主人公が連勝で慢心した頃のイベントw スペックは完全格下だけど謙虚に徹底的に主人公を研究してきて、動きの癖やらを読まれてぺちぺち攻撃を当ててくるが威力は高くないので「ちょっと油断したぜ」とか「まぐれ当たりは困るぜ」とか余裕ぶっこいてたけど、いつの間にか取り返しのつかないダメージを受けてしまってて、この期に及んで本気で何とかしようと思っても全然攻撃を躱せないことに気付き、さらにじわじわ削られて雪隠詰め状態になって動揺しまくった主人公に投げつけるタイトルのセリフw 最後はギリギリまで追い詰められた主人公が謙虚さを取り戻して初心の基本なんか思い出したりなんかしちゃったらもうどうやってもかなわない地力のスペック差が出てあっけなく負けちゃう。そこがいい!
daipin
2024-12-07 14:51:25 +0000 UTCきわき
2024-12-07 09:28:18 +0000 UTCdaipin
2024-12-06 23:36:56 +0000 UTCきわき
2024-12-05 16:16:11 +0000 UTCとーる
2024-12-05 15:56:51 +0000 UTC