『パイズリ更生』のSS イライラとムラムラがピークに達した亜美先〇が、下校途中に女の子虐めてるクソガ〇見つけて、ストレス発散のために手加減無しのマゾ射精を例の倉庫に連れ込んでガッツリキメさせる話(4000文字程度)
Added 2020-12-09 13:18:55 +0000 UTC〇〇小学校の女教師である亜美は、イライラとムラムラがピークに達していた。 ムラムラの原因は、最近パイズリマゾに堕とした少年が骨折し、学校にしばらく来ないので、パイズリ欲を発散できないからだ。 イライラの原因は、教頭のセクハラだった……。 (うぅうう……。ショタのちんこ扱いて、パイズリで屈服させたい♡) ムラムラとイライラを解消するため、残業中ではあるが、散歩をすることにした亜美。 「や~い! お前のパンツ苺色~!」 「やめてよぉ!」 ……エロガキが小学生の女の子のスカートを捲っている。 これは立派な虐めだ。 教師として……。更生させなければ! 気が付くと、亜美は少年をひっ捕らえていた。 ◇ 「あ、亜美先生。ごめんって! もういい加減離してよ!」 帰り道に女の子のスカートを捲っていたら……。亜美先生に捕まった! 「ハァ……♡ ハァ……♡」 亜美先生、なんか息が荒いし、いつもより怖い顔してる気がする……。 「おらっ! 入れっ!」 「ぶわっ!」 体育館の横にある狭い倉庫に放り投げられた。 マットが敷いてあって……。うわっなんか臭い……。 でも、嗅いでると、ちょっとだけエッチな気分になるぞ……? 「君! 運が悪かったね! 今日はしっかりと更生させて、クソマゾに堕としてあげるから♡」 「く、クソマゾ……? 更生ってなんだよ! 僕はただ、女の子のスカート捲っただけで――」 「それがダメだって言ってんの!」 「あぶっ♡」 いきなり亜美先生が抱き着いてきた! うわぁ。服の上からでもわかる巨乳……。 グニグニ顔に押し当てられて……最高♡ ペニス勃起しちゃう♡ 「せ、先生?♡ なんでこんなことするの?♡」 「君は六年生だから、射精ってわかるよね?」 「う、うん……♡」 「先生のおっぱいで君を射精させまくって、雌の強さを脳みそに植え付けるの♡ そしたら二度と女の子虐めないでしょ?」 「そ、それって……」 ……ただのご褒美じゃない? 「あれ? 嬉しそうな顔してるね?」 「だって……。パイズリしてもらえるってことでしょ?」 「このエロガキっ♡」 「はうっ♡」 金玉グワって掴まれて、変な声出ちゃった……。 「そんな甘いものじゃないよ? 射精したくなくても、びゅーびゅー精子溢れ出ちゃう、壊れた蛇口みたいな状態にさせられちゃうんだから」 「な、なにそれ……。怖いんだけど」 「もう遅いよ」 亜美先生が、服を脱いだ……。 うっわぁ……♡ 大人の女の人のおっぱい、生で初めてみたぁ……♡ 「せ、先生♡ おっぱい触ってもいい?♡」 「触んなっ♡」 「おんっ♡」 金玉をグニグニ揉みしだかれたまま……。 僕はマットに仰向けに寝かせられた。 そして、ズボンが降ろされてしまう。 「えぇ~。もう剥けちゃってるんだ。残念。普段からオナニーしてるの?」 「うん……」 「エロガキだなぁ……♡ じゃあ、めちゃくちゃにしてもいいってことだよね?」 「へっ? あっ♡」 亜美先生が、ペニスに涎を垂らしてきた……♡ 「君は射精慣れてそうだから……。最初から本気出しちゃっていいよね?」 「や、優しくしてください……♡」 「やだっ」 パイズリしてもらえるのかな……♡ と思ったら、亜美先生が僕の顔の横に移動した。 