こんにちは、パインスフィアです🍍
いつも応援ありがとうございます。
12月のニュースレターでお知らせしていたみちるちゃんの小説が完成したので先行公開させていただきます(●´ω`●)
タイトル通りのお話ですが、ご趣味に合う方楽しんでいただけたら嬉しいです✨
タイトル
「クールになれる特訓」と言われれば何でもしてしまう真面目なみちるに、ぬちぬちローションパ〇ズリとシャワー室ぐちゃどろセッ〇スを「指導」するお話
※基本的に自分の作品はシリーズものではないかぎり単話完結で別コーチだと思ってお読みください!!
相変わらず、タイトル通りの話です。
みちるちゃんって本当にかわいいですよね。優しい先輩なのに、見た目あんなにクールでかわいいのに、ピュアさとポンコツさが合わさって最強に見える!
お育ちも良くて、品もいい、ちょっと抜けてるそんなみちるちゃんが自分は大好きです。
地の文・みちるの一人称
みちる→コーチに対しては憧れ含む好意あり。
コーチもみちるが好きだが、あまりにもみちるが無知なのでそれにつけこんで……のちょっと強引無知シチュエーションプレイ。
パイズリですが主導権は完全に男の教え込みスタイルです。
シャワー室セッ〇スは体位はバック。
ページ1:プレイまでのお話
ページ2:パイズリ
ページ3:シャワー室セッ〇ス
◇ ◇ ◇ ◇
1.
わたしは都条みちる。KIRISHIMAに所属するドルフィンで、入華の1つ年上のとってもクールな先輩……じゃないんです。わたし、全然クールじゃないんですよ……!
見た目は落ち着いて見えるってよく言われるんですけど、昨日もスカートを履き忘れて外出してしまいましたし……。
でも新年を迎えて改めて思ったんです。今年こそクールでデキる女になりたいって。
「コーチ。わたし、今年こそクールになりたいんです!」
コーチに相談がある、と申し入れたチーム練習終了後。トレーニングルームに残っているのはわたしとコーチだけです。
「以前の二の舞になるんじゃないか?」
「いえ、コーチ。今度のわたしは半端な覚悟じゃないですよ。クールになるためなら何でもしますから!」
何でも。その私の言葉にコーチの表情がちょっと変わったような気がしました。
腕を組み、重々しい雰囲気でうなずくコーチ。
「何でも、か。みちるがそう言うなら『クールになるための最終特訓』を解禁するときがきたようだな……」
「え!? 最終特訓……ですか!?」
最終特訓! なんて格好いい響き!! すでにクールだわ!
この時のわたしは最終特訓という言葉に夢中で、この後に「あんなにすごい特訓」が待ち構えていたなんて思いもしなかったんです……❤
◇
いつものビキニタイプのKIRISHIMAユニフォームに着替えてトレーニングルームに戻ると、部屋の中央には大きな青いマットレスが敷かれていました。隣には見慣れない色のボトル……ピンク色の液体が入っています。
「みちる、クールになるための最終特訓。その第一弾は『パイズリ』だ」
ジャージ姿のコーチが腕を組み、マットに座る私を見下ろして真剣な面持ちでそう告げます。
ぱい、ずり? 何でしょうか、初めて聞く言葉ですね……?
「パイ……お菓子か何かですか?」
「みちる、違う。パイはおっぱいのパイ。ずりとは擦る。『パイズリ』とは男性器をおっぱいで挟んで上下に擦り射精させることを言うんだ!」
「なるほど、おっぱいを……って、えぇええっ!!??」
コーチの勢いのある言葉に思わず口を手で覆ってしまいました。
だ、男性器、ってその、お、おちん〇ん……それに射精、って、あの、そのっ!
つまり、おちん〇んをおっぱいでこすって精液を……っ!?
わたし、幼いころから祖母に厳しくしつけられたせいか、他の人よりこういう常識に疎いんですよね……。おちん〇んやおっぱいだなんて、そんな特訓!って思うんですけど、コーチは真面目な表情を崩しません。もしかして、私がおかしいのでしょうか……?
コーチは至極真面目な顔のまま説明を続けます。今までのエビデンスに基づきみちるのイシューであるメンタルだけでなく今回はフィジカルにダイレクトに働きかけるシチュエーションに特化。最後のフィニッシュまで行うことで一段階上のハイクオリティなクールさをフォシビリティに――うーん……カタカナが難しくてよくわかりませんが、コーチの言うことなのでなんだかすごいことを言っているような気がします!
「ちょっとよくわからないんですけど、わかりました! わたし、しっかり『パイズリ』して、コーチに射精してもらいますね!」
都城みちる、パイズリもクールにキメてみせます!
コーチはうなずくと、至極当たり前の様子で自分のジャージのズボンを下げました。
2.
「っ!」
ぶるんっと大きな音がしてコーチのおちん〇んがわたしの目の前に現れます。こ、これがコーチのおちん〇ん……男性のこんなところをじっくりと見るのは初めて、い、いえ、保健の教科書でイラストは見たことありますけど……!
大きい……男の人ってこんなに大きなものがお股についているんですね。これをわたしのおっぱいで挟んで、射精させる……。
(射精って、男の人のおちん〇んを性的に刺激して精液を出すこと、ですよね……)
冷静に考えたら頬が熱くなってきちゃいました。
コーチのご指導によると、まずこの「ローション」を自分の胸にかけるらしいです。キュッとローションのボトルを開けると、ちょっとキツめの甘い香りがただよってきました。ユニフォームの上からそのままピンクの液体をたらたらと垂らして……。
「んっ……!」
つ、冷たい!
