「あなたですね? 毎日のようにエロ漫画を学校に持ち込んで、男子生徒に貸しているのは」 「う、うぅう……」 ここは、とある高校の風紀委員室である。 中等部と高等部が隣接している、私立の高校だ。 少年は中学一年生。 まだ身長は160センチに達していない。 一方、そんな少年を睨みつけているのは、高等部三年の柊。 柊は身長170センチ、Jカップというスケールの大きな女子生徒である。 真っ赤に染めた長い髪が美しい。 組んだ腕に、Jカップのおっぱいがしっかりと乗っている。 中等部にこんなエロい女はいるはずがない。 少年の目は釘付けだった。 「……どこを見ているのですか?」 「うっ……すいません」 「全く反省していないようですね。やはりあなたにはお仕置が必要です」 「お仕置……?」 「我が校の風紀委員に代々伝わる、男子生徒に対してのキツイお仕置ですよ」 ガチャっ。 柊が鍵を閉めた。 「そこに座りなさい」 ソファーを指差され、少年は大人しくそこに座る。 すぐ横に、柊が腰かけた。 「女性に興味があるんですか?」 「……はい」 「いけませんね。まだ中学一年生だというのに、謝った性知識が広まって女子生徒が被害にあったら、どう責任を取るつもりですか?」 「すいません……」 「今日は……。徹底的にあなたを酷い目に遭わせて、二度と女性を性的な目で見られないようにしてあげます」 「えっ」 柊が、少年のズボンに手をかけた。 「ちょちょっ。ひ、柊先輩!?」 「大人しくしてなさい。お仕置中に私に逆らったら停学です」 「でもぉ……」 「黙りなさい」 「うぐぅっ」 頬を摘まむように押さえつけられ、少年は大人しくなった。 身長170センチの柊に対し、少年が抵抗できるはずもない。 そして、チャックがずり降ろされ、柊の手がズボンの中へと侵入した。 「……どこですか? あなたのペニスは。小さすぎて見つかりません」 「あうっ」 「まさか、これ?」 「ひぅっ。摘ままないでくださぁい……」 「呆れましたね。こんな小さなペニスの癖に、エロ漫画を配っていたのですか?」 「ペニスの小ささは関係ないですよ!」 「口答えしないでください」 「ひぐぅっ!」 ぎゅうっ! っと、ペニスを握りしめられ、少年がうめき声を上げた。 「困りましたね。チャックからペニスを出して扱こうと思ったのに……。これではお仕置がし辛いので、全部脱いでもらいます」 「えっ、あぁっ」 あっという間に、少年のズボンはずり降ろされた。 もちろん、パンツも一緒に……。 下半身が丸出しである。 少年の顔が真っ赤になった。 「なんですか? その少女のような反応は」 「だって……。恥ずかしいです……」 「それに、この小さなペニス……。まさかあなた、まだ精通していないのでは?」 「……してます」 「さすがにそうですよね。でなければ、学校にエロ漫画を布教するだなんて、最低の行為には及ばないでしょうから」 柊の冷たい声色と、責めるような口調で、少年はゾクゾクしていた。 読んでいるエロ漫画も、ほとんどがドM向けのモノである。 少年にとってこのシチュエーションは、まさに夢のような状況とも言えるのだが……。 「なぜ勃起しないのですか?」 そう。 少年は極度の緊張から、まだペニスに十分な血液を送ることができていなかった。 初めての風俗で勃たない童貞と同じような状況である。 「勃起してもらわないと、お仕置ができませんから。早くしてください」 「そんなこと言われても……」 「しょうがないですね」 柊が、突然制服を脱いだ。 ブラに包まれたJカップおっぱいがいきなり姿を現し、少年は息を飲む。 