俺は都内でサラリーマンをしている社会人三年目だ。 サラリーマンとして残業ばっかりしている俺は仕事終わりにコンビニに立ち寄った。 俺はその日、夜疲れていたのもあって、コンビニの入り口でたむろしている女子高生のギャルたちに気が付かず、その内の一人に肩がぶつかった。 コンビニの入り口の前に5.6人の女子高生のギャルが座っていて、食事していて、食事したり、たばこを吸ったりしている… ぶつかった瞬間、「おい!気をつけろよ!」とギャルに上から言われ、俺はすみません…と誤ってしまった。 しかし、店内に入ってから、さっきのあれはさすがにないよな…と俺は思い、人生の先輩として注意してやるか…と中から様子を見ていた。 俺は意を決して人生の先輩として注意してあげようとギャルの達に話しかけた。 「あん?なんだよ?おめーは?」 一人のギャルの言われて俺はびくっとしてしまったが、ここまで来てしまったらしょうがない。あとは言うしかない。 「ねえ…!ちょっといいかな…?みんなが通るところだし、迷惑しちゃう人もいるから…ここでたむろせずに別のところに移ってくれないかな…?」 「はああ…?なにいってんの…?あたしらがお前になにしたっていうんだよっ!」 ギャルたちに詰め寄られ、俺はひるみそうになったが、負けずに「いや、通り道なのでみんなが迷惑しちゃうんです!」 と言い返した。 俺が思った以上に迫力ある様子で注意したのが効いたのか、ギャル達は舌打ちして去っていった。 ふうう…よかった。なんとか聞き分けてくれたようだ… 俺はすっきりした気持ちで家に帰った。 しかし、そんな俺に…この後あんなことになってしまうなんて…想像もしていなかった。 次の日、また残業が続き、コンビニに立ち寄るとまたギャルたちが道の真ん中でたむろしていた。 俺が来るとギャルたちは舌打ちして道をあける。 俺は勝ち誇った顔をしながら、ギャルたちの間を通り抜けた。 その時、座っているギャルのスカートの中がばっちり見えていて…小麦色に焼けた美しい美脚とその奥の…中が見えて…俺は興奮してしまった。 周りのギャルたちもよく見ると制服の胸周りがはだけていて、胸が見えてしまっている…みんな美人で…スカートも短いから…とても刺激的な光景で… 俺は気が付くとガチガチに勃起してしまった。 ばれないように前かがみになって通り過ぎ、俺はなんとかいけない気持ちを抑えながら買い物を終えた。 なんて…エッチなんだ…あああ…おちんちん気持ちよくなりたい…勃起止まんないよお… 自分が注意した女子高生ギャルに発情してしまう…! 俺はこの気持ちをなんとかするため…ギャル物のAVを購入して劣情を発散しようとした。 しかしこれが大きな間違いだった。 俺が買ってしまったギャル物の作品はM男がギャルたちに調教されてしまう内容だったのだ。 俺はそのAVで精が枯れ果てるのではないかというくらいオナニーして…しまった。 そして俺の中に、ギャルたちに調教されて奴隷になってしまいたいという欲が出てきてしまった。 俺はその日自分の欲望に素直になったのである…。 ど、奴隷になってしまいたい…あああ…おちんちん調教されて…灰皿係として処理されてしまいたい…ああっ…イク! 俺は興奮してその日は何度も何度も情けないオナニーをして射精してしまった。 次の日、俺はギャルたちがたむろしている場所に着くとギャル様達に向かって服従の土下座をした。 俺を見るなり舌打ちしていたギャル様達が、なにやってんだこいつ?と笑いながら取り囲んでくれる。 ああ…ギャル様…こないだは…生意気にも注意して申し訳ございません…でした…!ギャル様達には敵いません…!ど、奴隷にしてください…。 俺の情けない土下座姿にギャル様達は大笑いし、スマホで写メを取られる…ふわあああ…情けない姿…取られちゃってる…。 「何こいつ~!うちらに土下座してる~!」 「奴隷にしてやって~❤なーマゾなん?❤」 「偉そうに注意しといてこれかよ!おいこっちきなよ…!たっぷり尋問してやるよ…❤」 俺はギャル様達に裏の駐車場に連れていかれ、全裸になるように命じられた。 注意したギャル様達に全裸で土下座して懇願する… 俺は想像しただけでイキそうになった。 ギャル様達に笑われながら、俺は屈辱と羞恥を感じつつ、一枚づつ身に着けているものを脱いでいく。ああ…見ないで…そんなに見つめられたら…ああ… そして…最後の一枚を脱いだ瞬間、すでに限界まで勃起したおちんちんがビクン!と露出した… 「勃起してるじゃん❤こいつ…!」 「情けないおちんちんだね~❤」 「うちらに裸にされて…土下座させられて…嬉しくておちんちん興奮しちゃったのかな~❤」 ギャル様達におちんちんをしっかり見られて、馬鹿にされて…興奮してビクン!ビクン!と反応してしまう。 はい…!