僕はジャスティスレンジャーとして日々悪の組織BF団と戦いを続けている。 僕は何年も修行を積み続けていて、大きくレベルアップしていた。 さらに女神の加護というもあって、出す技の威力が大幅に上昇している。 そのため相手がBF団の幹部でも圧倒的な力の差で追い詰めることができた。 ただ厄介なのが…BF団の衣装のエッチさだ… 全員下っ端から幹部のお姉さんまで美人でスタイルも良くモデルさんみたいなのだ。 そしてレースクイーンのような衣装に身を包んでいるから、僕のような思春期の男の子には刺激が強すぎる。 正直、見ているだけでおちんちんがピクピクしてしまう…! この目の前にいるBF団の幹部エリーナも黒のエナメルミニスカートにニーハイブーツという男の子にとってあまりにもエッチな衣装だった。 「お願い…助けて…見逃して…あなたの…望むこと…なんでもしてあげるから…」 その場に崩れながらエリーナが最後の命乞いを僕に向かってしてくる… むろん、見逃すなんてことは正義のヒーローとしてありえない。ここは容赦なく倒す場面だろう。 しかし、エリーナが放ったなんでもして良いという言葉…! その瞬間に僕の頭の中にイケない想像が広がってしまう。 この敵である女幹部のお姉さんにおちんちんを可愛がって貰いたい… もともとあったM男としての性癖を満足させてみたい。 敵の女幹部に良いようにされて気持ち良い敗北マゾ射精をキメてしまいたい。 そんな正義のヒーローとしてあってはいけない願望が僕の中に渦巻いてしまったのだ。 降参だって?今さら、何を言ってるんだ。 そんなことが通じるわけがない。 正義のヒーローとして、こう言うべきだ… そう思いながらもしたっぱお姉さんのエナメルミニスカートから伸びる美しい美脚を見ているとおちんちんがピクピクしてしまった。 ああっ…!何を考えているんだ…!僕は…! 「わかった…見逃すから…おちんちんに気持ちいいこと…して…」 僕はBF団の幹部エリーナに魂を売ってしまった。 僕はエリーナに手を出さないことを条件におちんちんを気持ち良くさせてもらえることになった… 僕は両手を手錠で拘束され、ヒーローパワーや女神の加護を使えないようにスーツを解除して全裸になった…。 すでに最大まで勃起したマゾおちんちんがビクンビクンとなりながら… 「あらあら?❤️おちんちんは元気いっぱいね〜❤️今まで私達と戦っていた時も興奮してたの?❤️もしかして…私たちを想ってオナニーしてた?❤」 僕は顔を真っ赤にさせながら、コクンと頷いてしまった。 エリーナはクスクスと笑いながら、僕の身体を美しい指でなぞり上げる…! ふわああ… くすぐったさと快感で僕の身体はビクンと跳ねた。 「ほらほら…❤おちんちん気持ちいいんでしょ…❤私におちんちん見られちゃって興奮しているんだよね…❤」 ああ…だめ…それ以上言わないで… おちんちんぴくぴくしちゃいます… 「おねだりなさい…敵であるお姉さんに発情して…してほしいこと…全部告白しちゃいなさい…!❤」 指先で背筋ををつつ~❤と上から下に向かって、優しく触れる… ああ…ふわあああああ…き、気持ちいいっ… 「ああっ…あ、ありがとうございます…ヒーローという立場にも関わらず…え、エリーナ様に…興奮して…発情しておりました…おちんちん…サテン手袋で…しごいて…!」 エリーナは黒いサテン手袋をにぎにぎ❤と動かして僕に見せつけてくる… それだけで…おちんちんがビクン!と反応してしまった… 「手袋でおちんちん触ってほしいの…?❤手袋フェチなのね…❤」 「ああ…そうなんです…手袋でおちんちん扱かれることに憧れがありました。