「だはは……♡ もう逃げらんないよ~?♡」 放課後の旧校舎……。 不気味な雰囲気の漂うこの辺りに、わざわざ足を踏み入れる生徒はいない。 「うっ……。お、お金なら、出しますから……。見逃してください!」 彼の名前は滝川。 身長150センチ程度で、高校二年生男子にしては低い方だろう。 はたから見れば、小学生にしか見えない。 一方、そんな滝川を見降ろしているのは……。 身長180センチ。バスト110センチのKカップギャルだ。 彼女の名前は錦。 制服のボタンが締められないらしく、むっちむちの谷間が露わになっている。 その谷間の奥から、モワモワとフェロモンの蒸気が噴き出ている。 少し動くだけで、『むちっ♡』『むわっ♡』ッと効果音が付きそうなほどの、フェロモンむんむんなパーフェクトエロ女だ。 「お金なんていらないし~。ウチは、あんたを逆レイプしたいだけ♡ わかる? 逆レイプ♡ おちんちんむっちゃくちゃにして、睾丸からどぱどぱ精子吸い取っちゃうヤツね♡」 「えっ、ぎゃ、逆レイプ?」 「そだよ~♡ んじゃ、まずは早速ちんちん見せてもらおうかな♡」 「うわぁ!」 逃げようとした滝川だが、錦にあっさりと捕まり担がれてしまう。 そのまま、旧校舎のとある教室へ。 そこにはなぜか、マットが敷いてあった。 「ここ、ウチのヤリ部屋ね♡ 可愛い可愛い男の子連れ込んで、精子ドリンクごくごく飲む場所♡ あんたもとびっきり濃いの出してくれたら嬉しいなぁ~」 「い、嫌だ! 精子なんて……」 「はいはい♡ みんな最初はそう言うんだよね~。……でも、ウチのテク、マジですごいから♡ あっちゅうまにメロメロになって、精子どぱどぱ漏らしまくり♡ さて、と。グダグダ言っててもしゃ~ないし、早速始めますか!」 あっさりとズボン、および下着を脱がされて……。 滝川の小さなペニスが、丸出しにされてしまった。 「お~♡ これこれ♡ やっぱりシ〇タペニ最高♡ 味見……。の、前に、まずはウチのフェロモンで脳みそのスイッチ切り替えてあげないとね♡」 「んぎっ……♡」 錦が、滝川を思いっきり抱きしめた。 もちろん、谷間に顔が埋まるように……。 「お、おぉおお……♡」 フェロモン蒸気が、モクモクと鼻に当たる……。 甘ったるくて、脳が痺れるような、危険な香り……。 嗅いではいけないとわかっているはずなのに、勝手に鼻がヒクヒク動いて、谷間の奥へと進んでいってしまう。 「甘いぃ……♡ ふうぅう……♡」 「えぇ? もう堕ちた?♡ 早いな~♡ まっ、ウチのフェロモンとびっきり甘いし、無理もないけどね~。ふっかふかのおっぱいをむにむに押し当てられながら匂い嗅がされたら、一発KOもやむなし! さぁどんどん嗅ぎなよ~? 腰のあたり撫でてやるから、どんどん交尾のスイッチ入れていこうね~♡」 「ほわぁあああああ……♡♡♡♡」 トントンと、優しく腰を叩かれたり……。撫でられたり……。 じんわりとした安心感に、全身が包まれていく。 何より、Kカップ乳房の抱擁力がエゲつない。 ちょうど良い状態で顔がピッタリとハマり込み、もにゅもにゅと癒されてしまう。 それに加えて、この激甘フェロモンミストの熱風……。 徐々に、抵抗する意思が失われていった。 「もうすっかり大人しくなっちゃったね~♡ 交尾したくなってきてるでしょ?♡ ウチのこってりまろやか濃厚おっぱいフェロモン嗅いで、睾丸イライラしてきた? 精子出したい? びゅうびゅうしたい?♡ どうなん?