こんにちは、パインスフィアです🍍
今日はドルウェブ小説の先行公開です(*´▽`人*)
こちらはSkebにてご依頼いただきました!!
小説の依頼をいただけるの本当に嬉しいです、ありがとうございます!
自分の以前書いた作品の続編を書いてもらいたい、というご依頼を受けまして、
作品「大人気ドルフィン咲〇入華がご飯代のために安心安全なお仕事に応募した結果、オジサンたちのオチ〇ポをご馳走されてしまうお話」の続編
を書かせていただきました✨
プレイや展開など、ご希望のシチュをいくつか書いていただいたのでギュウギュウ詰めながらこちらもエヘエヘと楽しく書かせていただきました~~ナイスシチュ、たくさんありがとうございます🤤💕
端的にまとめると
ご飯食べすぎで金欠の入華ちゃんがえっちビデオな撮影会に騙されて連れていかれてなんだかんだと気持ちよくなってしまってオジサンたちとどすけべエッチしてしまうお話💕

こんにちは、パインスフィアです🍍 いつも応援ありがとうございます。 2月に入りましたね。寒さが厳しい日が続いていますが、皆さんも体調にお気を付けくださいね🥶💦 自分も暖かくして、元気にガンガン創作していきたいなと思います! さて! 今日は先月進捗報告をさせていただいていた、 「大人気ドルフィン咲〇入華が...
そして
その後オジサンたちとの熱いエッチが忘れられず、オナニーを繰り返して調子を崩してしまうえっちな身体になってしまった入華ちゃん😿
結局オジサンたちに自ら会いにいってどすけべエッチの快楽に堕ちてしまう…💕
というお話になっています🙌
対男(複数人)ではありますが、嫌がるというよりも入華ちゃんが恥ずかしがりつつも積極的にエッチに参加、快楽に酔いしれていく感じのお話で無理やりではない感じのマイルドめ(???)なお話です🙌
(今作からでも大丈夫なように書いています🖊)
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「きゃあっ!」
「入華っ?!」
ジェットバトルの練習用プールに上がる水柱。「おいおい大丈夫かー?」と杏里が声をかける。ライダーである入華が体勢を崩し、そのまま一緒に乗っていたみちるともどもプールに落ちてしまったのだ。
プールから顔を出した入華はしょんぼりと眉を下げる。
「すみません、みちるセンパイ……」
「どうしたの、入華。最近ずっと調子がよくないわね」
「えへへ、どうしちゃったんでしょうね?」
笑ってごまかすが、入華自身、理由ははっきりとわかっていた。
忘れたい。忘れなければ、と思いながらも忘れられない“あの日”の出来事。
(男の人たちと『色々』した日から……♥ わたしの身体、おかしくなっちゃったんです……♥♥♥♥♥)
「個別撮影会 水着姿の撮影、安心安全の職場です!」
パフェに美味しいごはん、お菓子の間食――かさむ食費の足しにするために、そんな広告を見た純真な入華は騙されて、エッチな撮影会に出向いてしまった。そこでいやらしい水着に着替え、身体をまさぐられ――処女だった入華は激しい乱交セックスを体験してしまったのだった……。
熱く、いやらしい記憶が蘇ってくる。
「うわぁぐっちょり糸引いてるね。メスの匂いすごいんだけど」
「乳首みられて、ちょっとデカパイ揉まれただけでこんなにとろとろ雑魚マンになっちゃうの?」
キュン♥♥♥♥ キュン♥♥♥♥
男たちに言われた言葉を思い出せば、練習中だというのに入華の興奮は高まっていく。
(あの人たち、ズコズコっ、ゴリゴリって……♥ わたしのアソコ、激しくいっぱい突いてくれたんですよね♥♥♥)
ずちゅっ♥♥♥♥♥ ずちゅっ♥♥♥♥♥ ずちゅっ♥♥♥♥♥
「入華ちゃん、どう? オジサンたちと一緒にイケる? いっしょにイくよ?!」
「ひゃ、ひゃいいっ♥ おふっ♥ おごぉっ♥ 入華のっオマンコ、イぐっ、イぐぅ、イっちゃうううんっ♥♥♥ お゛ほおぉ♥♥♥」
(わたし、ドスケベな姿見られながら、エッチな声いっぱい出しちゃったんですよね♥♥♥ でもすごく、気持ちよかった……♥♥♥)
男たちに文字通り全身を弄ばれたあの記憶――四方から降り注いだあの精液のぷんとした鼻を突くにおいまで、はっきりと今でも思い出せてしまう。
心は否定していても体は正直とはよくいったもので、あの日一度に強すぎる刺激を受けた入華は、いまだに身体の欲を制御できずにいた。
じわぁ……♥♥♥♥♥
