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近所のオスガ〇にイタズラで自転車をパンクさせられた爆乳OLがブちぎれて『少〇の金玉をパンク』させる復讐逆レをキメた話。(10000文字程度)(pixivに紹介文あり)

「さ~て。サイクリングでもしようかなぁ」  彼女の名前は玲子。  都内某企業でOLを努めている。  身長は女性にしては高く172センチ。  胸のサイズはLカップ。   似合う服が見つからない。それが彼女の悩みだった。    仕事柄ストレスが溜まる。彼女のストレス解消法は、マッチングアプリで出会った男を貪り食うことか、休日のサイクリングだったのだが……。 「……は?」  駐輪場に向かったところ、一人の少年が、画びょうを手に持ってニヤニヤしていた。 「なにしてるの?」 「ひっ!」  少年の前にあるのは、玲子の自転車だ。    逃げようとする少年の腕を掴み、玲子はタイヤを摘まむ。  本来空気が入っていれば、ゴムが凹むことはない。  しかし、玲子が少し力を入れただけで、ゴムは情けなく形を変えた。 「離せ! クソババア!」 「……クソババア?」  玲子は2○歳。自分がババアと呼ばれるには、まだ早すぎると思っている。  日頃のストレスを解消しようという時に、クソガキに邪魔をされた……。    ――玲子の頭の中で、プツンっと、何かが切れる音がした。 「君、何歳なの?」 「……十二歳」  玲子は舌なめずりをする。  少年は不運だ。  玲子の性癖は……ショタなのだから。  有無も言わさず、少年を米俵のようにして抱え上げ、エレベーターへと乗り込む。 「離せっ! 離せってば!」  少年は必死で抵抗するが、身長172センチの玲子に敵うはずもない。  そのまま部屋へと連れ込まれてしまった。 「逃げたら……。親に言うからね」 「お、脅されても怖くなんてないぞ!」 「そんなこと言ってさぁ。え? 腕が震えてるじゃん」 「震えてない!」  少年は玲子の顔を思いっきり引っ叩いた。   「……はい、もう犯しますっ」  その一撃で、玲子のスイッチが完全にオンになってしまった。   これは誘拐だ。立派な犯罪である。  社会人の玲子に、その常識が無いはずはなかった。  しかし――。様々な事情が重なり、今の玲子は冷静ではなくなっている。 「や、やめろ! 近づくな!」  少年を無理矢理抑え込み、服を脱がせていく。 「十二歳だったら……。もうオナニーとか、してるよね?」 「……してない!」 「あ~。今、間があったもんね? 絶対してるじゃん」 「やめろ! ズボン脱がすなぁ!」 「暴れるなっ」 「ひぎっ!」  ズボンの上から、少年の金玉を、思いっきり掴んだ。  男の弱点を突かれた少年は、急に大人しくなり、涙を流し始める。 「痛いよぉ……」 「大人しくしてなさい。……気持ち良くしてあげるから」  ズボンもパンツも脱がされ、とうとう少年は丸裸になった。 「うわぁ♡ ショタのペニスちっちゃい……♡」 「見るなぁ……!」 「ふ~っ♡」 「な、なにしてんだよ」  玲子は少年のペニスに息を吹きかけている。  しかし、まだ皮が剥けていない状態なので、効果は全く無かった。 「つまんないなぁ……。じゃあ、ムキムキしてあげるね?」 「触んなっ! バカっ!」 「そんなこと言ってさぁ。期待してるんじゃないの?」  