♡ 素直に言えたら今すぐどぴゅどぴゅ~♡ ってさせてあげるけど♡」 「んんん♡♡♡」 「あぁ~ごめんごめん♡ おっぱいちょっと押し付けすぎちゃったね♡ ほら言って? おちんちんどうされたい?」 「シコシコしてほしいです……♡」 「はい♡ 完堕ち♡ 性的同意成立♡ これでもう逆レイプがただのラブラブセックスに変わったから、犯し放題♡ 雄ってほんとバカだよね♡ ちょっとフェロモン嗅がされて、おっぱいでもにもにされたら、あっちゅうまに堕ちちゃうんだもん♡ よ~し♡ んじゃ、遠慮なくちんぽしこりま~す♡」 片腕で、滝川の顔を谷間に押し付けながら、器用にペニスを扱き始める。 「~~~♡♡♡」 喘ぎ声が外に漏れないほど、Kカップ爆乳の谷間は深い。 より濃厚なフェロモンの蜜を求めるため、滝川の鼻は勝手に奥まで進行してしまうのだ。 こうなってしまえば、助けを呼ぶこともできない。 ただひたすらに……。 このエロすぎるギャルに搾り尽くされる運命である。 「ちんちんやばっ♡ めっちゃ固いよ?♡ ウチのフェロモン嗅いで、あんぽんたんな脳みそが、セックス始まった~! って勘違いしてんじゃん♡ マジでアホだね♡ 良かった~マジ、女に生まれて♡ 雄とか弱すぎて絶対嫌だし♡ う~わ、足じたばたしてる♡ ちんちん扱かれてるだけだよ?♡ そんな気持ち良いの?♡ あ~そっか。初めてか~。……初めてが、こんなクソビッチギャルの手コキで残念だったね♡ ほぉ~ら♡ シコっ♡ シコぉ~♡ 谷間から、そろそろ汗も噴き出てきて、甘さの中にちょっとした甘酸っぱさも混ざるから、どんどん夢中になるよ♡ そしたらおちんちんはもっとイライラ♡ たまんないね♡ しこしこぉ~ん♡♡♡」 滝川の腰が、だんだんとモジモジし始める。 鼻息も荒くなり、おっぱいに響く喘ぎ声も大きくなり出した。 「おっと……。そろそろキてんじゃない? ウチ、わかんだよね~♡ もう何回もあんたみたいなおちんちんイジめてきたからさ~♡ 耳は聞こえてるっしょ?♡ んじゃぁ~。……たっぷりと射精促してやるから、濃いやつびゅうびゅう出して気持ち良くなりな♡ いくぞ~♡」 滝川の耳元に、肉厚でプルプルな唇を近づけて……。 「イケ~♡ 射精しろ~♡ びゅうびゅうしろ~♡ 射精ぴゅっぴゅ~♡ 精子どぱ~♡ おちんちんから子種汁びゅ~♡ 手まんこにびゅ~♡ ちんぽムカムカさせながら、真っ白でドロドロな汚ったない汁、びゅるるるんっ♡ って出せ♡ 出せ出せ出せ♡ イく?♡ もうイくね♡ う~っし♡ 手まんこのピストン早めるぞぉ~?♡ イけイけ~♡ まき散らせ~♡ 手まんこ妊娠するくらいぎっとぎとでとろんとろんのあんかけみたいな精子出せよ~?♡ ほらイく♡ 出る出るぅ♡ イっくぅ~~~んっ♡♡♡♡」 ぶびゅ~~~~♡びゅっ♡びゅるるるるぅううう~~~♡♡♡ 錦のナビゲートに合わせて、精液が噴き出てしまった。 完全に射精のタイミングを熟知しているので、雄が一番気持ち良く精液を打ち上げられるタイミングで、とどめをさすかのように、カリ首をぎゅっと扱き出したのだ。 「~~~~~♡♡♡」 「暴れすぎだって♡ 落ち着け~♡ おっぱいくんかくんかしながら腰休ませないと、壊れちゃうぞ~?♡ びゅ~~~♡ すっごい出てる♡ 女の子の手まんこ、やわっこくてヤバイっしょ?♡ 雄のごつごつの手とか、射精の向いてないから♡ おちんちん扱くならやっぱり女の肉♡ もうこれ覚えたらまともなオナニーできないね~♡ 残念でした~♡ メスに完全敗北確定♡ これからの人生は、女の子に気持ち良くしてもらわないと、満足な射精できませ~ん♡ ほぉ~ら♡ 体にしっかり覚え込ませなよ~?