回想と共にトロトロと溢れるエッチな愛液。ユニフォームとインナーできつく締め付けられているオマンコからあふれてしまいそうになる。
「入華、大丈夫? 顔が赤いわ、今日はもう終わりにしましょう。こういう日もあるわよ」
ぼうっと妄想のいやらしい記憶に浸ってしまった入華。それを落ち込んでいると勘違いしたみちるは、優しくぽんとその肩をたたく。
「は、はい! 本当にすみません、みちるセンパイ……」
みちるの優しさに罪悪感をつのらせながら、入華は練習場を後にした。
◆
「アァンッ♥♥♥♥♥ ダメッ、あっ、はぁああんっ♥♥♥♥♥」
(オマンコ、ズコズコするの、ゆび、とまらないよぉ……っ♥♥♥♥♥)
入華の激しい甘いあえぎ声が部屋に響く。
深夜の夕凪寮の自室のベッド上。入華はピンク色のかわいらしいシーツの上ではしたなく仰向けになって両足を開き、両手を使ってオマンコをいじっていた。
愛撫というよりも、それは紛れもなく激しいオナニーだった。ほっそりとした指を二本ぐぶぐぶと差し入れると、勢いよく出し挿れを繰り返して愛液を泡立たせる。
ちゅぼっ♥♥♥ちゅぼっ♥♥ちゅぼっ♥♥♥
(ああっ、だめ、なのにっ♥♥♥♥ こんなエッチなことばっかりしてたらダメってわかってるのにっ♥♥♥ オマンコっ♥♥♥♥♥ 気持ちいいよぉおっ♥♥♥♥♥)
激しい音を立てる入華の秘部からは愛液が溢れかえり、とろとろとベッドにこぼれていった。
(だめ、っ、早く寝ないとっ♥♥♥ 練習に、集中しない、と、いけないのにぃっ♥♥♥♥♥)
入華だって、わかっている。でも身体をまさぐる指も、ヘコヘコとうごく腰も、口からの喘ぎ声も止まらない。ジェットバトルで鍛えられた腰がリズミカルに艶めかしく揺れ、そのたびにぶるん♥ぶるん♥と激しく大きなおっぱいが激しく暴れる。
「ひゃあ、あぁんっ♥♥♥♥ あふっ、あんっ♥♥ 指、とまらないっ♥♥♥♥♥ とまらないよぉっ♥♥♥♥♥♥」
指二本では足りなかった。あの男の人たちのオチンチンはもっと大きくて、硬くて、圧迫感があって、お腹の奥をごりゅごりゅっ♥♥♥と擦り上げてくれたから……♥
もう一本。指を三本挿しこめば、入華のヒクヒクとうごめく貪欲なオマンコはたやすくその質量を飲み込んでしまう。
「んぎっ♥♥♥♥♥ ひいいんっ♥♥♥♥♥」
(あの人たちのオチンチンっ♥ こうやって……もっと、激しく……ずこずこっ♥♥ ずりゅずりゅって……♥♥♥)
自分の指を使ってじゅぽじゅぽと激しく出し入れを繰り返すが、男たちに突かれた時の激しさや強さとは似ても似つかない。ぶるんぶるんと揺れる入華のおっぱい、ヒクヒクとうごめくオマンコは、チロチロと炙られるようなうすい快楽によりせつない欲がふつふつと溜めこんでしまう。
(せつない……せつないよぉ……♥♥♥ もっと、もっとエッチなこと……シたい……♥ されたい……♥♥ オチンチン欲しいよぉ♥♥♥ めちゃくちゃにされたいよぉ♥♥♥♥♥)
荒い息を吐きながら、入華は反対側の手でオマンコの上、ぷっくりと主張しているクリトリスを擦る。溢れた愛液でてらてらと光るそこは滑りも良く、主張するそれを指先でこねるようにすれば入華の脳内はチカッチカッと点滅するように快楽が走った。
(あふんっ♥ そうっ♥♥ こんな、感じっ♥♥ あの男の人たち、沢山……っ♥♥♥ 一気に、あっちこっちから、攻め立ててきて……っ♥♥♥♥♥)
自分の指の刺激と弄ばれた身体の記憶を合わせれば、入華の左右の指の動きはどんどん激しく速くなり、絶頂へと追い上げていく動きになっていく。カリカリと指先をつかって引っかくように刺激すれば入華のオマンコは絶頂に向けてたやすく熱を上げていく。
「ダメッ、ダメぇっ、ダメだよぉっ、イくっ、イくぅううっ、イっちゃうぅう!!!!♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
甘く愛らしい声で叫び、入華は達した。プシッと水音がして、そのしなやかな全身がビクンビクンと魚のように大きく跳ねる。
潮を吹き、ぐったりと全身をベッドに預ける入華。そのままぱたりと横向きに倒れこんで浅く息を吐きだした。
「はぁ……はぁあ……♥♥♥ はぁっ、はぁ♥♥♥♥」
これだけ激しく自慰をして達しても、入華の心はまだふつふつと欲にあえいでいた。
満足できない。足りない。身体はもっと刺激をもとめている――。
どうすればいいのかは自分でもはっきりわかっていた。
(このままじゃ、練習に集中できなくなっちゃうから……仕方ない、ですよね……?)
