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金持ちのイケメン息〇の優秀な遺伝子を狙う『Kカップドスケベフェロモン逆レ女』によって少〇がパ〇にされてしまう話。【9000文字程度】【pixivに紹介文有り!】

「すご~い! また全問正解!?」  照れくさそうに頬を赤らめている少年がいる。  彼は大金持ちの息子であり、この塾で一番の成績を誇る、イケメンシ○タであった。  周りの女子生徒たちに囲まれている少年を見て……。  遠くから、一人の女性が舌なめずりをしていた。  その女は、この塾の講師である。  身長179センチと、女性にしては大柄。  バストは、100センチ越えのKカップ……。  普段はボディラインの出ない、ゆったりめの服(彼女の身長では、これくらいしか種類が無いらしい)を着ているが――。  一度脱げば、まだ精通していないこの塾の男子生徒でさえ、本能的に発情させることができてしまうであろう、シコ誘発型ドスケベボディをしている。 「ねぇねぇ君。ちょっと良い?」  少年が一人になったところで、女が話しかけた。   「はい。なんですか?」 「君はと~っても優秀だから――。先生と一緒に、補習しない?」 「補習?」 「そうそう♡ もっとも~っと賢くなれるやつ♡」 「はい! したいです!」  やる気満々の少年。  ……違う意味で、やる気満々の女。  アソコからは、じんわりと愛液が漏れ出ており、パンティはすでにぐしょ濡れだった。  なぜこうなってしまっているのかというと……。  女性は本能的に、優秀な雄の遺伝子を求める傾向にあるからだ。  女は非常に繁殖に特化した体つきをしているため、優秀な雄を見分ける能力にも、人一倍長けている。  イケメンで、金持ちの息子で、勉強ができて、向上心もある――。  そんな雄の若い遺伝子、逃すわけにはいかないと、体中から甘ったるいフェロモンをまき散らし、少年を誘惑していた。  少年はもちろん、その甘さに気が付いていたが、繁殖の本能はまだ目覚めていないため、単に『やたら良い匂いのする講師』くらいにしか思っていない。  この匂いが、雄を惹きつけるためのフェロモンだと気が付いたとき……。少年は冷静でいられるだろうか。  ◇  少年は女によって、とあるレンタルルームに連れて来られていた。  女は静かに……鍵を閉める。 「先生、補習って――」  振り返った少年の目に飛び込んできたのは――。  ……ブラジャー丸出しの女である。 「えぇ!? せ、先生!?」  女が、むっちむっち♡ とボディをくねらせながら、胸をたゆんたゆん揺らし、少年に近づいていく。  そして――。  むぎゅぅ~♡ っと、乳房が潰れるようにして、少年を抱きしめた。 「は、せ、先生ッ……♡」 「補習はね……♡ 性教育だよ♡」 「せ、性教育……? ……僕、もう受けてますよ?♡」 「……あら? そうなの? じゃあ子供ができる仕組みも知ってるんだね?」 「はい……」  どうやら金持ちの息子ということで、早くから性的な知識を身に着けているらしい。  とはいえ、それは単なる知識であり、興味関心とは結び付かなかったようだ。  こうして、Kカップのぽよぽよおっぱいを顔に押し当てられても、戸惑ったような表情を見せているだけである。   普通の雄であれば、何も言われずとも剥き出しの谷間に鼻を押し当て、フェロモンの源泉を探り、豚のようにフガフガと鼻を鳴らすだろう。 