェロモンをばら撒いている……。 犯されながらも、雄を堕落させるような癒しの香りがまき散らされることで、少年の恐怖心を溶かしていき、泥沼へと引きずり込むのだ……。 「射精中のちんぽを、膣でぎゅぎゅっと締め上げて、騎乗位杭打ちピストン♡ 坊ちゃま、これ好きですよね……♡ あっという間に二回目がきますよ♡ ほら昇ってきた♡ 睾丸ソワソワ~♡ てしながら、腰をがくぶる震わせて……♡ まだ一度目の射精が終わったばかりなのに、もう二回目きちゃう……♡ んんっ♡ 出る出るぅ♡♡♡」 びゅるるっ♡♡♡♡♡ ぶびゅうぅううう~~~♡♡♡ 緩急も、へったくれもあったもんじゃない。 急急急!!!! エゲつない腰ぶつけ悪魔ピストンで……。雄汁が扱き出されていく――。 「びゅううう~~♡ びゅるるるるる~~♡♡♡ オラ出せっ♡ 臭いの放り出せ♡ おっほぉびちびち当たる♡ こぉ♡ 子宮の入り口にちょろちょろ精子がちょっかいかけてきてぇ……♡ ……喧嘩売ってるんですかぁ?♡ 私の恵まれた体格を作り上げる最強遺伝子携えた卵子にぃ……♡ 坊ちゃまみたいな子供のよわよわ精子が、侵入できるわけないでしょう……?♡ いっちょ前に中出ししやがって……♡ マジで犯す♡ もう許さんっ♡ おらどんどんイけ雑魚雄ちんぽ野郎っっ♡♡♡♡」 もはや、クールなメイドというキャラクターは、欠片も存在しない……。 性犯罪者丸出しの種搾りピストンで、少年を容赦なく貪り喰らう――。 「イけ♡ イけ雑魚雄♡ ちんぽ汁出せっ♡ 出せおらっ♡ んほぉ♡ ちん肉からまんこに精子出せっ♡ びゅうびゅう射精しろぉ……♡♡♡」 ぱぁんぱぁんぱぁん♡♡♡♡ もはや、逆レイプを通り越して、ただの性暴力と言っても良いかもしれない――。 二回目の射精が、まだ終わっていないのに、次の精液が無理矢理引きずり出されてしまう――。 ぶぴぴぴぴっ♡びゅるぅうう~~~♡♡♡♡ 恐ろしいことに、まだ数分程度しか経っていないにも関わらず、三回目の射精が終わってしまった……。 普通、六回搾り取るとなれば、逆レイパーならば、ねっとりじっくり犯し尽くすはずである。 しかし、優秀な雌は、より多くの個体とのセックスを好む遺伝子が組み込まれている影響か、スピーディな搾性に特化してるのだ……。 メイドは、一旦腰の速度を緩め……。 少年の口をレイプし始めた。 「んじゅるじゅるじゅばぁあああ♡♡♡♡ 坊ちゃま♡ いかがですか♡ 折り返し地点ですよ♡ もう少しで解放してあげますからね♡ それまでは私のオナニー道具として、ちんぽおっ勃て続けてください♡ 涎たくさんあげるのでえぇえんじゅるぅううう♡♡♡♡」 思い出したかのように、敬語を使うメイドだが、こんなエゲつない捕食キスをするメイドなど、この世には存在しない。 密着しながら、Lカップの乳房をぐにぐにと押し付け、目いっぱいの雌アピール。 噴き出した甘ったるい乳汗フェロモンを、少年の肌になじませつつ……。 膣は変わらず、精液を絞り出す動きをしている……。 びゅっ♡ びゅぷるるるるっ♡♡♡♡ メイドが、「おやぁ……?」っと、首を傾げた。 「今のは、四回目の射精……? いや、それとも三回目の射精の余波でしょうか……♡ んふふ♡ わかりませんね♡ そもそも、一回目の射精がずっと続いているという見方もできます♡ その場合――あと、五回射精しないとダメですね♡ 坊ちゃま♡」 最低だ――。 もう少しで解放してあげる♡ なんて言ったのは、大嘘だったのか――。 最初から、少年が気絶するまで、こってり搾り上げるつもりだったのである。 地獄に叩き落された少年は――。 じょろろろろろ……♡ ……失禁をしてしまった――。 あれだけの快楽を、際限なくぶつけられることを想像して、恐怖感が快楽を上回ったのだろう……。 本能が白旗を挙げる、泣きの放尿……。 「……は?♡ え? 坊ちゃま♡ 私の膣を……便所だと思っているのですか? あぁこんなに出してしまって……♡ ……いけませんよね? これ。お仕置きに値する、重罪だと思います♡ だって、女性のおまんこは神聖なもので――。こんな、ばっちぃ液体を放出する場所ではないはずです。そんなことも知らない、常識外れの坊ちゃまには――厳しい教育が、必要みたいですね♡♡♡」 ふっふっふ♡ ……っと、メイドは不気味に笑ったあと……。 少年と繋がったまま、立ち上がった。 そして――。 ばぁんっ!♡ あろうことか、少年を壁に押し付けたのだ。 磔のように――両手をペタっとさせて……。 