「そこのあなた……。……どうやら、お困りのようですね」 ここは、とある繁華街。 地図を持ってウロウロしている少年に話しかけたのは……。 金髪で、背の高いシスターだった。 「あ……はい。この辺りに、ゲームセンターがあるって聞いたんですけど、そこで待ち合わせしてて……」 少年は、とあるオフ会に参加予定だった。 シスターは慈悲深い笑みを浮かべて、少年の手を優しく握る。 「ゲームセンターでしたら、私が案内させていただきます……。さぁ、行きましょう」 「あ、ありがとうございます」 シスターの柔らかい手の感触に、癒されながら……。少年は、ホイホイと付いて行ってしまった。 ……シスターが、不気味に口角を上げたことにも気が付かずに、 ◇ 「……あの、お姉さん?」 連れて来られたのは、薄暗いビルの中……。 こんなところに、ゲームセンターがあるとは思えない。 「ゲームセンター、ですよね……」 「はい……」 「……ある意味では、ここもそうかもしれません」 「え?」 意味深なセリフを呟いたシスターが、とある部屋の前で足を止めた。 鍵を開けて、中に入ると……。 そこは、六畳ほどの狭い部屋。 中央にベッドが置かれており、窓は無い。 明らかに怪しい雰囲気だ。 「ここは――我が、フェロモン教の懺悔室ですよ♡」 シスターが、突然少年に抱き着いた。 戸惑う少年に構わず、ぎゅうぎゅうと体を押し付けてくる。 妙に甘ったるい香りがした。 修道服はゆったりとしているので気が付かなかったが、このシスター……どうやら爆乳らしい。 抱きしめられていると、もにゅもにゅと柔らかい感触に包まれてしまう……。 「お、お姉さん? 懺悔室って……」 「ふふっ♡ 君のような、怪しいシスターにホイホイ着いて行ってしまうような男の子には、お仕置きが必要ということですよ♡」 「そんな、お仕置きだなんて……!」 逃げようともがくが、150センチ程度しかない少年に対して、シスターは悠々と180センチを超える高身長。 さらに、先ほどから香ってくる濃厚な甘いミルクのような香りが、徐々に抵抗力を削いでくる。 「心清らかに……。ふふっ♡ 目がトロトロしてきましたよ♡ ようやく懺悔する気になりましたか……?」 「あうぅ……♡」 「では、中にご案内します♡」 「中……? あっ♡」 ガバっ! っと修道服を持ち上げ……。 なんと、中に少年を閉じ込めてしまった。 「んん~~♡♡♡♡」 修道服の中は、なんと……。 シスターの丸出しの柔肉布団になっていた! ノーブラ、ノーパン……。 程よく汗ばんだ、ほかほかの脂肪たちが押し寄せてくる! 「おぁ♡ 甘ぁいぃい♡♡♡」 「そうでしょう?♡ 服の上からでも、頭がジンジンするくらい、まろやかで重たい、油分の多い匂いだったのに……♡ シスターの柔肌から直接漂う、色気全開のドスケベフェロモンを嗅いだら、もう間違いなく虜になっちゃうますね♡」 「あひゃ……♡」 ぎゅうっと抱きしめられることで、ふわふわのおっぱいに顔が沈み込んでいく。 弾力によって、触れた部分が蕩けてしまいそうだ。 匂いはどんどん濃くなっていく。 修道服に閉じ込められているせいで、フェロモンサウナ状態……。 少年の股間が、疼き始める。 「あ、あぁああ♡♡♡♡」 ぶびゅびゅ~~♡♡♡ びゅうぅうう~~~~♡♡♡♡ ただ、おっぱいに頭を包み込まれているだけで、射精してしまった……。 「んふふ♡ びゅうびゅうしちゃいましたか?♡ 腰へこへこぉ~♡ ってなっちゃってますね♡ 鼻息荒い……♡ 射精苦しかったら、おっぱいにぎゅ~って甘えていいですから♡ ちんちんが落ち着くまで、腰へこ続けてくださいね♡」 「あはぁ♡ イっちゃてるぅ……♡ うぅうう♡♡♡」 体から、どんどん力が抜けていく……。 