そう言うと、玲子は自分も服を脱ぎ始めた。  サイクリングに行くため、薄着だった玲子は、すぐに下着姿になる。 「ほら見て……? Lカップだよ?」  少年は頬を赤く染めながら、目を逸らしている。  そんな少年の頭を抑え、玲子は……。自分の胸を思いっきり押し当てた。 「んぐっ!」 「おっぱいだよ? わかる? 君こんな大きなおっぱいに包まれたこと無いでしょ? ねぇ♡ どうなの?♡」 「むぐぐっ!」  少年は息をすることができない。  手足をじたばたさせて逃げようとするが、玲子の圧力が強すぎて、まったく意味を成していなかった。 「んはぁっ!」  しばらくして、ようやく解放された少年は、慌てて息を吸い込んだ。  しかし――。 「えいっ♡」 「んごっ!?」  そのタイミングで、玲子は自分の脇を少年の鼻へと押し当てた。  玲子の孕み適齢期雌フェロモンムンムン雌臭が、一気に少年の肺の中を満たしてしまう。 「あっ……♡」  先ほどまで抵抗する意思を持っていたはずの少年の目が、蕩けてしまった。   「びっくりした?♡ ……私今日排卵日なの♡ 濃い匂いするでしょ?♡」 「……く、臭いだけだよっ。こんなの♡」 「本当かなぁ?」 「あっ♡」  玲子の手が、少年のペニスに触れた。  先ほどとは違い、硬直した姿に進化している。 「ここ、元気になってるよ?♡ 雌フェロモンいっぱい吸引して、私にメロメロになっちゃってるんじゃないの?」 「そんなことないっ♡」  少年は強がっているが、ペニスは刺激を求めて、ぴくぴく♡ と震えている。 「私……。めちゃくちゃセックスしてきたから。テクニックには自信があるの♡」 「うるさい……! そんなことされたくない!」 「早く正直になろうね~♡」 「おほっ♡」  勃起したペニスの皮が、むきぃ……♡ っと、ねっとりした手つきで剥かれて、少年は思わず声を漏らしてしまった。 「ショタの亀頭可愛いね~♡ ゆるキャラみたい♡」 「馬鹿にするな!」 「馬鹿になんてしてないよ? ……すっごく美味しそう♡」 「えっ、あっ、ちょっと!?」 「いただきま~すっ♡ あむっ♡」 「おっ♡」  少年の小さなペニスが、完全に玲子に咥えこまれてしまった。 「あひっ♡ んっ♡」  磨き抜かれた玲子のフェラテクが、少年に襲いかかる。  じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ っと、隣の部屋まで聞こえそうなほど音の出る激しい吸引。  それに加えて、舌を器用に動かし、ペニスをもみくちゃにしながら甘い刺激を与えるのだ。 「あっ、だめっ♡ やだっ♡」  セックスに慣れている成人男性でも、玲子のフェラは十秒ほどしか耐えられない。  初めてのフェラを体験する少年が……。到底我慢できるはずもなく。 「ぐっ♡ だめだめだめ出るっ♡ 出るぅ♡」  びゅううう~~~♡  あっけなく、精液を漏らしてしまった。 「んぎゅっ♡ んぎゅっ♡」  喉を鳴らしながら、注ぎ込まれる精子を飲み込む玲子。  長い長い射精だったが、全く零すことなく、全て飲みきった。 「んはぁ……♡ やっぱりショタ精子最高♡ 子種がみっちり詰まってて、濃厚な味がする♡」 「あへぇあ……♡」    凶悪なフェラにより、少年は一瞬で蕩けさせられてしまっていた。  舌をだらしなく外に出し、涎をダラダラと垂らしながら、浅い呼吸を繰り返している。 