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エロエロな爆乳ドスケベ後輩にドロドロに甘やかされて『おもらし射精』を生でキメちゃう話(3800文字程度)

※pixivで投稿した『ドロドロになるくらい甘やかして『男をダメにしちゃう』エロエロな爆乳ドスケベ後輩の虜になってしまった僕』のパイズリシーンの続きです!  ◇ 「はい。はい……。えぇ。そうですね。……ふふっ。はい、大丈夫です。はい……。ありがとうございます。はい……。失礼します」  水崎さんのパイズリでたっぷり射精した後、僕はうっかり眠ってしまっていたようだ。   「あっ、先輩起きましたね? ちょうど良かった……」  どうやら、誰かと電話していたらしい。 「先輩のスマホ、ちょっと借りて、先輩のお母様に電話してました」 「えっ。僕の……?」 「はい。……これから、先輩の面倒は私が見るので、任せてくださいって」 「……母さん、何て言ってた?」 「好きにしてくださいって、言ってくれましたよ♡」  悲しいような、嬉しいような……。 「今日からは先輩、何も頑張らなくていいですからね? 一生私が甘やかしてあげますから……」 「いやでも……。明日学校あるし、部活も……」 「だ~めっ♡ 考えちゃだめですよ~♡」 「あふぅ……♡」  ベッドで横になっている僕の上に、水崎さんが乗っかってきた……♡  お互い全裸なので、柔肌が直に密着してくる♡  柔らかいおっぱいが、むにゅう……♡ っと体の間で潰れて、何とも言えない感触を与えられた♡ 「よしよし……♡ 先輩、可愛いですね~♡」 「あうぅ……♡」    頭を優しく撫でられると……。安心感で、脳みそが幸せホルモンをどばどば分泌し始めてしまう♡ 「でもぉ……♡ 水崎さんの両親は……?」 「私、一人暮らしですよ~?」 「そうなんだ……」  こんな高級なタワーマンションで一人暮らし……。すごいなぁ。 「つまり、先輩は私のヒモになったってことです」 「ヒモかぁ……」 「情けないとか、恥ずかしいとか、そういうこと一切思わなくていいですからね? 先輩はただ私に甘えて……。射精ぴゅっぴゅ~って、してくれればいいんです」  あぁ……♡ 甘やかされてる……♡  水崎さんの手が、僕のペニスを弄り始めた。   「ふふっ♡ 寝起きだから勃起してるのか、それとも……。……興奮して、勃起しちゃったのか、どっちでしょうね~♡」 「あはぁ……♡ 水崎さんの手、柔らかい……♡」 「おねんねしたから、金玉とおちんちん、回復しましたか?♡」 「した……♡ 射精したい……♡」 「じゃあ、さっきはできなかった……。生ハメセックス♡ しちゃいましょうか♡」 「な、生……? いいの?」 「こらっ♡ そういう難しいことを考えたらダメだって、さっきから言ってるでしょ?♡」 「んむっ♡」  水崎さんが、おっぱいを僕の顔に押し付けてきた♡  体重かけて、ぎゅぅうう~♡ って……♡   重たいはずなのに、脳みそから快楽物質がドバドバ溢れちゃう……♡ 「温かいですよね?♡ 私のおっぱい♡」 「うん……♡ 柔らかくて、気持ちぃいい……♡」 「先輩は、な~んにも考えなくて良いんです♡ おちんちんが気持ち良ければそれでいい♡ あとは全部私がお世話してあげますから♡」 「良いのかなぁ……♡」 「良いですよ……♡ 先輩、これまでたくさん頑張ってきたじゃないですか。……私、ず~っと見てたんですからね?♡」  おっぱいが離れたと思ったら……。  今度は、キスをされた。 「んっ……♡ ちゅうぅう……♡」  舌をゆっくりと、丁寧に動かされて……♡ 口内まで優しく甘やかされちゃってる♡  溶けちゃいそうなくらいの、甘ったるくて濃厚なキス♡ 「んはぁ……♡ どうですか~?♡ そろそろ脳みそが、エッチなことでいっぱいになってきたでしょう?♡」 「なった……♡ 水崎さんとセックスしたいよぉ……♡」 「はいはい♡ じゃあ、先輩の勃起したおちんちん……♡ 私のびしょ濡れおまんこに、ゆ~っくり挿入していきますね……♡」 「あっ……♡」  水崎さんが、僕のペニスを掴んで……♡   ゆっくりと、亀頭に膣の入り口を沿わせた♡ 「おっ……♡」  まだ入り口なのに、あったかくて気持ちよくなっちゃう♡  そこから……。腰を沈めていくと、どんどんペニスが挿入されていって、見えなくなる♡ 「あぁああ~~~♡」 「膣の肉ヒダ、すごいでしょ~?♡ 大好きな先輩のペニスだから、張り切ってお出迎えしてるんですよ?♡」 「大好き……?♡」 「そうですよ♡ 私は先輩のこと大好きです♡ 世界で一番好き♡」 「あぁ~♡」  好きって言われながら、腰、最後まで降ろされちゃった……♡  ペニス全体が、水崎さんのおまんこに、ぎゅうぎゅう締め付けられてる……♡  まだ動かしてないのに、出ちゃいそうだ……♡ 「生の膣、ヤバイでしょう?