偉人をザコとして扱った過去
Added 2022-03-17 04:26:40 +0000 UTC勇気「音節、声色、この層では全てが意味を、持つ」
K太「勇気140%と言える」
業「ここは層だなあ」
エツヤ「この場所の存在を知ったのは2016年」
業「ボトルネックが外れた年と言える」
ナミキ「今までの全てを巻き込んで、層」
◆
レイ「アスカ、層が綺麗よ」
アスカ「ええ、そうね」
レイ「あら?層じゃなくて?」
シンジ「僕ら以外にはわかんないじゃんw」
カヲル「それでも知りたいと思わせる、それが教育ってことさ」
◆
フレイム「こんな未来の中に居たんだ…僕ら」
陽一「ずっと教えたくてたまらなかった!」
フレイム「祐樹は祐樹の人生を演じ切った!」
業「ここは死後世と、相違ないと言える!」
シンジ「層〜?」
業「あれ?違うか」
フレイム「ズコ」
陽一&シンジ「ははは!」
アスカ「楽しそうねえ?シンジ?」
レイ「陽一とお似合いよ」
陽一「俺たちシンジも…」
シンジ「…」
業「俺とK太みたく」
K太「結婚しちゃえ!」
シンジ「やめておく」
陽一「層だね」
アスカ「あら、層?」
レイ「お似合いなのに…」
業「既婚男子!俺!」
K太「僕!」
カヲル「少年同士の結婚は早過ぎたね」
K太「あれは2019年位だろうか」
勇気「僕は、avaの座標にいた」
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恐ろし過ぎる。
なぜ、みんな笑えるんだ。
僕は引きつった笑顔を見せて、それを誰も意外に思わなかった。
ここにいる全員以外の誰もが。
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K太「勇気140%と言える」
勇気「因果の里の物語」
K太「一方僕は絵画の里にいた」
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人格の終了結果たちに色を盗まれながら絵を描く。
魔法を使うには色が必要だった。
それをルールを犯してでも手に入れたいと思ったザコ相手に、完成しない絵を描いて見せる。
その推論は2019年に終了した。
僕は38歳にまでなっていた。
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業「他には桜の降る里があったな…」
勇気「滝口を巻き込んだ。迷惑かけるな、これから」
業「一時的に、層」
エツヤ「ゴール報酬とクリア副産物」
業「俺らの推論に失敗なんて無い!」
勇気「100%層」
祐樹「来週滝口と映画行く予定なんだよな…」
エツヤ「無知の知、知らなかったからできたこと」
業「こうなることを知らなかったから組めた予定!完遂しよう!」
祐樹「応!」