「そんなに気持ち良かったんだ……♡」 「きも、ちよ……くっないっ♡」  それでもまだ、抵抗する意思はあるらしい。  ショタをレイプする願望を持ち続けてきた玲子にとって、その反応はむしろ逆効果だった。 「そっか~。……じゃあ、気持ち良くなるまで、続けないとね♡」 「え……」  玲子が、少年のひくついているペニスに、口づけをした。 「あうっ♡」  少年の体が跳ねる。  射精したばかりの敏感な亀頭は、触れられるだけでもこしょばい。  玲子は、その肉厚な唇を亀頭に沿わせ……。 「んちゅう~♡」 「あひっ!?♡」  そのまま、亀頭を吸い始めた。  尿道の中でくすぶっていた精子が、ズルズルと引きずり出される。   「あんっ♡ ふぁっ♡ やめっ♡」  先ほどまで強がっていた少年も、これには耐えられず、高い声を出しながら悶える。  しかし、玲子によって体を押さえつけられ、快楽から逃げることができない。 「いやだぁっ♡ 吸わないでぇ♡」  必死で懇願するも、玲子は、ちゅうちゅう♡ っと亀頭を吸い続ける。  さらに、金玉を手で解し始めた。 「あおっ♡ だめそこっ♡」  敏感な亀頭責めに咥え、優しい手つきでの金玉揉みほぐし。  次の射精に備えていた精子が、慌てて尿道を駆け上がろうと準備を始める。 「おおおぁっ♡」  びゅるるる~~♡  そして少年は、情けなく精子を漏らしてしまった。   射精中も責めは終わらない。 「んぢゅっ♡ じゅるっ♡」  いやらしい水音を立てながら……。  もみもみぃ♡   熟練の手つきで、金玉が揉み解されている。   「あっやだむりっ♡ ごめんなさいっ♡ もうゆるしてぇ♡」  精子が出続けたせいで、ほとんど透明な状態になってしまったところで、玲子はようやく亀頭を吸うことをやめた。 「はぁ……。最後の方はマズかったよ? 毎日オナニーしてるから、肝心な時に濃い精子が出せないのっ♡」 「ひんっ♡」  少年の金玉を手で支え、たぱんっ♡ っと揺らしながら、説教をした。 「本当なら、これで射精終了なんだけど……。ごめんね? 今日は私、めちゃくちゃ苛ついてるし、耐えがたいムラムラを抱え込んでるから、君の金玉パンクさせちゃうことにしたの」 「え……」  玲子は、立ち上がり、何かを持って戻ってきた。 「なに、それ……」  玲子が持っていたのは……。錠剤だ。   「大丈夫。危ない薬じゃないから。……ただちょっと、精子止まらなくなっちゃうだけ♡」 「い、いやだ。いやだいやだっ!」  少年は逃げようとしたが、体格差のある玲子にガッチリつかまれ、当然のように組み伏せられてしまった。 「……逃げんなよオスガキ」  少年を睨みつけ、恐怖を与える。 「ごめんなさい……。もう自転車イタズラしないから、許してください……」  必死で助けを乞うが、玲子はすでに目の前のオスガキの金玉を破壊することしか考えていない。 「大丈夫。金玉パンクさせるっていっても、本当に潰すわけじゃないから。……タイヤがパンクすると、空気が勝手に漏れちゃうでしょ? あれと同じで、精子がず~っと漏れちゃう状態にするだけ♡」 「離してっ! ママぁ! 助けてぇ!」 「ママは私だよ?♡ 君の精子で孕んじゃうから♡」 「うそぉ……」  絶望顔の少年に対し、イライラとムラムラと排卵日が重なった玲子は、もう孕む気マンマンだった。  薬を飲ませて、少年の金玉をパンクさせる……♡  精子ドバドバ状態に堕として、快楽を植え付ける♡  そんな考えしか、玲子の頭には無いのだ。 