10月用に書いてたら遅くなっちゃった☆(ゝω・)v ごめんね
簡単なストーリーも書いてみる
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事件調査に来た先生兼探偵。
勝手に付いてきた先生大好きな自称:助手ちゃん。
現場に付くと悲鳴が聞こえ、新たな被害者が発見された。
急いで近づく2人。
その時、助手が何かの気配を感じた。
探偵の静止の声を聞かずに怪しい人物を追う助手。
しかし狭い路地に入られてしまい、
その姿を見失ってしまった…。
急に視界に現れた縄に驚く。
虚を突かれた彼女は反応が遅れ、その細い首に縄を食い込まれてしまった。
「しまった…後ろに…!」
追いかけてるつもりがいつの間にか背後に回られてしまっていた。
彼女の身体は徐々に持ち上がっていき、
少しずつ首への食い込みが深くなっていく。
「か…は…っ」
両手で絞められる縄に対し、指先だけの抵抗じゃとても敵うはずもなく、
彼女の意識は徐々に薄れていく…。
彼女は気絶してしまった。
怪しい人物はそれを確認し、縄を緩めた。
「ちっもう追手が来る…」
複数の足音が近づいてくる。
「この女を人質に逃げよう」
彼女を抱え、足音から逃げるように立ち去るのであった。
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こんな感じのが描きたくなりましたご査収ください。
描きたくなったらつづきます
文字なし
あっぴー
2024-10-06 15:59:27 +0000 UTCレイヴン
2024-10-06 13:25:04 +0000 UTC