おちんちん扱いて…射精させて…」 エリーナはうなづくと、黒いサテン手袋に包まれた美しい手で僕のおちんちんに手を這わせた…! その瞬間、僕のおちんちんに快感が走った。 ふわあああああ…柔らかい感触がおちんちんに絡みついて…!いいっ…!いいよう…!こんなのすぐイッっちゃう…! 僕は…エリーナから繰り出される手技に僕は…感じてはいけないのに…すぐに快感を感じてしまった… 情けなく喘ぎ声を喘ぎ声を上げる僕にエリーナは余裕そうな表情でおちんちんをサテン手袋で…可愛がってくれる… ああ…気持ち良すぎる…サテン手袋の柔らかい感触がおちんちんを刺激して… くちゅ…くちゅ…❤ くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤ エリーナが僕を手コキする音が響きわたる。 「ふわあああああ…そ、そこ…だめ…そんなに優しくしちゃ…ああっ」 「ここが…気持ちいいのね?❤じゃあ…もっとしてあげる…❤」 ふわあああああ…おちんちん蕩けちゃう…! 「ほらほら…❤おちんちん気持ちいいんでしょ…❤前からこんなふうにされたかったんじゃないの…❤」 「ああっ…ち、ちがう…!そ、そんなこと…ああっん…❤」 「なに?違わないでしょ~❤おちんちんこんなにピクピクさせちゃって…❤いやらしい…❤」 くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤ 「ち、乳首も触って…可愛がって…」 「いいわよ…ほら乳首こちょこちょ~❤」 僕の身体に快感の電流が走り、おちんちんがビクンと反応した。 そんまま、くりくり❤と乳首も指先で可愛がって…ああっ あまりの気持ち良さに…気が付くと僕はエリーナに向かって叫んでしまっていた… 「エリーナ…!おちんちんが、おちんちんがサテン手袋でしごかれると、しごかれると興奮しちゃう。駄目なんだ。あああああ、嬉しいんです。あああ、イキそう、それを馬鹿にしてもらうと、よけい、よけい興奮しちゃう。もっと、これからも、馬鹿にして。ゆ、許さないで、僕には変態マゾ射精しか、許さないで。ああ、イキそう、イカせて、ああ、ゆ、許されても、ああ、変態射精しか、マゾ射精しかしません!お願い、イカせて!」 「あはは❤変態ね…❤じゃあお望み通り馬鹿にしてあげる…❤ほ~ら❤雑魚ちんぽイキなさい…❤敵のお姉さんの誘惑に負けて射精しちゃいなさい~❤ほら…❤いけっ!ザコ!❤」 「ああああ…だめ…!!おちんちんイグ!!」 ぴゅううううううう 僕はBF団の幹部エリーナに完全敗北して射精してしまった…! 普通に戦えば負けるはずがない相手に…自分からおねだりして射精してしまった… 敵の指先一つで射精させられてしまった事実は僕を深く興奮させた。 恥辱で顔を真っ赤にさせる僕にエリーナ様は涼しい顔で近づいてくる。 「おちんちん気持ちよかったかしら…?❤」 「くううう…はい…おちんちん…射精させて頂きありがとうございました…!」 敵である女幹部にイカされて…お礼を言う…あまりの屈辱におちんちんをぴくぴくさせてしまった。 「ふふふ…❤いい子ね…❤また…雑魚おちんちん反応させちゃってる…❤敵のお姉さんにイカされて興奮しちゃった?❤」 「ああああ…おちんちん気持ち良すぎました…!こ、興奮しちゃいます…」 「今日あったこと思い出して…オナニーするでしょ?❤」 「そ、そんなことっ…ない…!」 ムクムクと勃起してしまうおちんちん…ああああ… おちんちんの正直な告白にエリーナはクスクスと笑うと、嵌めていたサテン手袋を僕に向かって渡してくる。 「これで今夜はオナニーしなさい…❤BF団にイカせて欲しくなったらいつでも連絡してね…❤」 僕はおちんちんを激しく勃起させながら…エリーナのサテン手袋を握り締めるのだった。 