「じゃあ、飲もうね~♡」 「やだっ! ああぁっ」  玲子に無理矢理口を開かされた少年は、あっけなく錠剤を口に入れてしまう。  さらに、玲子の唾液をドバドバ流し込まれ、喉の奥へと錠剤が運ばれてしまった。 「少ししたら……。効いてくるからね?♡」 「い、いやだよぉ……。ママぁ……」 「だから、ママは私♡ そして君はパパになるの♡ 私の子宮に子種ぶちまけて、十二歳でパパになっちゃう♡」 「たすけっ……あっ!?♡」  ぎゅいん♡ ぎゅいん♡ ぐつぐつぅ~♡  金玉が異常に熱くなり、勝手に痙攣し始めた。 「わぁすごいよ♡ 金玉がダンスしてるみたい♡」  ぺちんっぺちんっ♡ っと、少年の金玉が勝手に動きながら、必死で精子を生産している。  玲子は舌舐めずりをして……。  少年の金玉を、咥えこんだ。 「んぉおぉっ♡」  ぺちゃんっ♡ っと、少年の金玉が玲子の口内で動く音がする。  それを抑え込むように、舌で金玉をもみくちゃにし始めた。 「あはぁっ♡ それダメぇ♡」  まるで金玉が意思を持っているかのように、口内で暴れ出す。  雌の唾液に含まれるフェロモンが、金玉の皮から直接染み込んでいき、より精子の生産を活発にさせた。 「んぱぁっ♡ ふふっ♡ どう? 金玉コロコロ♡ 精子馬鹿みたいに作りたくなっちゃうでしょ?」 「もうそれやだぁ♡ やめてくださぁい♡」 「そうだね♡ 思ったよりも君の金玉、覚えるのが早いみたいだから……」  玲子が手にしたのは……。バイブだった。 「う、嘘……。絶対無理ですそんなの! もう金玉おかしくなってるのに……♡」 「えぇ? そうかなぁ♡ まだ余裕ありそうだよ?」 「あふんっ♡」    玲子が金玉を突くだけで、ペニスから我慢汁がぴゅっ♡ と噴出される。  あきらかに異常な状態になっており、どんどん金玉が肥大し始めていたが、そんなことお構いなしにバイブのスイッチを入れた。 「じゃあ、バイブで金玉沸騰させるのお手伝いしてあげるね~♡」 「い、いやぁあっ♡」  ぶうぅううん♡ っと、低い音を立てながら……バイブが少年の金玉に近づいていく。  玲子は少年が暴れないように、片手で、体を抑え込んだ。  そして――。 「んんんんぁあああっ♡♡♡♡」  ぶるるるうぅうんっ♡  バイブの振動に呼応するように、子種大量生産状態の金玉が激しく震え出す。  少年は舌を出し、白目を剥きながら悶えた。   「おぉすごぉい♡ 子種の匂い染み出してくる♡ もうそろそろパンクしちゃう?♡」 「あんっ♡ おぉんっ♡」  少年は、ずっしりとした金玉から全身に響き渡る、重たすぎる快楽で脳みそまで震えていた。  もはや正常な思考を保つことは不可能な状態だ。  体がガクガクと震え、子種を排出することしか考えられなくなっていく。 「あっひっ♡ 精子出したいっ♡ もう破裂するぅ♡」 「あ~。言ったね? 自分で言ったんだよ?」 「言いましたぁ♡ もう苦しいっ♡ 助けてぇっ♡」 「パパになる覚悟……。できちゃったんだね~♡」  金玉にバイブを当てたまま、玲子は少年のペニスに触れた。  先ほどとは違い、血液が異常なほど集まっており、サイズこそ変わらないものの、鉄のような固さへと変わっている。 「じゃあ、手始めに……。薬でもりもり生産した、遺伝子情報たっぷり搭載ザー汁、手コキで扱き上げちゃうね♡」 「早く早くぅ♡♡♡」 「はいはい♡ じゃあ……。