「……では、お仕置き『正常位』を始めますね♡ 壊れちゃったらごめんなさい♡ でも、私のおまんこの中におしっこを漏らすだなんていう、非常識で不道徳なことをしたので、当然の報いです♡ 貴族の息子がまんこにションベン漏らすとか♡ ありえませんよ♡ ふふっ♡ 馬鹿なのかな……♡ ……ごほんっ♡ なんでもないです♡ じゃあ――さようなら♡」 ばちこっ♡ばちこぉんっ♡♡ばんばばんばんばんっ♡♡♡♡ 酷い……。 『正常位』とは本来、男性が女性を正面から責める体位である……。 しかし、捕食者であるメイドからすれば、これが正しい性行為の形なのだろう――。 少年は両腕をメイドによって無理矢理壁に押し付けられており、足は宙に浮いた状態なので、まともな抵抗をすることもできない……。 ただ、ぱんぱんぱんっ♡ っと腰をぶつけられるだけ……。 Lカップのおっぱいに体が圧迫されて、苦しいはずなのに――。 独特の弾力に衝撃が吸収されて、心地良さを感じてしまう……。 あっという間に、射精感が込み上げてきた。 「雄汁出せっ♡ 出せおら猿っ♡ トイレでおしっこできない猿ちんぽっ♡ 出すなら白いの出せよぉ……♡♡♡♡ おらイくぞっ♡ 膣締めるから中でイけっ♡ 射精だぞぉ~射精♡ ションベンみたいに精子じょばじょば出せ♡ 中でイけっ♡ イけっ♡♡♡♡」 ばびゅびゅびゅっ♡びゅぅううう~~♡♡♡♡ これが――性犯罪者の、本気の搾精……。 膣が射精のリズムに合わせて収縮し、いつまで経っても律動が治まらない――。 それなのに、腰の動きが再開する――。 ぶびゅぶっ!♡♡♡♡ びゅるう~~~♡♡♡♡ 膣肉でペニスが抉られ、さらなる精液の放出が促された。 「イっけ♡ 出せ出せ♡ おぉ~~~~もっともっと♡ いいですね♡ 坊ちゃま♡ 貴族の子は精液ぴゅっぴゅも上手♡ 濃いヤツ出てくる♡ 膣の喉ごし最高♡ んぉっほ♡ もっと出せ出せ♡ 精子吐き捨てろっ♡ おんっ♡♡ あぁ~~~びゅうびゅう出てくる♡ おひぃ~♡♡♡ まんこきもち~♡♡♡♡ 女に生まれて良かったぁ~~~♡♡♡♡ んおっほ♡ 子宮孕んじゃう♡ 雑魚精子で腹膨れてきた♡ おひひっ♡ まだ出るぞ~~~♡♡♡ びゅぷびゅぷびゅぷぅ♡ どぱぁ♡ どっぱぁ~んっ♡ どぱびゅ♡ びゅうびゅう♡ びゅくぅ~~~♡♡♡♡」 六回のノルマは――とっくに達成している。 それなのに、発情エロ変態メイドの『正常位』は、終わる気配がない――。 やがて、少年の目が半開きとなり……明後日の方向を向いて……。 疲れ果てたペニスが、ちゅぽっ♡ っと膣穴から抜けても――。 「ん~~~♡♡♡ 犯す犯す♡ 優秀なシ○タ犯して子種もらうっ!♡♡♡ おんっ♡♡♡ やばいやばいまんこイきそっ♡ おひぃ~~~♡♡♡ 幸せホルモンぶっぴぶぴでトぶ♡ おぉ~~脳から足の先まで快楽流れれてんぎっ♡ イぐぅ♡ おっほぉお♡♡♡♡ おら雄♡ 雄もチン汁びゅるびゅる射精しろ♡ 尿道からうんこみたいな精子放り出せっ♡♡♡ オラオラ出せお゛゛゛♡ イ、イぐぅ♡♡♡♡ んっ゛♡♡♡ まん汁出すッ♡ おらちんこ孕めっ♡ んっ゛♡ んっ゛♡ オおぉ~~~~♡♡♡♡♡♡」 腰をばっこばっこ少年にぶつけ続け……。 とうとう――メイドが、イき果ててしまった……。 愛液と精液、さらには、お互いの汗が混ざってできた、エロ臭い水たまりに……。 二人が、ばったりと倒れてしまう。 「オ……お゛ほ……♡♡♡♡」 メイドは、無様なイき顔を晒しながら……。 ピクピク痙攣しつつ、意識を失った――。 ◇ ◇ ◇ などということがあっても、翌日になればメイドはまた部屋にやってきて、少年の精液を搾り取る。 一日たりとも、欠かすことはない。 「出してくださいね……♡ いっぱい……♡ ほぉら♡ 乳圧強めるので、そのまま……♡ みっともない雄のイキ顔晒しながら、繁殖を目的としない無駄打ちぴゅっぴゅで……イき散らかしてください♡ ほらほらイけっ♡ 出せおらっ♡♡♡」 びゅうぅうううう~~~♡ぶぴぴぴぴっ♡♡♡ びゅううう……♡ 今は……昼の、パイズリ射精の時間だ……。 この後は、夕方、夜、そして……。 寝る前の獣相手のセックスが待っている。 少年の体が、壊れるのが先か……。 ……この痴女の正体が、バレるのが先か。 結果は、エロを司る神にしかわからないだろう。 少なくとも、この女は――。 「……うっひ♡ やっぱ雄犯すのサイコ~♡」 ……自分が負けるなどとは、微塵も思っていないようである。