先輩。話ってなんですか? え……? 私と、付き合いたい? 嬉しいです♡ こんなに可愛い男の子に告白されるだなんて♡ 先輩とは思えないくらい控えめな身長と、その童顔……♡ 私好みの、シ○タくんって感じです♡ ふふっ♡ 馬鹿になんてしてないですよ♡ あぁ、返事ですか? そうだなぁ……。 私、言っておきますけど、めちゃくちゃ性欲強いですからね?♡ 前の彼氏、おっぱい目当てで告白してきたんですけど、三日で別れるって言い始めましたから♡ なんで……? って? この悪魔みたいな爆乳で、精液根こそぎ搾り取ったからです♡ ひぃひぃ言いながら泣いてましたよ♡ 面白かったなぁ♡ わかります? 先輩♡ 私と付き合うっていうことは……そういうことなんですよ?♡ 先輩。 私が、どうして普段から、男子生徒と物理的な距離を取っているか……。知ってますか? 知らないですよね? じゃあ、良いですよ♡ 私に……近づいてみてください♡ ……んふっ♡ あ~あ♡ 先輩、目が蕩けちゃった。 そうなんです♡ 私、おっぱいからあまぁ~いフェロモンが染み出して、雄を誘惑しちゃうんですよ♡ 制服を着ているのに……。ちょっと近づいただけで、鼻にまとわりつくような濃厚な乳の甘い香り、するでしょう?♡ だから教室でも、女子に囲まれた席にしか座れないんです♡ こうして、手を伸ばせばお互いの体が触れ合う距離まで近づくと、フェロモンの射程圏内に入ってしまいますから♡ ……あれあれぇ?♡ 先輩、そこ、大きくなってますね♡ ズボンはちきれそうなくらい、膨張してるじゃないですか♡ 隠さないでください♡ 気を付け♡ わぁ……♡ びくびく痙攣してるのがわかりますよ♡ 先輩は多分、フェロモン耐性が低いタイプですね♡ そんな先輩が、私と付き合ったりなんかしたら……。 一緒に街だって歩けませんよ? 隣で彼氏が勃起してるなんて、恥ずかしくて仕方ないですし♡ ……それでも、付き合いたいんですか? はぁ……。 まぁ、私だって、先輩みたいな可愛い男の子と付き合えたら、良いかもなって思いますけど……。 ……じゃあ、わかりました。 私のおっぱいに勝つことができたら、付き合ってあげます♡ とりあえず、場所を変えましょう。 ◇ 旧校舎って、誰も来ないんですよ。 ここなら……。先輩のこと虐め放題です♡ そうですよ? 今から私と勝負するんですから♡ 手加減はしません……♡ 容赦なく倒してあげます♡ 早速ですけど、下半身を丸出しにしてくれませんか? え? じゃないですよ。 早くしてください。勝負にならないじゃないですか。 もう……。恥ずかしがってないで♡ ほら♡ ふふっ♡ 先輩、力よわぁ~い♡ 無理矢理ズボン、降ろされちゃいましたね♡ 物理的にも女の子に勝てない先輩が、おっぱいに勝てるんですか?♡ ほら♡ パンツは自分で脱いでください♡ 私は、先輩のおちんちんの登場シーンを、目に焼き付けたいので……。 早くぅ♡ バキバキおちんちん苦しそうだから、解放してあげてくださいよ♡ そうそう♡ パンツに手をかけて……♡ ぶるるるるぅ~んっ♡ やぁ~ん♡ エッチなおちんちん♡ 顔に見合わず、平均くらいのサイズはあるんですね♡ 脈打ちながら、我慢汁ぷくくぅ~♡ って鈴口で膨らんでますよ♡ 勝負の内容? はい♡ 今から説明します♡ ルールは至ってシンプルです♡ 私はこのお乳を使って、先輩のことを誘惑します♡ 誘惑に負けて、先輩がオナニーを始めて射精してしまった瞬間、私の勝ちです♡ ね? わかりやすいでしょう?