イケっ♡」  玲子が、勢いよく手コキをし始めた。 「んおおぉおおぉほぉおおおお~~♡♡♡」  どびゅるるるるううううう~~♡♡♡  まるで壊れた蛇口のように、精子が勢いよく噴き出された。  一発で快楽の神経が焼き切れてしまうほどの、強烈な電気が、少年の体を駆け巡る。 「……思ってたよりすごいかも♡ これっ♡」     一度射精が始まると、もう手コキをしなくても精子は漏れっぱなしになる。  金玉パンク状態が始まってしまったのだ。  本来刺激を与えないかぎり、射精することはないはずなのに、精子が作り出される限り、少年は射精を続けてしまう。 「あはっおほぉっ♡ これダメダメッ♡ 全然頭戻らないっ♡」 「賢者タイム来なくて、快楽のピークがずぅ~っとキープされちゃうでしょ?♡ でも心配しなくていいの♡ 薬の効果で、しばらくは精子なくならないから♡」 「とめっとめっ、とめっ、てぇっ♡ あはっぁああ~出る出るっ♡ 精子出ちゃうっ♡」  びゅうびゅうびゅう~♡♡♡ 「面白~い♡ ねぇタイヤの気持ちわかった?♡ 苦しいよね?♡」 「わかりましたぁ!♡ もう二度としないから許してくださぁい♡ 金玉燃えるっ♡ 熱いよぉ♡」 「じゃあ冷ましてあげるね~♡」 「んぐうぐうぅおおおおっ♡」  再び、玲子が金玉を咥えこんだ。  歯を軽く当てて、甘噛みをする。  潰されるような刺激を加えると、さらに濃い精液が出るようだ。  ぶばぁああ~~~♡♡♡  吐き出された精子を指ですくい、飲み込んだ。 「真っ白でドロドロ……♡ おぉ喉にひっかかる……♡ こんなの子宮に入ったら、排卵日じゃなくても妊娠するよ?」 「やだぁ♡ 妊娠させたくないっ♡」 「なんで?♡ 女の人妊娠させるの、すっごく気持ち良いんだよ?♡」 「だめだよぉ♡ 妊娠は好きな人にさせることだからぁ♡」 「意外と真面目なんだね……。……なんでそんな子が、私の自転車パンクさせたのかなぁっ!」 「んぎゅあぅあぅ♡♡♡」  びゅっくうぅううう~~~♡♡♡  漏れ出続けている精子。  金玉をぎゅっ♡ っと握ると、まるでポンプのように、一瞬射精の勢いが増す。  その時に出る精子はよりエグい雄臭を放ち、排卵日の玲子をさらに発情させてしまうのだ。 「ダメだよ?♡ 君は今日ここで、私の夫になるの♡ よろしくねパパ♡ 幸せな家庭を築こうね♡」 「絶対嫌だっ♡ お姉さん怖いからぁ♡ こんなのレイプだよぉ♡」 「そうだよレイプだよ?♡ 君がショタのくせにイキって私の自転車パンクさせたからこうなったの♡ 世の中は理不尽なんだよ♡ ショタは黙って私みたいなレイプ魔に子種搾り取られて人生狂わされちゃえばいいんだからっ♡」 「んぎぃぃぃぃぃいいいっ♡」  びゅっぱぁあああ~♡♡♡ 「んごぉっ!?♡」  金玉を握り、射精の勢いを増した少年の顔に、何かが被せられた。  いつのまにか、玲子が脱いでいたパンツだ。  好みのショタをガチレイプできている興奮で、クロッチ部分はベトベトの状態。  それが少年の鼻にちょうど着くように被せたのだ。 「んがっ♡ ふぁっっ!♡」  あまりのキツイ雌臭に、少年は気絶しかけてしまった。  玲子は普通の女性よりも性欲が強いため、発情状態の時の雌臭はエゲつない。  孕み準備万全のまんこがつい先ほどまで触れていたパンツの匂いを嗅ぎ、金玉は踊るように精子の生産をより活発にし始めた。 