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探偵助手ちゃんのピンチ

10月用に書いてたら遅くなっちゃった☆(ゝω・)v ごめんね

簡単なストーリーも書いてみる


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事件調査に来た先生兼探偵。

勝手に付いてきた先生大好きな自称:助手ちゃん。


現場に付くと悲鳴が聞こえ、新たな被害者が発見された。

急いで近づく2人。

その時、助手が何かの気配を感じた。

探偵の静止の声を聞かずに怪しい人物を追う助手。

しかし狭い路地に入られてしまい、

その姿を見失ってしまった…。

急に視界に現れた縄に驚く。

虚を突かれた彼女は反応が遅れ、その細い首に縄を食い込まれてしまった。

「しまった…後ろに…!」

追いかけてるつもりがいつの間にか背後に回られてしまっていた。

彼女の身体は徐々に持ち上がっていき、

少しずつ首への食い込みが深くなっていく。

「か…は…っ」

両手で絞められる縄に対し、指先だけの抵抗じゃとても敵うはずもなく、

彼女の意識は徐々に薄れていく…。

彼女は気絶してしまった。

怪しい人物はそれを確認し、縄を緩めた。

「ちっもう追手が来る…」

複数の足音が近づいてくる。

「この女を人質に逃げよう」

彼女を抱え、足音から逃げるように立ち去るのであった。

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こんな感じのが描きたくなりましたご査収ください。

描きたくなったらつづきます


文字なし





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続きが気になります!

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