♡ どぴゅるぅうう~~~♡ ん~気持ち良い気持ち良い♡ まだ出る?♡ びゅううう~~~♡♡♡♡」 長い長い、射精だった……。 乳房から解放された少年の顔は、みっともないほどにぐちゃぐちゃになっている。 「あ、あへぇ……♡ うぅう……♡」 「気持ち良かったっしょ?♡ あたしの手コキ♡ ありえないくらい出てるもんね♡ ……少し休憩したら、すぐ二回戦いくから♡ んで、三回戦の会場は――ウチのおまんこね♡ めっちゃんこ名器だから、二回くらい出しとかないと、瞬殺されちゃってつまんないんだよね~。……て、聞いてんの? お~い」 「ぅううう……♡♡♡♡」 「ダメだ~。頭の中お花畑って感じだね~。よしよし。せめて日本語喋られるくらいまでは回復させないとな~」 錦の頭を優しく撫でながら、時折ペニスにも甘い刺激を加えつつ、激しい絶頂の余韻を徐々に収めていく。 その時――。 「見つけましたよ!!!!」 ドアが開き、一人の女子生徒が入ってきた。 「また男子生徒をイジめているのですね!? 錦さん!」 「げ~。面倒なの来ちゃったし~」 「面倒とは何事ですか!」 腕組みをして、豊満なバストを強調する彼女は、生徒会長の本郷。 錦よりも二センチ高い182センチ。 バストサイズはほぼ同じで、Kカップ……。 錦と違って、クソデカ乳房を無理矢理制服に収めているので、ぱっつぱつになっており、強調されているせいか、よりエロく見えてしまう。 ここまで走って来たらしく、汗をかいており、ブラが綺麗に透けていた。 「んぇ……?♡」 本郷の声で、滝川が正気を取り戻した。 「ほ、ほぁ……!?」 しかし、すぐさま目に飛び込んできたのは、本郷のむっちむちの太もも! 汗ばむ肌が異常なほどいやらしく、目を見開いてガン見してしまう。 「君! 大丈夫ですか! 生徒会長の私が助けにきたので、もう心配ありませんよ!」 「……あっ」 錦が、何か閃いたような顔をした。 「……ねぇねぇ会長。この子さ、今、ウチのフェロモンで脳みそダメになってるから、会長のフェロモンで上書きしてあげないとヤバイかもよ?」 「ん? そ、それは誠ですか!?」 「え、あ……♡」 否定しようとしたが、まだ少しフェロモンの影響で呂律が回らない滝川は、何も言うことができなかった。 本郷が……。ゆっくりと近づいてくる。 「うっ♡」 錦の甘ったるい匂いとは違って、こちらはもぎたての果実のような、明るい酸味を含んだ香りだ。 ふわふわと、包み込まれるようなフェロモンではなく、脳をガツンとぶん殴られているかのような、鋭い匂い……。 「大丈夫ですか!? すぐに私が助けてあげますからね!} ばっちぃ~ん! なんと本郷は、制服のボタンを吹き飛ばして、ブラジャーを丸出しにした! それだけじゃない……。 何のためらいもなく、ブラを外してみせたのだ! ぼいんっ♡ むわぁああん♡♡♡♡ 開放されたKカップ乳房が、ぷるんぷるん弾みながら、モワモワとフェロモンの蒸気を漂わせている。 「お、ぉお……♡♡♡♡」 滝川の脳みそに深刻なダメージを与えているとも知らず、本郷は滝川をむぎゅ♡ っと抱きしめる。 錦の甘々フェロモンが、徐々に上書きされていき……。 あっという間に、ペニスがフル勃起状態になった。 「ほら会長♡ 腰をとんとんしてあげなきゃ!」 「腰ですか? えっと……」 言われるがまま、滝川の腰を叩くと……。 「おっ♡ おっ♡」 そのリズムに合わせて、ペニスがビクンビクン跳ねあがった。 