「今日はね……。先生と子作り実践しちゃおっか♡」 「えっ、そ、それはダメですよ! 赤ちゃんは、好きな人とじゃないと――」  少年の口を塞ぐようにして、女が分厚いぷるっぷるの唇を押し当てた。  ぢゅるるぅう~~♡ っと吸引しながら、時折ついばむような刺激を与えて、雌の支配力を強めていく。  相手に対し、自分は捕食者――子種を喰らうものであるとわからせるための、高圧的な接吻だ。 「あへぇ……♡ せ、せんせぇ……♡」 「んちゅぱぁ……♡ お顔、とろんとろんになっちゃったね♡ エッチな気持になってきた?♡」 「わかんないよぉ……♡」  ブラを外し……。  ぼよよんっ♡ っと、マグマのように飛び出てきた乳房で……。  少年の顔を、挟み込んだ! 「むぐっ!?♡」 「おっぱいフェロモン、くんくんしちゃえ~♡ あのね?♡ 先生今日排卵日なの♡ だから、フェロモンが普段よりも甘くて、どろんどろんで、どんな未成熟な男の子でも雄に変身させちゃうんだよね……♡ ほらほら♡ むにゅ~♡ おっぱいフェロモンぽわぽわぽわぁ~♡ 嗅いで嗅いで~♡ 頭の中とろとろにしちゃお?♡ 女の子の穴ほじくって、ちんぽ捻じ込んで、遺伝子たっぷたぷに染み込んだちんぽ汁で、卵子ぶち抜いて赤ちゃん作っちゃおうよ♡」 「おぁあわぁ♡♡♡」  少年の脳細胞にまで、フェロモンが浸透するように、入念に乳房で塗り込んでいく。  すると……。  少年の腰が、がくがくと震えた。    この律動は――。  女は少年のズボンを降ろし、ペニスの状態を確認した。  すると……。  そこには、粘っこい液体。  どうやら……。  強烈な排卵日のフェロモンを嗅いだおかげで、見事精通を果たしたらしい。 「おめでとう♡ このねばねばのヤツが出たってことは、君はもう雄の仲間入りだよ♡ いっぱい女の子にぱこぱこおちんちんぶっ刺して、赤ちゃんの素になるくっさいミルクを、どぼどぼどぼぉ~♡ って注ぎ込む役割に回ったの♡ 頭良いからわかるよね? ね? もう繁殖できるよ♡ 女の子に子供産ませたいでしょ?♡ 卵巣犯したいでしょ?♡ 子宮の奥めがけて、とびっきり濃厚な雄の汁を、びゅるるる~♡ ってまき散らすの、脳みそ弾けるくらい気持ち良いんだから♡ 早く種蒔きしたいよね♡ 雌の赤ちゃんファームにDNAぎっちぎち真っ白おしっこばら撒いて、受精卵着床させたいでしょ?♡ ねぇそうでしょ?♡ そうって言って♡」  少年は首を横に振る。 「だ、だめぇそんなのぉ♡ 赤ちゃんは、好きな人と作らないとぉ♡」 「ま~だそんなこと言ってんの?♡ はぁ~冷める冷める。おまんこ、せっかく受精のためにほっかほかに温めてあるのに、そんなこと言われたら萎えてカピカピになっちゃうよ。……良い? 君はもう『喰われる』立場なの♡ 優秀な遺伝子を持って生まれちゃったせいで、これから先も、ただ孕みたいだけの女の子に逆レイプされて、子種泥棒されちゃう♡ 残念だったね♡ まともな性生活送れないよ♡ 記念すべき最初の逆レイパーは私……♡ んふふ♡ 言葉では嫌がってるけど、おちんちんは孕む気満々の雌見つけて、繁殖準備万全ガチガチフル勃起モード♡ これもういつでも赤ちゃん授かれちゃうやつだ……♡」  しゅこっ♡ しゅこっ♡  愛おしそうに、少年のペニスを扱いていく。  ペニス付近に纏わりついた精液は、若干透明度が高く、まだ受精に完璧に適している状態とは言えなかった。  