とうとう腰が抜けて、がくっとその場に崩れ堕ちてしまった。 そこでようやく、修道服から解放される。 あへ顔の少年を、シスターが見降ろした。 「入信しますか?♡ 迷える子羊くん♡」 「入信……?」 「そうですよ♡ フェロモン教に入信すれば、あなたは毎日、シスターのエロエロまろやか濃厚メスアロマで、オナニーすることが許されます♡ 例えば――♡」 壁に備え付けてある棚を開けて……。 ――ブラジャーを取り出した。 「これは、私が眠る時に、三日間つけ続けた、寝汗がたっぷり染み込んだ特性フェロモンブラジャーですよ♡ もしフェロモン教に入信するのであれば、こう言ったオナニーのためのグッズを、好きなだけ供給してあげます♡」 「で、でも……」 明らかに怪しい……。 もちろん、シスターの匂いは、今すぐにでももう一度飛びつきたくなるくらい、濃厚でクリーミーな香りだった。 体が離れたというのに、まだ鼻の奥にツンっと残っているような感覚があるほどである。 とはいえ、高額な金額を要求されるのではないか、あるいは、怖い大人たちの罠なのではないか。そのような不安が頭を過ってしまう。 少し怪訝そうな表情を浮かべる少年に……。 シスターは、再び抱き着いた。 「あひゃ♡」 それだけで、ペニスがびくんびくん震えてしまう。 先ほど、フェロモン肉布団の手厚い歓迎を受けてしまったので、脳が速やかに反応を示したのだ。 この雌と交尾して子を宿せ! と、何度も何度も命令してくる。 「ご安心を。お金は要求しません♡ その代わり、射精ノルマがあります……。一日三回。まぁ、朝昼晩、と考えれば、自然な回数かもしれませんね」 「そ、それだけですか……?」 「はい♡ ボランティアみたいなものですから……。……もちろん、もっともっと射精したければ、精進していただいて構いません♡ たくさん射精できた信者は――シスターとの生エッチも、ご褒美として与えていますからね♡」 「生エッチ♡♡♡♡」 ぶぴゅっ♡ 想像しただけで、我慢汁が飛び出てしまった。 こんなエッロいカラダした女と、生エッチ……!? 睾丸がフル回転し、脳みそを繁殖モード一直線にギアチェンジさせる。 「なります! 僕、信者になりたいです!」 「はぁ~い♡ よく言えました~♡ ……ようこそ♡ フェロモン教へ♡」 「あぁ♡」 むぎゅ~♡ っと抱きしめられたかと思えば……。 「れろぉ……♡」 「ひゃあ♡」 今度は、頬の辺りをべろべろ舐め回される。 「シスターの唾、乾くと匂いの濃度が増して……。ぷんぷん甘い香りが漂うフェロモンマーキングの役割があるんです♡ ほら、こっちのほっぺにも……れろんっ♡」 「んひぃ♡」 両頬に、べっとりとシスターのフェロモンが染み込まされてしまった……。 少年の腰がへこへこと動き、さらなる快楽を求めている。 それに応えるように、シスターは少年の服を手早く脱がせていった。 あっという間に、少年は全裸になってしまう。 シスターの方も、修道服をガバっと脱いだ。 そして……。 ベッドの上へ、移動する。 「あぁああ♡ あまぁ♡♡♡」 「んふふ♡ 乾いてきましたかぁ……?♡ シスターの唾、糖度高くて、メロメロになってしまうでしょう? やみつきになると、ガムシロップの代わりにコーヒーに溶かして飲む信者もいるんですよ♡」 「うううぅう♡」 「あらあら♡ おちんちん落ち着かないですね♡ よ~し♡」 「っ!?♡♡♡」 69の体制から、濃厚なフェラチオが始まった――。 シスターの分厚くも繊細な舌の動きで、温かい口内でチロチロと舐めしゃぶられている。 そしてもちろん、目の前には、とろっとろの蜜壷……。 ぽたぽたと垂れる愛液を、思わず舐めてしまう。 「おぉお♡♡♡♡」 舌が焼けてしまいそうなほど熱く、こってりとした雌の味……。 