「ふふっ……♡ ……あのさ会長。ウチのフェロモンを、その子の体から吐き出させてあげないと、マジヤバいと思うよ?」 「えぇ!? そ、それはどうやってやるんですか! 教えなさい!」 「んっとね~。精子をびゅうびゅうさせんの♡」 「なるほど! わかりました!」 「か、会長? あぅ……♡」 戸惑う滝川に気が付かず、本郷はデカ乳を押し付けながら、ペニスをちゅこちゅこと扱き始める。 慣れない手つきだが、おっぱいから香る甘酸っぱい新鮮フェロモンの影響で、十分な快楽を得ることができた。 「どうですか! 気持ち良いですか!」 「……♡♡♡」 「錦さん!? 何やらぐったりしている様子ですよ!? これで大丈夫なんですか!?」 「うひひ……。うん♡ あってるから大丈夫♡ その子がぐったりしてんのは、気持ちよしゅぎぃ~♡ って感じてるだけだから♡ もっと自分の唾とか塗りたくってあげると、精子噴き出せるよ♡」 「なるほど、涎ですか……」 ぐちゅぐちゅと、口内で唾液をかきまぜて……。 手のひらに塗りたくる。 それを、亀頭に思いっきり押し付けると――。 「っ!♡ ~~~~♡♡♡♡」 乳房の中で溺れている滝川が、びくびく震え始めた。 「順調じゃん! もう少しで精子びゅうびゅうできるよ?」 「本当ですか。よし……。では、手の動きを早めていきますよ!」 「~~♡♡♡♡」 しこっ♡ギュっ♡ むにゅうぅう……♡♡♡♡ とろとろでほかほかの汗ばむ乳房に顔を包み込まれ……。 ペニスは先端を中心に、どろんどろんに溶かされている。 睾丸がググっと持ち上がり――。 「~~~~♡♡♡♡」 ぶぼびゅぅうううう~~~~♡♡♡♡びゅるぅううう~~~♡♡♡ ありったけの量の精液を、ぶちまけてしまった……。 「お、おぉ……♡ これが射精ですか? 錦さんのフェロモンを体の中から吐き出せるように、もっとコキ上げないと!」 「!!??♡♡♡♡」 射精中にも関わらず、本郷の手コキは激しさを増している。 「あはは♡ 会長、ウチよりエグい責めしてんじゃん♡ その子壊れちゃうよ?♡ あ~あ~びゅうびゅうまき散らしてさぁ♡ これ、マジで精子止まんないヤツだ♡ かわいそ~♡」 「頑張ってください♡ ほら♡ びゅうびゅうびゅう♡ 腰を突き上げて、精子を出すんです♡ 射精してください♡ びゅ~♡ 良いですよ順調です♡ もっと出ますね?♡ あっ、休まないでください♡ びゅるる~♡ そうそう♡ ダメですよ精子止めたら♡ フェロモンを内側から、びゅっくぅ~♡ っと吐き出さなければ♡ まだです♡ まだやめません♡ びゅるる~♡ ん? これは……♡」 「ちょっと会長! それもう潮だって!」 「潮……?」 本郷の強烈な責めによって、ぶしゃぶしゃと潮蒔きが始まってしまった。 そこでようやく手が止まったのだが……。 「あひぁ……♡」 ……当然、滝川はめちゃくちゃになっている。 「だ、大丈夫ですか……?」 「も~。会長マジ酷いよね~。あんなにエグい搾精する人だと思ってなかったわ~♡」 「なっ……!?」 ここでようやく、騙されたことに気が付いた本郷。 本郷から滝川を奪いとり、錦はいつのまにか剥き出しになっていた乳房で、優しく癒すように顔を包み込む。 「ほれほれ~♡ ウチのあったかまろやかコテコテフェロモン嗅いで、腰のびくびく落ち着かせようね~♡」 「あ、あひゅううぅ……♡」 「ちょっと! 話が違うじゃないですか! あなた、また私を騙しましたね!?」 「へへっ。