なのでここから、さらにフェロモンを吸引させて、睾丸をフル稼働させていく過程が始まる。  まずは……。『脇フェロモン』  女は自分のむっちむちでもわもわの腋に手を当てて……。  ぬる♡ っと、だーだーに溢れて出ている汗を掬い取った。 「これ舐めて?♡ 嗅いで?♡ 発情した雌の腋フェロモンは、雄の脳みそを痺れさせて、正常な判断能力を失わせるの♡ 繁殖のことしか考えられない、ドスケベ交尾動物に退化させちゃう、魅惑の香水♡ はいどうぞ♡ ペロペロしようね~♡」    嫌がる少年の唇を割り……。  口内へ指を捻じ込んでいく。   「お、おぁあぇぇ♡♡♡」  とびっきり甘くて、濃厚で、ジューシーな腋汗……。  今まで食べたどんな果実よりも、甘くてフルーティな腋汗汁により、脳がピリピリと痺れ始める。  さらに、女はもう片方の手でも脇汗をぬぐい取り、少年の鼻に押し付けた。 「おげっ♡ おぁああぁ♡♡♡」 「たっくさん嗅いで?♡ 舐めて?♡ 頭の中フェロモン一色にするの♡ それで交尾のことだけ考える、種付け雄になろうね♡ 優秀な遺伝子を、た~くさんばら撒くのが仕事♡ ……ほらほら睾丸震えてきた♡ ぐつぐつぅ♡ って精子煮込んでるよ~?♡ ここで煮込まれた、どろんどろんでこってこてのザーメンが、私の子宮で暴れ狂って、卵子はどこだ~!♡ って探し回るの♡ そしたら卵子の方から精子に近づいて来て、受精ぷっつん♡ カップル成立♡ 赤ちゃん誕生~♡ 君は賢いから、動物にとって何が正しいかわかってるよね? ぱこぱこして赤ちゃん産んで、育てていくのが動物の使命でしょ?♡ だからもっともっと睾丸フル回転させて、一発で受精確定するような、君の情報がたっぷり詰まったドスケベエロエロぶりっぶりぷるんぷるん雄チンぽ汁を、ぶっちゅ~♡ って子宮口にキスしながら射精してね♡♡♡」  豊富な語彙で、少年の脳をバグらせていく。    少年はそれでも、抵抗を続けた。 「だ、ダメだよぉ♡ 先生を孕ませたくないぃ……♡ 赤ちゃん作りたくないぃ……♡」  その頑固さに、カチンと来たのか……。  女はとうとう、まんこに手を伸ばした。  そこには、もう……。とろんとろんに煮込まれた、アツアツの最強女性フェロモンがたっぷりと溜まっている。  手のひらから溢れんばかりの量を掬い取って……。    少年の鼻の穴に、グリグリと捻じ込んでいく! 「ほ、ほがっ♡ のわあああ♡♡♡」 「くらえっ……♡ 雌のフェロモン爆弾♡ 脳みそ壊れちゃえ♡ ほぉ~ら腰ガクガクしてきた♡ あんだけ繁殖拒否してたくせに、本能が勝ってるじゃん♡ 素直になりなよ♡ 赤ちゃん作りたいでしょ?♡ 雌の卵子に精液ぶっかけて汚したいでしょ?♡ 私のお腹ポテ腹にして、母乳ぶしゃぶしゃ溢れるドス黒乳首にしてやりたいでしょ?♡ 見てこの睾丸♡ もう精液ぐっつぐつ♡ 玉袋の皮から精液の匂い漏れてるからね?♡ 排卵日の雌の鼻誤魔化せないよ?♡ もうそろそろいいかな♡ 君がどんだけ頑固に拒絶しようと、私が種を奪って勝手に赤ちゃん孕むだけだから関係ないでしょ♡ おらいくぞ雄♡ 子種よこせっ♡ 優秀な雄の遺伝子ごくごく飲ませろっ♡ ちんぽいただきますっ――♡♡♡」  がばぁ~~っ♡♡♡  大きくまんこを広げて……。  フェロモンの過剰摂取により、明後日の方向を向いている少年に構わす――。  とうとう女は、発情雌穴で、フル勃起ペニスを咥えこんだ! 