俺 「(我慢できない…会って間もない年頃の女の子に俺の身体の成分を全て注ぎきってやる…)
もっと濃いウンチを飲ませてあげる…ケツを顔に乗せるから仰向けになって…」
フェルン 「はあ… はあ… …はい…」
俺 「(あれだけ出したのに…フェルンちゃんの肉厚のおっぱいの感触と、ケツ穴にまとわりつくニュルニュルとした舌の感触で脱糞と射精が誘発させられてしまう…)
やばい、また特大のウンコが出そう…フェルンちゃん、全部受け止めてね…」
(脱糞する音とおっぱいの靭帯が切れる音)
俺 (うおお…やばい…脱糞射精しながら乳しゃぶるの最高…)
—————10分後—————
(お腹のウンコを消化する音)
俺 「よっこらせ…無限に出せちまう…
うわあ…すごいニオイ…いろんな液でドロドロだ…フリーレン、起きてないよな?」
—————さらに夜が更けて—————
俺 「食べてるところ、よく見せて。」
(咀嚼する音)
(飲み込む音)
(ゲップの音)
俺 「おいしかった?」
フェルン (息切れ)
俺 「お口直しのおしっこ、欲しいよね?」
フェルン (頷く)
(おしっこでうがいする音)
俺 「ふぅ…出した出した…
ねえ、フェルンちゃん。俺も旅に同行してもいいよね?
俺魔法得意だし、毎晩楽しませてあげるよ。今度はフリーレンも交えてさ…」
フェルン (おしっこ飲みながら)「だ、だめです…フリーレン様にだけは…」
俺 「(あれ、"なんでも肯定する魔法"のハズなんだけどな…)」
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もう設定グダってきました。フェルンが可愛くていじめたいだけです。
フェルンは少しだけ正気に戻ってます。フリーレンのことは大切だから巻き込みたくないけど、旅をつづけながら男に弄ばれることに期待と興奮を感じています。
次回こそフリーレン描けたらいいな…
もすもす
2025-07-28 14:57:22 +0000 UTCもすもす
2025-07-28 14:54:41 +0000 UTCみずほ
2025-07-28 14:48:50 +0000 UTCジオマンギス
2025-07-28 13:39:45 +0000 UTC