ギャル様達を見て…おちんちん興奮してしまいました…! どうか、このマゾを調教してくださいませ…! 俺の情けない姿にギャル様達は大笑いしてネイルに包まれた美しい指で身体をつついたり…なぞり上げる… そのたびに俺の身体には甘い快感が走り…喘ぎ声をあげてしまう…。 全身を優しく…優しく…美しい指で可愛がられて…俺は恍惚の表情を浮かべてしまった。 快感に完全に浸り…甘い声をあげてしまっている俺に一人のギャルが近づくとニーハイブーツで俺のマゾちんぽを踏みつける。 「おら…!マゾちんぽ踏みつけてやるよ…❤ブーツに屈服しな❤」 あああ…おちんちん…ああああ…! グリグリとたばこの火を消すように靴底で踏まれて…俺は射精した。 びゅるるるるるるるる 俺はギャル様達に見られながら盛大に射精した。 「あははは~❤こいつイッてるじゃん…❤うちらに注意してきたからちょっとは怖いのかと思ってたけど…ただの変態じゃん…❤」 「ほらほら…❤おちんちん気持ちよかってでしゅね~❤」 年下の女子高生に馬鹿にされて俺はおちんちんをピクピクさせてしまう。 一人のギャル様の指が乳首に触れたとき、俺の身体に快感が走り…ああん!とひと際大きい声を上げてしまった…! 「いま…すごく声がでちゃったね~❤乳首…感じちゃうの…?❤」 ああああ…はい…乳首…そんな…クリクリしちゃ…だめっ…! 「あははは!乳首が感じてしまうんだな…❤じゃあ…たっぷり可愛がってやるよ…❤」 ギャル様達は俺を取り囲んで…乳首や…胸まわり…をネイルに包まれた長い指でカリカリしたり、グリグリ弄ってくる…ふわあああ… 「ほらほら…❤おちんちん気持ちいいか?❤」 「乳首クリクリ~❤身体浮いちゃってるね…❤気持ちいいね…❤」 複数の手で乳首を片方は優しく…片方はもみくちゃにされて…俺は何度も絶頂しそうになった… ふわあああああ…お、おちんちんも…おちんちんも触って…ください… 俺は半狂乱になりながら…ギャル様達に情けなく懇願する… 「だめ❤イカせてあげない…❤」 「あたしらに逆らった罰だよ…❤これからは徹底的に調教してあたしらの奴隷にしてあげるからね…❤」 ああ…!ありがとうございます…! 俺はギャル様達に感謝の言葉を述べてしまうのだった。 その後、俺はギャル様達の奴隷として暮らす日々がはじまった。 俺の部屋はギャル様達のたまり場として好きなように使って頂いている…。 仕事が終わり、家に帰るとギャル様達が好き放題に俺の部屋を散らかしてくつろいでいる… 俺は部屋に入るなり、全裸になってギャル様達に土下座する。 「ああっ…今日も奴隷の部屋を使って頂きありがとうございます…お寛ぎくださいませ…」 マゾちんぽをビクビクさせながら、一人一人のおみ足に服従のキスをさせて頂く… 「ほら…❤灰皿…❤」 おタバコを吸われているギャル様の近くによって…俺は口を開ける… そこに容赦なく灰をトントンと落とされる…ああ… 「こっちも…❤早く来い…❤マゾ❤」 今度は開けた口の中に…ペッと唾を吐かれる。 ギャル様にタン壷扱いされたことに俺は激しく興奮してマゾちんぽをビクン!とさせてしまった。 ビクン…!ビクン…!と切なくガチガチに勃起しているのを見てギャル様達は大笑いした。 「お前…それいつから射精してねーの?❤」 「はい…!射精管理していただいてから二週間になります…」 「そうか…❤もうそんなに経ったのか…❤じゃあちゃんとお願いできたら…射精できるかもな~❤」 俺は懇願させてください…!とお願いして、お一人づつに一万円をお渡しした…! 「お、お受け取りくださいませ…!ど、どうか…射精の許可を…」 俺は全員に土下座して情けなく土下座する… 「う~ん…❤無理かな~❤」 「うちらが触って射精させるのは無理だな~❤もっとお貢しろよ…❤そしたら考えてやってもいいけどな❤」 しかし、全員から却下されてしまった。 ああああ…そんな…そんなあ… 俺はおちんちんから先走りを垂らしながら… お、お貢ぎさせて頂きありがとうございました…と屈辱の土下座をした… 「ほら…❤お貢ぎできたご褒美にマゾちんぽに刺激を与えてやるよ…❤それで射精できたら…いいな…❤」 はうううう…慈悲を与えて頂きありがとうございます… もうどんな刺激でもいい…おちんちん射精したい… ギャル様はたばこを吸いながら俺の方に寄ってきて…そして… 火のついたたばこを…俺の…おちんちんに押し当てた…! 「ひぎいいいいい…!ああ…い、いくうううう!!」 ぴゅううううううう あまりの刺激に俺のマゾちんぽは射精した。 「あははは!根性焼きされてイクとか…❤ド変態じゃん…❤」 「おちんちん火傷しちゃった?❤後でいい子いい子してあげるね…❤」 「むしろ癖になっちまったんじゃねーの?❤ギャハハ❤」 馬鹿にされて…おちんちんイッたばかりだというのにまた俺は興奮してマゾちんぽを勃起させるのだった…。