「おっ――♡ おわあああぁあぁああ!??♡♡♡」  一斉に絡みついてくる肉ヒダ――。  強烈な摩擦。圧迫感。  そのどれもが未体験で、少年を狂わせる――。 「はい捕まっちゃった~♡ もう逃げられないよ~♡ 一度排卵日の雌まんこに挿入されたちんぽは、女の子孕ませるまで、ぜ~ったいに解放してもらえないからね~♡ ここまできたら諦めてさっさと子種びゅうびゅうするしかないよ♡ フェロモンくんくんしてたっぷり煮込んだ出来立てほかほか新鮮子作り汁を、ぶびゅうぶびゅうって吐き出す覚悟してね♡」  まずは腰をあまりピストンせずに、膣ヒダをびっしりとペニスに沿わせるという、何ともねちっこいスローな動きを始めた女。 「う、ぁあぁあ……♡ 絡みついてくるぅ……♡」 「精液出ちゃいそうになったら、我慢せずにびゅくびゅうびゅく~♡ ってしていいからねぇ……♡ んっ♡ はぁ……♡ 子宮口が着々と降りて来てるぅ……♡ 受精卵作る気満々っ♡ おまんこ発情してとろんとろん♡ ペニスにびっちぃ……♡ ってへばりついて、一滴も精液逃さないつもりみたい♡ こんなの我慢できないでしょう?♡ 真っ白遺伝子おしっこぶしゃぶしゃ~って漏らして良いんだよ?♡ 私のこと孕ませて?♡ 妊娠させて?♡ 赤ちゃん産ませて?♡ 子供欲しいの♡ 君の優秀な遺伝子ミックスされた元気な赤ちゃん授かりたい♡ あぁ子宮疼くぅ……♡ 卵子の準備整っちゃってるからぁ♡ 早く雄のイライラちんぽから、肉ヒダに甘えて子種ミルクびゅるびゅるまき散らしてよぉ♡ ねぇまだなの? ……あ~あ。必死で耐えちゃってるぅ♡」  まだ理性が残っている少年は、歯を食いしばり、拳を握り、全力で快楽に抗っていた。  普通の男性なら、もうとっくに射精している頃合いである。  優秀な雄であるが故の、責任感のようなものが強いのだろう。 「んふふ……♡ でも残念♡ ――君は種付けから逃れられないの♡」  ぎゅっ――。  びくんっ♡  無情にも――女が、少年の乳首を抓り上げた。  「あひゃぁあああ♡♡♡♡」  少年の腰が、がくがくっと震え、一気に射精直前へと追い込まれる。 「い、いやだっ♡ 出ちゃうぅう♡♡♡」 「まだ嫌がるの!?♡ もういい加減諦めてびゅうびゅうしちゃいなよ♡ 膣圧高めて……♡ ほらぁ♡ すぐそこに子宮の入り口迫って来てるよ♡ 今精液ぶちまけたら着床確実♡ 妊娠孕ませどろどろちんぽ汁いっぱいびゅうびゅうしちゃって♡ ほらイけ♡ 出せ出せ♡ 膣内射精キメろ♡ キメちゃえ♡ 私のこと受精させて♡ 孕ませて♡ イけ♡ 出せっ♡」 「んぎぃいいいい……♡♡♡♡」  最後の力を振り絞り、またしても少年は耐えてみせた。  さすがの女も困惑し……。  いよいよ本気を出さざるを得なくなる。 「……へぇ♡ やるね、君♡ でも――これならどうかな♡」    女が上半身を倒し……。  もにゅうぅ……♡  Kカップ乳房を、少年の肌に押し付けた。  そして、腰ではなく、乳房をたゆんたゆんとバウンドさせて、少年の脳に、雌の確かな弾力を認識させる。 「おぁ♡ だめそれっ♡ んおぉお♡ 柔らかいぃ……♡♡♡」 「おちんちんのムカムカ、やばいことになってくるでしょ♡ こんなに柔らかい、雌丸出しのクソでっかい乳房をふにふにぃ~♡ って押し付けられたら――。もう精液びゅうびゅう噴き出ちゃうよね♡ 睾丸イライラして種汁ポンプからゴポゴポ孕ませミルク汲み上げて、すぐそこまで迫ってる子宮口に、びゅるるる~♡ って精液まき散らしちゃう♡ もう我慢しなくていいよ♡ 楽になろう?