「先生っ♡ パイズリまだぁ?♡」 「君ぃ~。これは更生なんだよ? 気持ち良く射精する時間じゃないの。私の溜まりに溜まったストレスとムラムラを解消するためだけの時間。だから……。おらっ♡」 「んごぉっ♡」 亜美先生が、脇を僕の鼻に押し当ててきたっ♡ うっわぁ……♡ 女の人の脇、すごい匂いする……♡ ちゃんと臭いけど、でもなんだかペニスにクる匂い♡ 「ほら嗅げっ♡ 鼻ヒクヒク動かせよっ♡」 「先生、言い方きついよ♡」 「うるさいっ♡ イライラしてんだから口答えするなっ♡」 脇の匂い、やっばぁ……♡ どんどんペニス固くなる♡ あんなに美人な亜美先生でも、ちゃんと汗かいたら臭くなるんだぁ~って、安心しながら、クンクン嗅いでしまう♡ 「よ~しっ♡ 直で雌フェロモン嗅いだから、何発でも射精できるよね?」 「何発もって……」 「出せるって言え♡」 「おっ♡」 何かあると、すぐに金玉揉みしだかれて、言うこと聞かされる♡ 「出せますっ♡ 毎日オナニーしてるのでっ♡」 「良い子♡ じゃあ~準備運動無しで、いきなりマゾパイズリ更生始めるから、しっかり精子扱き捨てろ?♡ 良い?♡」 「わかりました……♡」 「よいっ……しょっ♡」 亜美先生の爆乳が、僕のちんこを包み込んだっ♡ ぎゅむぎゅむと柔らかい肉の感触♡ こんなの初めてで、すぐ射精しそうになるっ♡ 「先生っ♡ 出ちゃうっ♡」 「いいぞ~♡ 最初の精子だから、ドバドバ出せよ? ほらほらっ♡」 あぁ~♡ ピストン激しくなった♡ もう出るっ♡ 出るぅ♡ びゅるるるるる~♡ びゅるんっ♡ びゅるんっ♡ 「気持ちよすぎぃ……♡」 「何休んでんだっ♡」 「あひゃっ!?♡」 射精してる最中なのに、ピストン再開したぁ~♡ 「待って♡ 先生♡ ペニスこしょばいから止めて♡」 「うるさいっ♡ 黙って精子出せっ♡ ガキが大人の雌に逆らうなっ♡」 「おおっ♡ ダメっ♡ 精子またすぐ昇ってくるっ♡」 「出せ出せっ♡ 何回でも射精しろっ♡ 今日で金玉ぶっ壊すつもりで、脳みそバカにしながら子種ぶちまけろっ♡」 「あんぎゃぁああ~♡」 ぶびゅるるるるる~♡ びゅくんっ♡ びゅるる~♡ 連続射精で、しかも二回目なのに、全然ペニス衰えてくれないっ♡ 賢者タイムも来ないし……♡ どうなってるの?♡ 「なんでぇ……。なんでペニス収まらないんだよぉ~♡」 「さっきあんだけ私の一番濃いフェロモン嗅いだんだよ? しばらくは勃起収まるわけないでしょ♡ 今が雌の孕ませ時だって、アホな金玉が勘違いして、大急ぎで精子作り続けてるんだから♡ 君の意思に関係なく、ず~っとペニスは鎮まらない♡ そのうちおちんこバカになって、精子止まらなくなるからっ♡」 や、やばい……♡ また精子くるっ♡ ばちゅばちゅんって♡ エロい音立てながらおっぱいでペニス犯されちゃってるよっ♡ こんなのもうっ、逆レイプじゃないかっ♡ 「ほら出るぞ~♡ 出る出るこれっ♡ どんどん出せっ♡ 金玉しっかり働かせろっ♡ おっぱいを子宮だと勘違いして腰打ち上げながら射精しろっ♡」 ぶぴゅるるるるるる~~♡ びゅるるるっ♡ びゅくんっ♡ 射精の勢いが、どんどん増していっちゃう♡ 「これはマゾ堕ち早そう♡ ほら休むな? どんどん赤ちゃん汁びゅっぱびゅっぱおっぱいに射精しろ?♡」 「んんんん~♡」 ぶびゅびゅびゅ~~~♡ 「お前のちんこ、使い物にならなくしてやるっ♡ おっぱいでしか射精できないパイズリマゾに改造してやるからなっ♡ ほらどんどん出せ~?