いっつも素直にウチの言うこと聞いちゃう会長が悪いんじゃん♡ あ~あ♡ どうすんのこれ♡ こんなに生徒のこと射精させて、潮まで吹かせて……♡ ……バレたら大変じゃない?♡」 「くっ……」 「でも、ウチの言うこと聞いたら、黙っててあげるよ?」 「……条件は?」 「今から、ウチと会長で、この子をもっとみっちり射精させんの♡ ウチらのフェロモン、ぜ~んぜん種類違うから、この子の雄の本能目覚めさせて、たっぷり精子ぐつぐつ煮込ませられると思うからさ♡」 「そ、そんなこと……」 「……良いの? 断ったら、明日から会長、シ〇タ逆レイプ魔になっちゃうけど」 本郷は、悔しそうに俯きながら……。 「……わかりました。協力します」 あっさりと承諾してしまった。 「お~し♡ じゃあまずは、ウチらのフェロモン交互に嗅がせて、睾丸くんを精液ごぽごぽ無限増産状態にしないとね!」 「む、無限増産……?」 「そうそう♡ ほら。絶頂する時ってさ、交感神経と副交感神経が瞬時に何回も切り替わるから、めっちゃ気持ち良くなるわけじゃん?♡ それと同じで、フェロモンも、ウチの甘々のヤツと、会長のさっぱりしたヤツ交互に嗅がせると、女の子がたくさんいるぞ! って脳みそが興奮して、精子ばんっばんに作れるようになるわけ!」 「????」 「ま、まぁ細かいことはいいわ! とりあえず……。二人でこの子の顔を挟もう!」 こうして、滝川の顔は……。 二つの……。 いや、四つのKカップ乳房によって、完全に包囲されてしまった。 「あ、あわあああぁあ♡♡♡♡」 右からは、錦の極上まったり甘々フェロモン。 左からは、本郷のすっきりさわやかフルーティフェロモン。 交互に嗅がされつつ、エグい弾力に挟まれることで脳細胞も物理的に破壊されていく。 「ほら会長見てよ♡ 睾丸♡ ぐっつぐっつ精子煮込んでるのが、外からでもわかるっしょ?」 「おぉ……♡ これはすごいですね。ちょっと興味深いです……はっ、ち、違います! 嘘です! 興味なんてありませんよ!?」 「ウチ、本当は会長がクソエッチなの知ってるよ? ていうかさ、どうせそのおっぱいもフェロモンも、毎日がちゃがちゃオナニーしてるからそうなったんでしょ? じゃなきゃこんなドスケベボディにならないし♡」 本郷は何も言い返すことができなかった。 錦の指摘通り、本郷は毎日十回ほどオナニーで絶頂を迎えている。 そのせいで、バストはもりもり成長し、腋や乳からは甘酸っぱいフェロモンが出てしまうようになった。 休み時間の度に汗を拭かないと、すれ違う男子生徒を射精させてしまいかねないほど危険なフェロモンだ。 ……錦の方は、そんなこと気にせず、バンバンすれ違う男子生徒を射精させまくっている。 そんな凶悪フェロモンを交互に嗅がされている滝川は、一体どうなってしまうのか……。 ◇ 「よしよし♡ そろそろ馴染んできたんじゃね?」 およそニ十分ほど……。 滝川は、二人の悪魔的とろ乳プリズンに閉じ込められていた。 「お、おへぇええぇん……♡」 顔には大量のフェロモン汗が付着しており、鼻の穴にはみっちりと乳蜜が詰まっていて、吸う息が全てフェロモンろ過されてしまう状態だ。 肺胞の一つ一つにまで、ねばっこく二人のフェロモンが吸着し、血液までもがしっかり犯されている。 「ほら見てよ睾丸……♡ すごいっしょ?」 「こ、これは……!」 成人男性の握りこぶし程度のサイズまで、二つの金玉が育っていた……。 錦が、まるで猫の顎をなでるかのように、わしゃわしゃと睾丸を責めると……。 「ンぎっ♡ ぐぅう♡」 滝川が奇妙な声を出す。 