俺はコロシアムでチェリー様にわざと負けてしまった代償として恥ずかしい姿をさらしてしまった。 俺は情けなくとぼとぼと控え室に戻ると、チェリー様の先ほどのお言葉や自身の恥ずかしい姿を思い出し、興奮してしまった。 く、くそう…悔しい…のに…あんな…女に…いいようにやられて馬鹿にされているのに…ああっ…いいっ…興奮しちゃう…! 完全にマゾとして目覚めてしまった俺は先ほどの痴態を思い返すだけでガチガチに勃起してしまっていた。 はうううう…くそう…興奮しちまう…憎い…憎いはずの敵なのに…俺がその気になればいつでも倒せる相手なのに… 俺は激しくいきり立ったおちんちんを取り出すと先ほどまでチェリー様が身に着けていたサテン手袋の片方をおちんちんに巻き付けた。 もう片方を鼻に押し当ててチェリー様の香りを味わってしまう…。 ああっ…いい香りです…! 俺はチェリー様を想いながら、サテン手袋でおちんちんを扱いてしまう。 くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ… くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ… 控室内に俺のオナニーの音が響きわたる…あああ…興奮しちゃう。 俺はサテン手袋の柔らかい感触をおちんちんで感じながらチェリー様に感謝の言葉を述べてしまった。 「ああっ…チェリー様…い、今まで…チェリー様に歯向かってしまいすみませんでした。チェリー様には…逆らえない…ああっ…感じちゃう…いいのっ…いいのっ…おちんちん扱く手が…止まらないっ…敗北の快感を味あわせてくれて…ありがとうございます…勝てるはずなのに…わざと技をくらって負けるのたまらない…こんなの経験したらもう戻れない…もっと弄られたい…多くのお姉さんに負け癖マゾであること…知って貰いたい…大勢のお姉さんの前で馬鹿にされて…惨めにオナニーしてるところ…優しく見て欲しい…だめだっ…興奮するっ!いっイクっ!イク!」 俺は叫びながら、おちんちんをチェリー様のサテン手袋にこすりつけて果てる…。 自身の本当の想い、喜びに俺はこの時正直になったのだ… 「あははは❤惨めですわね~❤」 振り向くとそこにはチェリー様がクスクスと笑いながら立っていたのだ。 「ふふふ…❤こっちにきなさい…❤おちんちん気持ち良かったかしら?」 俺はおずおずとチェリー様に向かって歩いていった。 「あなた、さっき叫んでいたでしょう…❤わたくしに敗北したことで興奮してしまったとか、快感を味あわせてくれてありがとうございますとか…❤」 俺は終始見られてしまっていることに顔を真っ赤にさせてしまった。 「ねえ…❤説明しなさいよ❤」 俺はもう隠すものが無くなってしまった。 「あの…だから…興奮しちゃうんです…ああっ…」 「それを説明するのよ❤」 「チェリー様に今まで歯向かってしまい…申し訳ございませんでした…!どうやらマゾに目覚めてしまったみたいです…!チェリー様に調教されたい…です…ああっ…」 「あなた…マゾっていうあれね…❤」 「はい…実はマゾみたいなんです…あああ…チェリー様にご主人様になって頂きたいです…」 「ふふふ…❤ようやくわたくしの実力に気が付いたみたいですわね…❤わたくしでオナニーしていた物を見せなさい…❤」 俺は顔を真っ赤にさせながら、おちんちんから出た精子がついたサテン手袋をチェリー様に見えるように開いた。 「あらあら❤サテン手袋をこんなにしちゃって、わたくしに敗北したことがそんなに興奮してしまったのかしら?」 俺はチェリー様に見られている恥ずかしさもあってガチガチに勃起してしまった。 