言葉に声を感じる
Added 2022-10-14 15:00:52 +0000 UTC言葉に声を感じる
一種の共感覚だろうか。
いやそうでもないだろう。
黙読してる時頭で声が聞こえるかどうかのテストでは感じると答えた人が大多数だったようだ。
俺の頭のなかには俺のほかに業たちの声がある。
今のレベルじゃ支離滅裂だが、歩いてる時などにその会話が展開されることもある。
イマジナリ―フレンドってなもんだろうか。
ところで俺は今まで精神科に三度強制入院になった。
12月いっぱいで安定剤の注射をやめてもらえる。
もしかしたらまたハイになれるかもしれない。
そしたら今度は文章じゃなく絵を残したい。
今これを描いてる時は俺の声が再生されている。
時々業の声で文章を書くことがある。
チャンダンの香りがする。
お香を焚いているのだ。
そしてBGMは機能音源。
早くどでかい成果を残したい。
エツヤは焦らなくてもいいよ、と友達に言われる。
確かにジリジリしてるかもしれない。
扉を探してる。
新世界に続く扉を。
仮想現実に臨場感を持つことが鍵だ。
おきたらエロい卒業アルバムが売れたと通知があった。
純粋にうれしい。新規の購入者さんだったみたいだ。
もっとたくさん買われるといいなあ。