思わず身体が弾んで声がでちゃいました。とろとろと零れていくローション……ええと、これってどのくらい垂らすんでしょう? なんだかべたべたでぬるぬるで、飲み物をこぼしてしまったような情けない気持ちになってきます……。
「コーチ、こんな感じでいいんですか?」
「ああ、量はそれくらいだな。もっと胸全体に塗りこめていくといいぞ」
「はい!」
たぷっ❤ たぷんっ❤
コーチの指示通り、ユニフォームごとびちゃびちゃになってしまったおっぱい、その上のローションを手のひらでゆっくりと伸ばしていきます。
とろとろしたピンク色のローションがわたしのおっぱいの谷間にたっぷり溜まって、触れるとぬちぬちっ❤みちみちっ❤と粘っこい音……❤
ぬちっ❤ ぬちっ❤ ぬるぬるっ❤ ぬるっ❤
ん……っ、甘い匂いがして……っ、じんわりと全身が熱くなってきました。
にゅるっ❤ ぬるぬるっ❤ にゅるっにゅるっ❤ ぬるっ❤ ぬるんっ❤
このポーズ、自分のおっぱいを揉んでるみたいで恥ずかしいです……これでいいのでしょうか? いったんコーチにたずね……、って……!
「えぇっ!?」
「みちる? どうした?」
「い、いえっ、なんでも、……なんでもないです……っ」
思わず下を向いてしまいました。
こ、コーチのおちん〇んが、さっきよりすっごく大きくなってる……!
それにしっかりと上を向いていて、ビキビキって……❤ 男の人って興奮するとおちん〇んが勃起するんですよね? つまりコーチはわたしの身体を見て興奮して……?
だ、だめよ、みちる! これはトレーニング。そんなことを考えちゃコーチに悪いわ!
「大丈夫か、顔が真っ赤だぞ。特訓、やめておくか?」
「だ、だいじょうぶです!」
恥ずかしくてコーチの顔が見られません……っ! うつむいたままローションでトロトロの胸を両手で寄せて谷間を作ると、ベタベタになったユニフォームがこすれてキュッキュッと音がします。立膝になって身体全体をコーチのおちん〇んに寄せて、おっぱいの中におちん〇んを挿れ、て……っ……❤
たぷん……っ❤ ぬちっ❤ みちみちっ❤ ぬちゅっ❤❤ つぷぷぷぷっ❤
んっ……❤ 近くで見るとおちん〇んってビキビキに血管が浮き出ていて、ピクピク震えていて、なんだか別の生き物みたいですね❤ ローションの匂いの中に、ぷうんとただよう汗の蒸れた香り、これが……コーチのにおい❤
「ん……❤ コーチの、おちん〇ん……パイズリ、させていただきますねっ」
前かがみになってさらに身体を寄せておちん〇んを根元までおっぱいに挿れてしまいます❤
ぬちっぬちっ❤ ぬちぬちっ❤❤ ぬち……❤ つぷつぷっ❤❤ つぷんっ❤
「んん……んんっ❤」
全部、おっぱいにはいっちゃいました❤ 熱い……っ、思わず喉から声が漏れちゃいます。やっと収まった大きなおちん〇んが小刻みにびくびくしていて、わたしの身体全体が熱く……特にさっきからお股の奥がキュンキュンしてきて……❤❤❤
だめ、だめよ、みちるっ❤ 特訓に集中しないと……っ!
たぷん❤❤ ずりゅっ❤ぬちっ❤ぬちっ❤ ずりゅっ❤ずりゅっ❤ずりゅっ❤ずりゅんっ❤
コーチの指示通り、身体を前後に動かしてローションがぬるぬると滑るおっぱいとおちん〇んをズリズリとこすり合わせます。んっ❤ なんだかジンジンする……❤ これがパイズリなんですねっ❤ ローションが飛び散って、いやらしい音がして、ちょっとだけくすぐったくてっ、んっんんっ❤ おちん〇んとおっぱいが擦れるの、気持ちいい……❤ ローションのぬるぬるとコーチのおちん〇んが、グリグリ❤ グリグリ❤ こすれて……きもち、いい……ですっ❤
ずりゅっ❤ ずりゅっ❤ にゅるっ❤ にゅるっ❤ にゅるっ❤ ずりゅっ❤
夢中で身体を前後させちゃいます❤ わたしの動きに合わせておっぱいがすごい勢いでたぱん❤たぱん❤って揺れてるっ❤ わたしの顔も、すごくだらしなくなっちゃってるような気がします……はぁっ、はぁっ、息が、荒くなってきちゃってます……でも特訓、気持ちいい……っ、きもち、いい、すごく、きもちいいですっ❤
「いいじゃないか、うまいぞみちる」
コーチの声が甘く聞こえます……❤ 褒められるとうれしい……もっとおっぱい、キュウキュウ❤ こすこす❤ ぐちゅぐちゅ❤ しないと❤
ぱちゅっ❤ ぱちゅっ❤ ずりゅっ❤ ずりゅっ❤ ずりゅっ❤
揺れすぎておっぱいが痛い……っ 身体が、特にお股が、すごく熱い……❤ ジュンジュンしてます❤ わたしのお股、どうしちゃったんでしょうか……? お漏らししちゃいそうにじんわり熱くて、ピクピク❤ ピクピク❤ おっぱいの動きにあわせてヒクヒク動いてます❤ だめ、これは、クールになるための特訓なのにぃ……っ!
