元彼女にお貢ぎして使用済みコンドームを買ってしまう話
Added 2022-04-26 13:19:19 +0000 UTC「あああ…おちんちんイクっ!リサ…!リサ…!ああっ…いいっ…イクっ!いくううううう!!!」 ぴゅううううううう…! 俺は自分の部屋で一人切なく射精していた。 俺は元彼女のリサと二ヶ月前に別れ、つまらない毎日を送っていた。 俺はりさのことが忘れられず、一人空しくオナニーして果てる…! そんな惨めな生活をしていた。 リサは美脚でスタイル抜群の美女だ…!ニーハイブーツとミニスカートを良く着ていて、見ているだけで射精しそうになるほどいい女だった。 あああ…おちんちん…リサを見るたびに勃起させてたもんな…!今頃新しい彼氏とセックスを楽しんでいるのだろうか。 リサが他の男とセックスする… それを想像したとき、俺の背筋に快感が駆け抜けた。 ビクン!!と激しくペニスを勃起させてしまう…。 はううう…なんだ…あああ…この気持ちは… 大切なリサが…他の男に奪われる…セックスしてしまう… 男として敗北してしまう…そんな禁断の妄想 おちんちんがビクン!!と反応させてしまう。 俺はその日、リサのセックス姿を想像して男として禁断のマゾオナニーで果ててしまった。 その日から俺は来る日も来る日もリサが他の男とエッチすることを想像しながらオナニーしてしまうようになった… 男として恥ずかしい限りだが…綺麗なリサが奪われる…彼氏はリサの暖かい膣に包まれて射精できるのに俺は惨めにオナニーすることしか許されない。 そんなシチュエーションを想像しては何回も果てる。 やがてそれだけでは物足りなくなり、俺はリサの連絡先を開き、ご飯をご馳走したいと連絡を送ってしまった。 リサからの返信は半信半疑だったが、俺は何もしないことを約束に食事の機会を承諾してくれた。 久々に会ったリサは黒のエナメルミニスカートにニーハイブーツという男心をしっかりくすぐる服装でとても綺麗だった。 ああっ…いい…綺麗だ…おちんちんピクピクしてしまう。 これを自由にできる男が羨ましい… 友人として再会した俺たちはお互いの近況を語った後、俺はリサに彼氏がいるのかどうか確認した。 答えはもちろんイエス…あああ…おちんちん…勃起しちゃう… 男としてあってはいけない反応を股間にさせつつも、なんとか俺は平静を装いおめでとうと祝福した。 その日は友達として交流していこうねと話して俺は帰路に着いた。 俺は家に着くなり、オナニーして…先ほどのリサのエッチな服装、言葉、匂いを想いながら寝取られることを想像して射精した。 あああ…おちんちん…気持ちいい…リサの…脚…すごく綺麗で…あれが他の男のモノに… ああっ…!イクっ!おちんちんがイクっ!! ぴゅううううううう 俺は興奮のあまり射精した。 男としての禁断の射精…! リサの奴隷になりたい…!元彼氏からマゾとして堕ちてしまいたい。 俺は本気でそう思うようになってしまっていった。 俺は…もう一度リサにお会いするために震える手で連絡を取ってしまうのだった。 久しぶりにお会いしたリサはやはりとてもきれいで…ニーハイブーツから伸びる美脚がこの世のものとは思えない程美しかった。 あああ…おちんちん…ぴくぴくしちゃう…黒のエナメル質のニーハイブーツもお綺麗で… 真っ白な太ももが眩しい… そのままカフェに行き、俺はドキドキしながら席に着いた。 「で?今日は何の用?」 リサに冷たい目をされながら…そう言われて俺はそれだけで射精しそうになった。 「じ、実は…」 俺は自分が寝取られマゾの性癖を持っていること。 りさと彼氏の奴隷になってしまいたい願望があること…を告白した。 おちんちんを何度もピクピクさせながら… リサは俺の発言に驚き、何度も、それは本当?と聞いてきた。 俺はりさに自分の性癖を理解してもらうために、彼氏とのデートやセックスの様子を聞きたいこと、場合によってはアッシーやパシリにも使って頂きたいことを告白した。 リサはしばらく驚いていたが、俺が冗談を言っていないことを理解するとクスクスと笑い、 お礼は何かくれるの?と聞いてきた。 「はい…!もちろんタダでとは言いません…!り、リサ様にお貢ぎさせてください…」 「可愛い…!いいよ…❤たっぷり彼氏とのラブラブっぷりを見せつけてあげるね❤どのくらいお貢ぎしてくれるの?」 俺はおちんちんを何度もビクン!ビクン!とさせながら、調教されるたびに1万円お支払い致しますとお答えした。 じゃあ…さっそくホテルいこっか…とリサ様に言われて俺は激しく勃起させながら、かつての彼女に調教されてしまう屈辱を味わいながらおちんちんを大きくさせてしまった。 