♡ あれ? どうしたんですか? キョトンとしちゃって。 ……そんなの、勝てるに決まってるって? あははっ♡ 甘いなぁ先輩♡ さっき私に近づいただけで、おちんちんガチガチにしてたじゃないですか♡ 今なんてほら♡ 距離取ってるのに、こんなにペニスが震えてる♡ 無理に強がらなくても良いですよ……♡ わかってるんですから♡ 先輩がフェロモンにもおっぱいにも弱い男の子だってことは♡ それじゃあ、始めましょう♡ まずは、ジリジリと距離を詰めていって……♡ どうですか? 乳の甘い香りしますよね♡ ふふっ♡ 足がガクガク震えてるじゃないですか♡ フェロモンに弱すぎ♡ もういつおちんちん扱いてもおかしくないですね♡ おっぱい揺さぶって、たくさん誘惑してあげますよ♡ ほぉ~ら♡ ぽよんぽよんっ♡ 軽く体を動かすだけで、爆乳Iカップが弾んでるのが見えますよね♡ 揺れる度にフェロモンがふわぁあ~♡ っと舞って……♡ やだ先輩♡ 涎垂れてますよ♡ これは勝負がつくのも時間の問題かなぁ♡ 私の乳フェロモンは特濃ですから、雄の性欲……繁殖本能に直接攻撃を仕掛けます♡ 我慢とか、そういう世界じゃないんです♡ これは人間の無意識に働きかける恐ろしい魔法♡ 熱いものを触ったら、条件反射で手が離れるでしょう? それと同じ……♡ 雌の匂いたっぷり搭載した、ドスケベおっぱいフェロモンを浴びてしまえば、勝手に射精へと向かってしまうんです♡ あれあれぇ?♡ 先輩の手が、段々ペニスに近づいている気がしますよ?♡ 今、必死で自分の欲に抗おうとしてるんですね♡ とどめ♡ さして上げます♡ はい、むぎゅう~♡ 先輩の顔に、おっぱい押し付けちゃいましたぁ~♡ これで制服の上からお乳の濃厚ミルクあまあまフェロモン直接吸引状態♡ あぁもう♡ ペニスに手がいっちゃいましたね♡ ほら扱いてくださいよ♡ おっぱいの匂いと柔らかさに負けちゃえ♡ んん~? 意外と粘ってますね……。 普通はこうしておっぱいに包み込まれた瞬間に、フル勃起ペニスごしごし磨き始めちゃうはずなのに……。 フェロモンに弱い先輩だから、もう脳みそ爆発しそうなくらい、オナニー欲求高まってますよね? 歯ぎしりまでしちゃって……♡ そんなに私と付き合いたいんですか?♡ 嬉しい♡ でも、それとこれとは話が別♡ ほらほら♡ おっぱいぐりぐり押し付けて、フェロモンまぶしていきますよ♡ あぁもう耐えられませんね♡ 少しづつペニス扱き始めちゃってます♡ 良いじゃないですか♡ 射精しても♡ こんなフェロモンまみれにされながら、お精子どぴゅどぴゅう~♡ ってしたら、ぜ~ったい気持ち良くて、腰抜けちゃいますよ? 射精中も先輩のこと抱きしめて、おっぱいむにゅむにゅ押し当ててあげますから♡ それに、今日失敗したからって、二度と付き合えないわけじゃないですよ? 何回でもチャレンジオッケーです♡ だって先輩、可愛いから♡ 今日は初めてなんですから、た~くさん射精して、気持ち良くなっちゃいませんか?