そう理由をつけ、入華はカバンの奥底にある「男からもらった電話番号のメモ」を思い出していた――。
◆
いつもの青の上着にピンクのスカート、私服姿で入華は男たちとの待ち合わせに向かう。
「入華ちゃんの方から連絡もらえるなんてね。もしかして体がうずいちゃった、とか?」
以前と同じビルの前で入華を出迎えた男の言葉は図星だった。だが、入華は慌てて首を振る。しかし顔を真っ赤にしている時点で、その真意は男たちにはバレバレだった。
セックスがしたい♥ セックスが、忘れられない♥ そう顔に書いてある発情顔だ。
「ち、違います!! お金が、その、足りなくて」
「へえ~。なるほどね」
「そうだね、入華ちゃんはそんなえっちな子じゃない、清純派ドルフィンだもんね」
そう言って男たちは顔を見合わせると、ニヤリと笑って入華を奥の部屋へと招き入れた。
前回来た時とほぼ同じ状態の部屋だが、今日は最初から真ん中に大きなベッドが置かれていた。部屋にいた数人の男たちに囲まれ、ムワッとした男臭い熱気が入華に迫る。
(ドキドキ……してきちゃいました……♥♥♥♥♥)
入華自身、部屋に入った瞬間、ハッキリとわかってしまった。
自分はこの男の人たちのオチンチンに期待しているのだ……♥♥♥
「じゃあ入華ちゃん、今日は早速そのまま撮影行ってみようか」
「えっ!」
やや乱暴ながらも優しい手つきで入華は部屋の壁際に追い込まれていく。
「あの、その」
「この間とは違う感じの撮影をしたいんだよね、この自然なままでスタートさせちゃおう!」
「でもこのままじゃ、服がよごれちゃ……っ」
壁に追いつめられた入華は、そのまま壁を背にした状態で男たちに囲まれてしまった。
「大丈夫大丈夫! 着替えなら沢山あるからさぁ」
「きゃあっ!」
ゆるゆると左右と背後から手が伸び、壁に押し付けられるようにしながら、入華の青い上着は脱がされ、違う男の手が白いブラウスの下に伸びる。
「やめて、くださ、い……ひぃんっ♥」
拒否の言葉を吐きながらも、入華の身体はゆらゆらと期待に揺れていた。白のブラウス越しにもはっきりとわかる巨大なおっぱいに、ピンクのスカートの下にむちむちと主張するお尻。スカートもするりとまくり上げられ、白いレースで統一された清楚な下着が露わになった。
「さすが入華ちゃん♥ 下着も清純派なんだね?」
「でもこの下着、ほとんどオマンコ隠れてないよ? お尻も食い込んじゃってるし……」
「もしかして、こういうの期待してこんなエッチな下着付けてきたの?」
(は、恥ずかしい……♥ みんなわたしのエッチな下着、見てるんだぁ……♥♥♥♥♥ わたしまた、この間みたいにエッチなことされちゃう……♥♥♥♥♥)
胸が高鳴る。薄いショーツの下、入華の敏感なオマンコはヒクヒクとうごめき、トロトロと汁をこぼし始めていた。
「あれ? 入華ちゃん、やめてくださいって言ってたのにもうエッチなお汁出てるよ? パンツ透けちゃってるねえ」
すりっすりっ、と男のひとりが入華のスカートの下、あらわになったショーツの上から指で押し、オマンコをまさぐりはじめた。
「あぁぁんっ♥」
「あれ? 湿っちゃってるねぇ……?」
「あぅんっ♥♥ そんなこと、ないで、す、ぅああぁああんっ♥♥」
ぐちょ♥♥ ぐちょ♥♥ ぐちょ♥♥ ぐちょっ♥♥♥
「ほ~ら、エッチな音してるね、嘘はよくないよ?」
上からぐいぐいと押され、いやらしい音を立てられる。愛液がパンツから染み出しているのがわかり、入華は身をよじった。熱くて、指がショーツ越しなのがもどかしい。早く、触れてほしい♥ 直接……っ、いっぱい、めちゃくちゃにっ、してほしい……♥♥♥♥♥
「はぁー…っ♥ はぁー…っ♥♥」
入華の吐息があがる。もじもじと腰が揺れ、愛らしい口からはよだれが一筋垂れた。
今、完全に壁に押し付けられた入華の格好は、完全に男の欲情を煽る姿をしている。
