大学生の僕は最近SNSを見る時間が多くなってきている。 最近は多くの芸能人、女優さん、グラビアアイドルまでみんながSNSをする時代だ。 僕は主に好きなアイドルやエッチな女の子のツイートを見るのが目的になってしまっている。 今日もエッチな画像やツイートを探す中で僕はあるハッシュタグを見つけてしまった。 #貢ぎマゾ 僕はもともと性癖がMだったのでその単語におちんちんをぴくぴくさせてしまった…! そのタグでいろいろと見ているとめちゃくちゃにお貢ぎさせて頂き、おちんちんをボイス調教や電話調教で何度も寸止めさせられる姿や見られて射精する動画がたくさん上げられていて、僕は激しく興奮してしまった。 なんて…えっちなんだ…あああ…羨ましい…僕もこんなふうに…女性に貢ぎたい…!お貢ぎしておちんちんを管理されたい…! 僕はその魅力的な願望に激しくとりつかれてしまい、おちんちんを何度も勃起させてしまった。 貢ぎマゾになりたい…女性様に飼われたいという破滅願望は日ごとに強くなっていき、貢ぐことを妄想しながらオナニーすることも増えていった。 そんなマゾとしての自覚が日に日に強くなっていくことを感じていたある日僕は一人の女子高生のアカウントを見つけた。 あやか@XXXXXXXXX 大人しそうな可愛い美少女でミニスカートから伸びる白い太ももが眩しい…! 清楚系ビッチといった感じの女の子で学校とかでかなり人気がありそうな女の子だ。 「貢ぎマゾ募集中です❤可愛くお貢ぎできたらご褒美あげますね❤」 僕はこのツイートと添付されている美脚画像を見てガチガチに勃起してしまった。 はうううう…こ、こんな可愛い女の子にお貢ぎして、調教してもらえたら…! ムクムクとマゾとしての妄想が膨らんでいく。 過去のツイートをさかのぼるとボイスメッセージも残されていて僕は迷わず再生ボタンを押した。 「おちんちん気持ちいいですか…?❤このボイス聞いておっきくしちゃういけないおちんちんは…あやかがしっかり管理してあげますね…❤」 可愛い声で囁かれて…僕は射精しそうになった。 挨拶お貢ぎとしてギフト券を購入して…ドキドキと心臓を高鳴らせながら… 僕は震える手でDMのボタンを押して僕は…貢ぎマゾの一歩を踏み出した! 初めまして…!あやか様のツイートを見て…恥ずかしながらおちんちんを勃起させてしまいました…!挨拶お貢ぎでございます…!お受け取りくださいませ…」 ギフト券のコードを一緒に添付して送信する。あああ…ついにお貢ぎしてしまった…! ドキドキしながらあやか様の返信を待っていると、すぐに返ってきた。 「挨拶お貢ぎできてえらいですね❤私のツイート見て勃起させちゃういけない男の子はいっぱい可愛がってあげますね~❤」 僕はそのツイート内容を見ておちんちんをビクン!と反応させてしまった。 メールの受信BOXにあやか様がギフト券を受け取りました! と受け取り完了メールが届いてさらに興奮してビクン!!とおちんちんを震わせてしまう。 「あやか様…ああっ…お貢ぎを受け取ってくださりありがとうございます…!こ、これからもあやか様にお貢ぎさせて頂きたいです…!」 僕は画面に向かって土下座しながらおちんちんを最大級に勃起させてしまっていた。 現役JKのあやか様に調教される大学生の僕 「ふふふ…❤可愛いマゾさんですね…❤もしかして今もおちんちんビクビクさせちゃっているんですか?❤」 僕は…顔を真っ赤にさせながら、「はい…!あやか様…!ああっ…あやか様…の返信でさらに勃起してしまいました…」と報告した。 「いけないおちんちんですね❤見てあげますからいやらしく勃起させたおちんちん見せてください❤」 ビクン!とおちんちんが跳ねた…!ああっ!清楚系美少女のあやか様に僕のマゾおちんちんを見てもらえる…! 僕は期待のあまり、震えながら、ズボンをずり下ろしてマゾちんぽを露出させた。 ぶるんっ!と勢い良く勃起させたおちんちんを露出させて動画を取る… 僕は顔を真っ赤にさせて興奮で震えながらマゾちんぽを撮影した。 「ああっ…あやか様…!おちんちんを見て…頂き…ありがとうございます…!あやか様のお姿を見て情けなく勃起してしまうこのマゾちんぽを馬鹿にしてください…!」 動画と共にメッセージをあやか様に送信する。 あああ…興奮しちゃう…! 「ガチガチに勃起してしまって…いやらしい~❤お貢ぎしておちんちん気持ちよくなっちゃったんですか?❤可愛らしい変態おちんちんですね…❤あやかに見られてぴくぴく❤しちゃってる」 しこしこして良いですよ…❤と返信がきて僕はガチガチに勃起してしまったおちんちんを握りしめ扱き始めた。 くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤といやらしい音が部屋の中に響きわたる。 あやか様から情けなくオナニーしているところ見せてください❤と言われ僕はスマホで撮りながらおちんちんを扱く。 「がんばれ…❤がんばれ…❤しこしこ❤しこしこ❤可愛いおちんちん扱いちゃいましょうね~❤お貢ぎできたこととおちんちん気持ちよくなることをしっかり結び付けちゃいましょうね❤」 「ありがとうございます…あやか様…!変態って馬鹿にしてください…」 「無理です雑魚ちんぽ❤」 「はううう…ありがとうございます…」 「こんなことで喜んでいるのですか?❤変態❤」 僕はイかないようになんとか耐えながら、ゆっくりオナニーする… 「いいんです…!こういうのが興奮しちゃいます…」 「かわいいね❤」 「あうう…優しい責めもおちんちんぴくぴくしちゃいます…」 「しこしこ❤していいですよ❤」 「ありがとうございます…あやか様…ああっ…情けなくオナニーであやか様を想いながらオナニー致します。」 いいよ❤と返信が来て、僕は射精した。 あああ!ダメっ!イクっ! びゅるるるるるるるる!!! 僕はイクところをしっかりカメラに収めるとすぐにあやか様に送信した。 「あやか様…い、イカせて頂きありがとうございました…!」 「はや❤早漏さんなんですね❤」 「はううう…早漏なんです…あああ…」 「イクの早すぎですよ…❤」 あやか様がクスクスと笑う…!はうう…そのお顔も天使のようにお美しい…! 僕は追加でギフト券を購入し、あやか様にお貢ぎさせて頂いた。 さっそくあやか様に僕はお礼を述べる。 ああっ…あやか様に…お貢ぎできて貢ぎマゾは幸せでございます。 「ほら…❤おちんちん気持ちいいですよね…❤しこしこ❤しこしこ❤脳みそ壊れちゃうくらい気持ちよくなりましょうね~❤」 は、はうううう…あやか様…ああっ…ありがとうございます…しこしこさせて頂きます… 「小さくて惨めなおちんちんですね❤お貢ぎして勃起するなんて…さすが弱いおちんちんですね❤」 ニーハイブーツに包まれた美しいあやか様の美脚画像が送られてくる。 美しい脚線美…真っ白で美しい太ももに僕のおちんちんはビクン!!とひと際大きく反応してしまった。 「ほらほら…休んじゃダメですよ❤しこしこ…❤おちんちん気持ちいいですね~❤」 はうううう…しこしこ…致しますっ! くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤ くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤ 僕の惨めにオナニーするところを動画に収めてあやか様に送信する。 「あはは❤可愛いですね…❤一生懸命おちんちん扱いてビクンビクンしちゃってる…❤」 ああっ…あやか様…!イってもいいですか…? 「ダメですよ…❤」 「寸止めしなさい…❤ほらほら…しこしこ…❤しこしこ…❤おちんちん気持ちいいですね…❤」 くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤ くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…❤ 何度も…何度も…寸止めで…オナニーして…僕は…蕩けそうになってしまう…。 「ああっ…あやか様…ああっ…!イカせて…おちんちんから…精子…出したい…!射精したいですっ…!」 「駄目ですよ…❤寸止めです…❤しこしこ…❤しこしこ…❤あと10回は寸止めしましょうね~❤」 散々に焦らされて、おちんちん扱いているところを撮って何度もあやか様に送らせて頂いた… 「おちんちんずっとぴくぴくしちゃってますね❤よく頑張ったね…❤えらい…❤えらい…❤イっていいですよ…❤ちゃんと動画に収めて送りなさい…❤」 年下の女の子に指示される屈辱を味わいながら僕はあやか様にお礼を述べて果てた。 「ああっ…あやか様…射精の許可をくださり、ありがとうございます…!ああっ…い、いきます!あやか様を想って…おちんちん扱いて…いっちゃいます…ああっ…イク!!」 びゅるるるるるるるる!!! 僕は人生で一番気持ちいいオナニー射精をキメてしまった。 ああっ…こんな快感を味わっちゃったらもう戻れない… 僕はすぐにあやか様に射精させて頂きありがとうございました。とお礼を述べて、追加で一万ほどお貢ぎさせて頂いた。 「いっぱい出せて偉いですね❤これからもいっぱい調教して搾り取って…自分から情けなくお貢ぎし続けちゃう変態さんにしてあげますね❤」 僕はこれからの生活に期待しながら…お貢ぎしてしまったことに興奮を覚えながら、また勃起してしまうのだった。