♡ これがおまんこですよ~♡」 「み、水崎さっ、や、やばっいっよ! で、出ちゃうっ♡」 「良いですよ~♡ 今日は安全日ですから、いっくらでも中出しキメちゃってくださ~い♡ ほら♡ 頭よしよ~し♡ って、撫でてあげますからね~♡」 「あうぅう♡ 水崎さん、優し過ぎるよぉ♡ で、出ちゃうぅう♡」 「ど~ぞ♡ 初めての生中出し、思いっきりキメましょうね~♡」 「あぁあああ~~~~~♡」  びゅるるるるる~~~♡ びゅくっ♡ びゅくっ♡ 「んっっ♡ 出てますね~♡」 「あっ、ひっ!?♡」  射精するたびに、おまんこが締め付けてきて……♡   根本から精子搾り上げられちゃう♡   びゅる~っ♡ びゅくびゅくっ♡ 「すご~い♡ 女の子の膣に射精できて、偉いですよ~♡ ちゃ~んと雄のやるべきこと成し遂げられる先輩は、とっても良い子です♡」  射精肯定されながら、頭撫でられてる……♡   やってることは、ただの無責任な中出しなのに……♡ 「あれあれあれ~?♡ まだまだペニス、立ち上がったままですね?♡」 「おっ♡」  射精の余韻、楽しんでる最中に、スローピストンが始まった……♡  普通のセックスと違って、肉のぶつかり合う音は聞こえないけど……♡    みちゅちゅちゅ~♡ って、まんこがペニスに吸い付いてる音が、しっかり聞こえてくる……♡    「私のまんこのヒダヒダが、先輩のおちんちん撫でてますよ~♡」 「あうぅ……♡ これめちゃくちゃ気持ち良い……♡」 「このゆっくりピストンなら、射精直後のペニスでも、苦しくないですよね~♡」 「うんっ♡ 苦しくないっ♡」 「これに……。はむっ♡」 「んまっ♡」  スローなピストンされながら……♡ 水崎さんに、キスされてる……♡  上からも下からも、じんわりとした快楽与えられて、脳みそが完全に蕩けてしまった……♡ 「水崎しゃあん……♡」 「おっ……♡ 良い目になってきましたね……♡」 「水崎さん好きっ♡ 好きぃ♡」 「嬉しいです♡ 私も先輩のこと大好きですよ~♡」  甘々なキスしながらの、ヒダの一本一本で丁寧に撫でるような、肉壷を活かしたピストン♡  これ本当にやばい……♡ じわじわ射精感が高まってくる……♡ 「おぉ~?♡ おちんちんの先っぽ、また膨らんできましたね……♡ ゆっくりピストンだから、まんこにしっかり伝わってきてますよ?♡ もうお射精来ちゃいますね♡」 「来るっ♡ 来ちゃうよ♡」 「先輩、初めてのスローピストン射精だから、多分気絶しちゃいますけど……♡ 怖くないですからね♡ 大丈夫です♡」 「え……? 気絶?」 「こうやって、ねっとり溶かすようなキスされながら……。お互いの体、しっかりと密着させて、ヒダヒダで撫で上げるようなピストンすると……。お漏らしみたいな射精始まっちゃって、精子ぜ~んぶ吐き出すまで、絶頂感収まってくれないんです……♡」  それ、やばそう……♡  いつもの僕なら、怖いって思うはずなのに……。  水崎さんの甘々なキスと、じんわり快感高めてくるスローピストンで、腰がビリビリに痺れちゃって、脳みそアホになってるから、何も考えられない……♡ 「んちゅ……♡ んはぁ……♡」 「んっ♡ み、みずしゃきしゃああぁん♡」 「はぁ~い♡ 私はここにいますよ~♡ 安心して、お射精してくださいね~♡」 「んんっ♡ んひぃ……♡」  あっ♡ ダメだっ♡ キスやめられないから、言葉も発せなくなった♡  快楽止まらない♡ どんどん高まってくる♡ これ出ちゃうやつだ♡ 「んんっ♡ んんっ♡」 「んへぇ……♡ じゅるっ♡」  お互いのキス音と、まんこがペニスに吸い付く音だけが響く……♡ 「ふ~~っ♡ ふ~~~~っ♡」  射精直前の快楽さえ引き伸ばされて、僕の呼吸が荒くなった♡   水崎さんがそれを癒すように……♡ 優しく頭を撫でてくれる♡  うわぁ♡ これ絶対ヤバイ♡ 脳みそ吹っ飛ぶ♡ 脳汁で大洪水起きちゃう♡ 「んんんんんんん~~~っ♡」  びゅううううううううう~~~~~~~♡  す、すっごぉ……♡   本当に射精止まらない♡   いつもの、びゅるっ♡ びゅるっ♡ って、遠くに精子飛ばすための射精じゃなくて……♡   ドロドロに甘やかされて、溶かされたせいで、ただ漏れ出すだけの、お漏らしみたいな射精が、ず~っと甘く続いちゃってる♡  びゅうううううううう~~~~♡  これ、あっ♡ あはぁ♡ 「先輩っ♡ 私の膣に精液たくさんかかってますよ~♡ びゅるるるるるう~~♡ って、出せるだけお漏らししちゃいましょうね~♡」 「んっっ……♡ やばこれっ♡ 全然止まらないっ♡」 「無理して止めないで、体の力抜いて……♡ 快楽に身を任せた方が、とっても気持ち良くなれますからね~♡」 「あっっっ♡ ひいいいいぅうう♡」 「んちゅっ♡ んはぁ……♡」  お漏らし射精キメながらの、甘々キス♡  脳みそが全部鼻から流れ出てしまってるんじゃないかってくらい、熱くて何も考えられないほどの快楽♡ 「あっ……♡」  視界が……。白く濁り始めた♡ 「先輩……♡ ゆっくり休んでください……♡ 起きたらまた、射精しましょうね~♡」 「……っ♡」  声が出なかった。    びゅくっ……♡  その代わりに、最後の一滴が、水崎さんのまんこに漏れ出て……。    僕は気を失ってしまった。  最高の射精だった……♡


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