「あがっ♡ だっ♡ ぐおおぉっ♡」  もはや玲子が触らなくても、金玉が勝手に暴れまわり、少年の体にぺちんぺちんっ♡ っと当たるだけで、快楽を得てしまう。  そしてもちろん、射精は継続中だ。  今も少年は、射精する時、一瞬で終わるはずのあの刹那的な快楽を、ずっと受け続けている。 「パンツの匂いどうかなぁ~♡ 私、雌フェロモン本当に濃いから……。排卵日に電車乗ると、男の人がみんな近寄っきて、ペニス触ってないのに射精しちゃうくらいすごいみたい♡」 「これ取って♡ もうやだよぉ♡ いやだああああぁっ♡」 「うるせぇ♡」 「んんんんっ♡」  少年が泣き叫び始めたので、玲子は少年の口を塞いだ。  すると、鼻で息をするしかない。   「んんんん~~~♡♡♡」  生きるためには、まともに極悪雌臭を嗅ぐしかないのだ。  ペニスが回転するように暴れて、精子が部屋中に飛び散る。  玲子はブラも脱いで、全裸になった。  脇からも、特濃雌フェロモンが分泌されている。  もはやこの部屋に人間はいない。    金玉がぶっ壊れた雄と、孕みたくて知能を失った雌のみ。 「よ~しっ♡ そろそろノンストップ子作り始めようね!♡」 「やだやだぁっ♡ 僕は好きな人と赤ちゃん作りたいのぉ!」 「黙れオスガキ♡ 君に人権とか無いから♡ 黙って子種たくさん作って、まんこにドバドバ流し込むことだけ考えてればいいのっ♡」  玲子が、少年の顔に被せたパンツをずらした。  久しぶりに新鮮な空気が吸える……。  少年が息を吸い込もうとした瞬間――。 「はいっ、まんこど~ん♡」 「っっっっ!!!!??♡♡♡♡」  ばびゅぅううううう~~~♡♡♡  エグすぎる雌臭むんむんのまんこ本体が、少年の口に思いっきり押し当てられた。  腰をガクガク打ち上げて、とんでもない量の精子を吐き出してしまう。 「あははっ♡ バカだなぁ~♡ さっき同じことされたでしょ?♡ 学習能力無いんだね♡」 「んぐっ♡ んんんんん~~♡♡♡」  玲子のまんこは、嗅いだ瞬間に雄の子作り本能をバチバチに刺激するほどの、とんでもない雌フェロモン剥き出し状態だった。  少年の射精の量は倍ほどになり、なおかつ腰ヘコへコが止まらない。  下半身が完全に別の生物になってしまったかのように、少年の意思を無視して活動し始めている。 「まんこぐりぐり♡ ほら嗅げっ♡ 孕みたがりまんこの匂い嗅げよっ♡ 今からここに、君の赤ちゃん作り汁が、どっぱっぱぁ~♡ って、あふれ出るくらい放出されて、私の卵子にぶっちゅ~ん♡ ってキスすると、赤ちゃん完成だからね♡ パパ頑張ってね♡」  玲子のまんこに押しつぶされ、少年は気を失いかけていた。  それでも、腰の動きと射精は止まらない。 「よしよし♡ じゃあ、子作りするぞぉ~♡」 「あがっあぁああ……♡」  少年は呼吸を浅くして、目を見開いている。  玲子のまんこが離れたことにも気が付かず、ただ子作り本能に従って精子をつくるだけの生き物になってしまっていた。 「まんこっ♡ まんこっ♡」 「おぉ~♡ やっとまんこほしくなった?♡」  ただ脳みそに流れている孕ませメロディに従って、性器の名前を呟いているに過ぎない。  もはや人間とは言えない状態だ。 「まんこまんこっ♡ まんこっ♡」 「わかったわかった♡ うわぁちんぽすごいよっ♡ びくんびくん跳ねながら子種ばびゅんばびゅん発射してるっ♡」 「まんまんっ♡ まんこっこ♡」 「はいはい♡ まんこで~す♡ パパいくよ?