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 しばらく更新ができておらず申し訳ございません。

 1点上がりましたので、作品の補足説明と、別記事にて使用しなかった差分を紹介したいと思います。

 今回は容量が大きくなってしまい、pixivには4件(その1その2その3その4)に分割して投稿しております。


 今回は今までの作品とは少し違った設定になります。その町は一見普通に見えますが、他より女の子が犯されやすい不思議な町です。多少の違和感こそあれ、町人たちはそのことをことさら気にする様子はありません。

 ある日、牧場が沢山の学生で賑わっています。校外学習の学生たちです。一人の女子生徒が職員に連れられ牛舎の中に入っていきます。前髪が長く伸びた暗い雰囲気の生徒で、メガネの奥の瞳には緊張の色が見られます。

 少女は今日明日と行われる乳牛実習の代表でした。クラスの中で一番適性があったためです。少女が牛舎に入ってからしばらくして、他の生徒も牛舎の中に入っていきます。一番奥の部屋はあまり広くなく、クラス全員が入ると奥のスペースを残していっぱいになります。

 扉の奥からくぐもったうめき声が聞こえます。生徒たちがざわつきますが、先生の一言でしんと静まり返ります。扉の奥から金具がぶつかる音と職員の荒っぽい声が聞こえ、生徒たちの間に緊張が走ります。

 扉が開き、奥から教材が運び込まれました。



 生徒たちが息を呑みます。移動式の台車には骨組みが組まれていて、先に牛舎に入っていた代表の女子生徒が吊り下げられていました。全身を皮のベルトで戒められ、両手は後ろ手に拘束されています。足は背中の方向に引っ張られ、股を広げて秘部が見えるようになっています。普段下ろしている長い髪の毛は頭の両側できれいなツインテールにまとめられ、長い毛先が牛舎の床に着地しています。両サイドの前髪もサイドでまとめられ、普段隠れて見えない顔が露わになっています。口元は粘着テープで覆われ、目隠しをされ、なすすべなく静かに揺れる少女の姿はすぐに何人かの男子生徒を欲情させます。

 乳牛実習では、雌牛の乳を育てる過程を見学し、最後に実際に乳を搾るところまでがセットとなっています。教材の雌牛は参加する女子生徒の中から一番適正のある子を選びます。実習期間が限られているので、特別な薬を用いて通常より早く乳が絞れる状態に仕上げます。

 まずは下準備です。天井から管が伸び、少女のアナルに挿入されます。胸を育てるには常時性的快楽を与え続ける必要があるため、効き目の強い媚薬をお尻から直接体内に注入します。

 次に体の状態を確認します。前の穴から順に性感帯を刺激していきます。媚薬の効き目が早くも表れており、性感帯を刺激するたびに前の穴から愛液がこぼれます。更に刺激を続けると、早くも少女の身体が痙攣します。突然の絶頂になすすべもなく放尿してしまいます。

 前の穴が済むと、次は乳首の感度を確認します。媚薬の効果もありますが、教材としての適性も相まって良く反応します。頭を優しくなでながら乳首をきゅっとつねると、今度は刺激で潮を吹いてしまいます。

 更に目隠しを外し、乳首にローターを取り付けます。ローターの振動にもしっかりと反応し、性的な刺激にもだえる可愛らしい表情をクラスメイトに晒します。



 次に口の中を確認します。頭を強制的に上に向けられ、クラスメイトと目が合ってしまいます。恥ずかしさで顔を背けたくなりますが、大きな手が頭を鷲掴みにして身動きが取れません。

 口内に異常が無いことを確認すると、薄黄色の液体を飲ませます。これは胸部を成長させる薬で、負担は大きいですが効き目は抜群です。


 これにて下準備は完了です。このあとは乳が成長し母乳が出るまで、ひたすらに性的快楽を与え続けます。


 少女の口を大きく開けると、ボールギャグで蓋をします。激しい行為になるため、声を抑えるための措置です。媚薬の影響で少女の白い肌に沢山の汗が浮き出ています。乳首はめいっぱいに起ち、前の穴から愛液がぽたぽたとあふれ出ています。