その日、僕はエリーナにイカされたことを何度も思い出して…オナニーしてしまった… エリーナの名前を何度も…叫びながら…僕は敗北オナニーをしてしまった。 ああ…エリーナ様…ああっイク…おちんちんオナニーしちゃう…エリーナ様っ…おちんちんイクっ! ぴゅううううううう 金玉が空っぽになるまでエリーナ様の手袋コキを想って果てた後、僕は眠りについた。 それからというもの、僕はエリーナに手袋コキされたことが忘れられずおちんちんをムズムズさせながら過ごすことが多くなってしまった。 普段の生活や戦闘中でもあの甘美な快感を思い出し、僕は何度も…勃起してしまう…そんな日々を送ってしまっていた。 そしてBF団に襲われていると通報を受けて向かった街で僕は再び、BF団女幹部エリーナと遭遇した。 「あらあら❤誰かと思ったら変態ヒーローさんじゃない❤今日は戦いに来たのかしら?❤」 「当たり前だ…!この街で好き勝手なことをさせはしない。」 僕はエリーナのエッチな絶対領域に少し勃起しながら、言葉を返した。 くううう…エリーナのミニスカートやニーハイブーツ…なんてエッチなんだ… ああっ…、またマゾ心が動いてしまう…。 エリーナに調教されたい…おちんちんも…お尻も…開発されて…調教されてしまいたい…あああ…おちんちん立っちゃうよう…。 既にヒーロースーツの上から見てもわかるくらい…大きくしてしまっていた。 「でも…❤おちんちんは…正直みたいね~❤今回も邪魔せずに見逃してくれるなら…ご褒美に…気持ち良くしてあげてもいいよ…❤」 ああっ…なんて…魅力的な悪魔の提案… 僕は顔を真っ赤にさせながら、お、お願いします…おちんちん可愛がって…と頷き、ヒーロースーツを解除してすでにガチガチに勃起してしまったマゾちんぽを露出させた。 「エリーナ…!み、見逃す…今回も見逃すから…こないだみたいに気持ちいいこと…してください…!」 あまりに恥ずかしい…おねだりに…僕は顔を真っ赤にさせながら、おちんちんをビクン!ビクン!と震わせながら…おねだりさせて頂きました…。 「ふふふ…❤いい子…❤いい子だね…❤お姉さんのエッチな姿に興奮しちゃったのかな~❤今日はどんな風に気持ち良くなりたいの…?❤」 僕はおちんちんから先走りを垂らしながら、いつかで会った時におねだりするために持っていたペニスバンドを取り出した…。 「これで…お尻…可愛がって…ほしいです…ああっ…開発してっ…あと…乳首も…可愛がってほしい…乳首も開発して…」 変態だね…❤とエリーナ様は黒光りするペニスバンドを装着される… ああっ…なんて…綺麗で…えっちなんだ…あれで…挿入されちゃったら… 想像しただけで…ビクビクとおちんちんが反応して… 僕は思わず跪き、激しく興奮しながらペニスバンドに疑似フェラをしてしまう… くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤とエナメル質のペニスバンドにご奉仕する僕をエリーナは涼しい顔で見下してくれる… ああ…こんなこと…してちゃ…だめなのに…! 僕は正義のヒーローとして堕ちていく感覚、背徳感を感じながら、僕は思わず射精しそうになるほど興奮してしまった。 「無様ね~❤ほら…どうして欲しいのか…ちゃんとおねだりしなさい…❤」 「ああっ…お、お尻…に…指…入れて…ゆっくり…ほぐして…ち、乳首も弄ってください…」 エリーナはクスクスと笑うとしたっぱお姉さんを二人呼んできた。 したっぱお姉さん達は僕の疑似ペニスへのフェラ姿に驚いていたが、すぐに状況を理解してクスクスと馬鹿にして笑ってくださった。 