「どうですか? 興奮しますか?」 真面目な風紀委員長が、そこそこエロいピンクのブラをつけている。 その事実を知り、少年は興奮したが……。 それでもまだ、ペニスは大人しいままだった。 「まさか、乳首を見せろと?」 少年は無言で頷いた。 柊はためいきをつきながらも、ブラを外す。 「ほら……。どうです?」 綺麗な桜色の乳首……。 さらに、乳輪がぷっくりと膨らんでいた。 エロすぎる乳房の全景に、少年のペニスはようやく勃ち上がった。 「はぁ。やっとですか。え~っと……」 柊は一枚のプリントを確認した。 そこには『おちんぽゴシゴシ拷問の進め方』と書かれている。 「まず最初は……。シンプルな手コキからですか」 手コキ。 そんなワードが柊から発せられるなんて……。 少年はより一層興奮し、ペニスがぴくぴくっ♡ っと動き始めた。 「なんですか? これはお仕置なんですから、ペニスを喜ばせるのはやめてください」 「で、でもぉ……♡」 すぐ隣に、乳輪ぷっくりJカップ爆乳があるのだ。 エロ漫画みたいなドシコ乳房に、少年の期待は高まるばかり。 「では、手コキをします」 「はい……♡」 柊の冷たい手が、少年のペニスを握った。 「勃起したのに、皮が余ってますね。これが包茎というヤツですか」 「あうぅ……」 「ええっと。包茎の場合は亀頭が敏感なので、唾液を混ぜて優しく手コキをしましょう……。なるほど」 プリントを読み、納得した柊は、手のひらに唾液を垂らした。 そして、再び少年のペニスを包み込む。 「おぉ……♡」 ねっとりとした感触で、ペニスがほかほかし始める。 そのまま柊は、ゆっくりと皮を剥き始めた。 「痛くないですか?」 「はいっ……♡」 「んっ……。はい、剥けましたね」 現状、お仕置というよりは、単なるご褒美でしかない。 柊はさらに唾液を足して、手コキを始めた。 「あふぅ♡」 「気持ち良いですね?」 「はい♡ 柊先輩、手コキ上手いですぅ♡」 「……やめてください。私はプリントの通りにお仕置を進めているだけですよ」 「あっ♡ はぁっ♡」 「男なのに、女みたいな喘ぎ方をして、恥ずかしくないんですか?」 「だって♡ 気持ちいですからっ♡」 少年の手が、自然と柊の胸に伸びる。 その手を叩き落そうとした柊だが、プリントには、相手の性的興奮を高め、勃起を維持する方法として、胸を揉ませるのが有効だと書いてあった。 「今だけですよ……」 「おっぱい♡ おっぱい♡」 「はぁ。最悪です」 もにゅう♡ 少年の指が、柊の爆乳に沈み込む。 初めての胸の感触に、興奮がさらに高まった。 「うわぁ。ペニスが余計に硬直してる……」 「柊せんぱぁい♡ もう出ちゃいますぅ♡」 「早いですね。良いですよ。好きなタイミングで射精してください」 「ううぅっ♡ 出るぅっ♡」 どぴゅっ♡ ぴゅるるるっ♡ 少年のペニスから、勢い良く精液が排出された。 「手が汚れてしまいました……」 柊は、手にべっとりと付いた精液を、じゅるじゅると吸い込み始めた。 「えっ、ひ、柊先輩!?」 射精直後で脳みそが痺れつつも、少年は目の前で起きた状況に驚いている。 どうやら柊は、プリントに書いてある、性的興奮を高める方法を全て実践するつもりのようだ。 『射精した精液を飲み込む音を聞かせると、男は性的興奮を維持することができる』 「こっちに来なさい……」 柊は、少年を自分の膝の上に乗せた。 そして、背後から耳元に喉を近づけ……。 「ごくんっ……♡」 精子を飲み込む音を聞かせた。 「う、うぉ……♡」 少年のペニスが、ぴくぴく反応している。 先ほど感じていたはずの疲労感が吹き飛ぶような、魔法の音だった。 