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『雄ホイホイ』の淫語差分 『甘々淫語』

※『マゾ淫語』をご覧になった方は、途中まで同じですので飛ばしてください。 『雄ホイホイ』  巷で話題のこのトラップは、雌の汗やフェロモンを染み込ませた布をどこかにしかけることで、匂いにつられた雄を捕まえてしまうというもの。  とある爆乳女が、近所の公園の公衆トイレに『雄ホイホイ』を仕掛けた。  そして、運の悪いことに、一人の男子高校生が公衆トイレに入ってしまう。  彼が個室に仕掛けられた『雄ホイホイ』に引っ掛かったのは、小便を出し終えた後だった……。  ♡ ♡ ♡  ふぅ……。すっきりした。  六限が体育だったから、ちょっと水を飲みすぎたみたいで、帰宅途中に催してしまったんだよな。  久々だなぁ公衆トイレなんて。真夏だからか知らないけど、とにかく臭い。早くここから……。  ……あれ?  公衆トイレ特有の臭さの中に、妙な香りが混ざっていることに気がついた。  なんだろう……。嗅いだことない匂い。個室の中から香ってくる。  中に入ると、一枚のハンカチが置いてあった。  これだ……。これが変な匂いの原因だ。  気になって手に取り、匂いを軽く嗅いでみる。  ん、んはぁ~♡  なんだこれ。汗の匂いと、濃厚なエロい匂いが混ざりあった、すごく本能を刺激する香りがする。  ダメだ。嗅ぐの止まらない。あぁっ♡なんなんだよこれ♡  夢中になって嗅いでいると、ペニスが勃起しはじめてしまった。  鍵を閉めることも忘れて、慌ててチャックを降ろす。  何も考えられない。理性がふっとんでいた。  無我夢中でぺニスを扱く。匂いを嗅ぐ。扱く……。あっ、で、出るっ!  どぴゅ~! びゅるるっ! 「はぁっ……♡ はぁっ♡」  すっごい出た……。  なんなんだよこの匂い。頭がおかしくなりそうだ……。 「はぁ~い。引っ掛かっちゃったね~」 「!?」  いきなり背後から声をかけられた。  振り替えるとそこには……おっぱい。  おっぱいしか見えない。でかすぎる。なんだこれ。  顔を上げると、めちゃくちゃ美人なお姉さんが、僕を見下ろしていた。  僕は高校二年生だけど、まだ身長が160センチしかない。  お姉さんは多分、170は軽く越えてそう……。  えっ? しかも、真夏なのにニット着てる……。  いや、そうじゃなくて! 「こ、ここは男子トイレですよ!?」 「知ってるよ? だから『雄ホイホイ』を仕掛けたの」 「雄ホイホイ……?」 「サウナに入ってる間、ずっと脇に挟んでたハンカチなの……。びっくりするくらい、濃いぃ雌フェロモンの匂いしたでしょ?」  そういうことか……!  だからペニスがあんなに勃起して、いきなり扱いてしまったんだ!  お姉さんが、怪しく笑いながら鍵を閉めた。 「お、お姉さん……?」 「君、高校生?」 「そうですけど……」 「あはぁ~♡ いきなり大当たり引いちゃった♡」 「大当たりって、どういう……っ!?」    いきなり、お姉さんがキスをしてきた!  舌をねじ込まれて、丁寧に口内を舐め回される……。  これが大人のキスなんだ……♡  キスだけで、さっき射精したばかりのペニスが、すぐにムクムクと起き上がってしまった。 「んはぁ……。やっぱり若い男の子の唾液って美味しい……♡あまぁい味がするの……」  お姉さんに、便器の上に座らされた。   「ねぇ君。どうして私が、真夏なのにニット着てるかわかる……?」  