「ん…っ❤ ん…っ❤ はーっ❤ はーっ❤ はぁっ❤」
吐息もだんだん大きくなって、身体全体も甘くしびれて、おっぱいの中にいるコーチのおちん〇んが熱くて、硬くて、ぬるぬるで……ビクビク……っ❤
「いいぞ、みちる。いったん擦り方を変えてみるか」
「はい……ん……っ!? きゃぁっ!」
コーチの言葉にうなずいておっぱいを挟む手を緩めると、にゅるんっ❤❤とコーチのおちん〇んが勢いよく飛び出してきました❤ 赤黒くて、さっきよりもっと大きくなっていて、ビキビキ❤ とってもハレンチです❤
そのコーチの大きなおちん〇んを今度はユニフォームの下からつぷつぷっ❤と入れて、左右をおっぱいで挟んて、下から手で支えます……❤ そのまま勢いよくおっぱいを持ち上げては落として、持ち上げては落とす、を激しく繰り返します❤
たぽん❤ たぽん❤❤ たっぽんっ❤❤ たっぽん❤❤
んっ……んっ、んんっ❤ おっぱいの揺れがはげしくて、すごく、感じちゃう……❤ 上下に擦るパイズリ❤ 伸びきってローションまみれになったユニフォームがなんだかいやらしいです❤ わたしのおっぱいの間からまるでコーチのおちん〇んが生えてるみたい❤
ずりゅっ❤ ぐちゅっ❤ ずりゅっ❤ ぐちゅっ❤ ずりゅっ❤ たぽっ❤ たぽっ❤ たぽっ❤ たぽっ❤
ぶるん❤ぶるん❤ おっぱい、すごく揺れちゃってる❤ おっぱいの間からコーチのおちん〇んの先っぽが見えてて、そこからぷるぷるの透明なお汁がじわじわと滲み出ていて……❤ んっ、この匂い……っ、すきっ❤ クールでいなくちゃいけないのに、そんなこと考えるなんてハレンチでいけないことなのに……❤ 頭の中がぼうっとして、わたしっ、コーチのおちん〇んのことばっかり考えちゃってます❤ 視界がにじんで、とろんとして、なんだかお風呂でのぼせちゃったときみたいです……❤
ぱちゅっ❤ ぱちゅんっ❤ たぽっ❤ たぽっ❤
「みちる、ちょっと呆けてるな? こうやって勢いよく動かしてチンポを挟んで締め付けないと射精できないぞっ!!」
「ひゃ、あっ❤ こ、コーチっ!?」
ひゃぁんっ❤ いきなり、コーチがわたしの手の上からおっぱいをつかんで、力を入れて上下に激しく擦りはじめましたっ❤
「ぁんっ❤ これっ、これはぁっ❤ ひぃんっ❤❤」
声がでちゃいます❤ いやらしいこと、ではなくて、コーチのご指導、ですよね!!?? わ、わかってます、でもっ、わたしっ、コーチにっ、おっぱいを力強く揉まれちゃってますぅ❤❤❤
「あっ❤ あっ❤ コー、チっ❤ ぁああんっ❤」
喉の奥からの、えっちな声が出ちゃうっ❤ おっぱい形がかわってぐにぐにになっちゃってっ❤ こんなふうに触られちゃったら、わたし……わたし、もうっ❤
「あぁあっ❤ コーチぃっ❤」
身体からちからが、ぬけちゃいますっ❤ コーチの手でっ、おっぱいめちゃくちゃにされてるっ❤ おっぱいぶるぶるに揺らされてっ❤
こねくりまわされてぇっ❤ おちん〇んキュウキュウに締めちゃってますぅっ❤
ぬちっ❤ぬちっ❤ ぬちっ❤ぬちっ❤ たぽっ❤たぽっ❤たぽっ❤たぽっ❤
「あっ❤ やぁあぁんっ❤❤」
コーチがご指導くださってるのに❤ ごめんなさい❤ ごめんなさいコーチっ❤ なにも、かんがえられないっ❤ わたしのおっぱい、乱暴に揺さぶられてるぅっ❤ ご指導なのにっ❤ 特訓なのにぃっ❤ コーチがわたしのおっぱい、すごくつよく、もみもみしてるっ❤ たぷたぷしてるっ❤ きもち、いい、きもちいですぅっ❤
「んっ、はっ、ぁっ、あっ❤ コーチっ❤ コーチっ❤」
たゆっ❤ たゆっ❤ たゆっ❤ ぐちゅっ❤ ぐちゅっ❤ ぐちゅっ❤
たぷっ❤たぷっ❤たぽっ❤ たぽっ❤ たぽっ❤ たぷんっ❤ たぷん❤
おっぱい、かたちっ、ぐにぐに変わってるっ❤ べしょべしょで、ギュウギュウされてっ❤ いいっ❤ いいですっ❤ すごく、きもちいい……っ❤
たぽん❤ たぽん❤ たぽん❤ たぱっ❤ たぱっ❤たぽっ❤ たぽっ❤ たぽんっ❤
「あっ❤ あっ❤ あっ❤」
「さあみちる、この勢いでそのままフィニッシュだ!」
「ひゃいっ❤ ひゃいぃいっ❤」
ふぃに、っしゅ? おわり、ってことですよね……? もうろうとする中、腕と手をつかって、わたしはコーチがしてくれたようにおっぱいをはげしくこすりあわせますっ❤
ぬちっ❤❤ ぬちっ❤❤ ぬちゅっ❤❤ ぬちゅっ❤❤
「っ!! ひゃあ、ぁあんっ❤❤!!」
いきなり、ビリビリっとした刺激っ❤ こ、コーチの指が、わたしの、ち、乳首をつまんで、クリクリしてっ❤ い、いじめてますぅっ❤
「ひゃ、ひゃあっ❤ クリクリっ、なん、でっ❤ なんで、ちくびっ❤」
「特訓だからな、みちる。何をされてもちゃんとクールにパイズリを続けるんだぞ、ほらっ!」
「は、ひゃ、い……っ、んんっ❤❤ んっ、はぅうんっ❤❤」