「はい…チェリー様に敗北しておちんちん興奮してしまいました…!お仕置きしてください…❤」 俺はチェリー様に向かって土下座してしまう…あああ…屈辱的なのに興奮してしまう…。 チェリー様は土下座する俺の頭を何度も踏みつけて、グリグリグリグリ❤とニーハイブーツの踏み心地を俺の頭で試していった。 今まで相手にもしていなかった女性に一方的に屈辱を与えられる快感に俺は激しく興奮しておちんちんから先走りを垂らしてしまっていた。 「おちんちんからいやらしいのが垂れていますわね…❤おちんちんここでしごきなさい…❤わたくしにさっき一人でしていたようにサテン手袋で果てなさいな…❤」 俺はおちんちんをビクンとさせながら、ありがとうございます…チェリー様…!と叫び、おちんちんを扱きだした。 「ふわあああああ…チェリー様…オナニーを命じて頂きありがとうございます…!ありがたくおちんちんを扱かせていただきます…!コロシアムで大勢の女性の前でオナニーさせられて…感じてしまいました…ああっ…イク!”いっちゃいます…あああ…おちんちんイクところ見ててください…チェリー様に見られていると思うとおちんちん興奮してしまいます…ああっ…イク!!イクっ”!!」 サテン手袋の柔らかい感触を感じながら俺は切なく射精した。 ぴゅうううううううとおちんちんから勢いよく精液が飛び出した。 「いっぱい出ましたわね…❤変態おちんぽミルク手袋に出しておちんちん気持ち良かったですか~❤」 チェリー様に馬鹿にされてビクンと反応してしまうマゾちんぽ… 「はい…!チェリー様…おちんちん射精させて頂きありがとうございます…!手袋の感触が気持ち良くて…おちんちん敗北射精致しました。」 俺はチェリー様から与えられる屈辱に興奮しながら、お礼を述べてマゾとしての幸せを味わった。 「ふふふ…❤あんなにわたくしを負かせてきた男がこうなってしまうなんていい気味ですわ…❤エッチなワンちゃんはしっかり躾けてあげませんと…❤」 チェリー様は美しい美脚を包むニーハイブーツを脱ぐと片方を俺の顔に押し付けてきた。 チェリー様の脚の匂いが顔いっぱいに広がる…ふあああ… チェリー様の匂いに頭の中がいっぱいになり、俺は恍惚の表情を浮かべてしまった。 「わたくしの香りはどうかしら…❤一日中動き回っていたからかなり蒸れていると思いますわ~❤」 チェリー様のおみ足の匂いに俺のおちんちんはビクン!ビクン!と反応してしまった。 「おちんちんはわたくしの脚の匂いを気に入ってくれたみたいですわね…❤このまま匂いを覚えさせてわたくしの匂いを嗅ぐだけで射精してしまうワンちゃんにしてあげますわ…❤」 あああ…チェリー様のおみ足の匂いで…おちんちんぴくぴくしちゃいます… おちんちんを何回も震わせながら俺はチェリー様の匂いを覚えさせられることに激しく興奮してしまった。 こんなの…だめだ…興奮しちゃう…あああ…おちんちん…チェリー様の脚の匂いでぴくぴくしちゃってる…ああっ…イク ぴゅうううう… 俺はチェリー様の匂いで小さく射精してしまった。 あああ…おちんちん負けちゃった…ああっ…いい 「わたくしの匂いでイッちゃうなんて…❤変態マゾワンちゃんですわね…❤いい子…❤いい子…❤」 チェリー様の匂いで俺は敗北射精をしてしまった。 ありがとうございます…チェリー様の匂いでおちんちんを射精させて頂きありがとうございました…! 俺は土下座してチェリー様に屈服してしまったのだった。 「いいお姿ですわね…❤その情けない姿をもっと多くの人に知っていただきませんとね~❤」 はうううううう…ああっ…チェリー様… 俺は公衆の面前で辱められてしまうことを想像して興奮してしまう。 