♡ ほぉ~ら♡ おっぱいぽよよん♡ たゆゆんっ♡ 顔埋めるとどこまでも沈みこんでいく、ふわふわの乳房♡ あぁ♡ おちんちん磨き早くなった♡ これは射精一直線♡ 良いですよ♡ ぎゅう~♡ ってしてあげますから♡ 出してください♡ 敗北射精♡ おっぱいにボロ負けの情けなぁ~いおちんちんで、たっぷりと精液まき散らしてくださいね~♡ 出る出る♡ もう来ちゃいますね♡ はい♡ どうぞ♡ しこしこしこっ♡ どぴゅるうぅう~♡♡♡ ぴゅるぴゅるぴゅる♡ ぶぴゅぷっ♡ ん~出てますね♡ びゅるるっ♡ 気持ちよすぎて、体がぶるぶる震えてます♡ おちんちんのじょわじょわ、全身に響き渡って、まるで初めて射精した時みたいな感覚味わってるでしょう?♡ 雌のお乳フェロモンには、雄を興奮させて、精液の量を増やす作用があるんです♡ 普段の怠惰な射精では体験できない、雌との繁殖を意識した特濃ぶりぶりザーメン排泄絶頂♡ どうでしたか?♡ 頭真っ白で、何も考えられないんですよね♡ 良いですよ♡ しばらくこうして、抱きしめてあげますから♡ おっぱいに甘えて、射精の余韻楽しんでください♡ ◇ すごいですね~先輩♡ 三日目にして、ようやくオナニー我慢できたじゃないですか♡ 偉い偉い♡ よく頑張りました♡ ペニスぶるぶる震わせながら、後ろで手を組んで……♡ なんとかおちんちん磨きしないように、必死で耐えている姿が、とっても可愛かったですよ?♡ これで、約束通り付き合って――。 だ~め♡ まだまだです♡ こんなの入門編でしかありませんよ?♡ 当たり前じゃないですか♡ 女の子の匂い嗅いで、オナニーしちゃう方がよっぽどおかしいんですよ?♡ 今日は、次のステップに進みましょう♡ んしょ……♡ 制服を脱いで……♡ ふふっ♡ 目が釘付けですね♡ あっ、ちょっと距離を取ります♡ 剥き出しの谷間から溢れるフェロモンで、先輩があんぽんたんになっちゃったら困るので♡ 次は……ブラジャーと勝負ですよ♡ 私の乳の匂いがたっぷり染み込んだ、エロエロフェロモンおっぱいカバーです♡ 今から脱ぐので……。後ろ向いてください♡ 振り向いたらダメですよ?♡ んっ……♡ はぁっ♡ おっぱいがぷるぷる揺れて、ブラ脱ぐだけでも一苦労なんです♡ よしっ♡ 脱げました♡ 制服をもう一度着直して……♡ はい♡ 良いですよ♡ こっち向いてください♡ じゃじゃん♡ これが私のIカップを支えているブラジャーです♡ もわもわでほかほかのミルク臭が閉じ込められていたので、相当濃厚な香りがします♡ 自分でも少しクラっとするくらい、鼻に響いてきますよ♡ さぁ♡ 先輩は、ブラ嗅ぎでオナニーしないように、我慢できるかなぁ~?♡ あっ……♡ ちょっともう♡ 私のおっぱいが透けているからって、ガン見しちゃダメですよ♡ ピンク色の乳首、目立っちゃってますね♡ ……生のお乳、見たいですよね? だったらブラ嗅ぎでしこしこ我慢してください♡ はい、ど~ぞ♡ ブラ贈呈~♡ 好きなように嗅いでください♡ そうだなぁ……。 五分間、オナニーを我慢できたら、先輩の勝ちってことにしてあげます。 五分で良いの……? って。 また同じこと言ってる♡ 先輩、乳フェロモンなめすぎなんですよ♡ どうせまたあっさりと負かされて、ひぃひぃ言いながら精液まき散らす運命なんですから、あんまり強がらないでください♡ ほら……♡ 手に持ってるだけで、乳の匂いが立ち込めてくるでしょう? 腰が震えてますよ?♡ あぁなるほど♡ 乳フェロモン濃すぎて、一瞬脳が痺れてしまったから、反応が鈍かったんですね♡ 今、ようやく雌のおっぱいむらむら香水の香りを認識して、さっきの自分の発言後悔してるんじゃないですか?