脱ぎかけでかろうじて身体に引っかかっているブラウスとスカート、そして白いレースの最小限しか覆っていない下着。スケスケの下着からのぞく乳首は興奮からかピンピンに張ってぷっくりと主張しているし、オマンコから溢れている愛液は、とろとろと筋を成して太ももに幾筋にも伝っていた。
男たちは顔を見合わせるとニヤニヤと笑いながら入華の身体を押さえつけた。
「じゃあ、まずは一本、イっとこうか?」
「えっ……あっ、きゃあっ♥♥」
そのままスカートとブラウスは完全に取り去られ、背中のホックが器用に外される。
ぶるるるんんっ♥♥♥♥
押さえつけられていた巨大な入華のおっぱいが飛び出してくる。
「っ、や、おっぱい、……はずか、しいっ♥……きゃあ!」
入華は手でとっさに覆ってしまうが、左右の男たちは入華の手首をつかみ再び壁に押しつけた。
「だめだよ、隠しちゃ。これからいっぱい俺たちとオマンコするんだもんね」
「おっぱいも、たっぷり可愛がってあげるからね」
「!! ひゃああんっ♥」
入華の真後ろに立つ男が、ぶるんぶるん♥♥♥と自由になったその暴力的な大きさのおっぱいを後ろから握りしめてそのまま揉みしだく。最初は優しく撫ぜるように、そして急に激しく。乳首に指を這わせてつまみ、キュッキュッキュッと強く絞るようにすれば、入華はビクンっと再び身体をしならせて喘ぎ声をあげた。
「あっ♥ ぁあんっ♥ あ、だめっ、だめぇっ……♥♥♥♥♥」
「あれぇ、もうエッチな声でちゃってるなぁ」
「入華ちゃんのオマンコ、とろとろのお汁いっぱいで甘酸っぱい匂いがするよ」
「ああぁっ♥ そんなとこ、だめ、ですっ♥ やめ、て……っ♥」
「でも入華ちゃん恥ずかしいこと言われるの、大好きなんでしょ、ほらオマンコぐっちゃぐちゃで準備万端だね。ほらお尻フリフリしておねだりしてごらん?」
男の言う通り、熱を帯びた入華の身体は男たちの愛撫といやらしい言葉責めによってもう完全出来上がっていた。はやく、はやくと入華の胎奥は直接あたえられるいやらしい刺激を待ち望んで愛液を垂らし続けている。しかし入華の最後の理性と羞恥心はギリギリのところでなんとか最後のとどまりを見せていた。
「無理です、そんな、の、……や、やっぱり、恥ずかしい……です……っ!」
「……ねえ、入華ちゃん。アルバイトしに来たんでしょ? お金のためなんだから恥ずかしくないよ?」
「えっ……?」
興奮で熱くなった脳に、男の言葉が入ってくる。
お金のためだから、恥ずかしくないよ。
そう、お金のため……この行為は、わたしがエッチでオチンチンにたくさん突いてもらいたいからなんじゃなくて、ただお金が欲しいから……それならエッチじゃない♥
そう、お金のためで、生活のためで、仕方ない、から―――♥♥♥♥♥
「そう、お金のため……です♥♥♥」
「でしょ、だから恥ずかしくないよ。ほら、ハメハメしてほしかったらおねだりしてごらん? おねだりしても、恥ずかしくないよ」
そう♥♥♥ わたしがエッチなんじゃないから♥♥♥ おねだりしてオチンポをめぐんでもらっても大丈夫なんだ♥♥♥♥♥
入華の壊れかけていた羞恥心の壁は、男たちの詭弁で壊されてしまった。最後のギリギリで踏みとどまっていたその理性がぐずぐずと崩れていく。
入華は壁に手をついて腰を突き出す。そして男たちに向かって、その締まっていながらも大きくて魅力的な尻を艶めかしく振った。
「……わたしのメスマンコ、皆さんのオチンチンがずっと欲しかったんです♥♥♥♥ ガチガチに勃起したオチンポ、いっぱいハメハメ、ズボズボしてくださいっ♥♥♥♥♥」
くぱぁ♥♥♥ トロトロ♥♥♥♥♥
男を待ち望むメス剥き出しのオマンコがそこにはあった。
以前仕込んだ入華の「出来上がり」具合に男たちは興奮を隠せず群がっていく。
「じゃあお望み通り、……っと!」
「ぁ、ああぁあんっ♥♥♥!? お、おごぉっ♥♥♥」
後ろから強く腰を掴まれて一気に突き挿れられる。そしてその後、胎奥にゴリゴリと擦りつけるようにしてもう一段階奥へと入れられ、入華は目を見開いた。
