イリヤがサポート先のマスターに寝取られて数ヶ月後。俺は自室で無気力に過ごしていた。
そんな俺の元に、久方ぶりののメールが届く。
俺は慌てて再生した。
「えへへ、マスターさん久しぶり♥ イリヤのことちゃんと覚えてる?」
『イリヤ……!』
画面に映ったその少女は、自分の記憶にあるのと同じあどけない笑顔を見せている。
だが決定的に違うのはその体だ――
「うん、私ね……妊娠したよ♥ まだ子どもなのに赤ちゃんデキちゃった♥」
「我ながらこんな幼女孕ませるとか流石にだなぁ。イリヤちゃんもそう思うよね?」
「はい、ご主人さ……ううん、今はこう言うんだったよね。……旦那様(パパ)♥」
『ッ……!』
「今日はね、それともう一つ……マスターさんに伝えたいことがあるの」
『伝えたいこと……?』
「そうそう。こうして無事に僕の赤ちゃん妊娠したんだし、そろそろ結婚しようかと思って♥」
男の告げた言葉に胸がドクンと鼓動を打った。
確かに、イリヤの格好はよく見ればウェディングドレスを纏っているような感じだ。
以前は、それを着せるのは自分だとばかり思っていたが――
「それじゃあ初めよっか、イリヤちゃん。僕たちの……結婚式♥」
「はい……♥」
「ンオッ、おぉぉおンっ……♥ あっあ、ひゅごっ……♥ パパのおちんぽっ♥ イリヤの一番奥トントン叩いてるうッ♥」
「はぁはぁ、イリヤちゃん……!」
「ごめんね、こんな激しくしちゃって……」
「ンっ、あ……気に、しないで……っ♥ パパが小学生のボテ腹に、ガマンできないの……知ってるから……♥ 大好き、だもんね……っ♥」
「はぁ……はぁ……絶対幸せにするよ! 結婚しよう、イリヤちゃん!」
「あっ♥ あっ♥ 好き好き、好きぃッ♥ イリヤも、愛してるっ……♥ 旦那様の赤ちゃん、何人でも産んじゃいますからぁッ♥」
「オラッ、ボテ腹ガキまんこイケッ! 孕まされた時のこと思い出しながらイケ!」
「おっ、おおオ゛オオッ♥ イクイク、イっグううぅッ♥」
「ほっ……お、ン……あっ……パパぁ……大好き……♥」
「はぁ……はぁ……はぁ……」
俺は満足したように息を吐く。
愛すべき少女が、女としての幸せを掴んだ瞬間。
それに過去最高の興奮を覚えながら――
asdasdasd
2024-07-27 01:24:58 +0000 UTCasdasdasd
2024-07-27 01:20:11 +0000 UTC