「勃起、維持できてますね……」 「あっ♡」 柊は、少年の上の制服も脱がせた。 そして、背後からぴったりと密着するように少年を抱きしめる。 (お、おっぱいが背中に……♡) 背中で直に感じる柔らかさに、少年の性的興奮はどんどん高まっていく。 「次はオナホコキです」 「オ、オナホ……」 「はい。ですがその前に、脳みそを仕上げます」 『淫語を耳元で囁くことで、性的興奮は維持され、より多くの精液を作り始める』 柊は、少年の耳に唇を沿わせた。 「はぅっ♡」 それだけでも少年からすれば、十分な興奮材料である。 しかし、本番はこれからだった。 柊の手が、少年の乳首へと向かう。 「んひゅっ!?♡」 乳首を軽く摘ままれ、驚いたのか、大きな声を出してしまった。 「じゃあ……。淫語をたっぷりとぶち込んであげますから、金玉で精子をぐつぐつ煮込んでくださいね?♡」 先ほどよりも、少し艶っぽい声。 乳首をカリカリと責めながらの淫語垂れ流しが始まった。 かりかりかりぃ♡ 少年の乳首を、人差し指の爪を細かく動かして責め立てる。 「あひっ♡ あっ♡ 柊せんぱぁい♡」 「ふふっ♡ 腰が浮いてしまってますね……♡ 乳首カリカリ、そんなに気持ち良いんですか?♡」 「すごいですぅ♡ あはっ♡ ひぃっ♡」 「精液びゅくびゅくぅ~♡ って出せるように、脳みそ快楽で浸してください♡ ほ~らっ♡ カリカリぃい~♡」 「あんっ♡ ひゃぁっ♡」 ビクビクと体を震わせる度、ペニスから我慢汁が吹き出す。 そこへ追い打ちをかけるように、柊は指の速度を早めた。 「背中におっぱい当たってるのわかりますか……?♡」 「わかりますぅ♡ 柔らかぁい♡」 「もっと体を楽にしてください♡ その方が乳首気持ち良くなれますからね♡」 「はいぃいっ♡」 カリカリッ♡ 時折耳に息を吹きかけながら、柊は少年の乳首を責め続けた。 「ペニスが乳首刺激するのに合わせて、ぴょこぴょこ反応しちゃってますね……♡」 「あぅ……♡ あの、柊先輩♡」 「なんですか?♡」 「おちんぽって言ってください……♡」 は? と、柊は少年を威圧しかけたが、今は淫語で脳みそを犯し、性的興奮を維持するための時間なので、仕方なく受け入れることにした。 「……おちんぽ、ピクピクしてて可愛いですね♡」 「あはぁ♡」 少年の体が、大きく跳ねた。 柊はドン引きしつつも……。 「おちんぽ♡ おちんぽ♡ ちんぽちんぽ♡」 「あうっ♡ ひやぁっ♡」 おちんぽが有効であることを知り、連発して少年の脳みそを揺さぶる。 「柊先輩……♡ オナホコキはまだですか♡」 「……はぁ」 ため息をついたあと、柊は立ち上がり……。 どこからともなく、ローションとオナホを持ってきた。 「媚び媚びの淫語は終わりです。お仕置きに戻りますよ」 先ほどまでは冷たく感じていた声も、淫語を流し込まれたせいで、妙にエロく聞こえるようになってしまっている。 柊はそんな少年に見えるように、オナホの穴をくぱぁ……♡ っと開いた。 「ここにペニスを挿入します」 「……」 「どうしました?」 「お、おちんぽ……」 「調子に乗らないでください」 少年が、泣きそうな表情になった。 負の感情は、性的興奮を鎮めてしまう。 柊は慌てて、少年のペニスに手を添えながら、淫語を流し込んだ。 「おちんぽ……♡。これで良いですか?」 「はい♡ ありがとうございます♡」 「全く……。説明の続きです。今からローションをこのオナホに流し込んで、あなたのペニ……おちんぽをゴシゴシと扱き上げます」 「♡♡♡」 「返事は」 「はいっ♡」 返事と共に、ぴくんっ♡ とペニスが反応した。 