♡ 普通の男の人なら、二回はイってるよ?♡ 膣がぴたぁ♡ って張り付いて、精液求めてるのわかるでしょ?♡ 観念しなさい♡」  たゆっ♡ ぽよよんっ♡ ふにぃ♡♡♡   女による全力雌アピールで、雄の本能がどんどん盛り上がってきてしまう……。 「ぽよよ~ん♡ おっぱいぱふぅ……♡ 女の子だよ~♡ 雌♡ 着床準備オッケーの雌まんこ♡♡♡ おっぱいぷるるんっ♡ 柔らかくてメロメロになっちゃうね~♡ お乳に甘えて良いんだよ?♡ バブバブして良いんだよ?♡ ママぁ♡ って言いながら子作りハメハメで精液――あっ」  少年の抵抗も――もはやこれまでのようだ。  バウンドする乳房から、ぷしゃぷしゃと飛び散った乳汗フェロモンが、少年の本能をさらに呼び覚まし……ペニスを増大させた。  その結果――。  ちゅぷぅ……♡♡♡ 「あっ――!?♡♡♡♡」  ぶびゅうぅううう~~~~~♡びゅるびゅるびゅるぅううう~~~♡♡  とうとう、子宮口が、亀頭を咥えこんでしまったのだ――。  すでに射精の半歩手前まで追い込まれていたペニスが、この吸引に耐えられるはずもない。  腰をぶるぶると震わせて、ドピュンドピュン♡と精液を打ち上げてしまう……。 「あぁ出たぁ~~~♡♡♡ びゅるびゅるぅ~♡ どぷっ♡ びゅるる~♡ イくイくお漏らしびゅるる~♡ 孕ませおしっこどぱ~♡ 子種みっちり詰まったエロエロ孕ませペニスジュースが、私の危険日受精待機所に、どぱどぱびゅるる~♡ ってぶち込まれちゃってる♡ これは受精したね♡ 精液必死で泳いで、卵子探しちゃってるのわかるもん♡ おちんぽのビクつきエグすぎ♡ 我慢したせいで性感高まって、アヘ顔晒しちゃってるよ?♡ あ~あ~涎垂らしちゃって♡ あんなに嫌がってたのに、腰へこへこして、子宮の奥底まで精液送り届ける気満々なんだね♡ ん~? どうしたの?♡ あれ?♡」  少年はアヘ顔で、涎をダラダラ垂らしながら、言葉にならないほど強烈な快楽に必死で悶えているが――。  それでも、なんとかして体をじたばたとさせ、受精だけは回避せねば! と、必死に戦っていた。  ……女からすれば、面白くない。  Kカップで、ドスケベで、汗だくで……。  なおかつ排卵日のため、フェロモンがいつもの何倍も濃い自分に対して、未だにこんな小さな雄が、抗おうとしているのだから。 「ごめん……♡ そんなに抵抗したがるなら――マジで犯しちゃうね♡ ラブラブ孕ませセックスじゃなくて、ガチの子種ひったくり種搾り受精確実プレスで、睾丸カラッカラになるまで遺伝子ゼリー飲み干してあげるっっ♡♡♡」 「かひっ――♡♡♡♡」  女は少年の足を持ち上げ……。  ずどんっ……♡ っと腰を降ろした。  かなり支配的な体制だ。  少年は下半身の自由を奪われてしまったので、体に力が入らない。  ただ無様に――この発情した女に、子種を授けることしかできなくなってしまった。 