クリクリっ❤ コリコリッ❤ カリカリっ❤ プクッ…❤ コリコリッ❤ カリカリッ❤
両手でちくびいじめられちゃってますぅっ❤ コーチの指がわたしの乳首をコリコリと引っ掻いて、その刺激で乳首がぷっくりと盛り上がって、ユニフォームの下から透けてみえちゃってっ❤
「あ、あっ❤ あっ、あぐっ❤」
く、くすぐったくて、かゆくて、ちょっといた、くてぇっ❤ きもちい、きもちいのぉ、あっ、だめ、こんなの、だめ、だめですっ❤
カリカリッ❤ クリクリッ❤ コーチにいじられるたびにおっぱいがピリピリして……っ、動けませんっ❤ 特訓を続けないといけないのに……こんなの❤ むり❤ むりですっ❤
「コーチ……んっ❤ はぁっ❤❤ あぁっ❤」
「みちる、乳首がユニフォーム越しにぷっくり透けて見えちゃってるね?」
「そ、そん、なぁっ❤ ひ、あぁあんっ❤」
「乳首弱いんだ、もしかして『こういうこと』、初めて?」
「あぁんっ❤ そう、ですっ❤ こんなことっ、はじめて、です、ぅうんっ❤」
ギュウッと両乳首を強くつままれて、思わず変な声がでちゃいました❤ まるで乳しぼりの牛さんみたいにギュウギュウとゆびでつままれてしまってっ、わたしのおっぱい、キュンキュン強く引っ張られちゃってますっ❤❤
「みちるは乳首が弱いんだね、かわいいよ。ほら頑張って、おっぱい出ちゃいそうだね」
「あっ❤ あぁっ❤ コーチっ❤ だめれすぅ、あぁんっ❤ あっ❤ でない、れす、おっぱいでないれしゅよぉっ❤❤」
わたし牛さんじゃないのにっ❤ 乳首をこんなふうに絞るなんてぇっ❤❤
たぽ……っ❤ た、……ぽんっ❤ たぽ……んっ❤ た、ぽ……んっ❤
コーチの指先がずっとわたしの乳首を摘まんで、引っ掻いてるからぁ……っ❤ パイズリ、できなくなっちゃってるぅ……っ❤ クールになんて、もっとむりぃいっ❤❤
「あんっ❤ ちくびっ❤ だめ、ですぅっ❤」
今度は乳首を強く前後に引っ張られちゃ、って……っ❤ 身体、あつい、すごくあつくて、きもちい……っ❤ きもちい、こんなの、はじ、めて……❤ お股、キュンキュンうずいて、甘くて、苦しくて……❤
「だめ、ぇ……っ❤ だめっ、パイズリ、できないぃっ❤ あぁ、あ、あぁんんっ❤❤!!」」
「みちる、特訓が止まってるぞ!」
「はいぃっ❤ やりましゅぅっ❤」
たゆ……っ❤ ぬ、ち……っ❤ ぬち……っ❤ た、ぽ……っ❤ たぷ…っ❤
もうろうとするの中、おっぱいを必死に上下させます❤ でも、だめです❤ 目の前がぐるぐるしましゅ❤ あついっ❤ クールになんて、なれない、できませんっ❤❤
「らめぇ……っ❤ コーチぃっ……❤」
「だらしないおっぱいだな! これじゃクールになれないぞ! 俺が鍛えなおしてやる」
「ひゃあ、ぁああっ❤❤」
あたまがチカチカして、ちから、ぬけちゃう……っ❤ コーチっ、コーチの手がわたしのおっぱい、またもんでるっ❤ 強く、つかんで、めちゃくちゃにしてますぅっ❤❤
ずりゅんっ❤❤ ずりゅんっ❤❤ ずちゅんっ❤❤ ずちゅんっ❤❤
「ひゃあっ❤ コーチ、コーチ、ごしどう、ありがとうございま、ひゃうぅんんっ❤❤ やっ、あっ❤ あっ❤ あっ❤ あっ❤ あんっ❤ あんっ❤ おちん〇ん、おちん〇んかたぁいっ❤ あつい、あちゅいよぉっ❤」
わたしのおっぱいの中でコーチのおちん〇んが暴れてるぅっ❤ さっきまで触れられていた乳首がじんじんしてっ❤ ぬめぬめのおちん〇んがおっぱいにこすりつけられてぇっ❤
ずりゅっ❤ ずりゅっ❤ ぶちゅっ❤ ぶちゅっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤ ぱんっ❤
「コーチっ、クール、むり、むいですぅっ、こんなぁっ❤❤こんなのっ❤❤ ひゃあ、ぁあっ❤❤」
おっぱいが、めちゃくちゃにされてましゅっ❤❤ これはとっくん、だからっ❤❤ がんばらないと、いけないのにぃっ❤❤ でも、からだ、びりびりしてぇっ❤❤ すごく、きもちよくてぇっ❤❤ べしょべしょのおっぱいのおとっ❤ おまた、べしょべしょになっちゃって❤ おなかのおくから、なにかくるっ、くるよぉっ❤ おっぱいと、おちん〇んがあばれてるよぉっ❤❤ コーチっ❤ コーチのおちん〇んがぁ❤ わたしのおっぱい、めちゃくちゃにしてますぅっ❤
「ぁあっ、あっ、ぁんっ❤ コーチっ❤ コーチっ❤」
「みちる、出すぞっ」
「あっ、ひぁ❤ やああっ❤❤ あっ、や、やぁっ、ぁあんっ❤❤❤」
どぴゅっ❤❤❤ どぴゅぴゅっ❤❤❤❤❤❤❤ びゅるるるるっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
はーっ❤はーっ❤ めのまえが、しろい……❤
びゅくっびゅくっ❤❤❤❤❤
なにかがまた、頬にかかって、なまぐさい、ニオイがします……っ❤
「ん……❤ あぁ……っ❤」