なんでだろう……。  おっぱいでかいなぁ……。  ニットって、おっぱいを強調するためだけに、エロい人が開発したのかと思ってしまう。 「こーらっ♡」 「あっ♡」  チャック全開のままだったせいで、勃起ペニスが丸出しだった。  そのぺニスを、お姉さんがいきなり握りしめてきたのだ。 「おっぱいばっかり見てないで、ちゃんと答えなさい?」  「ごめんなさい……♡ あっ、扱かないで……♡ すぐ射精きちゃいますっ♡」 「いいよ。お姉さんの手コキでこのまま出しちゃおうか♡ じゃないと君、ムラムラしてお話まともに聞けないだろうし」 「ありがとうございますっ♡」 「ほら、ハンカチの匂い嗅いで? 目の前のエロい女の濃い雌フェロモンがたっぷり染み込んだハンカチだよ?♡」 「うっはぁ……♡」  それを知ってからだと、より一層エロく感じてしまう。  あっ♡ これすごい射精くるかも♡  お姉さんの上手な手コキと、ハンカチに染み込んだドスケベ雌フェロモンで、すぐに精子昇ってくる♡ 「あっ♡ あっ♡ お姉さんもうっ♡ もう射精します♡」 「いいよ出して♡ 雌の匂い感じながら、いやらしい手コキで思春期のアツアツ健康精子ぶちまけて♡」 「あっで、出るっ♡ 出るぅ~~♡」  ぶびゅるるるる~! びゅくんびゅくんっ! 「んぁぁああ~♡ き、きもちぃぃいい~……♡」 「わぁ~すごい♡ たぁくさんびゅるびゅるしちゃったね~♡」  お姉さんが、キスをしてくれた。   「偉い、偉いぞ~♡ たくさん射精できる子は偉い♡」  「ありがとうございますっ♡」  気持ちよかった……。  二回もたくさん射精して、さすがに少し疲れたらしい。  ぐったりとしていると、お姉さんが抱き締めてくれた。 「疲れちゃったね~。よしよし」  優しく頭を撫でてくれる……。  お姉さん大好き……♡ もっと甘えたい……♡  ……あれ?  この匂い……。  ハンカチと同じだけど、さらに濃い匂いが、お姉さんから香ってくる。 「……気がついた?」  怪しく笑うお姉さん。 「ま、まさか……。汗をたくさんかくために、ニットを着ているんですか……?」 「せいか~い♡」 「そんな……♡ エロすぎる♡」 「『雄ホイホイ』に引っ掛かかるような男の子は、女の子の匂いが大好きだもんね~♡ ハンカチに染み込ませた汗なんて、時間が経ってるから偽物なんだよ? ……本物はこっち」  お姉さんが……ニットを脱いだ。  ぶるんっ♡ と、おっぱいがニットに引っ掛かって、エロ~く揺れながら登場する。  お姉さん、ノーブラだったんだ……。  ニットを脱いだ途端に、むわぁ~っと、生の雌フェロモンが、狭い個室いっぱいに広がる。  あれだけ出したはずなのに、すぐペニスが反応した。 「君、全然乳首が勃起してること気がつかなかったね……。それどころじゃなかった?」 「……」 「……お~い」 「あっ! は、はい? なんですか?」  「もうっ。私のエロエロな匂い嗅いで、ボーッとしちゃったの? このダメちんぽ♡」 「あうっ♡」  ぺニスを軽く指で弾かれた……。  そんな刺激でも、我慢汁が噴き出してしまう。 「さっきまでの射精は、ただの準備運動だよ? ……本番はこれからなんだから」  剥き出しのおっぱいに、目が釘付けになる。  お姉さんが少し動くたびに、ぶるぶると揺れるのだ。 「ふふっ。すっごいおっぱい見てるね……。触りたい?」 「はい……」 「いいよ~。好きに触って♡」  ゴクリと、生唾を飲み込んだ。  女の人のおっぱいを触るのは、もちろん初めてで……。    