 職員が秘部の状態を確認すると、まっすぐ聳え立つペニスを突き立てます。雌牛の少女は処女であり、通常牛の処女膜は道具などで機械的に破りますが、教材として一時的に使用しているため、処女膜は道具ではなく本物のペニスで破ります。秘部にペニスを感じ体をこわばらせますが、構わず奥まで挿し込みます。


 痛みで顔をしかめますが、媚薬の効果で痛みもすぐに引いていきます。初めての膣内に容赦なくペニスを打ち付けます。ペニスが動くたびに少女のくぐもった喘ぎ声が漏れ出てきます。少女の穴は締りが良く、職員はそのまま膣内に射精します。


 今回の調教は中出しも重要な要素です。薄黄色の薬を飲んだ状態で膣内を精液で満たすと、身体が妊娠していると誤認し母乳がでるようになるそうです。


 処女膜を破き、初めての膣内射精が完了したところで、秘部にバイブを挿し込みます。バイブを使って敏感な部分を集中的に責めることで、イきやすい身体に仕立て上げます。


 バイブで責められている間に、顔に向かって射精を行います。性的快感を与えることには直結しませんが、全身を激しく凌辱することで家畜としての立場を理解させます。少女の美しい黒髪が早くも精液で汚れます。


 少女の顔を起こすと、ボールギャグを外し、口腔責めを行います。巨大なペニスを前にしても少女は何をされるのか理解していない様子でしたが、容赦なく口の中にペニスを押し込みます。精液を出したり放尿したり、時にバイブの刺激を組み合わせながら、徐々に激しく容赦のない調教を行います。



 教材が乳牛として乳を出せるようになるには1日掛かるため、生徒たちはここで一旦牛舎を後にし、次の日に乳しぼり体験のため再び牛舎を訪れることになります。生徒と入れ替わる形で追加の職員たちが部屋に入り、立派な乳牛にすべく教材を徹底的に犯します。





 夕方になりました。


 日が昇っている間休みなく犯され続けた少女の身体は精液にまみれていました。口内には大量の精液が射精され、胃の中まで精液だらけです。膣内には何人もの職員の精液を貯めこみ、身体はもちろん大量に出された精液でドロドロになっています。最初のうちは抵抗するそぶりも見せていましたが、畜生であることを徹底的に分からされ、すっかり大人しくなってしまいました。

 職員たちの業務はこれで終了です。この後は機械を使って一気に乳牛へと仕上げていきます。

 少女の口を大きく開けると、パネルギャグをはめ込みます。少し苦しそうなそぶりを見せますが、うつろな瞳を職員に向けたまま抵抗をしません。


 しかし、次に職員が取り出したものをみてさすがに身体をこわばらせます。それは長いディルドで、少女の喉を貫通し胃まで届く長さがあります。

 少女はおびえた様子で首を振りますが、家畜に拒否権はありません。頭を鷲掴みにされると、長いディルドが一気に挿入されます。その後、ディルドにチューブをつなぐと、パネルギャグに固定します。ディルドの中は空洞で、チューブを介して直接胃の中に液体を注ぐことが出来ます。


 苦しさで目を見開いている少女をよそに、下の穴にも器具を取り付けていきます。まず、アナルのチューブを一回外します。勢いよく引き抜いたため肛門が刺激され、なみなみに注がれた媚薬が噴出します。


 次に秘部に再度バイブを取り付けますが、同時にチューブを接続します。これは中身が空洞になっており、様々な液体を女の子の中に注入することができます。今回は精液を模した人工の液体を注ぎます。

 次にアナルにチューブを戻しますが、今度は中空のバイブを間に挟み込みます。アナルバイブを間に挟むことで、刺激を与えながら媚薬を注入することができます。器具を付けはずしするたびに、媚薬で感度がいっぱいに上がった少女の身体から体液が噴出します。