「大人しくしてれば、たっぷり抱きしめて、頭良し良ししながら種蒔きびゅうびゅうさせてあげたのにねぇ♡ 残念でした♡ もう犯すよ♡ ガチで犯す♡ ま~じで睾丸壊す♡ そんで孕む♡ 優秀な遺伝子で卵子を受精卵に変えるっ♡♡♡♡ おらちんぽもっと勃てろっ♡ 子作りするぞっ♡♡♡」 「助けてぇえ♡♡♡ 誰かぁあぁあ♡♡♡」 「助けなんて来るはずないでしょっ♡ おらっ♡ おらっ♡ 子宮限界まで降りてるから何しても孕めるよ♡ だから出せっ♡ 全部出せ♡ 残すなよ~精子♡ 子宮たっぷたぷになるまで根こそぎ精液没収してやるんだから♡ さっさとイけ♡ 雄♡ 種蒔き専用ちんぽ♡ 君はその立派な子種を雌にバラまくために生まれてきたんだから♡ ちゃんと役目果たせ♡ 人類に貢献しろ♡ 元気な赤ちゃんをそこら中の雌に身籠らせるんだよぉ♡♡♡♡」  ぱっくりと空いた子宮口に、膨らんだ亀頭が咥えこまれたままである。  種搾りプレスは、ピストンの幅が狭いのが弱点だが、むしろそれが子宮口からペニスがいつまでも離れない状況を作り出しており、より繁殖に適した交尾を行うことができている。  これで孕まない雌は、きっと存在しない――。  圧倒的な暴力種汲み上げ騎乗位で、少年は早くも限界を迎えていた。  一度蛇口が緩めば、堕落も早い……。  それでも理性が残っているので、必死で助けを求めて叫び続ける――。 「いやだっ♡ 赤ちゃん欲しくないっ♡ 助けてっ♡ お母さん助けてぇ♡♡♡」 「はぁ?♡ お母さんは私だよ?♡ 今君がちんぽぶち込んで精液送り届けてる雌! それがお母さん♡ お母さんですよ♡ おらさっさと奥まで精子出せよパパっ♡ 子種で子宮汚せ♡ 遺伝子ばら撒いて、子宮の中をパパの情報まみれのぐっちゃぐちゃな精液便所にしなさい♡ 出せ♡ 出せ出せ出せ♡ 睾丸踏ん張って精液扱き出せよ~♡ ほら出るぞ♡ 出る出る出るっ♡ まんこ締めるっ♡ 出せイケおらぁ♡♡♡♡」 「あぁああああああ出ちゃうぅうぅうう~~~~♡♡♡♡」  ぶぴぃ~~~びゅるどっぷぅびゅるぅうう~~~~♡♡♡♡  着床確立を100%から120%に引きあげる、濃厚な精液が、どくんどくんと注ぎ込まれていく……。  女の子宮は、一ミリすら零すことなく、ごくごく飲み上げて、ペニスを離さない。  射精中であっても、容赦なく膣のヒダが襲い掛かって来て、快楽から逃げることを許さなかった。 「出せほら♡ もっともっと♡ もっとだよパパ♡ そんなんじゃ受精卵できないよ!?♡ ちゃんと子宮に蓋するくらいドロドロのアツアツほかほか精液出して♡♡♡♡ まだ絞るよ♡ すっげぇエグいのちゃんと噴き出せるまで種搾りやめないから♡ 大人しく私を孕ませるための専用ドロドロおちんぽミルク射精してよっ♡ 魂込めた射精しろ♡ 嫌がるな♡ 繁殖の悦びを感じてザーメンぶっ放せッ♡♡♡♡」 「もう許してぇえぇえ♡♡♡ 出ないからぁ♡ ちんちんもげちゃうぅうう♡♡♡♡」 「もげるわけないでしょう?♡ ちんぽこんなにガチガチで頑丈なんだから♡ 雌の膣がどれだけ締め上げても耐えられる立派な棒なの♡ そういうの気にしなくていいから、とっとと睾丸に残ってるクッサい金玉汁全部寄越せ♡ びゅうびゅうびゅう♡ それっ♡ びゅうびゅうしろぉ……♡♡♡ 種汁雄汁全部ぶちまけろっ♡♡♡♡」 「うわぁああああ~~♡♡♡♡♡」  びゅっ♡ びゅるるるるるぅうう~~~♡♡♡  こうなってしまえば、もう射精を我慢することはできない。  本来なら寸止めのために機能するはずの筋肉が、度重なるフェロモン攻撃と膣圧により、ゆるゆるになってしまったため、性感が高まり次第即座に精液が放出される仕組みが完成しているのだ。 「イけ♡ おら♡ 孕ませろ♡ 赤ちゃん産ませろっ♡ 赤ちゃんの素をびゅうびゅう仕込んで♡ 仕込むの♡ そうそう♡ 奥ね♡ 奥♡ 卵子待ってるからおいで♡ 子種じゃくしちゃんたち奥まで泳いでおいでぇ~♡♡♡ ん~孕む孕む♡ 絶対に孕むコレ♡ 乳ぱんぱんに張って来たから受精決まったかも♡ ほらパパも感じて?