僕は仰向けに寝て…M字開脚のポーズで…大事なところを…マゾちんぽや肛門が良く見えるようにした…。 恥ずかしさのあまり顔から火が出そうになる。ああ…そんなに…みちゃ…だめ… 三人は僕に近づくと… 二人のしたっぱお姉さん達が左右からサテン手袋に包まれた手で…僕の乳首に手を伸ばし…て弄っていく…ああっ…。 そしてエリーナ様はM字開脚で突き出したおちんちんを軽く指先で裏筋をつつ~となぞる… ああっ…! 「じゃあ…指…入れていくわね…❤ゆっくり…ゆっくり…❤」 ぬぷ❤ぬぷ❤とゆっくりアナルの中にエリーナ様の指が入っていく… ああ…だ、だめっ…お、おしり…犯されちゃう…ああ… ローションをまぶしながら、指を…くちゅ…くちゅとアナルの中でゆっくり動かして…快感を与えてくれる…ふわあああ… 「ゆっくり…❤ゆっくり…❤お尻…開発されて…おちんちんピクピクしちゃってるよ~❤敵のお姉さんにお尻開発されちゃって気持ちいいね~❤」 馬鹿にされて…おちんちんビクンとひと際大きく反応させてしまう…。 そして、左右から四本の手で乳首くりくり❤と摘ままれて… 爪で優しくカリカリ❤と引っかかれて… お尻の中のエリーナの指も…奥に到達して…前立腺を優しくコリコリ❤と刺激する…。 「ああ…乳首…お尻…ふわあああああ…開発されて…ああ…たまんない…すごすぎです…ああっ…イクっ!」 ビクン!!!と身体が弓なりに跳ねて…僕は空イキで絶頂した。 おちんちんからとろ~と精子が垂れる…ふわあああ… 「あらあら❤お尻と乳首の刺激だけでイッちゃったの?❤ほんとに変態さんね~❤」 エリーナに馬鹿にされ、したっぱお姉さん達にクスクスと笑われて僕は羞恥で興奮してしまった。 エリーナ様がゆっくりお尻から…にゅぽ❤と引き抜いた。 「つ、次はおちんちんを…ペニスバンドを…僕のお尻に…突き入れてください…」 エリーナ様はペニスバンドを固定させるとゆっくり…挿入していく… ああああ…おちんちん入ってくる…ふわあああ… 「ん…❤引っかかって…入らないわね…❤」 「ああっ…やっぱり大きすぎたかも…」 「こうするとどうかな…?❤あなた達…❤彼の乳首と脇をこちょこちょしてあげなさい❤」 二人のしたっぱお姉さん達は僕の胸と脇に狙いを定めると…こちょこちょ❤と優しくくすぐる…。 ああああ…力が抜けて… 「あ!❤入った❤」 ああ…!中に太くてかたいエリーナ様のペニスがグリグリグリグリ❤と入ってくる…ふわあああ… 奥までゆっくり進むと…そのまま…様子を見ながら腰を動かしてくる… ぱんっ…❤ぱんっ…❤とペニスバンドで…前立腺を突かれて…二人のしたっぱお姉さん達に乳首をくりくり❤とサテン手袋で…可愛がられて僕は一瞬で絶頂した! あああ…おちんちん…イクっ!!! びゅるるるるるるるる 僕はあっけなく屈服射精をキメてしまった… そのまま…余韻を楽しんだ僕は…三人にお礼を述べて…土下座してしまった。 「また…おちんちん気持ち良くなりたかったら…おねだりしなさいね…❤」 エリーナ達は作戦が終了したことを確認すると去っていってしまった。 どうやら…外の様子からして町はBF団によって陥落してしまったらしい… あああ…ぼ、僕は変態だ…なんてことを… 僕は町が守れなかったこと…勝てるはずの雑魚に乳首とお尻を開発されてしまった屈辱で興奮して…その場でオナニーしてしまうのだった。 あああ…おちんちん…イクっ! びゅるるるるるるるる 僕はエリーナ様にこれからも…可愛がってもらえることを想像してまた勃起させてしまうのだった。
ミーナ
2022-05-12 01:52:12 +0000 UTC切望
2022-05-08 22:40:02 +0000 UTC