 次に少女の頭部を戒めるようにハーネスを取り付けると、ベルトを接続して顔を上げた状態に固定します。最後に小さなおっぱいに搾乳機を取り付けると、少女の顔に目隠しを取り付け、準備完了です。少女の頭をひと撫でしてから、少女に接続された機器を作動させます。

 前後のチューブから媚薬が流し込まれ、バイブレーション機能を持つ機器が性感帯を強く刺激しはじめます。前の穴に疑似精液が流し込まれ、強烈な刺激が少女を襲います。

 職員が調教部屋から去ります。少女は声にならない叫びで助けを訴えかけますが、もちろん聞き入れてもらえません。暗くなった部屋の中には少女のほかに誰もおらず、一人性的な刺激にのたうちまわっています。


 これから、少女は一晩中休まず機械に犯され続けます。狂ったような快楽にもまれながら、少女の肉体は徐々に変化していきます...







 翌日。


 牛舎にあつまった生徒たちは顔を丸くしていました。恥ずかしさに目を逸らす子もいます。

 そこに吊り下げられていたのは、まさしく牛とよぶべきものでしょう。乳房は体躯に不釣り合いなほど肥大化し、今にもはちきれそうなほどに張っています。腹部は人工精液で大きく膨れ、まるで身ごもっているかのようです。媚薬漬けの身体は常時発情している状態で、感度をいっぱいに引き上げられた身体は少しの身じろぎでも感じてしまいます。顔面はいっぱいの拘束具で表情は見えませんが、いっぱいの汗と苦しそうな荒い呼吸からただならぬ状態であることが分かります。

 作業員が乳房の搾乳機をそっと外します。優しく取り外したつもりでしたが、限界まで感度の上がった少女はそれだけでも感じてしまいます。



 乳しぼりをする代表の女子生徒がやってきました。教材になった少女の数少ない友人であり、友達の変わり果てた姿に顔を真っ赤にしながら近づきます。精液と尿にまみれた身体からは悪臭が立ち込め、まるで家畜を相手にしているかのような気分です。


 少女が乳房に触れると、教材の身体がビクンと痙攣します。少女はびっくりして手を止めますが、職員に促され、乳首をぎゅっと握ります。


 性感帯を直接刺激され、教材の身体が激しく震えます。バイブの隙間から人口精液がビュッと漏れ出し、喉の奥から声にならない悲鳴が上がります。しかしおっかなびっくりの搾乳のため刺激が弱く、乳を分泌するまでには至りません。

 職員がもっと強く絞るよう指示します。少女はためらった様子でしたが、乳が溜まりすぎて体に良くない状態であると続けて伝えると、少女は涙目になりながら乳房を力いっぱい刺激しました。

たくさんの刺激に耐え兼ね、教材の乳首から乳が噴出します。


 片方を絞りバケツがいっぱいになったところで、もう片方の乳を搾ります。手の平は教材の乳にまみれ、飛び散った乳が顔にも付着していますが、構わず一生懸命に刺激します。

 乳で濡れていて手がぬるぬるになっていたことと、少女がコツをつかんできたことが重なり、先ほどよりも強い刺激が教材に与えられます。そうして思い切り乳首を刺激したため、乳の分泌と同時に教材のパネルギャグの隙間から媚薬が勢いよく漏れ出てしまいました。噴出した乳と吐き出した薬で搾乳係の少女が汚れてしまいます。


 強力な媚薬を被ったことで、搾乳係の少女が発情してしまいました。顔は真っ赤に染まり、息は荒く、体中から玉のような汗が吹き出します。このまま返すことは出来ないため、職員たちが処置のために少女を別室に連れて行きます。何はともあれ、乳しぼり体験は無事完了です。生徒たちは帰路に就きます。





 再び誰も居なくなった室内では、教材が所在なさげに吊るされています。職員は搾乳機を再び付けると、乳房の中に溜まった余分な乳を搾り取ります。実習は終了ですが、教材は身体の急な変化を経験しているため、すぐに開放すると逆に危険な状態です。数日間刺激を続けながら体を慣らしたのち、ようやく彼女の実習も終わります。








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