少年の情けなさに辟易しつつも、柊はオナホの中へローションを注ぎ込んでいく。 「あのあのっ♡」 「なんですか。今、作業中なのですが」 「ローションと一緒に、柊先輩の涎も入れてほしいです♡」 「……はぁ?」 「ダメですか……?」 またしても少年が泣きそうな顔になる。 「全くもう……」 少年に見えるように、オナホの中へ涎を垂らし込んだ。 「あの、顔にもください♡」 「か、顔に?」 「ぺっ♡ って、吐き捨てるように♡」 引きながらも、お仕置なのだから、顔面に唾を吐くのはむしろ正しいことだと感じた柊は……。 「ぺっ」 べちゃぁ♡ 思いっきり、少年の顔めがけて、唾を吐きだした。 「あぁ♡ ありがとうございますぅ♡」 「とんでもないマゾですね……」 「はい♡ 僕、ドMなんです♡」 「……良いですか? 何度も言いますが、これはお仕置です。喜んではいけませんよ? しっかりと反省をして、女性を性的な目で見られないように、トラウマを植え付けるための作業なんですから」 「わかってます♡」 その後も少年の顔に唾を吐きかけ、顔中が唾まみれになったところで……。 「準備ができました。……では、オナホコキを始めます」 「はいいっ♡」 「良い返事です」 「はうっ♡」 ペニスの先端がオナホに入っただけで、少年が大きな声を出してしまった。 本来であれば、初めてのオナホの場合、その強い刺激に慣れるため、ゆっくりとコキ始めるが……。 これは『おちんぽゴシゴシ拷問』なので、容赦しない。 亀頭が半分ほど、オナホに入ったところで……。 「ふっ」 「~~~!?♡♡♡」 ゾリゾリゾリぃ♡♡♡ 強烈なヒダの刺激が、少年のペニスに襲いかかった。 「あっ……がはぁ♡」 目を見開き、口をパクパクさせながら、突然の強烈な刺激に悶えている。 すかさず、柊は少年の乳首を責めたてた。 「ああぁあっ♡ 今はダメっ♡ ダメですぅ♡」 「お仕置の怖さが、わかり始めたんじゃないですか♡」 「あひぃいいい♡」 乳首をかりかりぃ♡ っと責め立てながらの、激しいオナホピストン。 「ぺっ。ぺっ」 「おふぅぅ♡ んふぅ♡」 さらに、少年の癖である唾吐きも交えた。 性的興奮を維持させて、何度も何度も射精を促し、ペニスを破壊する。 それが『おちんぽゴシゴシ拷問』なのだ。 「射精感が高まって来たら、さっさと出してください。我慢する必要はありません」 「あぎっ♡ ひぃっ♡」 「……聞いてますか?」 「んぐぅ♡ おほぉう♡」 「はぁ……」 乳首にも唾を吐き、ぬるぬるにして、人差し指の腹で擦り上げるように刺激していく。 オナホピストンは速度を上げ、ぞりぞりぃ♡ っと少年のペニスを責め立てていた。 「あがはぁっ♡ あんっ♡ イグッ♡ イギぞうでずぅっ♡」 「はいはい。とっとと射精してください」 「あんぐうぅうううああああああ~~~♡♡♡」 どぴゅるるうううう~♡♡♡ 腰をガクガク打ち上げながら、必死で精液を放出する。 しかし、オナホの扱きは止まらなかった。 「あっ♡ あれぇ♡ ひぃらぎせんぱぁい♡ もう射精しましたぁ♡ オナホ止めてぇ♡」 「ダメですよ。これはお仕置なんですから。気持ちいだけで終わったら意味がありません」 「やめっ♡ ああぁんっ♡」 「ほら。もっとおちんぽ頑張ってください」 「お、おほぉおお~♡♡」 びゅくっ♡ びゅくっ♡ 乳首を擦り上げられながらの、全く速度を緩めないオナホコキで、連続絶頂をしてしまった。 「もう無理っ♡ 無理ですよぉ!♡♡」 「ダメです。