気が付くと、その蜜が垂れてくる穴に、舌を捻じ込んでいた。 「ひゃぁん♡ もう♡ がっつきすぎですよぉ?♡ そんなにいっぺんにフェロモン嗅いだり飲んだりしたら、頭ぱっぱらぱーになっちゃうんですからね?♡」 シスターの忠告も無視して、無我夢中で穴をほじくる少年。 鼻の穴にまで、とろっとろの蜜が流れこんできて、じんわりと温かい。 蜂蜜よりも数十倍甘く、レモンのような爽やかな酸味もある。 粘度が異常に高く、口の中にべっとりへばりついて、なかなか飲み込みづらい。 そのせいで、フェロモンの残留時間が長く、どんどん脳みそが溶かされていく……。 頬にへばりついた唾フェロモンの匂いも相まって、恐ろしいほどだーだーに甘い匂いのプールのような状況になっていた。 「んじゅぼっ♡ じゅるるるるう♡ んふふ♡ 金玉ぱんっぱん♡ 精子大慌てて煮込んじゃってますね♡ 可愛い♡ じゅぼぼぼぼぼ♡」 それに加えて、シスターの強烈なバキュームフェラ。 睾丸をたぷたぷと揺すられながらの刺激は、腰の最深部までずっしりと響いてくる。 「あっ――♡♡♡♡」 ぼびゅびゅびゅびゅっ♡♡♡♡びゅぅううう~~~~♡♡♡♡ もはや射精の予兆を感じることすらできず、勝手に精液が漏れ出てしまう。 「んぎゅっ♡ ジュボォオオオ~~~♡♡♡」 「ま、待ってぇ♡ 今、イってるからぁ♡♡♡♡ ちゅうちゅうやめっ♡ お゛っ♡ ひゃああああぁあ♡♡♡♡」 射精中のペニスにも、容赦なく吸引が行われる。 鈴口をストローに見立てて、強烈なバキュームをかまされて、睾丸から直接精液を吸い上げられているかのような、激しい快楽に襲われた。 「い、イぐぅ♡ おぉおお♡♡♡♡」 少年のイキっぷりに興奮したシスターは、愛液をどばどばと、潮のようにまき散らす。 それがまた、少年の性感を高めるとろんとろんのフェロモンローションとなって、責め立ててくるのだ。 「んじゅっ……♡ ちゅぽっ♡」 長い長い射精だった……。 少年は惨めなアヘ顔を晒しながら、涎をばーばーに垂らして、浅い呼吸を繰り返している。 シスターは、口に精液を含んだまま、少年の耳元に近づいていった。 「ぐちゅちゅ♡♡♡♡」 うがいするかのように、口内で精液をこねくり回し……。 ごくんっ♡♡♡ 飲み込んだ――。 「ぷはぁ~~~~♡♡♡ おえぇっ♡」 少しえづきながら、少年の顔に向かって、思いっきり息をかける。 ザーメン臭さは一切なかった。 少年如きの弱小遺伝子の匂いなど、シスターの最強ドスケベエロエロフェロモンで、一瞬にして上書きされてしまうのだ。 それを証明する、力強いごっくんだった。 「はぁ~♡ 合格です♡ これだけ喉ごしの良い精液を出せる人は、なかなかいませんから♡」 シスターは、再びタンスを開けて……。 今度は、ジップロックを取り出した。 その中には、丸いパッドのような、薄い紙が入っている。 「これ、なんだかわかりますか?」 「え……?」 「脇汗パッド、ですよ?♡」 「ほぁ……♡」 「あ~あ~♡ おちんちんが反応しちゃった♡ んふふ♡ そうですよね♡ もうシスターの匂いなら、なんでも嗅ぎたくて仕方ないですよね♡ 脳みそに、ドスケベフェロモンの胞子が纏わりついているので、くんくんしたいよぉ~♡ って♡ 脳みそからドーパミンがどっぱどっぱ出て、過剰反応♡ 仕上がってきましたね♡ やっぱり若い子は飲み込みが早くて素敵です♡ ちゅっ♡」 「おっ♡」 シスターが、乳首にちゅっと吸い付いた。 ふいの快楽に、腰がびくんっと跳ねる。 もはや、おもちゃ扱いだ。 「シスターが、サウナでストレッチしているときに付けていた腋汗パッドなので……。