♡ おっぱい圧力増したでしょ?♡♡♡♡」  女が再び体を倒し、少年に乳房を思いっきり押し当てる。  ホカホカで、汗まみれのKカップは、触れている部分が蕩けてしまいそうなほど柔らかい……。  少年はもう――限界だった。  気が付くと、手が乳房に伸びている。 「うぅうう……♡ おっぱいぃ……♡♡♡」 「あらパパ♡ やっとおっぱいに興味持ってくれたの?♡ 私のこと赤ちゃん産む動物って認識してくれた? 絶対元気な赤ちゃん産むから、そうやっておっぱい揉みながら応援して♡ 膣穴ぐりぐり押し付けて、とどめの搾精してあげるから、おっぱいぎゅぎゅ~♡ って抱きしめて、飛び散ったフェロモン全部吸引してね♡ ほらいくよ~~~♡♡♡♡ ぎゅっ♡♡♡」 「おひんっ♡♡♡♡」  びゅ~~~~~~♡どぷどぷどぷぅ~~~~♡♡♡♡  体制が密着状態になったことで、より子宮口の吸いつきが激しくなっている。  そこへ、膣圧を高めるヒダの強烈な締め付け攻撃が加えられ、精液がどぷんどぷんと子宮の奥底まで行き届いてしまうのだ……。 「イけぇ~~~~♡♡♡ 受精確実の子宮口フェラで、君のザーメンごくごくごくぅ~~~♡♡♡♡ これは孕むぞぉ~~~~?????♡♡♡ 卵子いくつあっても足りないくらい孕ませミルク飲んじゃってるから、双子できちゃうかもぉ~~~♡♡ ん~~~どぴゅどぴゅどぴゅ~~~♡♡♡♡ 絶対産むぅ~~~~♡♡♡ 子作りザーメンで赤ちゃん孕んでぶぴぶぴ出産するぅうう♡♡♡♡」 「お、おあぁああぁあああ♡♡♡♡ も、もうなくなった♡ 精子なくなったから許して♡♡♡ もう何も出てないよっ!?♡ 止めて♡ もうやだ♡ ちんぽ吸わないでっ♡♡♡♡」 「まだ残ってるでしょ♡ 嘘つきちんぽ♡ 嘘つきちんちんには膣圧高めてお仕置きしま~す♡♡♡」 「おひぃいいいいい♡♡♡♡」  ぎゅっ♡ ぎゅむむむむぅう♡♡♡♡  膣が恐ろしいほど締まり、密着したヒダが精液のさらなる放出を促す。  しかし少年の言う通り、さすがにもう睾丸は限界を迎えていた。  水のような精液が、ちょろちょろちょろっと漏れ出てくるのみである。 「え~なにこれ……♡ 弱っちぃ射精……♡ もう飲み干しちゃったんだ♡ つまんないの♡ ……ん~♡ でも、受精卵は完成したから、満足かなぁ♡ ほらパパ♡ 私のお腹擦って? パパとの赤ちゃん授かったよ?♡ パパに似て可愛くて、優秀な子産むからね……♡♡♡♡」  睾丸がすっからかんになった少年は、気を失っていた。  女は少年にキスをして、その場を立ち去る。    ――その日で、女は塾を退職したらしい。  ◇ 「すご~い! またまた満点だね!」  逆レイプのトラウマもようやく消えたころ、少年はまた女子生徒に囲まれていた。  ……そんな少年を、少し離れた位置から見つめる、黒髪ロングのメガネをかけた講師。  先日から国語の担当として、この塾で勤務している彼女は――。 「……ひひっ。あの子の子種――もらっちゃおうかな♡」  物陰に隠れ、股間を弄っていた。  あの女の言った通りだ。  これからも少年は、優秀すぎるが故に、子種を奪われつづけるのだろう――。

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