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Sunny3257
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Japanese story Part6

「えと、じゃあ次はこれをお願いします…!」


さらなる段階に進めるべくまたスペシャルメニューを注文する。

みさきさんはどぷんっ、と重たげに豊満な胸を揺らしながら姿勢を正すと


「はふぅ…ふぅ…は、はい…かしこまりましたぁ…ご主人、様ぁ…」


息を荒げながら注文を聞き、巨体を揺らしながら厨房へ向かっていく。

その後ろ姿は心なしかこちらに肉体を強調するようお尻や太もも、二の腕の肉をわざと揺らして歩いてるように見えた。

さっきのスペシャルメニューのサービスなのだろうか、だとしても嬉しい光景である。


「ふぅ…お待たせ、しまし…たぁ…」


どすどすと足音を響かせ戻ってきたみさきさん。

その手には鍵のようなものが握られていた。


「で、ではぁ…行きましょうかぁ…こ、こちらです…ご主人様…ふぅ…」


席を立ち、みさきさんの案内についていく。

そして店の奥にひっそりとあった扉の前までやってきた。

先ほど握られていた鍵はこの扉を開けるためのものである。

扉を開けて、二人で室内へ入ると……


「おぉ…!」


思わず声を上げてしまう。

金の装飾が付いた高級そうな家具、広々とした部屋…

本当にメイドが働いていそうな屋敷の部屋がそこにはあった。

ビルの大きさ的に扉の向こうにこれほどまでに広い部屋があるのはあり得ないが体型が変わる事と同じで何かの力が働いているのだろう。


「はぁ…ふぅ…ご、ご主人様…な、何なりと…お申し付けを…」


お辞儀をするみさきさん。

顎の肉が深く食い込む様は実にデブらしくて良い…

このままじっくり眺めるのも良いがせっかく注文したスペシャルメニューを堪能せねば。


「そ、それじゃあみさきさん…ひとつ、良い…かな?」


「ふひぃ…はぁ…はい、かしこ…まりましたぁ…しょ、少々…はふぅ…お待ちくださいませ…!」


みさきさんはすぐさま部屋を出て厨房へ向かっていった。

この広々とした部屋…ここならばあれを使って色々とできる。

色々この後の事を妄想しているとみさきさんが片手にドリンクをもって戻ってきた。

そう、スペシャルアイテムのドリンクだ。


「お、お待たせ…はぁ…ひぃ…しまし、たぁ…!」


「そんなに慌てなくても…!ゆっくりで良かったんですよ?」


「い、いえ…ご主人…様…を…お待たせするわけには…はふぅ…いけないので…!」


そして呼吸を整えるとみさきさんは今回は一気にドリンクを飲み干していく。


「ぷはぁっ…ふぅ…で、では…ご主人様の、お望み…通りにぃ…ひゃぅっ♡」


ビクッと身体を震わせるみさきさん。

すると豊満な胸がさらにムクムクと大きくなっていく。

あっという間にメイド服をギチギチに引き延ばし、早く出してくれと言わんばかりに胸の脂肪がどんどん服の中の隙間という隙間を埋めていく。


ビリッ…ビリリッ…!


ついに布が裂け始める。こうなってしまえばもう決壊したダム、あっという間に胸部の布はビリビリと役目を終えていき……


ぼよぉぉんっ♡だぶぅんっだぶぅんっ♡


たぷたぷのみさきさんのお腹を覆い隠すほどの巨大な胸が惜しげもなくその柔肌を空気に晒している。

包める下着もなく桃色の乳首が丸見えになってしまい思わず視線が釘付けになる。


「はぁっ…はぁっ…んふぅっ…!ご、ご主人様ぁ…わ、わたしの…牛さんみたいな…はふぅ…おっぱい、ど、どうですかぁ…?」


膨らんでいく刺激なのか、少しとろけた表情でこちらに問いかけるみさきさん。

エロい、エロすぎる…最初の段階でこんなものを見せられたらこの後耐えられるかわかったものじゃない。


「とっても、素敵です…!」


「ふぅ…はぁ…よ、良かったぁ…!ご主人様の…お墨付き、ちょ、超乳…メイド…になれました…♡」


顔を赤らめるみさきさん。超乳メイド…そんな言葉どこで知ったのか。

しかし変化はこれだけでは終わらない。


「んひゅっ!?」


今度はムチムチと太ももが膨らんでいく。

ニーソックスは耐え切れず太ももからどんどんずり落ちていく。

そして根本のお尻。これもどんどん大きく肉を付けスカートを押し上げていく。

正面からは見えないがきっと純白の下着が丸見えでなおかつどんどん食い込んでTバックのような状態になっていってるのだろう…

するとみさきさんはお尻を気にしている視線に気づいたのか、その超乳を揺さぶりながら身体を後ろ向きにする。


ぶりぃんっぶりぃんっ♡ムチィムチィ♡


張りのある巨大なお尻が揺さぶれながら眼前へさらされる。

尻の揺れと連動して太ももの肉もぶるぶると波打つ。


「はぁ…ひぃ…お、お尻も…こんなにぃ…おっきくなっちゃいましたぁ…♡」


突き出すようにさらにその巨尻を揺らしてくる…


「わ、わたし…こぉんな…お、お…おっぱい…ぼいんぼいんっ…はぁ…ふぅ…お、おしり…ぶりんぶりんっ……ちょ、超乳…巨尻…メイド…になっちゃいましたけど…はふぅ…はぁ…そ、それでもご主人さまの…そばに…おいてもらえますか…?」


「………!!もちろんっ……!!」


置かないわけがない。

だが傍に置くからにはもっと素晴らしい身体になってもらいたい。

さぁ、ここからが本番だ……!

