(これまで)
ケツ穴拷問を受け強制射精... タイタスは完膚なきまでに悪に打ちのめされてしまいましたが、それでも屈することなくそそり立つ(男)根性を見せます。
しかし、トドメとばかりに、超人化(巨人化)能力をコントロールするエレクトタイマーを敵の破壊光線により破壊されてしまいました。
エレクトタイマーの破壊による衝撃で失禁(いや、潮噴き?)して完全にノックアウトされたタイタス。
みるみるうちに、正義の根性が萎んでいき、屈辱の姿で敗北を迎えます。超人化形態が解除され、人の姿に戻ってしまいました。
タイタスは敗北してしまいましたが、その最後に浴びせかけた小便などの体液により、敵のバリア機能を阻害することに成功していました(いや、偶然だろ)。
そのため、人々の日課(であるオナニー)により溜められたたくさんのエレクトプロテイン(精子)をエネルギー源とした兵器により、見事、悪を打ち倒すことができました。
救護班も到着し、タイタスもどうやら無事のようです。
ということで、タイタスエレクトの活躍(いや、何もできずに、やられて街を破壊するわ射精や失禁で街を体液まみれにするわ散々な敗北しかしてませんが)により惑星の危機は過ぎ去り、タイタスもまた、次なる脅威に向けて再び立ち上がっていきます。(完)