んっ、コーチの精液がわたしの頬と口元にかかったんですね……っ、んっ、あんっ、またっ❤
びゅくっ❤❤❤❤❤ びゅくびゅくっ❤❤❤❤❤ びゅくっびゅくっ❤❤❤ どぴゅるるるるるっ❤❤❤❤❤
あついですっ、こんなに、れんぞくでいっぱい……っ❤❤
わたし、コーチのせいえきで、いっぱい汚されてる……❤
「はーーっ❤ はーーっ❤ はーーっ❤」
マットレスに横倒しになっても浅い息が止まりません。身体も顔もベタベタで生臭い……❤ これが精液なんですね……んっ、ちょっと変わった匂い❤ 臭い、けど嫌いじゃないです……❤
「おつかれさま、みちる。でもクールには程遠かったな、まだ特訓するか?」
「……はい……❤ お願いします……❤」
上から降ってくるコーチの声になんとか返事をします。
確かにそうです。どう見てもわたしは全然クールじゃありませんでした。
もっともっと「特訓」しないと……クールにはなれませんよね❤
「じゃあみちる、ユニフォームが汚れてしまったからシャワーを浴びようか。身体、洗わないとな」
「はい❤」
優しいコーチのご提案にふらりと立ち上がります。そっと腕を取られコーチに抱きかかえられるようにして、わたしたちはトレーニングルームをあとにしました。
さっきまでおちん〇んを挟んでいたおっぱいが、まだジンジンしてます❤
思いだすだけで、またお股が熱く、ぬるぬるしてくるのがわかりました……❤
3.
KIRISHIMAのトレーニングルームの隣にあるシャワーブースは、ユニフォームに着替えながら浴びることを想定してか、それぞれのブースにかなりゆとりがあります。
でも。
「コーチ……シャワーって、一緒のブースなんですか?」
わたしに続いて当たり前のようにブースに一緒に入り、扉と鍵を閉めるコーチ。
思わず戸惑って聞いてしまいますが、コーチの顔はいつもと同じように真面目でした。やっぱりわたしがおかしいのでしょうか?
「もちろん、まだ特訓中だからな。みちる、俺が身体を洗ってあげるからその間クールでいる特訓だ」
「で、でも、シャワーって、裸で浴びますし……」
「裸だからこそクールになるための最終特訓になるんだ。特訓だから、恥ずかしいいわけないだろう」
さっきからコーチにたくさん触れられているせいか、さっきのおちん〇んの匂いを思い出してしまったのか、なんだか身体も頭もぼうっとしてしまっています……❤
確かにコーチの言うとおりな気がしてきました。一緒にシャワーを浴びるのも、裸なのも……クールになるための特訓なら、恥ずかしくないです、よね……?
「は、はい……たしかに特訓中、ですから……わかりました❤」
コーチはもう手早くジャージを脱いでいました。わっ、おちん〇んがまた大きくなってます❤ わたしもローションと精液でベタベタになってしまったユニフォームを手早く脱いでかごに入れました。
コーチの手がコックをひねり、あたたかいシャワーがブースに注がれます。
「みちる、隠してたら洗えないよ、ほら手をどけて」
「は、はい………でもっ、んっ❤」
「俺に任せて。ほら、顔も洗うから目を閉じていようか」
「はい……」
目を閉じてしまえば、もう抵抗できません……❤ ゆっくりと両手をはがされ、コーチの指先が私の頬に優しく触れてくれます。コーチの精液とローションでベタベタになってしまった顔も、身体も、コーチの指先が細かいひだまで優しく丁寧に洗ってくれて……、っあ、そんな、ところまで……っ、き、気持ちいいんですけど……声が……でちゃう……❤
「っ、ん、んっ❤」
わたしの顔や首を撫でていたコーチの指が、ゆっくりと身体に降りてきます。撫でるように洗う、その手つきが優しすぎて……❤ そう、コーチの指先が今度は優しすぎて、さっき乱暴に揉まれたおっぱいの感覚や荒々しいおちん〇んの感触が余計に鮮明になってしまうんです……❤❤❤
「は、ァ……っ❤ はぁんっ❤」
いつも浴びているシャワーなのに、身体全体が敏感になっちゃっているのか、お湯が身体に当たるたびにビクビクして声がでちゃう❤ コーチが隣にいるだけで身体全体が熱くて、力が入らなくて……さっきから指先で触れられる部分が、全部熱くて……もう……❤❤
「んっ、んっ❤ アンッ❤」
思い出すだけで、甘い声がでちゃいます。こんなわたしハレンチですよね……思い出しないようにしていたのに、どうしてもさっきの「特訓」でコーチにもまれたおっぱいの感触を思い出してしまうんです……❤ おっぱいと、乳首……っ、今でもプックリして……っ❤
「ひゃぁあっ❤」
そしてその瞬間、泡を纏ったコーチの手のひらが、首筋から胸のライン、そしておっぱいの下を擦るようにしてなでなでしてきました❤ んんっ、こんなの、恥ずかしくて目が開けられないです❤ でも目を閉じてると五感が研ぎ澄まされてしまうせいか、コーチの指先や手のひらをすごく敏感に感じちゃって……っ!