(だめええっ、な、なにこりぇえ……♥♥♥♥♥ し、死んじゃうぅっ!!!!!これっ……♥♥ これだよぉ♥♥ 指じゃ届かなかったっオチンポ♥♥♥♥♥ オチンポがキてるぅううっ♥♥♥♥♥)
待ち望んだ最奥を突く刺激に、入華の膣はキュウキュウとキツく締め付ける。熱くトロトロに蜜を湛えた入華のオマンコは久しぶりの男を嬉しそうに喰んでいく。
キュウキュウ♥♥ キュウ♥
キツく、やわく、入華の膣はうねうねと悦びに喘ぐようにうごめいてオチンチンを締め付けた。
「オチンポ♥ オチンポっ、キてるっ♥ キてるのぉっ♥」
男は入華の反応に気をよくしたのかそのまま壁に押し付けるようにして腰を叩きつける。
パンッパンッパンッパンッパンッ♥♥♥
「おぉほおおおおっ!!!♥♥♥♥♥」
「いいねぇ入華ちゃん、えっちなオホ声だねぇ!」
「や、ああ、ああっ♥♥♥♥♥ おごっ、おなか、おなか、くるしっ……っ! あっ、だめっ、だめなのぉおっ! パンパンッ、勢いがっ、突いてっ、おなかっえぐられちゃううっ♥♥♥♥♥ らめっ、らめぇなのっ♥♥♥♥♥」
興奮でいやいやとかぶりをふり、全身をされるがままに揺さぶられる入華。
ブルンブルンとその大きなおっぱいが激しく上下に揺れ、暴れまわっている。
「だめなの? じゃあこれも一緒にしちゃおうか?」
「ひあぁっ♥♥♥♥♥」
その「おっぱい」を今度は別の男たちが左右から掴んでいじりたおす。こねて、摘んで、押しつぶすように。乳首をキュウキュウと違う刺激を与えられ続け、入華は身もだえて身体をくねらせた。
「だめぇ……おっおごっ♥♥」
パンッパンッパンッパンッ♥♥♥♥♥
激しい刺激は入華の意識を朦朧とさせていく。
(きもちっ、きもちひぃっ♥♥ オマンコもっ♥♥ おっぱいもっ♥♥ 気持ち良すぎるっ♥♥)
がくがくと足が震え、立っていられなくなる入華、その腰を支える男はさらに打ち付けを強くして快楽を追い求めていく。規則正しい打ち付けの激しい音に胸を掴まれて喘ぐ入華の声が重なった。
ズリュッ♥♥♥ ズリュッ♥♥♥ パンッ♥♥ パンッ♥♥♥
「だめっ、あっ、イ、イクっイっちゃ、う……っ!!!!!!!!!」
「うぉ……っ締まっ、締まるっ!!! 入華ちゃんっ、やべえ、でちゃうよっ、出すからねっ!!!」
「えっ……あっ、だ、だめっ……あぁんっ♥♥♥♥♥」
追い詰められ、達した入華の膣がさらにキュゥウッとせつなく締まる。その刺激に耐えきれなくなった男がさらに腰を押し込んで入華の内側に射精した。
どぴゅっ♥♥ どぴゅううっ♥♥ どぴゅどぴゅうっ♥♥♥♥♥
「あーー、めっちゃ締まる……入華ちゃんが急に締めつけるから、中出ししちゃったよ……ナカ、ぐっちゃぐちゃになっちゃったねぇ……」
「おごっ、おおおっは、あぁっ♥♥♥♥♥」
入華に無遠慮な中出しした男は、ペニスでそのままふたをするように入華のオマンコをぐりぐりと掻きまわす。その後、じゅぶっと引き抜かれれば、入華の愛液と男のザーメンが膣穴からぽってりと糸を引いた。
ぶりゅ❤︎ぶりゅ❤︎と激しく抜き差しされた膣穴から音が出る。
入華は床に座り込みそうになったが、今度は乳首を左右からいじめていた男ふたりが入華の両腕をもって起き上がらせた。
「ほらほら、まだ終わらないよ! 壁に手をついて腰つきだして、入華ちゃん」
「まだまだ俺たちのチンポも良くしてもらわないとね」
「は、はい……❤︎」
汗ばんだ入華は、そのまま言われるがままに壁に手をついて腰をくねらせて男たちの方を見る。その瞳はすでに完全に欲に濡れていた。
「はぁっはぁ……♥♥♥ わかりました❤︎ みなさんのガチガチオチンポ、だらしないドロドロマンコでパコパコしてください……っ♥♥♥」
■
「入華ちゃん、大丈夫?」
「ひゃい……♥♥ おちんぽミルク、ありがとうございます……♥♥♥」
残り二人の男にもしっかりと中出しされ、壁にもたれながら荒く息をつく入華。
足をがくがくとさせるそのオマンコからは、しっかりと人数分のザーメンが零れ落ちていた。
「入華ちゃん、ちょっと疲れちゃったかな? 今度は入華ちゃんのペースでできるプレイにするからね」