それはもう濃厚で、脳みそが痺れるような、えっぐぅ~い雌フェロモンが、だっくだくに染み込んじゃってますよぉ?♡ 嗅ぎたいですよね?♡ ねぇ~?♡」 「嗅ぎたいですぅ♡ お姉さんのエッチな匂いぃ♡」 「は~い♡ じゃあ、今開けますからね~♡ ……よいしょっ♡」 「っ♡」 ジップロックを開けただけで、フェロモンの湯気がもくもくと溢れ出てくる♡ これまでのフェロモンとは、比べ物にならないほど濃い匂いが詰まっていることがわかった。 ペニスがびくんびくん震えて、今か今かと匂いを待ち望んでいる。 「では、息をたっぷりと吐いてください……」 「……ふぅ~~~♡♡♡」 「限界まで吐いたら、鼻から思いっきり吸引するんですよ~?♡ ふぅ~~~♡」 「ふぅ~~~~♡」 少年が、息を吐き切ったところで……。 腋汗パッドを、鼻の上に乗せた。 「~~~~♡♡♡♡♡」 ぶびゅっ♡ぶびゅっ♡びゅぅうううう~~~~♡♡♡ それはまるで、レモンのはちみつ漬けのように、ねっとりとした甘さと、痺れるような酸味をちょうどいいバランスで含んだ香り。 気が付いたときにはもう、精液が漏れ出ていた。 ここにメスがいる! と、脳みそに認識させるために、十分すぎるフェロモン臭だ。 腰ががくんがくん打ち上がり、今日三回目であることを忘れさせるかのような、力強い射精をしている。 「だっ♡ はぁああ♡♡♡♡ いぐぅ♡♡♡♡」 「びゅびゅびゅ~~~♡ すっごい出てますよ♡ びゅううう~~♡ イケイケ~♡ シスターのドスケベ腋汗ジュースで、脳みそさようなら~♡ 雄失格のなさけなぁ~いフェロモン射精♡ どぴゅどぴゅどぴゅ~~~♡ 全然腰が落ち着きませんねぇ~♡ イクイクゥ~♡ どぴゅびゅるぶっぴゅぅうう~~~♡♡♡」 シスターの煽りに合わせるように、精液をどぷどぷとまき散らしてしまう……。 さすがに睾丸がしぼんで、もう精液が残っていないことを物理的に示していた。 「……まだイキたいですかぁ~?♡」 しかし、シスターは問いかけてくる。 少年の耳元で、乳首を弄りながら、ねっとりと……。 「はいぃ……♡ まだびゅうびゅうしたいです……♡ これ、嗅ぎながらぁ♡」 自ら鼻に腋汗パッドを押し付け、染みついたフェロモンを夢中で吸引している。 射精は終わったが、ペニスはまだ震えているし、腰もへこへこと動いて繁殖を求めていた。 「んふふ♡ じゃあ、シスターが魔法をかけてあげますよぉ~♡」 べっとりと、手のひらに涎を垂らし……。 「あぎっ♡」 少年の萎んだ睾丸を、入念に揉み込み始める。 「シスターの睾丸マッサージで、精液ぐつぐつぅ~っと煮込ませてあげますね♡ また、たっくさん射精できるように♡ 腋汗フェロモンくんくんして、脳みそにも精液の増産促させてください♡ できますか?♡」 「できますぅう♡♡♡」 ぎゅっ♡ ぎゅっ♡ 睾丸を引っ張ったり、ツボを押したり……。 徐々にではあるが、元のサイズに戻り始めていた。 ――およそ、三十分。 念入りな睾丸マッサージの結果、睾丸は復活を成し遂げた。 「では――おっぱいで、練り込んだ精液をぜ~んぶ吐き出させてあげますね♡」 「おっぱいで……?♡」 「んふふ♡ はい♡ 生エッチは、しばらくお預けですけど……。パイズリならいつでもやってあげますから♡」 くぱぁん……♡ 嫌らしい音を立てながら、乳房が開かれる。 乳汗がじんわりと滲んでいる様は、もはや性器と言ってよかった。 先ほど、顔を埋めた時に、弾力は確認済みである。 ……あんなものにペニスを挟まれたら、どうなってしまうのだろう――。 期待と、ほんの少しの恐怖感で、さらに興奮を煽られた。 「では、頂きますね……♡ あ、言っておきますけど、何回射精したところでおっぱい止めませんので♡ せいぜい泣き叫んでください♡ んふふ♡ いきますよ♡」 むぎゅぅ♡ 「おほぉ♡」 推定、Kカップの特大乳房に、ペニスがすっぽりと隠れてしまった。 