「ほら…❤さっそく外にでますわよ…❤裸のまま…このリードをつけて…❤四つん這いになって恥ずかしい惨めなお姿を見てもらいましょうね…❤」 ああっ…いいっ…チェリー様によって俺の性癖を公開されちゃう… 俺は何度もおちんちんをビクンと反応させながら、裸のまま広場まで連れ出された。 当然、広場に着くまでに何人もの女性とすれ違い… 「何あれっ?キモっ!」 「うわっ!変態マゾだ~❤」 馬鹿にされて…俺は先走りをおちんちんから出してしまった。 「ほらっ…❤広場に到着しましたわよ…❤みなさ~ん!この変態マゾをご覧ください~❤」 あああ…おちんちん…ぴくぴくしちゃう… チェリー様の呼びかけに大勢の女性が足を止めて広場に集まってくる…ふわあああ…おちんちん…大勢の人に見られちゃってる… 「ほら…❤いつまでも勃起させてないで…みんなにご挨拶なさい…❤」 はい…!チェリー様… 「ああっ…こんなにもお集まりいただきありがとうございます…チェリー様…の奴隷にして致しました…どうかこの哀れなマゾを見て楽しんでくださいませ…」 俺の情けないマゾ告白にクスクスと笑いが起こる。 「なっさけな~い❤首輪つけてるじゃん…❤キモ❤」 「おちんちんびくびくしちゃってる…❤興奮してるんだ…❤変態❤」 「さっさとイケよ!変態野郎!」 次々に罵倒されて俺はビクンと喜んでしまう…。 「大勢に見られて良かったですわね❤わたくしに無様に敗北してしまったご褒美に脚コキして差し上げますわ❤感謝して果てなさい…❤」 あああ…おちんちん…ぴくぴくしちゃう…チェリー様に脚コキしてもらえるなんて… おちんちんから歓喜の涙を流しながら、俺はチェリー様におちんちんを突き出した。 「今回は特別に素足で踏んであげますわ❤ニーハイブーツの中でムレムレになった脚でおちんちんを扱いて差し上げますから感謝なさい…❤」 チェリー様はニーハイブーツを脱ぐと…期待で震えているおちんちんを踏みつけた… くちゅ…くちゅ…❤ ふわあああああ 俺は脚を乗せられただけで頭がピンク色に染まってしまう。 だめだ…気持ちいい… 「ほらほら❤これが気持ちいいんでしょう❤チェリー様のおみ足でいっちゃいます~と叫びなさい❤」 「だ、誰が…そんなこと…あああ…おちんちん…いい…」 容赦なくおちんちんを足裏で踏みつけられて俺は恍惚の表情を浮かべてしまう。 そして周りにいるお姉さんたちも… 「ほらほらよがってないでさっさと屈服しろ❤」 「やっちゃえ!チェリー!そんな変態ボコボコにしちゃって~❤」 「おちんちん…あんなにビクビクしてる…❤いやらしい❤」 こんなことを次々に言われて…興奮しないわけが無かった。 「ほら❤そろそろとどめをさしてあげますわ…❤足指に…おちんちん挟んで扱いてあげますわ…❤」 チェリー様のおみ足の指の間におちんちんを挟まれてグリグリグリグリ❤とされる。 ふわあああああ…だ、だめ!おちんちん…おちんちん負けちゃう…敗北しちゃいます…! 「イキなさい!❤ザコちんぽ!❤」 ごりゅごりゅ…くちゅ…くちゅ…❤ 止まらない脚コキ…おちんちんがビクンとひときわ大きくなったところで チェリー様のその一言がとどめとなった。 「い、イクっ!!チェリー様のおみ足に敗北射精しちゃいますっ!」 ぴゅううううううう… 俺は多くの女性様が見ている前で敗北射精をしてしまった… 「やっぱり雑魚ですわね~❤おちんちん気持ちよかったですか~?❤」 チェリー様に馬鹿にされ、俺の痴態に周りのお姉さんもクスクスとみんな笑っている。 俺はチェリー様に土下座をしておみ足にキスするのだった。 「あああ…おちんちん…射精させて頂きありがとう…ございました…」 俺はチェリー様に調教されることにマゾ男としての幸せを嚙み締めながら小さく射精した。