腰が砕けるまで続けます」 「そんなぁっ♡ 嫌だぁっp」 ごしっ♡ ごしっ♡ ぎゅううぅ♡ オナホをリズミカルにピストンさせ、亀頭の部分ではきつく締めあげるような動作を行う。 ただでさえ射精直度で大変な状況のペニスがもみくちゃにされ、少年の息が荒くなった。 「あっ♡ ダメこれっ♡ 精子じゃないの昇ってきちゃう♡」 「おっ、そうですか」 そのタイミングで、柊はオナホをペニスから抜いた。 「では、亀頭ゴシゴシを始めますね」 柊が、少年の亀頭に指の腹を沿えた。 『射精には限界があるが、潮吹きは水分を取り続ければ限界無く行える』 『よって、射精が終わった後は亀頭を指の腹で擦り上げ、ペニスを徹底的に破壊すべし』 プリントに目を通した後……。 柊は、少年の亀頭を擦り始めた。 「おほぉ~♡♡♡」 ごしっ♡ ごしっ♡ 細かい動きで、亀頭を擦り上げられ、少年は大きな声を出しながら悶え始めた。 「動かないでください」 「んぐっ♡」 柊は少年が快楽から逃げられないように体を抑えこんで、亀頭磨きを続けた。 ごしごし♡ ごしごし♡ 「どうですか? 潮吹きできそうですか?」 「わかんないですぅ♡」 「いけませんね……」 少年は潮吹き寸前まで追い込まれていたが、柊は自分が失敗していると思い込んだ。 なので、少年の性的興奮を高めるために、淫語を再び注ぎ込むことにする。 「何か好きな淫語はありますか?」 「えぇ?♡ あふぅ♡」 「答えてください」 「あふううあぁっ♡」 中指と親指で亀頭を挟み込むような、亀頭ごしごしへと動きが変わった。 少年は口をパクパクとさせながら、涙を流している。 「ほら言いなさい。おちんぽ♡ が大変なことになってしまいますよ」 「あはぁ♡ あ、あのぉ♡ 僕のスマホに、好きな淫語のリストがメモしてあるんですぅ♡」 「何ですかそのメモは……」 幸いにも少年のスマホは、ズボンを脱がせた時にソファーの上へと転がっていたらしく、すぐに回収することができた。 「ありました。これですね」 「はいぃい♡」 こんなドスケベ風紀委員長に、淫語を言ってもらえる日が来るなんて……! 少年は期待感に胸を膨らませた。 「では、行きますよ……」 柊は少年の耳元に、唇を近づけ――。 「あなたのおちんぽ♡ びくびくぅん♡ って、可愛く震えちゃってますよ?♡ お姉さんの亀頭責め、そんなに気持ち良かったですか?♡」 「はいっ♡ お姉さん好きぃ♡ もっと亀頭虐めてくださぁい♡」 「はぁ……。誰がお姉さんですか……」 「お、お潮、お潮がきちゃううぅ!♡」 「良いですよ♡ 情けな~い屈服お漏らし、早くキメちゃってください♡」 「キメるっ♡ 出す出すぅ♡」 じょばあああぁああ~~~♡ びゅびゅっ♡ びゅう~♡ 勢いよく、潮をまき散らしながら、ペニスが震える。 「ふふっ♡ 女の子みたいですね♡ ほらほら♡ クリトリスみたいなペニスを、指の腹でこすこす♡ してあげますから、もっと雑魚ちんぽ頑張ってください♡」 「あふんっ♡ おふぅ♡」 びしゃあああ~~♡♡ 初めての潮吹きとは思えないほどの量が吹き出し、床をどんどん汚していく。 「ほらもっとイケ♡ マゾ♡ 体ぶるぶるぅん♡ って痙攣させながら、クリトリスみたいな情けないショタちんぽから、情けな~くお漏らししなさい♡」 ごしごしごしぃ♡ とどめと言わんばかりに、柊が手を早めた。 「おちんぽごしごしっ♡ おちんぽごしごしっ♡ ほらイケっ♡」 「あひゃぁああああ~~♡♡♡」 ぶっしゃあああ~~~♡♡♡ フィナーレの潮が、びちゃびちゃあ~♡ っと噴出された。 少年はぐったりとした様子で、柊にもたれかかる。 今、目を閉じれば、きっと眠ってしまうだろう。 ――しかし、おちんぽごしごし拷問は、まだ終わっていない。 今のところ少年は、ただ気持ち良くなっているだけだ。 「えっと……。水をたくさん飲ませる……。ですか」 柊は少年を抱きかかえたまま、冷蔵庫へと向かった。 500ミリリットルの、水が入ったペットボトルを、いくつか手に持って、再びソファーへ……。 蓋を開けると、まるで授乳させるかのように、少年の口へペットボトルを差し込んだ。 「さぁ飲んでください」 「~~~っ!?」 甘い快楽の余韻に浸っていた少年は、それで一気に目が覚めた。 「ごふっ、ごほぉっ!」 「こらっ。どうして吐き出すんですか?」 「そ、そんなに水いらないです……」 「ダメですよ。まだ最後の手順が残っています」 「えっ? もう僕、十分気持ち良く……」 「何度も言いますが、あなたに二度と女性を性的な目で見ないためのトラウマを植え付けるためのお仕置なのですよ? まだ勘違いしているようで、呆れてしまいました……」 柊は呆れながら、水を一口含んだ。 そして……。 「んんっ!?」 少年の口を無理矢理こじ開け、水を流し込んだのだ。 「あひゃぁっ♡」 その動作だけで、少年のペニスが反応する。 唾責めが性癖の少年にとって、水の口移しほど興奮するものはない。 「これなら飲んでくれますね?」 「飲むぅ♡ 飲みますぅ♡」 「はぁ……」 ちゅううっ♡ ごくごくぅ♡ こうして、ペットボトル三本ほどの水を飲ませることに成功した柊は、一旦ソファーから立ち上がると……。 拷問器具を持って、戻ってきた。 「そ、それは……!」 ローションをたっぷりと染み込ませた、ローションガーゼだ。 すでに少年の金玉に、精子は全く残っていない。 最初の射精から、すぐに潮吹きが始まる。 そのための水分補給だったのだ。 「あなたが泣き叫んでも、暴れても、あるいは気絶しても……絶対に止めません。覚悟してください」 「あの、も、もう僕、出ないですよ……」 「黙りなさい」 「ふぐぅ♡」 少年の顔をJカップに抑えこんで、雌の匂いを嗅がせる。 こうすることで、頭がぼーっとして、雌の言うことには逆らえなくなるのだ。 そして……。ペニスが勃起し始める。 ――準備は整った。 「あ、あひぃ♡」 ローションでひたひたになっていたガーゼを、少年の亀頭に沿わせた……。 「では、始めます」 ごしごしごしごしぃ♡♡♡♡ 「おおっ♡ あはぁぁああっ♡」 先ほど潮吹きをしたせいで、少年のペニスは異常な感度を保っていた。 そこに、成人男性でも悶えくるしむほどのガーゼの刺激。 「おおぉああぁっ♡ 出るっ♡」 ぶしゃああああ~♡♡♡ あっという間に、潮吹きが始まる。 当然、柊の手は止まることはない。 「たくさん出てますね」 「とめっ♡ とめてぇっ♡」 「ダメです。ペニスが嫌になるまで、徹底的に虐め続けますから」 「あはぁおほおぉおおお~♡♡♡」 ぶしゅっ♡ ぶしゅぅ♡ ガーゼ越しの潮が、そこら中に飛び散る。 少年は舌をだらりと垂らし、体をびくびくと痙攣させているが、ガーゼの刺激は増すばかり。 潮をふけばふくほど、ガーゼの滑りが良くなり、より一層耐え難い鋭い刺激が亀頭を襲うのだ。 「もうやだぁっ♡ 助けてぇ!!♡♡」 「助けなんてきません。あなたが悪いんです……♡」 亀頭をごしごしっ♡ と磨いている間に、冷徹だった柊の表情にも変化が出始めていた。 胸を丸出しにして、こんなに小さな少年をガーゼで虐めている自分に、酔い始めたのだ。 少年のスマホで覚えた淫語が、脳内を駆け巡り始める。 「ほら雑魚ちんぽ♡ もっと潮吹いてくださいよ♡ マゾ潮どばどば排出してください♡」 「あんっ♡ おほぉおん♡」 淫語が効果的に、少年の感度を高めていく。 