「あひゃああぁ……♡ やわっ、はうっぅ♡♡♡」 この世のモノとは思えない弾力で、ペニス全体が癒されている。 ほかほかに温められた乳肉が、ただ挟み込んだだけなのに、蕩けるような快楽をもたらすのだ。 「あっ、もう♡ もう出ますっ♡ んぎっ♡」 「んふふ♡ 男の子って、本当に情けないですね♡ シスターのおっぱいに挟み込まれて、十秒我慢できた子はいません♡ 良いですよ♡ 最初の射精、始めちゃいましょうね♡ たっぷりと乳内射精して、腰どかんどかん打ち上げてください♡ いくいく♡ 出ますね♡ 来てください♡ 種蒔きぴゅっぴゅ♡ 子種汁どぱぱ~♡ 遺伝子ばら撒きおしっこキメてください♡ どうぞ~♡」 ぶびゅびゅっ♡びゅぅうううう~~~~♡♡♡♡ まだ上下運動も、乳圧プレスもかまされていない。 本当に――ただ挟まれただけなのに。 ありったけの量が、ぶぴぶぴと鈴口から漏れてしまう。 「うっ♡ 出る出るっ♡ ふぅ~~~~♡ ぎ、ぎもぢぃいい……♡♡♡」 「びゅるぅ~♡ どぴゅんどぴゅん♡ 上手な射精ですよ~♡ いくいくぅ♡ 出る出るぅ♡ その調子です♡ では、パイズリを始めていきますから、体壊れないように踏ん張ってくださいね~♡」 「おぎゃっ!?♡」 ぱんぱんたぱんっ♡ もにゅぅう♡むちっ♡ むうううぅん♡♡♡ 射精の余韻に浸ろうとしていたペニスに、強烈な柔肉のピストン摩擦が加わっていく。 当然、腰が跳ねて、じたばたと暴れまわる少年。 しかし、Kカップのバストの前では、そんな小刻みな痙攣は何の効果も無いのだ。 「やめっ♡ お、お姉ぇさん!?♡ 精子もうっ♡ で、出たからぁ♡ おちんちんごしごししないでっ♡ おほぉ♡ お゛っ♡ ちんちんぐるじいぃっ♡♡♡ 亀頭焼けちゃうよぉ♡♡♡♡」 「言いましたよね?♡ イっても止めませんよ~♡ って♡ んふふ♡ 苦しそうですね♡ でも、おちんちんイくイく我慢できない♡ また睾丸から精液昇ってきちゃう♡ それが雄♡ 負けがDNAに刻みこまれてくる下等生物♡ フェロモン充満した部屋で、強ぉ~い雌のおっぱいに包まれたら、どんだけ苦しくてもおちんちん勃起させて種蒔きぴゅるぴゅる止められない♡ あぁほらほら♡ 言ってるそばから睾丸ぐっぐ♡ 上がってきましたね♡ お射精タイムですか?♡ どぴゅんどぴゅんって、雑魚遺伝子花火打ち上げちゃいますね♡ ん~~出る出るぅ♡ 精子出るっ♡ いくぅ♡」 「あぁ~~~~~~~♡♡♡♡♡」 びゅっ♡びゅぶぶぶぶびゅぅううう~~~♡♡♡♡ 容赦ないパイズリコキで、精液がどぷどぷと吹き上がる……。 マシュマロのように柔らかい、穏やかな乳房のはずなのに、一度射精してしまえば、悪魔の脂肪へと変わってしまう――。 それが、人間の雌のおっぱいなのだ。 哺乳類の中でも、人間がもっとも大きな乳房を手に入れた。 これはつまり――雌の方が上位存在であることを意味する。 雄は哀れなことに、ただ肉棒から遺伝子をばら撒く役割を持つことしかできない。 フェロモン教は――。 雄を堕落させることを目的とした、闇組織なのだ。 「イくイくできてますよぉ?♡ 偉い偉い♡ んふふ♡ おちんちんの先っちょ、ぶるぶる震えてて可愛い♡ もっともっと気持ち良くなりたいから、おちんちんはここだぞぉ~♡ って、アピールしてるんですよね?♡ 子作りの時間だ! 子孫を残す! なんて張り切ってますけど、これ、全部無駄打ちです♡ シスターのおっぱいで、あなたの遺伝子は一匹残らず押しつぶされてしまうんですよ♡ 残念でしたね♡ おちんちん可哀そう♡ 本当は、愛すべき人の子宮に子種注ぎ込んで、元気な赤ちゃん孕ませたかったのに……♡ わるぅ~いシスターに捕まっちゃったので、種汁ぜ~んぶスクラップ確定です♡ 悔しいでちゅか?