♡ ダーリンいくよ?♡ お父さん♡ 旦那様♡ まんこに子種鉄砲ぶちこみま~すっ♡」  ぱちこ~んっ♡    とうとう、玲子の孕み準備万全まんこと、少年の孕ませ専用子種ぶちまけペニスが、合体してしまった。  ばびゅるうううう~~♡♡♡♡ どぴゅううぅ~んっ♡♡♡♡  膣を感じ取った瞬間、さらに射精の勢いが増した。 「あっはあぁあああああ~~♡♡♡♡」  ポルチオに直でぶち当たる子種の勢いに、さすがの玲子も体を震わせて、大声で喘いでしまった。  まだペニスを挿入しただけなのに、脳みそを一瞬で溶かすような、甘すぎる快楽が流れこんできた。 「あんっ♡ おほっ♡ これすごっ♡ おほおぉお♡」  なおかつ、少年の腰が勝手に動くので、子宮の入り口に次から次へと勢いよく子種ミサイルが突撃してくる。 「これだめかもっ♡ あ~壊れる私っ♡ まんこになるっ♡」 「まんこっ♡ まんこぉっ♡」 「はいまんこですっ♡ あなたのまんこっ♡ まんこ孕むからもっとちょうだいこれぇ♡♡♡♡」  ばちゅんっ♡ どびゅどびゅっ♡」  玲子が少年の体にもたれかかった。  もはや体を支える力が抜けてしまったのだ。 「おっぱい舐めてっ♡ 私の子宮を子種ペイントしながら、乳首赤ちゃんみたいに吸ってよ♡」 「んぢゅっ♡ ぢゅるっるる♡」 「おほぉすげぇ♡ やばぁっ♡♡♡」  一度ポルチオイキを決めたことにより、玲子の乳首はクリトリス並みに感度が増していた。  少年は本能に従って、ただ無心で乳首を吸い上げる。  もちろん腰の動きは一切止まらない。  ぱんっぱんっ♡ どぴゅどぴゅっ♡  玲子は全身の力を完全に抜いて、ただ快楽を受け止め続けていた。 「あっはぁ♡ おほおほおほっ♡ すごっ♡ やっべぇ♡ キクぅ♡ 孕みまんこ完成しちゃうよこんなのっ♡ 射精やばいっ♡ 子宮溶けるっ♡ んぎゅうぃっ♡♡♡」  全身を痙攣させながら、少年の腰を打ちつける音を耳で聞くたびに、今自分が孕もうとしている事実を確認して、より一層雌フェロモンが分泌される。    たぱんっ♡ たぱんっ♡   ピストンに合わせて金玉が暴れまわり、少年の太ももに当たって、艶めかしい乾いた音を響かせていた。  それすらも、玲子にとっては興奮材料である。  さらに玲子は、少年の耳元に口を近づけた。 「危険日まんこへようこそ……♡ ねぇ君のおちんちんさぁ♡ 私の子宮めがけて必死で精子ぶちまけちゃってるよ?♡ こんなのあっさり孕んじゃうっ♡ 遺伝子受け取って、赤ちゃんが出来上がっちゃうよ?♡」  孕ませを意識させることで、射精の勢いをより増させようという作戦だ。 「孕ませしか考えられないエロエロオスガキと、孕みたくて頭バカになっちゃってる発情雌の子供とか、絶対ヤバイエロガキになっちゃうよね♡ 楽しみだなぁ♡」  ぱんぱんっ♡ どぴゅるううう~♡ たぱんっびくんっ♡ 「あはぁすごぉ♡ ねぇわかる? 私の排卵日まんこ、君の子種絶対逃がしたくなくて、子種吐き出し棒をぎゅむぎゅむ~って締め上げてるのっ♡ 孕ませ汁一滴も漏らしたくないよぉ~♡ って、全力の締め付け♡ 膣がうねって、肉ヒダがペニス擦り上げて、おほぉ♡ 気持ちいよねぇ?♡♡♡♡♡」  どっぴゅんっ♡ ばちゅばちゅっ♡ びくびくぅっ♡ ぱんっ♡ 「ほら乳首もっと吸ってよ♡ 母乳もう出るかもねっ♡ 多分卵子とっくに精子に見つかっちゃってるから♡ フライング母乳あるかもよ♡ ほら母乳フラゲして?