ゆっくりと、右の乳に触れる。  うわぁなにこれ……。手が沈む……。  これがおっぱいなんだ……! 「君、目がハートマークになっちゃってるよ?」 「だって……。おっぱいが柔らかいですぅ……」 「もっとがっついていいんだよ? 雄の本能むき出しにして?」  お姉さんの言葉で、僕の中のストッパーが外れた。  左の乳にも手を沿わせて、ボインボイン揉みしだく。   「あっ♡ やんっ♡ 激しいっ♡」  エロい声……。手がどんどん激しくなる。  乳首を軽く摘まんで、指でぷるぷると震わせた。 「エッチだね♡ そんなのどこで覚えたの?」 「え、AVで……」 「可愛い……♡ ねぇ、自分の手のひらの匂い、嗅いでみて?」  お姉さんに言われた通り、手をくんくんと嗅いでみると……。 「おっ、おぉおお……♡」  濃厚な雌フェロモンが染みついていて、ドぎついエロ臭がした。 「すごいでしょ? 生の出来立て雌フェロモン……。鼻から侵入してきて、まずは雄の脳みそを支配するの。そうすると、エロいことしか考えられなくなって、いつまでもおちんちん勃起させたままにしちゃうんだよね……」  お姉さんの言うとおり、僕のペニスは、これまで以上にガチガチになっていた。  我慢汁をブシャブシャと噴き出しながら、ビクンビクン震えている。 「さて……。そろそろ君の精子、搾り取っちゃおうかな……」  お姉さんが、僕のズボンを降ろしてきた。  何の抵抗も無く、受け入れてしまう。   「何されるかわかる……?」  おっぱいを軽く揺さぶりながら、そんなことを聞かれた。  僕は……。何も考えられない。  脳みそを雌フェロモンにやられてしまったから、思考ができないのだ。 「パ、イ、ズ、リ……だよっ♡」 「ぱ、パイズリぃ……」 「そう♡ 君は思春期だから、金玉でずーっと精子作り続けられるでしょ? お姉さんの気が済むまで、無限に射精させてあげる♡」  そんなことされたら……。僕はどうなってしまうんだろう。  少しだけ怖かったけれど、すぐにそんな恐怖心は消えていった。  あのおっきぃおっぱいで、ペニス扱いてもらえる……♡  快楽に対する期待感で、脳みそがいっぱいになった。 「じゃあまず……。んべぇ……」  お姉さんが、僕のペニスに唾液を垂らした。  そして、ゆっくりと乳房を持ち上げながら近づいてくる。 「ねぇ君。パイズリしてあげる時に……。『マゾ淫語』と『甘やかし淫語』 どっちの淫語を言ってほしい?」  『マゾ淫語』と『甘やかし淫語』  どっちも大好物だぁ……。   「じゃ、じゃあ……。甘やかし淫語が良いですぅ……」 「は~い♡ わかったよ~♡」  お姉さんの声が……。なんとなく甘ったるくなったような気がする。   「おちんちん挟むよ~? 準備はいいかな~?」 「はいぃ……。お願いしますぅ♡」 「よ~いしょっと」 「あっ♡」  柔らかおっぱいに、ペニスが包まれた……♡  まだ動かしてないのに、射精しそう♡ 「おねっ、お姉さんっ。気持ちいぃですっ♡」 「うんうん♡ おちんちんびくびくぅ~って、震えちゃってるもんね~♡ ゆ~っくりピストンしてあげるから、おっぱいの感触、しっかり楽しんでね?♡」 「わかりましたぁ……♡ はぅっ♡」  ねっとりとした動きで、パイズリが始まった……!  ねちょっ♡ ねちょっ♡  色んな体液が混ざりあって、いやらしい水音が響く。   「おっぱいどうかなぁ~♡ 気持ちいい~?♡」 「最高ですぅ……。ペニスだけ、お風呂に浸かってるみたい……♡」 「ほ~ら。もっとおちんちん固くしてぇ?