「?」
腕を引かれ、入華は以前も使った大きなベッドに連れていかれる。男は先にベッドに乗ると、大の字になって寝転んだ。
「ほら、入華ちゃん。この上に跨ってごらん?」
むわあ♥♥♥♥♥
男のバキバキに立ち上がったペニスに、よくに塗れた入華の胎奥がじゅん♥とふたたび色気を帯びてくる。
(オチンチン♥♥♥ 大きいガチガチオチンチン……すっごく、美味しそう……♥♥♥♥♥)
引き寄せられるようにベッドに乗って男に跨ると、入華はそのまま足を下品にガニ股に開いた。
「こう……ですか?」
「そうそう、いいね、オマンコ丸見えだね。このまま、自分でこのオチンチンをオマンコに挿れるんだよ?」
「でも、そ、それは……♥♥♥♥♥」
(なんだか、……すごく、はずかしい……♥♥ オチンチン、今までもいっぱい挿れられちゃってるのに、いまさら、なのにっ♥♥ でもやっぱり自分から挿れるの、なんてすごくエッチな子、みたい……っ)
ひくっ♥♥ ひくっ♥♥♥♥
騎乗位で自らペニスを導くという行為が、自分が望んでセックスをしている、という証明のように思えて入華はためらった。いわば入華の最後の感情の砦であり、「お金のために仕方なく」というタテマエがなくなってしまう。
しかし、男たちにしっかりと蕩かされた入華の身体は欲に正直だった。
「入華ちゃん、オチンチン嫌いなの? さっきあんなに気持ちよくしてあげたのに?」
「そ、それは……嫌いじゃ、ない、です……っ♥♥」」
「ほら、入華ちゃんが自分でオチンポずっぷり出来たら、俺が下からズンズンっ♥♥って勢いよく突いてあげるからね。トロトロになったエッチな完熟オマンコ、いっぱい突いて、突いて、気持ちよーくしてあげるよ?」
わざと男は入華の興奮を煽る言い方をして下から腰をクイクイと動かす。はぁはぁ♥と口にてをあてていた入華の呼吸が荒くなり、身体の芯の熱がくすぶりだす。
(あの大きな勃起オチンチンに、下からオマンコ、ズンズンって……♥♥♥♥♥ だめっ、すごく……すごく、突かれたいよぉっ♥♥♥ わたし、おかしくなっちゃった……♥♥♥♥♥)
「はい……♥ お願いしますっ♥ 入華のトロトロ完熟オマンコっ、いっぱい突いて、奥までっ、いっぱいっ、いじめてくださいっっ、んあっ、ああっ♥♥ あぁあああんっ!!!」
ズブズブズブズブウ♥♥♥♥♥
入華のすでにしっかりと潤んでいるオマンコは、大きくいきり立った男のペニスをいとも簡単に飲み込んでしまった。キュウウッと反射的に締め付けながら、入華は男の腹に手を突き、背中をのけぞらせる。
「はぁっ、ぁああんっ! オチンチンっ、おっきなオチンチン、オマンコ入っちゃったぁあ♥♥ ♥」
「いいねえ、入華ちゃんっ、上手だよ」
「ほら入華ちゃん、こっちのオチンチンも手で擦ってよ」
「こっちも忘れないでね」
さっき中出しした二人が左右に立ち入華の眼前にチンポを突き付けてくる。
「ひゃい……♥♥ オチンチン、いっぱい♥♥♥」
それぞれの手で男たちの臭いたつペニスを擦りながら、入華は太腿をしっかりと使って身体の上下を始めた。男の腹の上で跳ねながら、器用に左右で別のペニスを扱く入華。
(オチンチンっ♥♥♥ おなかも、手も、オチンチンでいっぱいっ♥♥ あっ、きもち、いいっ♥♥ きもちいよぉっ♥♥♥)
トレーニングで鍛え上げられた膣は緩むことなく男のペニスをキツく締め上げて絡みつくように収縮する。結合部からはズチュッ♥♥ズチュッ♥♥ズチュッ♥♥♥と規則正しくいやらしい音が響き、手淫を強制された左右の手も、入華は指先と親指の腹をつかって先端を愛撫しながら竿を強く擦り上げ、激しく男を追い詰めていく。
入華が男の上で身体を跳ねさせて腰をくねらせるたび、ぶるんぶるんと巨大なおっぱいが揺れる。巨乳ぞろいのドルフィンの中でも比較的大きな方である入華のおっぱいは、飛び跳ねるたびにちぎれるかと思うほどにと激しく上下した。男を視覚的に楽しませるそれを下から掴まれ、入華は「あぁんっ♥」と一度喘ぐ。