♡ おちんちんイライラします?♡ 睾丸ぶるんぶるん震わせて精液ぐっつぐっつ強火で煮込んでますけど、これ今からまるごとゴミ箱行きです♡ みっともないでしょう? 涙が出るでしょう?♡ そんな時は……腋汗パッドをくんくんしてください♡ ほぉ~ら脳がぴりぴりしちゃう♡ 射精のことしか考えられにゃい♡ いくいくぅ♡ 種ばら撒いちゃう♡ シスターのほかほか乳まんこに無駄打ち精子びゅるる~♡♡♡♡」 ぼびゅるぅううううう~~~~♡♡♡ 少年はもはや、言葉を発することもできなくなっていた。 ただひたすらに、うめき声のようなものを腹の奥から引きずり出して、じたばたするだけ――。 脳の神経が焼き切れてしまうほどの快楽に犯され、シスターの煽り通りに精液をぶっぴぶっぴ放出してしまう……。 「まだまだ搾りますよぉ~♡ おちんちんぎゅぎゅ~♡ 乳圧しっかりかけて、睾丸に一滴も精液残らないように扱き上げていきますからね~♡」 やわっこい乳房が、むにゅにゅ♡ っとペニスに圧力をかけてくる……。 ピストン運動はカリ首を中心に、雄を破壊する鋭い刺激をもたらしてきた。 柔らかさと鋭さのコンビネーションで、脳細胞が次々と破壊されていく……。 「イくイくぅ~♡ どぴゅるうぅぅう♡♡♡ シスターのおっぱい柔らかしゅぎぃ♡ 出るぅ♡ ぶっぴゅぅうう~~~♡ んふふ♡ もうおちんちんの操縦士はシスターですよ♡ こうして圧迫すると……びゅるる~♡ ぶびゅ~♡ 今、射精したら苦しいだけなのに、自分の意思とは関係無く、精子びゅるるんっ♡ どぴゅ~♡ だいぶ精液薄くなっちゃいましたね♡ こんなの排卵日に生で出しても、絶対受精しませんよ♡ よわよわ精子です♡ 交尾諦めて、シスターのおっぱいに全部ぶちまけてください♡ ぴゅっぴゅ♡ どぴゅ~♡ イくぅん♡ 柔乳エロすぎぃ♡ まだ出ちゃう♡ もうこれ、お漏らしみたいですよ?♡ ダメダメ精液ぶぴゅ~♡ 漏れちゃう漏れちゃう♡ シスターに乳圧かけられて、睾丸の奥からごぽごぽ精液くみ上げてびゅるる~♡ ぜ~んぶ廃棄♡ 燃えるゴミ確定♡ でも出ちゃいますね♡ 気持ち良ければ何でも良いから♡ 情けない孕ませおしっこぷしゅ~~~♡♡♡」 びゅっ♡ ……ぷゆぅ♡ ペニスが情けない音を立てて、とうとう萎んでしまった……。 最後には、精液ではなく、空気しか出てこない状態にまで、衰弱させられて……みっともなく震えている。 「んふふ♡ お疲れ様です♡ ほら……♡ なんですかこの量は♡ シスターのおっぱい真っ白じゃないですか♡ どれだけ出しても孕むことなんてないのに。……わるぅ~い子、なんですね。じゃあ、もっともぉ~っと反省させないと♡ 意識戻ったら、またこの懺悔室で、終わりの無いパイズリかましてあげますからね♡」 「ひぅん……♡♡♡」 泡を拭いて気絶している少年の、両乳首を舐めたり弄ったりしながら……。 シスターは、少年が目覚めるのを待ち続けた……。 ◇ 「あうっ……?♡」 少年が目を覚ますと……。 肌に、柔らかいものが密着していた。 これは……。 シスターの乳房だ。 「起きましたね……♡」 念入りに、乳首をこねくりまわされている。 少年が起きたことに気が付いたシスターは、ほっぺにねっとりとキスをした。 「んふふ……♡ たまたま袋、ぱんっぱんになりましたね♡」 「え、あの……」 「何も考えなくていいんですよ♡ ……あなたは罪を犯したのですから、このままここで、反省するまで射精生活です♡ 良いですね?♡」 「あっ♡」 有無を言わさない、睾丸握り……。 少年は抵抗することを諦めて、体の力を抜いてしまった――。