♡ お姉さんのおっぱいに包まれて、甘々射精キメちゃおう?」  こんなにスローな動きなのに……。もう出そう……♡ 「で、出ますっ♡ お姉さんっ♡」 「いいよ~♡ 思春期の元気なお精子さん、どっぴゅんびゅるびゅる~って、私のおっぱいお〇んこに射精して?♡」 「んっふぅ……♡ で、出るぅ!」  びゅるるるるるるるる~~~!!!  びゅぅううううう~~!!!    なにこれぇ♡ 射精が長い♡  柔らかおっぱいでじっくり責められたから、射精もゆっくりで……。  普段より、一回の射精量が多いっ♡ 「あ~♡ たくさん出たね~♡ ほらほら。尿道に精子残らないように、ちゃ~んと搾り取ってあげるからね~」 「あんっ♡ あふっ♡」  動きはゆっくりなのに……。  根本から、ぎゅむ~っとおっぱいで締めあげられて、精子扱き出されてる……♡  ケチャップやマヨネーズがなくなりそうな時みたいに、余すことなく、ぎゅう~っと搾り上げられて……♡  びゅるぅ~♡ って、濃い精子が尿道から溢れ出てくる……。 「は~い♡ よく射精できましたね~♡ エラいエラい♡」  お姉さんが、頭を撫でてくれた……。  癒される……♡ 心の奥底まで、お姉さんに甘やかされて、ドロドロに溶けてしまいそうだ……♡ 「金玉さんもお疲れさまぁ~♡」 「っ♡」  あぁ……。金玉優しく揉みしだかれてる……♡  お姉さんの柔らかい手で、もみっ♡ もみっ♡ ってぇ……♡ 「今、金玉さんが、必死で次の精子作ってるんだね~♡ もしかして、たくさん射精してるから……。今だったら目の前の雌を孕ませることができるんじゃないかって、張り切っちゃってるのかな?」 「あひぃ……。そうかもしれません……♡」 「じゃあ……。次は、おっぱい孕ませるつもりで射精しようね~♡」 「んひっ♡」  金玉を揉まれ続けていたら……。またペニスが固くなってしまった。 「お姉さんは、君のこと大好きだよ~?♡ もっともっと射精して、強い雄になろうね~♡」 「なっ、なるぅ……♡」 「ん~♡」  唇をついばむように、キスされてる……♡  相手に癒しを与えるような、優しいキス♡  お姉さんにたっぷり甘やかされて……。ダメになりそう♡ 「よ~し。パイズリ再開するよ~♡」 「あうっ♡ おっぱいきたぁ……♡」  さっきと違って、ゆっくりピストンではなかった。  金玉を揉まれたおかげで急造された精子を扱き出すような、少し早い動き。 「おいで~♡ お姉さんのおっぱいに、白いおしっこお漏らしちゃおうね~♡」 「すっ、すっごい気もちぃいですっ♡」  ゆっくりスローピストンで蓄積された快楽が、まだ残ってるのかもしれない。  普通のパイズリのはずなのに、すぐ射精感が込み上げてくる♡ 「あれぇ~?♡ もう亀頭さんプルプルぅ~って震えてきちゃったの? 可愛い~♡ 射精がんばれ~♡ お姉さんがパイズリピストンで応援してあげるから、ドバドバドバぁ~って、おしっこみたいな射精しちゃおうねぇ~♡」 「はぁい♡ すごい射精きちゃいますっ♡ お姉さんのおっぱいにお漏らししちゃいます♡」 「いいんだよぉ~♡ お姉さんのおっぱいは、君専用の子種おむつだから、どんだけでも射精して、汚して良いからね~♡」 「うぅうぅう出るっ♡ 精子漏らすっ♡ イクイクイクぅ~~♡♡♡」  ぶぴゅぱぁぁああああ~~~♡♡♡  びゅくん♡ びゅくん♡  びゅるるるるぅうぅぅううう~~♡  んっひいぃい~♡  お漏らしみたいな精子が出でてるぅ~♡ 「なにっ、これぇ♡ 射精全然止まらないよぉ!