宵祭りも深夜0時をまわった頃、不意に狸のおっさんに手を引かれて、あれよという間に境内から離れた山裾の草むらに連れ込まれた。
「昼間からずっとチラチラ見てたやろ?w」
太々しくニヤついた顔で話しかけられる。
そこには明るい時から横目で気になっていた「股座」が、煙草の光でうっすらと照らされ、ぼぅと淫靡に暗闇に浮かびあがっていた。
こう蒸し暑い中だ。見てわかるほど湿った褌は、うっすらと中身が透けていた。
「ここなら誰も来えへんで…ほれほれw」
ぼろん。
言うが早いか褌を横にずらし、蒸れに蒸れた一物を目の前に取り出した。
「好きにイジってええんやでw」
おっさんも興奮しているんだ…。
つうと我慢汁が一筋垂れたのを見て、俺は太々しいタマにゆっくりと手を伸ばしていった…。
以下脱ぎ差分とか
ハッピだけってのもオツですな。
やおやそはち
2024-11-11 10:22:56 +0000 UTC( ;´Д`)
2024-11-10 14:30:48 +0000 UTCやおやそはち
2024-09-07 15:47:12 +0000 UTC跡地
2024-09-06 21:40:49 +0000 UTC