今年いっぱいで筋肉注射で安定剤を打つのを終わる、と主治医に確認を取った。
ちょっと難色をしめされたけど、今健康そうなので、ということでOKだった。
ドーパミンの安定剤がなくなることで、過剰放出によるハイテンションにもなると思う。
その時は絵で芸術性を発揮したい。
文章はだめだ。
わかるものは支離滅裂と判を押されて終わる。
わからないけどわかるものなら評価してもらえるかも。
2,019年に過覚醒になった時のパソコンの状態を再現した。
「推す象」と「黙す猫」というフォルダがあることがポイントだ。
具体的にはタルパ(簡単に言うと自律した別人格)がオートになる感じかな。
あの状態は楽しい。
でも、ストーリー的に、必ず停滞するフェイズがある。
その絶望を覆すのが、もはや宗教体験的だ。
まあ、年が明けても、いやむしろ明けたら、本来の俺が発露するかもな!