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胸、尻共に超豊満な身体に変化したみさきさん。

ここまでくればもう遠慮はいらない。

さらにスペシャルアイテムのドリンクを注文し、遠慮なく自分の欲望を開放することにした。


「は、はぃ…ふぅ…はぁ…少々、お待ち…くださいませぇ…」


ぶるんっぶるんっ♡ぼいんっぼいんっ♡


身体を動かせば巨大な胸とお尻が激しく暴れまわる。

歩く後ろ姿でも見える爆乳…いや、超乳は凄まじく巨尻も言わずもがなである。

狭いドアにその柔らかな体の肉を押し込みながらみさきさんは厨房へ消えていった。

……しばらくすると再びぎゅむぎゅむと肉を押し込んでドアからその豊満ボディを揺らしてみさきさんがドリンクを片手に戻ってきた。


「お、お待たせいたしましたぁ…ふぅ…はぁ…ご主人…さまぁ…♡」


軽くお辞儀をすればどぷんっと胸が揺れる。


「じゃあ、早速だけど…」


「は、はい…かしこまりましたぁ…♡」


グビッっとまた一気にドリンクを飲み干していく

一滴残らず体内へ流し終えるとすぐさま変化は始まった。


「んぅっ…♡はふぅっ…♡」


顔を赤らめながらその太い腕でお腹を押さえるみさきさん。

押さえられたそのお腹はむくむくと膨らみ始め、押さえつける腕をどんどん押しのけていく。

ぶくっぶくぶく…と音でも聞こえるかのように目に見えて肉が増えていくみさきさんの身体……あれほど巨大だった胸と尻はそれが普通のサイズと言わんばかりに周りの肉がバランスを取るように膨れ上がっていく。

そして丸々とした顔にはさらに肉が付いていき頬肉が膨らんでいく。

膨らむ肉に目や口は圧迫されていき、首には肉のマフラーのような段が形成され顔が埋まっているように見え始める。


「ふひゅっ…!はふぅっ…んぶっ…!」


肉に圧迫されているためかみさきさんの呼吸はより荒く激しいものとなっていく。

しかしその表情はどこか嬉しそうにも見える……

普通は生命の危機レベルの肥満体だが不思議なことが簡単に起きるのだ、大丈夫なのだろう。

しかし自分の欲望……【自分に尽くしてくれる超絶超乳巨尻デブメイド】を叶えてくれているとはいえ、みさきさんの表情はそれ以上に何か喜んで嬉しそうな……?

さすがにそれは自分の思い込みが過ぎるな。


「んぶふぅぅっ…ふひゅぅぅ…ふひぃぃ…ぶふっ…♡」


まだまだみさきさんの贅肉の増殖は止まらない。

立っている事が不可能になり尻もちを……付くことはなく巨大になった肉の尻にソファーのように体重を預け、両手両足は膨らんでいく贅肉に押しのけられ大の字のような状態になっていく。

もはや身動きの取れない肉の山……本来奉仕すべき立場のメイドが奉仕されることを必要とする存在に。


「あ、あぁ……み、みさきさん…な、なんて…すてきな…!」


目の前の巨大な肉塊デブメイドとなったみさきさんを見ているともう悔いはないと思えてしまう。

妄想が具現化した……求めていた変化と存在がそこにあった。


「んぶひゅぅぅーっ…ふひぃーっ…はふぅ……ごぉ、ごしゅじぃん…さまぁ~…ふぅーっ…はふぅーっ…ど、どぉで…じょぉ…?わ、わだじのぉ…ふぅ…はぁ…ぶぅっくぶくぅの…身体はぁ…♡」


震えるように響く野太い声でその求めていた存在は問いかけてくる。


「最高…です…!ほんとに、本当に…!」


「ふぶっ…んぶふぅっ…はふぅ…ふひぃ…ありがとぉ…ございますぅ…♡」


そしてみさきさんは身動きの取れない巨体をぶよぶよと揺らしながらこちらへ迫ってくる。


「ふぅーっ…ぶふぅ…ごしゅじん…さまぁ…♡わ、たじぃ…ふぅ…このぉ…ぼいんっぼいんのぉ…デブデブおっぱいとぉ…だっぼぉんっだっぼぉんのぉ…デブっ腹にぃ…ぶるぅんぶるんのぉ…デブケツでぇ…ぶふぅぅ…ご奉仕ぃ…さぜてぇ…いただきますぅ…♡」


そういうとみさきさんは全身の肉を全体重をかけて押し付けてきた。

ぎゅむぎゅむと柔らかく生暖かい肉の感触が全身を覆いつくす。

押し付けられる重さと心地よい感触に意識が遠のいていった……



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