♡ もう遅いですよ♡ 五分って言いましたからね♡ お願いすれば、一分にしてあげたのに♡ まぁ……先輩みたいなフェロモンマゾは、一分でも無理かもしれません♡ 嗅いでください♡ 鼻に、お乳が当たっていた部分を押し付けたところで、時間を測り始めますから♡ ……早くしてくださいよ♡ もう♡ じれったいなぁ♡ はい♡ 私が後ろから先輩に抱き着いて、鼻にブラ押し当てまぁ~す♡ むわむわあったかおっぱいカバーの、濃厚ドスケベエロエロ臭をたっぷりと肺に取り入れてくださぁ~い♡ あぁ~すごい♡ 声出ちゃってる♡ んん~っ♡ って、ブラ越しに先輩の音が響いてますよ♡ どうですか?♡ 乳の匂いを吸収したエロエロブラジャーは♡ 雄メロメロにしちゃう特殊な甘い香りで、脳みそいっぱいにされちゃうでしょう?♡ ほらほら腰が♡ 腰がへこへこしてますね♡ 繁殖意識させられるドぎついまろやかこってり乳エロ臭♡ とにかく射精を煽ってくるミルクのコクのある香り♡ これが私の濃厚な乳フェロモンです♡ 制服の上から嗅いでたアレは、ただのサンプル♡ まぁ、このブラから出てる匂いも、全然本物には遠く及ばないですけど♡ あんなに必死で耐えて、ようやく我慢することができたフェロモン臭を、あっさりと越えられちゃって、涙が出てますね♡ 泣くほど良い匂いなんですか♡ 嬉しい♡ えっと……。 まだ三十秒くらいしか経ってませんよ?♡ あれあれあれぇ~?♡ おちんちんに、先輩の指、添えられちゃってる♡ いつの間にかオナニーの準備整ってますね♡ ブラの甘くて深みのある香りで、脳みそに重たい痺れ感じながら、どうぞ好きなようにシコってください♡ どうしたんですか……? 必死で耐えてますね♡ すごいなぁ先輩♡ 私と絶対に付き合いたいから、なんとかして射精堪えようとしてるんだ♡ でも、背中に当たる乳の感触意識したら、そうも言ってられないんじゃないですか?♡ だって♡ さっきまで私の凶悪なIカップを守っていたブラは、先輩の目の前にあるんです♡ つまり……。ノーブラの柔らかあったかおっぱいが、背中に密着してるんですよ?♡ ありゃりゃ♡ 意識したらおちんちん磨き始まっちゃった♡ もっと当ててあげます♡ ぎゅぎゅって抱きしめて……♡ おっぱいぽふんぽふんっ♡ どんな布団よりも柔らかくてふかふかのおっぱいが、先輩を包み込んでますよ♡ たくさん呼吸して、乳フェロモン取り入れてくださいね♡ あぁもう♡ わけわかんなくなっちゃいますか?♡ こ~んなドスケベな女にお乳をむにむに押し当てられて、鼻からは際限無くなめらかでトロトロなミルクの香りが侵入してくる……♡ あっ、出ちゃいますか?♡ 良いですよ♡ どうぞ好きなように♡ たっぷりどぷどぷぅ~♡ って、発射してくださいねぇ~♡ おいでおいで♡ 精液おいで♡ おっぱいに負けちゃえ♡ 今日も負け♡ 明日も負け♡ 先輩みたいな乳フェロモン耐久ゼロの男の子は、こうして乳房の誘惑に負けるしかないんですよ♡ ま~けっ♡ 負けです♡ 負けぇ♡ 負け負け負け♡ はい射精♡ 射精くるぅ♡ おっ♡ いくぅ♡ ぶびゅるるるる~♡ ぴゅるぴゅるぴゅくくぅ♡ たっぷり出てますよ♡ もっと腰突き上げてください♡ ぶっぴゅぶっぴゅっ♡ ぴゅるるるる~♡♡♡ あひんあひんっ♡ 可愛らしい喘ぎ声出しながら……♡ おっ♡ まだ出ますかぁ?