身体全体がピクピクと震えてます、あつくて、わたしのからだ、またおかしくなっちゃう……っ❤
「んっ、ん、はぁっ❤ んっ❤ んぁっ❤」
「みちるの乳首、またプックリしてきてるね? さっきのこと、思い出してるのかな?」
「あっ❤ そこ、はっ❤ コーチっ❤」
コーチの声にピクン❤ ピクン❤ と身体が震えちゃいます。コーチがわたしの背後から両手を伸ばして、おっぱいをすりすりと洗って……でも乳首だけを避けて、その周りだけをくるくると指先で撫でてます……っ❤
こんなのひどいです❤ 乳首だけ、そんなっ、もどかしくて、触れられたくて、乳首がどんどんとがっていっちゃってるのがわかりますっ❤
「コーチ……っ❤ はぁっ❤ はぁ……っ❤ んんっ❤」
クールでいなきゃいけないのに、そういう特訓なのにっ! わたし、ちくびをさっきみたいに乱暴にさわって欲しくておかしくなっちゃってます❤ 牛さんみたいに、コーチの指先でギュウギュウに絞ってキュンキュンとひっぱって、カリカリして、クリクリして、いっぱい引っ掻いて欲しいよぉ……っ❤❤
そんな想像でわたしの乳首がムクムクと大きくなって……ハレンチですよね……特訓なのに……、わたし、わたし……っ❤
「ちくび、や、やぁ❤ そこばっかり、やめ、てぇ……っ❤」
「やめていいのか?」
「や、やめ、だめ❤ やめ、ないでぇ……❤❤」
気持ちよくて、身体が熱くてぇ❤ ちくび、乳首すごくいいっ❤ シャワーの流れ続けている音が遠くなります。蒸気でいっぱいのシャワーブースの熱気もあって、頭も、身体もぼうっとしてきちゃって……❤
「あん❤ コーチ、だめ、だめです、おっぱい、だめ、ひぃぃんっ❤ はぁっ❤ はぁっ❤ ちく、び、きもち、いい……っ❤」
「じゃあもっと気持ちよくしてあげような」
「ひゃあああああんっ!!??❤ だめっ、だめ、だめですぅっ❤ んっんっ❤ んっ❤ ひっぱっちゃらめ、らめぇっ❤」
だめ、というほどコーチの手はいじわるになって、ついにキュンキュンに引っ張って、つねられちゃいましたっ❤ しげきが❤ つよいですっ❤ おっぱい全体がじんじんしちゃってましゅうっ❤
ふわふわの泡がぁ❤ 身体全体にまとわりついてぇっ❤ さっきとは違うぬめぬめ感が、おっぱい全体にひろがって……んっ、んんっ❤ だめ、だめぇっ、身体がゆれちゃってます、おっぱいがぶるんぶるんとゆれて、乳首こねられて、わたし、わたしぃっ❤
「ああああ………っ❤ あっ❤ コーチ……、コーチぃ……っ❤ わたし、もう……もう……カラダ、身体がぁっ❤」
足元と身体がガクガクしちゃいます……❤ おっぱいと乳首を刺激されすぎて、全身が震えて、足に力が入らなくなってきちゃいました。
「も、もう……だめ、です……からだ……きもちよすぎて……❤」
「よしみちる。次の特訓だ」
「ひゃい……❤」
コーチの手がいったん離れ、うっすらと目を開けます。コーチに指示されて、わたしは上体を少し倒し、壁に手をつきました。
コーチにお尻を突き出すような格好で、少し恥ずかしいです……今度はなんの特訓なんでしょうか?
「みちる。まだローションがのこっているからきれいにするぞ」
「え……? どこ、ですか?」
「ここだよ」
「えっ、あ……っ!? ひゃぁぁあんっ❤」
急に背後から太ももの内側をすりっ❤と撫でられて、わたしの身体全体がビクン❤と跳ねます。ぴちゃぴちゃという濡れた音。そ、そこはぁ……っ❤
「こ、これ、……ローションじゃ、ないです……っ❤」
ここは、お股からあふれた液体が太ももにまで垂れてしまって、べたべたでびしょびしょになってるところです……っ❤ そう伝えないといけないんですけど……こんなにベタベタになっているのが恥ずかしくて、ことばに、できません……っ❤
「でもこんなにベタベタだよ?」
「んっ……ちが、ちがうんですぅ……っ、……ひぃっ❤!」
コーチはそのまま太ももをゆっくりと撫で上げて、ちゅくっ❤とわたしのお股に手を当ててると、カリカリッ❤とその入り口を指先で優しくひっかいてきました❤
「ここからローション、垂れてきちゃってるみたいだね、ちゃんと栓してあげないとだめかな?」
「ああぁあっ❤ だめっ❤ だめですっ❤ 許して、許して、ちが、ちがいますコーチっ❤ ローションじゃなくて、そこ、そこはぁ……だめ、だめぇんっ❤」
「すごくトロトロでねっとりしてるね、ちゃんと洗わないと」
「ちが、……ちがいま、……はぅっ❤ んんんんんんっっ❤」
ちゅぷっ❤ ちゅぷっ❤ ちゅぷっ❤ ちゅぷっ❤