♡ 必死で口を動かして、ちゅぱちゅぱ吸うのっ♡」  ちゅうううう~♡♡♡♡♡ どぴゅるるうううう~♡♡♡ 「おおおぉおお~♡♡♡ それキクぅ♡ 乳首キクぅ♡ 子宮震えてお腹ヤバイっ♡ 孕み袋やばいっ♡ 赤ちゃん迎える準備できちゃってる♡ もっともっと♡ 確実に赤ちゃん出来上がるくらい出してねっ♡ まんこ締め上げて子種逃がさないっ♡ 絶対孕むうぅうう♡♡♡♡♡」  ぶびゅぶびゅぶびゅうううう~~♡♡♡ どっぷどっぷ♡ びくぅんっ!♡ 「パパぁ♡ パパ頑張って♡ 私たちの赤ちゃん見せて♡ 子種で満たして♡ まんこぐっちゃぐちゃに支配してよ♡ 排卵日だよ排卵日♡ 卵子の当選確率百倍♡ 絶対孕む日♡ 中に出したらママになる日♡ ママになりたいっ♡ ママになるうぅ♡」  びゅくうううぅうう~♡♡♡♡  とうとう少年の腰の勢いが弱り始めた。  そろそろ薬の効果が切れて、射精が終わる。  動きが鈍くなった少年に代わり、玲子は最後の力を振り絞って、杭打ちピストンを始めた。 「まん肉で孕ませスティックごりごりぞりぞりぃ♡ おらおらぁ♡ オナホなんかじゃこの肉感は味わえないでしょ?♡ 孕みたがりまんこ限定のウルトラ締め付けぞりぞり攻撃♡ 子種止まんないよね♡ 目の前の雌絶対孕ませることができるってわかってるからっっ♡♡♡♡」  ぱんぱんぱんっ♡  激しい肉音が部屋に響き渡る。  雄の精液を搾り取るための、全力杭打ちピストン騎乗位だ。 「っしゃぁ~♡ 孕むぞ~♡ 最後に一番濃いヤツ出してよ?♡ 私のこと絶対ママにしてよ?♡ 孕ませて孕ませて?♡ まんこ孕ませて?♡ ちんぽ頑張ろうっ♡ ちんぽイケっ♡ まんこイクっ♡ ちんぽちんぽちんぽっ♡ 赤ちゃんくださああぁああああい!!!♡♡♡♡♡♡」 「んがああああああ~~~まんこぉおおおおおお♡♡♡♡♡♡」  どびゅうううう~~♡♡♡ びゅっぱぁあああ~~~♡♡♡♡  どくんどくんっ♡ びゅくうぅううん♡♡♡♡♡ 「おっほぉおおおおおお♡♡♡ これ絶対当たったぁ♡♡♡♡ 孕みまんこ完成したぁ♡♡♡♡」 「あ、あへぇえええっ……♡♡♡♡」  びっくびっくぅ……♡  びゅるぅっ……♡   びゅっ……ぴゅうぅう……♡♡♡♡  長すぎる射精が、ようやく終わりを告げた。  ◇ 「嘘……。あんなに射精したのに」  その後、妊娠しているかどうかを確認した玲子だが、なんと赤子を身ごもってはいなかった。  おかしいと思い、薬の注意事項を読むと……。 「……なんだ。薬で出した精子では、孕めないんだ」  がっかりした玲子に、少年が駆け寄った。 「なに? もういいよ帰って。私のこと警察に連絡したら?」 「……あの」  少年は、何やらモジモジしている。 「孕んでたら結婚してもらおうと思ったけど、孕んでなかったからさぁ。いいよ帰って。君は運が良かったね」 「あの!」 「う、うん? どうした?」 「僕……。玲子さん孕ませたいです!」 「……え?」 「結婚……しましょう」  十二歳とは思えない、力強い眼差し。  玲子の心は、打ち抜かれてしまった。 「……子宮だけじゃなくて、心までブチぬかれちゃうなんてね」  玲子は微笑みながら、少年の頭を優しく撫でた。  後日、二人は正式に孕ませ性行為をして、元気な赤ちゃんを授かったのだという。

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