「どう、入華ちゃん? 楽しんでる?」
ぐにぐにと男が入華のおっぱいを揉みながら言った。乳首をこね、爪を立てると入華の膣がキュウキュウと締まり、男のペニスに絡みつくように甘える。
「あっあっ♥♥ ひゃいっ♥♥ この、動きって、両手で、持って、太もも、使って、マシンにのってるみたいですぅううっ♥♥♥♥♥」
「でも入華ちゃん、そんな腰ヘコ速度じゃトレーニングにもならないね、イケないでしょ? 手伝ってあげるよ」
そのまま男は入華のおっぱいを強く揉みこんだ後、ズンッ♥♥♥♥♥と下からペニスを突き上げた。
「!!?? おごぉっ♥♥♥♥♥」
急に下から突き上げられ、入華は腰から前に体重をかけ、アヘ顔を晒す。だらりと舌がでて愛らしいその顔が急にいやらしいメスの顔になった。
「急にメスになっちゃうんだ、入華ちゃんいやらしいね」
「ごめんな、ひゃいぃっ♥♥♥♥♥ でもっオチンチンっ、こんな急に……っおっほぉ♥♥」
「入華ちゃん、もしかしてもうイきそう?
「おほぉ♥♥♥ おほおおおおっ♥♥」
突然だったこと、そしてあまりにも強すぎる下からの刺激。入華の身体は完全に燃え上がり絶頂に達しかけていた。
「だめえ♥♥ だめだよぉ…っ♥♥♥ だって♥ だって♥ お腹っ、全部オチンチンになってるぅっ♥♥♥ オチンチンっ、ずっぷり、入っちゃってるからあっ♥♥♥」
ズゾゾゾッ♥♥ ドチュン♥♥♥ ズゾゾォォ♥♥ ドチュン♥♥♥
「でもオチンポ、大好きなんでしょ!」
「ぅあぁんっ♥♥ そうっ、しょうっ♥ 好きっ♥ おっきなオチンポっ♥ ガチガチのオチンポっ、しゅきいっ♥♥♥♥♥」
男が腰を引いてズンっと突き挿すたびに、入華の身体は震え、チンポを握る手は次第にだらりと垂れ下がってしまう。
「しょうがないなぁ入華ちゃん」
「ほらオチンチンはこうやって擦るんだよ」
その手がチンポから離れそうになったタイミングで左右の男たちは入華の手をの上から自分たちの手を重ねると、そのまま入華の手にずりずりとペニスをこすりつけ始めた。
「入華ちゃんの手、スベスベだねぇ、いい気持ちー」
「全身俺たちにオナホにされちゃってるね♥」
両手にペニスをこすりつけられ、オマンコもドチュドチュ♥♥♥と下から乱暴に突き上げられている。この倒錯的な状況に、入華は内心身もだえする。
だが嫌悪感はなかった。むしろ……♥
「だめっ♥♥♥ オナホ、じゃないですっ♥♥ わ、わたしっ、オナホじゃっ、あっ♥♥♥♥♥」
「オナホでしょ、こんなにオマンコヒクヒクさせてオチンポ大好きな入華ちゃん❤︎ 入華ちゃんはオナホドルフィン決定だね」
「でもオナホドルフィンでいいんだよ、これからもいっぱいハメハメしてあげるからね♥♥♥♥♥ ほらっほらほらっ」
「ひゃ、ひゃいいっ♥♥♥」
ひたすら身体と心をいやらしく責められる入華。手淫の強要と敏感なオマンコを蹂躙する下から突き上げを受け、入華の身体は絶頂に近い場所からなかなか降りて来られない。
過ぎた快楽を受け続け、次第に入華の体に燻った熱は解放を求めてか淫らに暴れ回り始めていた。
「はあっはぁっ♥♥♥♥♥ あぁっ、あ、あ、んっあぁああっ!!! オナホドルフィンですぅ♥♥♥ オナホドルフィンでいいからっ、イっイキたいですぅっ♥♥」
ズチュッ♥♥ ズチュッ♥ ズチュッ♥♥
ズンッズンッズンッ♥♥♥♥♥
いつの間にか男たちの下からの突き上げも、さっきまでの引いては押し込む「入華の反応を楽しむため」の大きなうごきから、男のペニスを気持ち良くさせ「イく」ための身勝手な動きに変わり始めていた。入華の膣は乱暴な扱いにもけなげにキュウキュウと締め付け、絶頂が近いことを知らせてくる。
「うぅっ♥♥♥♥♥ わたしはぁっ♥♥ オチンポ、大好きな、エッチなオナホドルフィンですぅっ♥♥♥ オナホドルフィンのオマンコ、めちゃくちゃにしてくださいいぃっ、あっ♥♥ あひぃいっ♥♥」
パンッ♥♥パンッ♥パンッ♥♥パンパンッ♥