♡ 最後まで……とくとくっ♡ んっ……♡ 出し切りましたね♡ 腰、撫で撫でしてあげます♡ 逞しい射精、お疲れさまでした♡ 今日も負けちゃいましたね♡ 明日からは、ブラに勝てるように、また訓練しないといけません♡ 楽しみですね♡ ふふっ♡ ◇ 先輩すごいすごい♡ 一週間かかりましたけど……。 ようやくブラ嗅ぎしてもオナニー我慢できるようになりましたね♡ 顔真っ赤にしながら、腰にぐぐぐっ♡ って力入れて、何とか踏ん張ってるって感じですけど……。 それでも、射精しなかったことは間違いないので、先輩の勝ちですよ~♡ 約束? はいはい♡ そんなに慌てないでください♡ もちろん、先輩と――。 まだ、付き合いません♡ ごめんなさぁ~い♡ だって、ブラ嗅ぎ耐えるのに一週間もかかるようなよわよわおちんちんの先輩が、私と手を繋いでデートなんてできると思いますか? も~っと強い匂い、用意してますよ♡ ほら♡ カバンの中に……。 じゃじゃん♡ 『本物ブラジャー』です♡ そうですよ♡ いつも私、ここに来る前に、ブラを替えるんです♡ 今までのブラジャーは、手加減ブラですからね♡ こっちはすごいですよ♡ だって……。私が一日中つけていた、正真正銘フェロモンたっぷりのつゆだくブラジャーですから♡ せ~っかくブラの乳フェロモンに耐えたと思ったのに……。 あんなものは偽物♡ 雑魚おっぱい臭だったって気が付いた、今の気持ちはどうですか?♡ 絶望してるでしょう♡ ……今日は午前中に、体育がありました♡ もう大変です♡ クラスメイトの男子生徒が、みんなメロメロになりながら、頻繁にトイレに行ってましたからね♡ 制服着ていて、なおかつ距離が離れていても雄の本能を刺激してしまう……。こってりぎとぎと雌フェロモンブラジャー♡ こうしてビニール袋にいれておかないと、先輩はすぐに匂いに気が付いて、うっかりオナニーを始めてしまいますからね♡ ……さて♡ 嗅ぎましょうか♡ 袋から出して……♡ おっほ♡♡ これはやばいです♡ 強烈すぎる♡ 先輩、嗅いだ瞬間おちんちん磨き止まんないかも♡ 腰、抜けちゃったら危ないので、私が支えてあげます♡ ほら♡ おっぱいを枕にして……♡ 体預けてください♡ 後ろから、まるでブラを装着するかのように、顔に押し付けてあげますよ♡ 準備は良いですか?♡ 濃厚ドロドロこてこておっぱいフェロモン着弾まで……♡ さん♡ にぃ♡ いち♡ ぜろぉ~♡ もわわわぁ~♡ すごいすごぉ~い♡ 我慢なんて言葉、一瞬足りとも頭に浮かばずに、速攻ちんこき開始♡ そんなに擦り上げたらおちんちん痛い痛いってなりませんか?♡ あぁもう♡ 私の声なんて聞こえてませんね♡ 体がくがく震えてる♡ 必死で鼻をひくひくさせながら、乳ミルクのうっとりするような深みのある香り嗅いで、脳みそ弾けるような快楽を味わってますね♡ こ~んな人と付き合えるわけないですよ♡ ねぇ先輩♡ またおっぱいに負けちゃうんですか?♡ たまには抗ってください♡ おっぱいなんかに負けないぞっ♡ って言葉に出してみてくださいよ♡ ちょっと♡ 気持ち良すぎて『あへぇっ♡』『おほぉっ♡』しか言えなくなってるじゃないですか♡ 面白いですし、可愛いですけど、こんなにあっさり雌の乳房の香りに負かされて、恥ずかしくありません?