そして……。 ぶびゅびゅ……。っと、甘イキしながら、精液が吹きこぼれてしまった。 「あぁもったいない♡ いただきます♡」 ぢゅるっるるる♡♡♡♡ 「おわぁああ♡♡♡♡」 錦の激しいバキュームにより、終わりかけていた甘イキが続行。 そのまましっかり、二回分程度の精液を吸い取られてしまった……。 「んぐっ……♡ ほは……♡」 吸い取った精子を、本郷に見せつける。 ぶりっぶりの、粘度が高い白濁液が、たっぷりと口内に溜まっていた。 「いららひはふ……ごくっ♡」 そして、飲み下す……。 本郷は、確かな子宮の疼きを感じていた。 ――私も飲みたい♡ 気が付くと、滝川の震えるペニスに唇を添わせていた。 「ぎっ♡ ごわっ♡ 連続はっ♡ むりぃい♡♡♡」 ぎこちない吸引にも関わらず、フェロモンで毒された脳みそは、極上の快楽と勘違いしてしまう。 「大丈夫だって♡ 今のあんた、多分二十回射精しても、一回目と変わんないくらい気持ち良くなれるから♡ 見てよこのぶるんぶるんの精子♡ 喉にこべりついてんの♡ 排水溝の油汚れみたいっしょ? こんな濃いやつ出るんだから、むしろ全部吐き出さないと体に悪いぞ~?♡」 「ぎぃぃいいんんっ♡♡♡♡」 滝川の乳首を、クリクリと撫でまわす錦。 本郷のバキュームと、快楽がかち合って――。 「イグゥぅうううう♡♡♡」 どぴゅ~~~~びゅ~~~♡♡♡♡ 「んんっ!?♡♡♡」 突然精液が噴き出てきたことで、本郷がむせてしまった。 それでも再び唇を添わせて、たっぷりと鈴口から精子を吸い上げる。 「あっつ……♡ んぐぅう……♡」 ごくごくと、喉を鳴らして直飲み……。 新鮮で濃厚な精子は、まるで高い卵のような滑らかさとコクがある。 「……美味しぃです♡」 すっかり、精子の虜になってしまった。 「おし。じゃあ次はさ……。ウチらのおっぱいでびゅうびゅうさせよっか♡」 「お、おっぱいで……?♡」 「そうそう♡ こうやって……。んしょっ♡」 まるで、錦と本郷がハグするような体制で、間にペニスを挟み込む。 「柔らかぁ……♡♡♡♡ 温かいぃ……♡♡♡」 二人とも汗をかいているせいで、乳布団はホッカホカ。 ぬぷぷ……♡ っと音を立てながら、ペニスがガッチリとホールドされてしまった。 「こんなのぉ……♡ すぐ漏れちゃっ――おっ♡♡♡♡」 ぶびゅるうぅううう~~♡♡♡♡ まだ挟み込んだだけなのに、精液がどぴゅっと噴き出してしまった。 「あはは♡ 弱すぎ♡ 雑魚ちんちんじゃん♡」 「すごい量ですね♡ もっと……。もっと、出してほしいです♡」 「んじゃあ~。……二人で揉み揉みしてあげないと♡」 「そうですね♡」 「はぁああ♡♡♡♡♡」 Kカップ乳房にもみくちゃにされて、精液がずっと噴き出ている……。 腰の感覚がほぼなくなってしまったので、逃げることもできない。 とろんとろんの温か乳房に包まれて、ペニスがどろどろに溶かされてしまう……♡ 「イクぅ♡♡♡」 ぶぶびゅるぅう……♡♡♡♡ 蛇口が壊れてしまったかのように、精液が止まらない。 