下から、伸びた男の手は入華の腰を抑え、身動きが取れないようにしてから激しく下から高速で突き上げる。
「やああっ! おっおごぉっ、おふっ、イくぅっ♥♥♥ イっちゃ、ぉっおふっ、ぉぁあああ♥♥♥♥♥」
どぴゅどぴゅっ♥♥♥♥♥ ぶりゅるるるっ♥♥♥♥♥
(あ、熱いっ……)
ぴゅるるっ♥♥♥♥♥ びゅうるるるうっ♥♥♥♥♥
腰をしっかりと掴まれ、逃げられない。最奥の胎の奥に吐き出される男の熱い精液。
そして最後の興奮を彩るように左右に手にしていた男たちのペニスからもザーメンがまるで雨のように降り注いだ。
(すごい匂い……でも……しあわせ…♥♥♥♥♥)
男たちの身体が離れていき、入華はくたりとベッドに身体を投げ出す。その熟れきったオマンコからはぶぴゅ♥♥♥♥♥ ぶぴゅっ♥♥♥♥♥ と白濁液が噴き出していた。
(オマンコの奥……あついのいっぱい……♥♥ でもこれじゃ……マシンに乗るたびに騎乗位思い出して……オマンコうずいちゃうよぉ……♥♥♥)
「入華ちゃん、気持ちよかったよ」
「また一緒にきもちよくなろうね」
「ひゃい…♥♥♥♥♥」
男たちの言葉に腿をがくがくと震わせながら、それでも幸せそうに入華は目を蕩けさせて笑って頷いた。
「わたし、ジェットバトルも、セックスも、大好きです♥♥♥♥♥」
【了】
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読んでくださってありがとうございました!📖
個人的に小説は小説の、漫画は漫画の、そしてイラストはイラストのそれぞれ表現の良さがあるなぁと思っていて、どれも沢山創作していきたいなぁと思っています(*´▽`*)腕が足りない……な感じなんですけど、本当に皆さんが見てくださるのがめちゃくちゃ励みになっています……😿
いつも言っていて、それでも言い足りないなと思うんですけど、本当に、本当にありがとうございます!!!!🙇
ちょっと宣伝🍀
Skeb、現在イラストの方は一旦繁忙期価格になっていますが、小説の方はゆっくり納品ですが価格そのままで常時受け付けているので、もしご利用ありましたらよろしくおねがいします🙇
R18をご希望の場合、プレイや体位等、細かいシチュエーションを出来るだけ書いていただけた方がご希望に添えるかな~~と思います!👍(*'ω'*)
ご依頼お待ちしてます🍀
✨次回更新予定✨
次回は明後日ごろ、今月のまとめ&来月の予定の記事をアップしたいなと思っています🥰イラストの更新としては、次にあがるのは前回ラフをあげた温泉入華ちゃんですね✨今頑張って塗っているのでお待ちいただけたら嬉しいです♨
それではまた~!
いつも見てくださって本当にありがとうございます……幸せ者です😿
パインスフィアでした🍍
Pine_Sphere
2025-02-05 15:59:33 +0000 UTCドラバーガー禁虞
2025-02-05 13:02:02 +0000 UTCPine_Sphere
2025-02-02 15:15:46 +0000 UTCおにぎり
2025-02-02 02:15:51 +0000 UTCPine_Sphere
2025-01-28 22:16:36 +0000 UTCPine_Sphere
2025-01-28 22:12:04 +0000 UTCぐぐ〜る
2025-01-28 17:44:44 +0000 UTCロス カイ
2025-01-28 15:15:25 +0000 UTCPine_Sphere
2025-01-28 14:42:55 +0000 UTCPine_Sphere
2025-01-28 14:39:16 +0000 UTCPine_Sphere
2025-01-28 14:37:01 +0000 UTCのうきょうのひと
2025-01-28 13:33:29 +0000 UTCゆずさん
2025-01-28 10:53:44 +0000 UTC錫樹
2025-01-28 10:37:16 +0000 UTC