以前ならセックスするために…リサとよく行っていたホテル…! でも今は…違う…寝取られマゾとして調教してもらうために俺は…! リサ様に少しお待ちくださいと残し、俺は先に部屋に入室すると 俺はすぐに服を脱ぎ、正座で全裸待機をする。 少し、待つと…扉をノックしてリサ様が入ってきた。 「あはは…!なにその恰好~❤おちんちん立ってるじゃん~❤ほんとに寝取られマゾになっちゃったんだね…❤」 俺はしっかりリサ様に土下座して、「このいやらしい寝取られマゾをご調教ください…リサ様…!」 と情けなく宣言した。 「リサ様だって~❤おもしろ~い❤」 ニーハイブーツに包まれた美しいおみ足でグリグリグリグリ❤とたばこの火を消すかのように俺の頭を踏みにじった。 はうううううう…ああっ…ありがとうございます…! 元彼女に屈辱を与えられて、俺はおちんちんから先走りを垂らしてしまうほどに興奮した。 散々に俺の頭をニーハイブーツで踏みにじった後に、リサ様はブーツに包まれた美しいおみ足を俺に向けた。 「ほら…❤靴が汚れたから先に綺麗にして」 俺は射精しそうになりながら、ありがとうございますとお礼を述べた。 「ああっ!ありがとうございます…!ありがたく舐めさせて頂きます…!」 俺はリサ様のニーハイブーツにキスして服従を誓った後、靴底を綺麗にお清めした。 「ふふ…感謝してよね…❤おちんちん気持ちいいんでしょ…❤元彼女の靴を舐めさせてもらえる機会なんてないんだから❤」 俺はおちんちんをなんども跳ねさせながら、リサ様の神聖な靴底を舐めさせていただくことにお礼を述べた。 「ほら…❤今の彼氏とのいろんなお話聞かせてあげるから…❤それ聞きながらオナニーしなさい…❤」 俺がカチカチのおちんちんを握って情けなくしこしこ…し始めるとリサ様は彼氏様とのエピソードを話し出した。 彼氏様とのセックスがどれだけ気持ちいいのか…!充実しているのか…俺とはモノの大きさがいかに違うのかを何度も…何度も説明された…! そして何より興奮してしまったのは…リサが申し訳なさそうに言っていいかな…?と切り出した内容だった。 なんだろう…俺は心臓をドキドキさせながら、次の言葉を待った。 怒らないでね…とリサは言った後に続けた。 「あのね…あなたとエッチしたときは…いつもゴムして…一度も生でしたこと無かったけど…今の彼氏とは…生でもしてるの…❤」 「ああっ!!リサ様…!!イクっ!!」 ぴゅううううううう!!! 男として…最底辺の射精…! 俺は寝取られマゾとして至福の瞬間を味わった。 俺はリサ様に土下座してお礼を述べて一万円をお支払いした。 リサ様はゲラゲラ笑いながら、また可愛がってあげるね❤と言い残して去っていった。 俺は何度もリサ様にお礼を述べながらその場でオナニーしてしまった。 それからしばらく経った後、俺はリサ様に連絡を取り、調教してくださいとおねだりした。 俺はリサ様が彼氏様とセックスしていることに特に興奮してしまったことをお伝えして、彼氏様との使用済みコンドームを頂きたいことをお伝えした。 「変態…❤いいよ…❤今度ゴムでして…それを持っていくね…❤」 ホテルの部屋に入った途端、前と同じように全裸で情けなく土下座する。 すでにガチガチに勃起させながら俺は一万円をリサ様にお貢ぎさせて頂いた。 「よくできました!❤次はこれ~❤私が彼氏とした時に使った使用済みコンドームだよ❤」 「直前にセックスしたやつだからとてもおいしいよ❤」 ああっ!なんてえっちなんだ…!!はううううう 今すぐ口に含んでマゾオナニーしたいです!!と恥ずかしいおねだりをしてしまった。 「ほ~ら❤彼氏の精子飲みながら、おちんちんに使用済みコンドームを巻き付けて…❤オナニーしちゃおうね~❤」 ああああああ…!いいっ!最高でしゅ…! 「口に含んで私のおまんこの味しっかり味わって…❤おちんちん気持ちよくなろうね~❤」 「使用済みコンドームに五万払っちゃえ~❤ほらほら~堕ちちゃえ~❤」 ああ…払います…!払いますから使用済みコンドーム買わせてください…❤ 「は~い!よく言えました~❤」 食べていいよ❤と言われ俺は彼氏様とリサ様のミックスジュースを口に含みながらオナニーした。 「ほらほら…❤おちんちん気持ちいいんでしょ~❤元彼女にお貢してマゾ汁出しちゃえ❤ほらっ!イケっ!❤」 俺はお二人の味を感じながら、コンドームをおちんちんにこすりつけながらオナニーして…射精した! びゅるるるるるるるる!! ビクン!ビクン!とおちんちんから精子が止まらない…あああ…おちんちん気持ちいい… 「どう?最高だったでしょ?❤」 はい…!最高の快楽を味わえました… 「これからも…たっぷり搾取してあげる…❤おちんちん情けなく勃起させてなさい…❤」 俺はリサ様に感謝の言葉を述べながら…おちんちんを大きくさせてしまうのだった。