♡ イクんですね♡ はいはい♡ もう、しょうがないなぁ♡ お乳押し当てながら、いつも通り抱きしめてあげますよ♡ おちんちん擦ってない方の手で、私のブラを自分の鼻に押し当ててください♡ おちんちんしこしこっ♡ 射精射精♡ 射精するぅ♡ あはんっ♡ 気持ち良い気持ち良い♡ 自分よりも背の高い雌の放つフェロモン♡ 頭ぐらぐら揺らすくらい響き渡るこってり乳臭に毒されて、もう射精のこと以外考えられない♡ イキますか♡ 良いですよ♡ 今日も負けです♡ 残念でした♡ 負けおちんちんイケイケっ♡ びゅっくるるぅ~♡♡ 出てる出てる♡ ぶるぶる震える可哀そうなおちんちん♡ 持ち主がフェロモンに弱すぎるから、いつまで経っても雌おっぱいに負かされ続ける哀れなペニス♡ ペニスさぁ~ん♡ 頑張ってほら♡ ぶぴゅるぅ~♡ ぴゅるぴゅる♡ ……あれぇ~?♡ 先輩、もうお射精フィナーレ迎えてますよ?♡ どうしておちんぽごしごし終わらないんですか?♡ え……。 手が、止まらない?♡ あらあら大変♡ 汗まみれで甘酸っぱいこってり雌ミルクの匂いを過剰摂取しすぎて、本能が理性を抑えこんじゃったんですね♡ じゃあ連続射精しちゃいましょうか♡ 涙流して、鼻水もたらたら垂れてます♡ けど、気持ち良いことはやめられませんよね♡ おちんちんしこしこ♡ 漏れ出た精液亀頭に塗り広げて、ローション代わりにしてみてくださいよ♡ そうそう♡ ん~気持ち良い♡ こんなの知らないですよね♡ 普通のオナニーなんかじゃ絶対味わえない、破滅的な快楽♡ もうこうなったら、金玉すっからかんになるまでおちんちん磨き止まらないかも♡ 大丈夫です♡ 先輩の足腰がふらついても、私が支えますから♡ 安心して全部ぶっ放してくださいね~♡ あっ、出ます?♡ どうぞどうぞ♡ 迎えちゃってください♡ 雌の匂いがエロすぎるからいけないんですもんね♡ 先輩は悪くないです♡ おっぱいから濃厚な雌フェロモン分泌させて、ブラジャーを汗だく甘々匂い袋にしちゃう私のせいですよ♡ だから遠慮せずに、種蒔きしましょうね♡ はいびゅる~♡ びゅっぷっぷ~♡ 二回目なのにぎっとぎとの背油ザーメン出ましたよ♡ 普通に考えたら、人の汗の匂いで射精とか、ありえませんけど……。 私のフェロモンは凶悪で、と~っても悪い、雄を誘惑する成分たっぷりと配合された特殊な香水なので、仕方ないです♡ びゅっぷるるるる~♡ 間髪入れずに三回目♡ もうこれ壊れちゃうかなぁ♡ 頭バカになっちゃっても良いんですよ♡ 今だけは、快楽を貪ってください♡ 鼻にまとわりつく重たい乳の香りで、脳を揺らしながら射精するんです♡ ぴゅくくっ♡ そうそう♡ たくさん叫んで良いですよ♡ どうせ誰も来ませんからここ♡ いくいくぅ♡ って吠えてください♡ あぁ可愛い♡ 先輩最高♡ 今すぐ付き合ってあげたいくらい可愛い♡ でもダメです♡ 暑い日のデートとか、どうするんですか?♡ 私に腕を組まれた瞬間……。 ぷわわわぁ~♡ って、コクのある乳ミルクの香りしちゃいますよ?♡ デート中に射精とか、最悪ですもんね?♡ ……だったら慣れないと♡ 汗フェロモンに負けない、強い雄になりましょう♡ おっぱいより強いんだ! って宣言できる、立派なおちんちんに仕上げてください♡♡♡ ふふっ♡ まだ出せそうですね~♡ 良いですよ♡ とことん付き合ってあげますから♡ ぶぴゅるぴゅるぴゅる♡♡♡ ぴゅるるるる~♡♡♡ ◇ はぁ……♡ もう、夏になっちゃいましたね♡ まさか汗ブラのフェロモンに耐えられるようになるまで、一か月もかかるなんて思ってませんでした。 