もはや視界は白く濁っており、気絶寸前だった。 「本来排泄や性行為を行うために付いているおちんぽで、そのどちらでもない体液を、無駄にドバドバ排出する気分はどうですか?♡ きっと気持ち良いんですよね?♡ だってクソマゾだからっ♡ ほら潮の勢い弱めないでくださいよ♡ ぶっ壊れた蛇口みたいにガンガン出せっ♡」 「あほおぉん♡ あふんううううぅううう~♡♡」 ぶっしゃ~~~♡ ものすごい勢いで潮が吐き出され、少年は気を失った。 柊は、片手で亀頭を包みこむような手コキを続けつつ……。 少年の金玉を揉み始めた。 「起きてください♡ 金玉潰しますよ?♡ ほらほら♡ 子種作れなくなっちゃいます♡ 子孫残せなくなっちゃうの嫌でしょう?♡」 金玉を強めに刺激することで、生物としての危機感を煽ると……。 「うっ♡」 少年が復活した。 すかさずガーゼによる責めを再開。 「あぎゃあああっ♡♡♡」 ぶしゃびゅしゃああ~♡ 勢いよく潮が吹き出てしまった。 「やだこれぇ♡ もう許してぇ♡」 「許さないです♡ ペニスぶち壊すまで絶対止めないっ♡ ごしごしっ♡ おちんぽごしごしっ♡ 潮出せっ♡ 出せ出せっ♡ 亀頭まだ頑張れますよ♡」 「もうむりぃいいいい~♡♡♡」 ぶっしゃ~♡♡♡ ぶしゃぶしゃっ♡ 「無理とかないですよ♡ あなたがエロいのが悪いんです♡ ショタのくせに♡ 雑魚ちんぽの癖に♡ 雌に歯向かうからこんなことになるんです♡ ショタは大人しく強い雌に屈服して、無様に潮を噴き出し続けてください♡」 「おほぉおんん♡♡♡」 ぶしゅびゅしゅ~~♡ 「もうっ♡ ほんどにむりだがらぁああ~♡」 「黙れっ♡ ションベンペニスおったてろ♡ 拒否権とかありません♡ ほらお漏らしじょばじょばしなさい♡ ほらもっと♡」 じょわぁあああ~♡ 『お漏らしのような潮吹きが始まったら限界なので、辞めるべし』 プリントにはそう書いてあったが、柊は完全にスイッチが入ってしまっている。 お漏らし潮吹きが始まったにも関わらず、亀頭ごしごしは止まらない……! 「もうやだっ♡ ちんちん壊れるからぁ♡ 誰かたすけてくださぁい!♡」 「おちんぽ♡ おらおちんぽ頑張れ♡ ちんぽちんぽ♡ まだまだイケますよね♡ ほらお潮吹いちゃってください♡ 休んじゃダメ♡ ショタのペニスにお休みとかないので♡ ごしごしぃごしごしぃ♡」 「んぉおおおおおおおおおぉおお~~♡♡♡」 びゅっ……♡ 降参のような、最後の潮吹きが終わった。 「……おちんぽ? どうしたんですかおちんぽ。こらっ。起きなさい」 ぺちんぺちんっ♡ っと、しなしなになったペニスを叩きながら、柊はため息をついた。 「全く。情けない男ですね」 最後に唾を思いっきり吐きかけ、少年の腹に足で塗りたくった。 ◇ 「……あなた、馬鹿なんですか?」 「えぇ?♡」 次の日も、少年は風紀委員室に呼び出されていた。 今度はエロ漫画ではなく、官能小説を持ち込んだのだ。 「その……。柊先輩に読んでほしい単語がたくさんあるんです」 「何を言っているんですか……」 「お願いします! 今日も『おちんぽごしごし拷問』してください!」 「全く、しょうがないですね」 柊は昨晩、少年のアヘ顔を想い出しながら、二十回ほどオナニーをしていた。 すっかり、少年を責め立てることにハマってしまったのだ。 「こっちに来なさい……♡ おちんぽめちゃくちゃにしてあげますからね」 「はい……♡」 こうして今日も少年は、『おちんぽごしごし拷問』を受けることになるのだった……。