だめ、だめですっ、コーチの指が、わたしのお股にずぶずぶ入っちゃってますっ❤ ちゅくちゅくと入口を引っ掻かれてぇ……っ❤ ゆびさきで、えっちなお汁、掻き出すようにほじられてますっ❤ きもち、いい、きもちいっ、トロトロになっちゃったわたしのお股、指でいじられてきもちいいですっ❤ でも、ここは……っ❤
「ちがいます、コーチ……っ! そこは、んっ、ひぁあっ❤❤!?」
その瞬間、チュクッ❤と甘い音。
コーチがわたしのお股の一部、膣穴の上にあるお豆をクリクリッ❤と指でつまみました。
「-----!!??❤」
ビクンッビクンッ❤とからだが跳ねて、チカチカッと視界が点滅しました。
な、なにがおこったかわかりません……っ❤ 思わず目を開ければ、瞳がうるんで視界がぼやけています……。
「あ、あぁあ……あ……っ❤ ああぁっ、あ……あああぁあっ❤❤」
身体全部がふるえています、こ、こわい、こわいです……ここ、だめ……お股の上のところ、きもち、よすぎちゃいますっ❤ クリクリッといじられて、指でこするだけで、だめぇ、だめ……っ❤ 気持ちがよすぎてお股がだめになっちゃう……っ❤
だめ……だめぇ……わたし、こわれ、ちゃいます……っ❤
「コー……チっ❤ わたし、いま、目の前チカチカって……っ、あっ、やだっ、そこ、そこぉっ❤ やめ、やめてぇっ、やめ、こわ、こわいですぅっ❤」
きもちよすぎて、こわくって……❤ からだが、おっぱいが、おまたが、ずっとビクビクしてます……っ❤ わたし、おかしくなっちゃって……きもち、いい……❤」
「みちる、大丈夫。ゆっくり触ってあげるよ。ここはクリ〇トリスっていうんだ。みちるは乳首だけじゃなくてクリ〇リスも弱いんだね」
はーっ❤ はーっ❤
コーチにゆっくりと息をうながされて、すこしだけ、落ち着いてきました……❤
「くり、とりす?」
「みちるは触ったことがなかったんだね?」
「はい……❤ お、おまたはその……大事な部分だから、って祖母にいわれて、そういうことは……」
「へえ、そうなんだ。だからこんなに綺麗で敏感なんだね」
「そんな、はずか、し……っ、んんんっ❤❤」
コーチが指の腹でクリクリとわたしのお股の上、クリ〇リスをまたこすって……❤
ここ、ちくびみたいですっ❤ きもちいいが、ここから身体ぜんぶに広がって……っ❤ だめ、ほんとにここはっ❤ ここ、だめなところっ❤
「コーチ、もう、もうやめ……て……、おかしく、なっちゃ……❤ えっ、ぁ……ぁあああっ❤!?」
キュウキュウッ❤❤ クリクリッ❤❤ キュンキュン❤❤
背後から腕を回されて、コーチの右手が乳首、左手はクリ〇リスを……っ❤
「ひあぁあああああんっ❤」
だめ、しせんがさだまらなくてっ❤ こわいっ❤ からだが、バラバラになりゅっ❤ チカチカしてっ❤ のどからの声がとまらない……っ❤
からだ、あつい……っ❤ クールになんて、なれないっ、むりっ、むりなのぉっ❤
ちゅく❤ ちゅく❤ ちゅく❤ ちゅく❤ クリ❤ クリ❤ クリ❤ クリ❤
「コーチぃいっ❤ コーチっ❤ むり、むいっ、ですぅっ❤ はぁっ❤ きもひ、よくて、おかしく、なっちゃいますっ、くーるになれないですぅっ」
「そうだね、みちる。でも気持ちいいのもクールだからね、今のみちるもすごくクールだ」
「え……?」
「クールでデキる女はセッ〇スがうまい、そして気持ちよくなれるのはセッ〇スの才能。つまりみちるが気持ちよくなればなるほどクールに近づくんだ」
コーチのことばっ❤ よくわからない、ですけど、きもちいい、のはクール……?
「だからこうしていやらしいオ〇ンコびっしょびしょにして、乳首とクリ〇リスビンビンに充血させて、えっちな声いっぱい出して気持ちよくなっていいんだよ?」
あつくて、きもちよくて、なにもかんがえ、られない……❤
コーチのことば、よくわからないけど、きもちよくなって、いい……えっちでいい、これが、クール……なんですね……❤
「ひゃいっ❤ ひぐぅっ❤ わたし、クールにっ❤ きもちよく、なりましゅっ❤ あぁああああんっ❤ ひっぱっちゃ、やぁっ❤ クリ〇リス、きもひ、ひいいよおおっ❤ コーチっ❤ コーチの、ゆびっ、きもひいいいっ❤」
「いいね、すごくクールだよ。次はこっちにお尻を向けて、腰を落として……そう、これが最終特訓だ……っ!」
「ひゃい、コー……チっ!? ひゃ、ぁあ、あ、❤? あぅうぅうんっ❤❤❤!!?? あっ、あちゅ、あついです、コーチっ、ひ、いぃっ、あっ、アアァアンッ❤」
腰を動かそうとしてもうごけませんっ❤ コーチの指はクリ〇リスとちくび、いっしょにキュッキュってはさんで、つねってぇ……だめぇっ❤
おまたはとろとろにとろけていて、なにかあつくてふとい、ぼうがなかに……これ、これが、コーチのおちん〇ん……っ!?