私とカップルになって、夏休みを一緒に過ごしたいでしょう? ……だったら、次のステップも早くクリアしないといけませんね♡ ふふっ♡ ここまで先輩は、たくさん頑張ってくれました。 なので……。今日からはやっと、私のおっぱいに直接触れる権利を与えようと思います♡ とは言っても、揉み揉みしたり、乳首を舐め舐めしたりすることは許されません♡ まぁまぁ♡ とりあえず、脱がせてもらいますね♡ んしょ……♡ よ~く見ててください♡ 制服を脱いで……♡ お次はキャミソール♡ 今日も暑かったので、汗でベトベトになっちゃってます♡ 昼休みに着替えたばかりなのになぁ♡ フェロモンマゾの先輩にとって、夏は厳しいかもしれません♡ だって、私の匂い、と~っても甘酸っぱくて、えろ~い香りになっちゃうんですから♡ 乳アロマで先輩のことを、もっとメロメロにしちゃうかも♡ ほらほら♡ キャミを脱ぎましたよ♡ 谷間に目線釘付けですね♡ 最後に……ブラを外します♡ しっかり注目してくださいよ……?♡ せ~のっ♡ ぽよよよよ~んっ♡ ふふっ♡ 今日は少しきつめのブラだったので、外した瞬間おっぱいがぶるぶる揺れてしまいました♡ どうですか?♡ 私の薄桃色の乳首♡ 今すぐ舐めしゃぶりたい気持ちでいっぱいですよね♡ でもダメです♡ 付き合っても無い男の子に、乳首吸われるなんて嫌ですし♡ その代わり……♡ ほら、おいで~♡ 両手いっぱいに広げて、先輩を出迎えてあげます♡ 赤ちゃんになったつもりで、跳び込んでください♡ どうしたんですか? あぁ……♡ 乳がエロ過ぎて、体が動かなくなっちゃったんですね♡ 珍しいことじゃないですよ♡ 絶景を見ると、人は感動して言葉も出なくなるじゃないですか。 あれと同じです♡ 今、先輩の脳は、もわもわフェロモンの湯気が立ち込める私のほかほかおっぱいを見て、混乱しちゃったんですね♡ 足元が、ふらついてますよ?♡ ドスケベフェロモンポイズンで、脳みそやられちゃいましたね♡ んふふ♡ 可愛いなぁもう♡ じゃあ、私から抱きしめちゃいますね~♡ んぎゅぅ~♡ あったかぬくぬく汗だくおっぱいで、先輩の顔面スリスリぃ~♡ 柔らかもちもちの肌が顔に張り付いて、ゆっくり蕩けていくような感覚、たっぷりと味わってくださいね♡ 制服の上からでもあんなに柔らかかったおっぱいですし、直に触れたらぽよぽよふわふわで夢中になってしまうのは当たり前のことです♡ もっと甘えてください♡ 私のこと、お母さんだと思って良いんですよ♡ 生の乳フェロモンはどうですか?♡ ブラ嗅ぎもエグいくらい濃厚でしたけど……。 やっぱり直接吸引は全然違いますよね♡ 天然と養殖くらいの差があるかもしれません♡ だって、今日みたいな暑い日は……。 こうして抱きしめ合っていると、さらなる新鮮べとべと汗ミルクが、次から次へと分泌されますから♡ 鼻の穴にフェロモンが詰まって、吸う酸素が全部乳の匂いになってしまうでしょう?♡ まさにフェロモン地獄です……♡ 先輩の顔、どうなってるのかなぁ♡ どれどれ♡ うっわぁ♡ アヘっちゃってる♡ しかも、いつの間にかおちんちん握ってるじゃないですか♡ シコシコ♡ 早い早い♡ 汗ブラ嗅ぎオナニーでは、平均して五回くらい射精してましたけど……。 