「イけイけ~♡ ほら会長も♡ たっくさんイけって命令したら、精子めちゃんこ出してくれるよ♡ 雄って単純で、睾丸に脳みそ付いてるから♡」 「……出してください♡ イってください♡ びゅう~♡ してください♡ ぴゅるる~♡ 尿道こじ開けて……♡ 全部全部、射精してほしいです♡ あっ♡ ちんちんが跳ねて……♡ ふぅうう♡♡♡ あっつ……♡」 「どんどんイけ~♡ ぶっぴゅ~~~♡ おっぱいおまんこに精子びゅるる~♡ 両サイドから挟まれてびゅ~♡ 精子どぱ~♡ どぱぁ~~ん♡ 止まんないね~♡ まだ出るよ~♡ びゅくうぅう~~♡♡♡」 「びゅっ♡ びゅっ♡ 頑張ってください♡ まだ休まないで♡ びゅうう~♡ 出し切らないと体に毒ですから♡ どぴゅ~♡ 睾丸が……♡ ぺちぺち当たってます♡ びゅるる~♡ 出ますね♡ はい♡ びゅくぅう~~♡」 「イっちゃえ~♡ びゅるるんびゅるるん♡ 無限に出てくる♡ どぱぁ~ん♡ ぶっぴゅぅうう~~♡♡♡」 「も、もう無理ぃ♡♡♡♡ ちんちん焼けるっ♡ う゛っ♡ た、助けて♡ 精子出したくないぃ♡♡♡♡」 「落ち着きなって♡ 気持ち良いでしょ?♡ そのままウチらに体預けな♡ おぱいふわふわで、ペニスもみくちゃにされて……♡ 幸せなんだよ?♡ こんなKカップ、道歩いてても絶対出くわせないから♡ ほらイけ♡ イっちゃえ♡ びゅうう~~~♡♡♡」 手をバタバタさせながら快楽に悶えていると、二人にすぐさま抑えこまれてしまう。 どうしようもない快楽の渦に飲み込まれて、滝川は……。 「……あれ? どうしたん? ……あ~。脳がパンクしちゃったか」 「だ、大丈夫なんですか!?」 「よゆーよゆー。もっとエッグい快楽ぶつければ、元に戻るから。……んじゃ、ウチがまんこマッサージで意識戻すね。多分うるさくなると思うし、会長は口をとろとろまんこで蓋しといて~」 「え、あ、あの?」 「ほら早く。この子が叫んで誰か来たら、会長終わるよ?」 本郷は、慌てて滝川の顔に跨った。 すでに膣は愛液でどろんどろんになっており、まんこフェロモンドリンクバーと化している。 「よ~し♡ いれま~す♡」 くぱぁ♡ っと、肉厚の膣をかっぴらき……。 すぱぁん♡ 音を立てながら、滝川のペニスを全て咥えこむ。 すると、心臓マッサージのように、滝川の体がびくんっと打ち上がった。 「復活したね~♡ お~し♡ じゃあ、めちゃんこ犯しまぁ~す♡ ぱんぱんぱんぁ~んタイムスタート♡♡♡」 ぱんぱんぱん♡ エグすぎる杭打ちピストンが始まった……。 「ちょっ♡ 錦さん! この子、ものすごく叫んで……♡ お゛っ♡ こ、声が膣に響くぅ……♡ これ、電マみたいぃ……♡」 「あはは♡ 会長めっちゃ感じてんじゃん♡ おっぱいから汗がドロドロ垂れてるよ♡ そんな気持ち良い?♡ まぁそんだけ叫ぶくらい、ウチが膣締めてるからだけどね♡ ほら♡ ぎゅっぎゅ♡ ちんちんイかれるくらい精液ぶぴぶぴ放出させてあげる♡ 会長のとろとろさわやかフェロモン嗅いで、睾丸どっかんどっかん持ち上げながら射精しな♡」 ぶぴぷっ♡びゅぅうう~~~♡♡♡ 「おぉ~♡ 出てる出てる♡ 膣の壁にこつんこつんって♡ まぁあんたのざっこい遺伝子じゃ孕むことないけど、せいぜい頑張って射精してよ♡ ぱんぱんって腰ぶつけながら、睾丸落ち着くまでぜ~んぶ搾り取ってあげるからさ♡ イくイくして♡ イくイく♡ 精子でちゃう~♡」 「ダメぇ♡ 膣が……♡ んぎ゛♡ この子、息すごっ……オ゛♡ や、やべえぇ……♡♡♡ い、イっちゃいそうです♡ 錦さん腰止め……♡ がっ♡♡♡♡」 滝川の声がそのまま膣の壁の響き渡り、子宮が震え、本郷が絶頂を迎えてしまった。 「あ~あ♡ 会長イっちゃった♡ イくとも~っと酸っぱいフェロモン出ちゃうのに♡ もうこれで終わったねこの子♡ マジでフェロモン中毒確定♡ ウチらとじゃないと射精できないかもよ?♡ 会長さぁ♡ この子救いたいならビクビク我慢したら?