♡」 「そうだよぉ~♡ 甘々お漏らしスイッチ入れちゃったから、しばらくお射精止まらないからね~♡」 「んおぉっ!?♡」  お姉さんが、両手で金玉を揉みこみ始めた!  ペニスに触れてないのに……。だらだらと精子が流れ続ける♡ 「なんでぇ!?♡ 触ってないのにぃ♡」 「お姉さんの甘々淫語で、脳みそあんぽんたんになっちゃったからぁ~♡ 金玉揉みしだくだけで、ずぅ~っとお射精、止まらないんだよぉ~?」 「これっ、頭おかしくなるぅ♡ じわじわ長い快楽止まらないぃ♡」 「大丈夫だよぉ~? お姉さんに体預けて~?」  お姉さんが横に来て、僕を受け止めてくれる……♡  お互いの色々な体液で、ぐっちょぐちょになったおっぱいが、すぐ目の前に♡  匂いを嗅いだら……。また金玉がフル回転して、精子作るスピードを上げ始めた♡ 「んぉっ……♡ くうぅう~♡」 「白目向いちゃったね~♡ よしよし」  お姉さんに頭を撫でられながら、金玉もずっと揉まれ続けている。  いつまでも終わらない快楽。  とうとう精子の色がなくなって……。透明の汁が漏れ始めた。 「すご~い♡ 初めてなのに、甘々潮漏らしもできるなんて♡」  もう、お姉さんの言葉も耳に入って来ない。  ただ全身が、溶けるような快楽に包まれて……。    僕の視界は、真っ白になった。  ◇ 「……はっ!」 「目が覚めた?」  僕は一体……。  そしてこの、包み込まれるような柔らかい感触は……?   「君、一時間も眠ってたんだよ?」  ……思い出した。   僕はお姉さんに、気絶するまで搾り取られたんだ。   「あっ、す、すいませんっ」    お姉さんに抱きしめられながら、眠っていたらしい。  公園のベンチで、対面座位みたいな体制になりながら、頭を撫でられている。 「良いの良いの。私もちょっとやりすぎちゃった。童貞の男の子に、いきなり甘々淫語は、刺激が強すぎたよね……」 「……すごく気持ち良かったです」  お姉さんに抱きしめられると、またあの匂いが香ってきて……。 「え……? あれだけ射精したのに、もうおちんちん復活しちゃったの?」 「ごめんなさい……」 「さすが思春期だね……。でも今日は終わり」 「あのっ、ま、またお姉さんに搾り取られたいですっ」 「じゃあ~。明日もこの公園においで? ……今度はそんなこと言えないくらい、もっとも~っと、アホみたいにドバドバ射精させてあげるから」 「ありがとうございます……っ♡」 「うんうん。可愛いねぇ……」  お姉さんのおっぱいに、顔を埋めた。  ニット越しでも伝わってくる柔らかさに、強烈な安堵感を覚える。  あぁ僕は……。この人の虜になってしまったみたいだ。 「私、君みたいな男の子を甘やかすのが夢だったの……♡ お姉さんの夢を叶えてくれて、ありがとう♡」    ちゅっ♡    お姉さんにキスされてしまった……♡   「ほらぁ。もっと甘えて?♡ お姉さんしゅきしゅき~って言いながら、おっぱいに顔埋めてよ……♡」 「お姉さんしゅきしゅき~♡ あっ♡ おっぱい柔らかぁ……♡」 「良い子良い子♡ よぉしよぉ~し♡ 今日は早く寝て、明日のお射精に備えてねっ?♡」 「わかりましたぁ♡ 明日もお射精頑張りますっ♡」 「ふふっ♡ 大好きだよぉ~♡」    ぎゅうぅう~っと、お姉さんに抱きしめられて……。  明日の甘々射精が楽しみすぎたのか、少しだけ精子を漏らしてしまった……。


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