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←prev next→ おまけのような感じで描きたい構図を描いただけです。 —————————— ——料理対決から3カ月後。 エスコフィエ 「ふーっ、ふーっ」 フリーナ 「あー♥もう始めちゃってる…♥ボクにもちょうだい♥」 おじさん 「あー、出た出た」 フリーナ 「こんなところまでウンチが飛んできちゃった…♥ じゃあ、交代♥ 今度は...
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←prev —————朝チュンご奉仕。————— フリーナ 「あ、おはよう…♥ このまま出していいよぉ?」 フリーナ 「おいしい♥ … ふふ…♥ 見てこれ~♥」 —————おつかれさまのおトイレ♥————— 男は用事から帰ってくると、バスルームに向かう。 口を開けて待機しているフリーナに排泄するためだ。 「おかえりなさい♥ はい、どうぞ♥」...
目の前にチンポをかざされると、文句も言わず黙って奉仕。
昨晩行ったセックスで溜まった恥垢を舐りまわしながら、尿も飲み干す。
彼女らにとっては、日常茶飯事のことだから。
男は彼女らに出会ってから数年の間、ほぼトイレを使用していないようだ。
男は彼女らに奉仕をさせると、
時折あまりの心地よさにウトウトしてしまう。
そんなとき、彼女らは射精を誘う奉仕をやめ、優しく舐りまわし、男を快適な睡眠へいざなう奉仕に切り替える。
男の徹底的な教育の賜物である。
いつもの食事風景。献身的な彼女らの奉仕に対する、男からのご褒美だ。軟便を啜り、頬をすぼめながら粘液を飲み干すのだ。
いつもの入浴風景。
男に篭絡されてからはや数年、男に対するエスコフィエの態度は軟化した。
特に2人きりの時は、夢中で肛門や糞を舐めしゃぶる。
「今日も変わらず愛してくれてありがとう…♥えへへ…♥ 好きぃ…♥」
フリーナは3回の出産を経て、張りのあった乳房は垂れ、
透明感のあった肌の色は幾百回の糞尿の摂取・塗布により色素沈着してしまっていた。
だが彼女はそれを悲しむことはなく、寧ろ幸福なことだと感じている。
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あけましておめでとうございます!!
フリーナとエスコフィエばかりになってしまいました
小分けにして投稿します
もすもす
2026-01-04 02:30:24 +0000 UTCもすもす
2026-01-04 02:28:00 +0000 UTCもすもす
2026-01-04 02:25:04 +0000 UTCなななの名無し
2026-01-03 17:06:17 +0000 UTCZarmac
2026-01-03 15:43:27 +0000 UTCジオマンギス
2026-01-03 14:17:19 +0000 UTC