生乳ぽよぽよおっぱい風呂では、どれだけ絶頂しちゃうんですかね♡ 楽しみです……♡ あっ♡ 出ます?♡ 若い男性の精力って凄まじいですね♡ 毎日毎日こんなにも射精して……♡ うぉ♡ シコシコ早くなった♡ もうぴゅるるしますね♡ イクイクぅ♡ って叫んでいいですよ♡ おっぱいに響くくらい、大きな声で吠えてください♡ そしたらたくさん精液まき散らせますからね♡ イクイクぅ♡ ほぉ~ら♡ いくぅ~んっ♡ びゅっぷぅ~♡ びゅるびゅるびゅるる♡ ぴゅるるる~♡ すごい♡ これまでで一番の射精です♡ ぶりっぶりの固形ザーメンが、私の体に飛び散ってますよ♡ まだ出るんですね♡ はいはい♡ むぎゅぎゅっておっぱいで包み込んであげますから♡ 安心してぴゅるぴゅるしてください♡ わぁ大変♡ 腰へこオナニーだ♡ 雄の本能に身を任せた、なさけなぁ~いおちんちんごしごし♡ 私のスカートに、亀頭擦れて気持ち良いんですか?♡ 良いですよ♡ 肌におちんちん触れなければ何しても怒りません♡ おっぱいもにゅもにゅ♡ 柔らかいでしょう?♡ 自慢のふわとろ乳で、先輩の脳みそをぐちゃぐちゃにしてあげます♡ 雄は雌の爆乳に顔を挟み込まれると、思考がぜ~んぶ溶かされて、射精のことしか考えられなくなるんです♡ ほら来た♡ 精子来た♡ びゅっくるる~♡ 二回目も濃ゆいやつ出てます♡ びちっびちっ♡ 活きの良いおたまじゃくしが跳ねてますよ♡ こんなぷりぷりでぎとぎとのこってりザー汁ぶちまけられたら、私だって興奮しちゃいます♡ 気持ちが高ぶった雌からは、より濃厚で甘酸っぱいフェロモンが分泌されちゃいますからね♡ 先輩、これもう……。十回コース?♡ 毎日十回射精って相当な量ですから、さすがに今回は慣れるの早そうですね♡ あぁびゅるる♡ 会話の最中とか一切関係無く射精♡ もうダメですね♡ おちんちん壊れちゃいました♡ 種をバラまきたい衝動に全く抗えないよわよわおちんちんです♡ 自分で言ってくださいよ♡ 負けちんぽって♡ おっぱいにいっつも負けるよわよわおちんちんで~す♡ って♡ 大きな声で宣言してください♡ おちんちん負け癖ついちゃって大変ですね♡ もう二度とおっぱいに勝てないんじゃないですか♡ こんなミルクの甘ったるい香りが鼻にこべりついちゃったら、家に帰っても取れませんよ?♡ 鼻うがいを念入りに行わない限り、べとべと汗フェロモンが染みついて、いつどこへ行っても私のおっぱい香水状態です♡ おっぱいぽよぽよ♡ 射精で震える体を優しく包み込む、柔らか乳房♡ 出ますね♡ びゅるる♡ もうこれ何回目ですか?♡ まだ腰へこしてる♡ 壊れても知りませんからね♡ あぁ~弱い♡ 弱い先輩可愛い♡ 私……どんどん先輩の虜になってます♡ このままおちんちんめちゃくちゃにされるだけの関係だけでも良いと思いませんか?♡ ……嫌、なんですね。 付き合って、水族館に行ったり、遊園地に行ったりしたいんだ……♡ そんなこと、射精しながら言われてもなぁ♡ びゅっぷびゅっぷ♡ ぴゅるるる~♡ 夏休みデートなんて無理ですよ♡ うっかり乳の匂い嗅いで、おちんちん永続的な射精モードに切り替わったらどうするんですか?♡ たっくさん射精して、おちんちん鍛え上げてください♡ あれ、なんか主旨が変わってるかも?♡ まぁいいや♡ とにかく乳のエロエロむらむらフェロモンをたっぷりと肺に取り入れて、ぶぱぶぱ子種ばら撒きましょうね~♡♡♡