コーチの大きくてかたいおちん〇んっ、入っちゃってますぅっ❤
「あーっ❤ あーっ❤ コーチの、おちん〇んが……っ❤」
「そうだよみちる、最終特訓だ。ゆっくり挿れていくからね、クールに、気持ちよくなろう」
「は、はひっ❤」
壁に手をついたわたしの腰を片手でしっかりつかんで、コーチがゆっくりとおちん〇んをしずめていきます……❤ つよくつかまれて、おまたのおくにっ、あつくてふといおちん〇んが入ってきてっ❤❤
ぷちゅ……❤ ぷちゅ……❤
わたしのお股とキスしてるコーチのおちん〇ん……すごく、大きい……❤ わたしのおまたもキュウッとして悦んでます❤❤
「あぁんっ❤ コーチっ❤ おまた、おまたきもち、いいっ❤」
「みちる、女の子のお股は『オ〇ンコ』っていうんだ、『オ〇ンコ気持ちいい』って言ってごらん?」
「おまん、こ、きもち、いい……?」
「そうだよ……、ほら」
「オ〇ンコ、オ〇ンコ……きもち、いい……っ❤ んんんっ❤!!!」
ぱちゅんっ❤❤❤!!!と激しい音がして、コーチが自分のおちん〇んをわたしのお股……オ〇ンコにつよく打ち付けたのがわかりました❤
オ〇ンコ❤❤❤ すごい音❤❤❤
ぱんっ❤❤ ぱんっ❤❤ ぱんっ❤❤ ぱんっ❤❤
ぱちゅんっ❤❤ ぱちゅんっ❤❤ぱちゅんっ❤❤ ぱちゅんっ❤❤
ぱんっ❤❤ ぱんっ❤❤ ぱんっ❤❤ ぱんっ❤❤、
うちつけられるたびにっ❤ おっぱい、ぶるんぶるん、すごいいきおいでゆれてっ❤ いたいくらいっ❤ おっぱいもっ❤ おしりもっ❤ からだ、めちゃくちゃにされてましゅっ❤❤
「オ〇ンコ、あついっ❤ オ〇ンコ、オ〇ンコ、気持ちいいっ!」
「ああ、いいぞみちる!」
「アン❤ アン❤ コーチっ❤ コーチっ❤ わたしのオ〇ンコ、ぐちょぐちょのオ〇ンコ、すごく気持ちいいですぅっ❤ オ〇ンコすごくきもち、いいっ❤❤ ひゃあっ❤❤ んっ❤❤ んっ❤❤ んんーーーっ❤!!」
ばちゅん!!❤❤ ばちゅん!!❤❤ ばちゅんっ!!❤❤
コーチのおちん〇んが、ずるりと抜けては深く打ち付け、再びずるりと抜けては深く打ち付け……っ、オ〇ンコめちゃくちゃにかきまわしてましゅ……っ❤ オ〇ンコっ、だめ、オ〇ンコ、あつくて、キュウキュウになってーーー……❤
こえがとまらない❤ キュウキュウキュウッ❤ コーチのおちん〇んがわたしのオ〇ンコ、オ〇ンコの奥までズボッ❤ ズボッ❤ ズボッ❤ ズボッ❤
きもちい、きもちいいっ、オ〇ンコ、きもちいいですぅ❤❤
「みちるっ、みちる、出すぞ!!」
「ひあぁああっ❤❤ らめ、らめっ、ひゃ、あっ❤ あっ❤ あっ❤ あっ❤ アァアアアアアンっ❤❤❤❤❤❤」
びゅるるるるるうううっっ❤❤❤❤❤ びゅるっ❤❤❤❤ びゅくっ、びゅくっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
おなか、あつい……❤
オ〇ンコ、あったかいです……❤
コーチのおちん〇ん、わたしのオ〇ンコのなかで射精しちゃったみたいですね❤❤❤ んんっ、でもコーチのおちん〇ん、射精しながらまだ奥にぐりぐりとおしつけてくるぅ……まだ、あついの、でてる……っ ん、んんっ❤❤❤
ぽたり……❤ つぅっ……❤ ぽた……❤
すごく、あつい……❤❤❤
シャワー室の壁にもたれ、必死に熱をにがしているとゆっくりと身体がおちついてきました……❤ どろりと太ももを伝う感覚、生臭い匂い。まだおちん〇んが挿さったままなのに、わたしのオ〇ンコからコーチの精液が溢れているのがわかります。
すごくハレンチ❤ でもこれも特訓ですから、恥ずかしくないですね❤
「ん……っ❤」
ずる、と音がしてコーチがおちん〇んをわたしのオ〇ンコから抜くと、ごぽ……とふたたび精液が流れ出たのがわかりました❤ 太腿にさらにたくさん熱い液体が伝っていくのがわかります……コーチの精液……生臭くて……あつくて……❤
「みちる、また一緒に特訓してもっとクールになろうな」
そう言って、ほほ笑むコーチ。でもわたしは、そのおちん〇んについ目がいってしまいました。
すごく、大きい……❤ 『特訓』で、このおちん〇んがまた私の中に……❤
そう考えるだけでわたしのオ〇ンコはまたヒクンヒクンと甘く疼いてしまっています❤
「はい、コーチ❤ もっと特訓してわたしをクールな女にしてください❤」
太ももにトロトロと伝う、大量の精液を感じながらわたしの口は自然とそう答えていました。
都城みちる、次の特訓もクールにがんばります❤
(終)
Pine_Sphere
2024-02-04 02:29:02 +0000 UTCアキヒロ
2024-02-03 21:57:51 +0000 UTCPine_Sphere
2024-01-20 01:07:37 +0000 UTCPine_Sphere
2024-01-20 01:05:14 +0000 UTCアツ
2024-01-19 21:48:35 +0000 UTCロス カイ
2024-01-19 14:11:04 +0000 UTCPine_Sphere
2024-01-19 12:28:02 +0000 UTCPine_Sphere
2024-01-19 12:21:52 +0000 UTCのうきょうのひと
2024-01-19 11:48:17 +0000 UTCおにぎり
2024-01-19 10:48:59 +0000 UTCPine_Sphere
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2024-01-19 10:45:33 +0000 UTCコーダィ
2024-01-19 09:13:27 +0000 UTC錫樹
2024-01-19 08:07:14 +0000 UTC