♡ 射精と射精の間隔短くしろっ♡ 精子お漏らしモードになれっ♡」 ぶびゅううううううう~~♡ ぴゅっ♡ ぴゅるるるるる……♡ 「おっへぇ……?♡」 あれ、本当に射精止まらなくなっちゃった♡ ずーっと甘ぁ~い射精感が続く♡ 精子漏れ出てる♡ 「おらおらっ♡ なぁ~に幸せそうな顔してんだマゾっ♡」 「おんっ♡」 精子漏れちゃってるペニスを、乳圧最強のパイズリで扱かれると、噴水みたいな射精がず~っと続く♡ あ~♡ これはすぐに堕ちる♡ やばいっ♡ 「先生っ♡ これバカになるっ♡ おちんぽバカになるよっ♡」 「いいぞ~♡ どんどんバカになれっ♡ 何も考えるなっ♡ 考える暇があったら精子作れっ♡ それ以外のことしなくていい♡ ほら射精途絶えさせるなっ♡ マゾイキ続けろっ♡」 「おひぃいい~♡ 本当に精子止まらないっ♡ ぶっ壊れたぁ~♡」 「おらマゾ休むなよ~?♡ 射精続けろっ♡ びゅぱびゅぱ漏らせっ♡」 びゅびゅるるっ♡ びゅくっ♡ 「射精の勢い弱まってきたら……。おらっ♡」 「ん~~~~~っ♡」 ぶっぴゅるるるるるるる~♡ また脇汗嗅がされたぁ~♡ しかも、この狭くて暑い部屋で、亜美先生さっきより汗かいてるから、濃厚さのレベルが違うめちゃくちゃ蒸れた匂い♡ 「は~い♡ 射精ふっか~つ♡ 何もしてないのに、火山噴火しちゃったみたいに精子噴き出してるよぉ?♡ 匂い嗅いだだけでこんなんになっちゃうとか……。マゾの素質、最初からあったんじゃない?♡」 「そんなこと……っ♡」 「ほら喋んなっ♡ マゾは黙って精子作ってそのまま垂れ流せっ♡」 またパイズリ再開したぁ~♡ 乳圧やばいっ♡ 柔らかおっぱいでペニス締め付けられて、気持ち良くなり過ぎちゃう♡ 「あはぁぁあ~~~♡」 ぶばぁあああ~~♡ びゅるるるるるんっ♡ びゅくぅ~♡ これはヤバイ♡ そのうち死んじゃうよっ♡ 「せんせっ、もう無理っ♡ これ以上精子作ったらっ♡ し、しぬっ♡」 「死なないって♡ 気持ち良いことしてるのに、死ぬわけないでしょ?♡ そんなこと考えなくていいから精子作れっ♡ おらおらっ♡」 あぁ~♡ パイズリ早くなった~♡ 本気のパイズリ♡ 精子全部扱き出すための仕上げパイズリされてるよっ♡ 「おらぁ♡ 最後の射精キメて気持ち良く意識跳ばせよぉ~?♡ マゾに堕として、二度と女の子にちょっかいかけられないようにしてやるっ♡」 「あひんっ♡ あひあひんっ♡」 「射精しろっ♡ マゾ精子ぶちまけろっ♡ お前は女に勝てない雑魚ちんぽの自覚を持てっ♡ 女の子孕ませられると思って一生懸命作った精子全部無駄打ちしろっ♡ おっぱいに出せっ♡ 一滴も残すなっ♡ おら出せ全部出せっ♡」 「いっっっくぅうううう~♡」 ぶびゅびゅびゅびゅびゅるるるるるる~♡ ぶびゅるるるっ♡ どぷっ♡ どぷっ♡ 「はいっ、どびゅびゅ~♡ 無様なマゾ射精、キメちゃってるねぇ~♡ おっほぉ……♡ どんどん出てくるぅ……♡ ぶびゅ♡ ぶびゅ~って、金玉の底から精子どんどんせりあがってきてくるよぉ~?♡」 「……」 「……って、もう聞こえてないかぁ」 「……」 「ごめんねぇ? 先生ムラムラとイライラ酷かったから、君にエグいマゾ射精経験させちゃった……」 「……」 「もう二度と、普通の射精できないと思うけど……。女の子虐めた君が悪いんだからね?♡」 この日、アホみたいに射精させられ、マゾを植え付けられた僕は……。 ドM向けのAVでしか、シコることが出来なくなってしまったのだった……。