♡」 「無理ですっ――またイクゥ♡♡♡」 びゅうううう~~~~♡♡♡♡ぶぴゅるぅうう~~♡♡♡ 愛液フェロモンをどばどば流し込まれ、体の内側から犯されていく。 ペニスは極上名器でもみくちゃにされており、逃げ場がない。 びゅうびゅうと精液を噴き出しているのに、全く持って賢者タイムが訪れず、射精が終わる前に次の射精が始まる――。 「ウチのおまんこ、ペニスぎゅっぎゅ~♡ って締め付けてくるでしょ♡ どんな男でも秒で泣かせる最強名器♡ 射精感知してガッツリ膣圧高めちゃうドスケベまんこ♡ あれ~どうしたの?♡ 拳ぎゅ~って握って♡ もしかしてイくイく我慢しようとしてる?♡ あはは♡ 無理無理♡ ……そんな悪い子には、お仕置きしないとねっ♡」 錦がピストンを辞めて、腰を深くまで突き刺してきた! 子宮口がぱっくりと亀頭を咥えこみ……。 激悪なフェラチオをかます! 「ちょちょちょっ♡ 錦さっ――んぉおお゛♡♡♡♡」 滝川の吐息と叫び声がデカくなるたび、本郷の子宮への振動も強くなる――。 快楽の好循環が発生していた。 射精中の敏感な亀頭を子宮口でフェラされる快感はとてつもない。 また、本郷の方も思考を放棄して、ただ快楽を貪るエロ雌に成り下がっていた。 完全にスイッチが入ってしまったらしく、腰をガクガクと振りながら、クリでも快楽を得ようとしている。 「イ、イぎだいっ♡ もっどぉおおお♡♡♡♡ おっほぉ~♡ まじ♡ まじこれすげぇ♡ イぎますぅ♡ いぐぅ♡」 ぶしゃぶしゃと愛液を滝のように噴き出し……。 滝川の叫びなど一切無視して、自分が気持ちの良いままに擦り付けオナニーをしている。 「やばっ♡ ウチよりエロいっしょ会長♡ あ~♡ そろそろ睾丸しょんぼりしてきたわ♡ 会長がエロエロフェロモン飲ませるせいで、もう終わっちゃったんだ♡ あ~あ♡ まぁしゃ~なし♡ 最後に乳首カリカリで快楽神経結合してマジイキさせてあげる♡ 膣も締めるし、子宮口も最大バキュームで精液ごくごく一気飲みね♡ ほらイくよ~♡」 「あぁああああ♡♡♡♡」 「イけぇ~~~~~♡♡♡♡ 終われぇ~~~~♡♡♡♡」 ぶっぴんっ♡♡♡♡♡びゅううぅうううううう♡♡♡♡ どどっぴゅるうぅうるるるうう♡♡♡♡ 「終われっ♡ 睾丸終われっ♡ 乳首もげろぉ……♡ 終われ……♡ はい……♡ どぴゅぅうううう~~♡♡♡ エッロい痴女二人のフェロモンでちんちんさようなら~♡ ノーマルセックス一生お預け♡ びゅびゅ~♡ イけ~♡ ふふっ♡ 何この量♡ 自分で終わりたがってんじゃん♡ はぁ~あっつ♡ 膣燃えそう♡ 劣悪遺伝子自爆しすぎ♡ まだイくの?♡ ぶぴゅぴゅ~~♡♡♡ ……会長も、大丈夫?」 「おひんんっ♡ ぷぅうう……♡♡♡♡ あへぇ♡♡♡♡」 いつのまにか本郷は、白目を向いて、ただ腰だけをヘコへコ動かしていた。 オナニー狂いにを破壊するには、十分すぎる快楽が与えられたのだろう。 「うわやば……♡ マンゴーみたいな匂いする……♡ これ、本当に人間が出してんの? すごいじゃん♡」 「んひぃぅ……♡♡♡♡」 やがて、電池が切れたかのように、本郷が倒れる。 ようやく解放された滝川だが……。 「……あ~あ。ちょっとやりすぎちゃった」 目が明後日の方向を向いており、顔中が涎や涙、さらには本郷の体液でべっとべとになっていた。 「ごめんね~♡ また男の子終わらせちゃった♡ けど、ちんちん弱いのが悪いよね。……あ~あ。どっかにちんぽ強いシ○タいないかなぁ~」 錦は、愚痴をこぼしながら、一人去って行った……。