レンくんのドットを打ちました。
前回のドットをアニメーションさせるために全身の動きのドットを数枚打ったのですが、それに加えて小物としてVRゴーグルと電動オナホ的な物も打ってみました。
こんな感じです。
支援者向けの記事で腰ヘコをさせたドットアニメをアップしています。
ただアニメをアップしただけでなく、記事として可能な範囲でマゾ向けのセリフやシチュを表現するための差分を盛ったので、正義のヒーローさんに捕まったまま情けなく腰ヘコさせられたい方に見て頂けたら嬉しいです(女の子のドットではないので、見たい方がいるのか怪しいですが)。
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ブログ的な弱音!
愚痴というか弱音なのですが、家の作業が物凄く面倒なことになって来ていて、心が砕けかけています。
本当に物凄く頑張ってきて、このまま頑張ればしっかり終えられる…と思っていたのですが、面倒ごとが追加されてしまい、この世の全てに憎しみを抱いています。
お金と時間と体力と気力の全てを消耗して、なんで私がこんなことしなきゃイカンのじゃ…頑張っても終わらん、ぶん投げたら死ぬ、どうもこうもない…!
という感じです。真面目に泣きそうです。
「家のこと」としか言っておらず具体的に何をしているのか触れていないので(家のことなので、内容をペラペラ言うもんじゃないというか…)意味不明だと思いますが本当に大変で、ここまで頑張ってきたからこそ見えていたゴールが消えて行くような面倒ごとが追加されたことで、精神が限界を迎えています…。
同人誌の作業を犠牲にして頑張って来たのに、問題を追加されるのは本当に心が無理…。
弱音、おわり。
スミマセンでした…もう吐きません…(見ていて楽しい気持ちになる物ではないので)。
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レンくんのドットに関しては、以前の記事で「ヒーロー本にアプデで追加したいな~」と触れたのですが、今回は支援者向けに上げました。
というのも、今回ドットアニメを作っていた中で「GIFアニメはGIF単体で上げると見づらさがある」ということに気づいたからです。
支援者向けの記事ではセリフを盛ることでシチュを表現しているのですが、GIF単体だと本当にアニメーションのみですし、差分も枚数分貼ることしか出来ないので、ちょっと味気ない気がするというか。
で、それの解決法として「ツクールを使ってアニメを表示すれば良いのでは?」という案が浮かびました。
まずツクールで表示すると、例えば回想モード的に選択肢を選ぶことで次のアニメへと切り替えたりも出来ると思うので、ただGIFを貼るよりも便利だと思うのです。
それにちょっとしたセリフや効果を加えたりも可能になるので、エッチさが増すというか。
というわけで、「ツクールで表示出来たらヒーロー本に追加しようかな」ということになりました。
セリフや効果は盛りすぎると永久に完成しなくなるので、完成優先にして諦めよ…という可能性も高いですが、少なくとも差分の表示切替をワンクリックで出来るだけでも、大いに価値があると思っています。
また、ヒーロー本は同人誌なので恐らくスマホで見て下さっている方もおられることから「ツクールで収録されても…」と思われてしまう可能性もあるのですが、そこはゲーム画面をキャプチャした動画も一緒に収録すれば良いかな?と考えています。
本当にドットアニメを表示するためのツールとして使いたいだけなので、ゲーム要素が無いことから動画にしても問題ないと思うので。
↑ヒーロー本の販売ページのリンクです。
今よりも未熟ですが自分の好みの性的趣向を徹底的に詰め込んだ本なので、よろしくね!
なお、文字をギチギチに詰め込みすぎていて物凄く読みづらく、マゾを煽るエロ台詞を浴びないとシコれない人間(私です)向けの本です。
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というわけで手足を拘束されながらVRぴちスー電動オナホ責めを食らっているレンくんのドットと、表示方法をより良い物にした上でヒーロー本に収録したいという話でした。
ツクールでアニメを表示した経験がないので簡単には行かないと思いますし、あくまで息抜きなので優先して作る物でもありませんが、たまにポチポチ作って行ければなぁと思っています。
ドット絵の作業は今回完了させたので、以降はほぼプログラム周りの作業ですね。
アニメの内容自体は今回支援者向けにアップした物と同じですので、そのうちアプデされると考えるとヒーロー本を購入済みの方であれば今回の更新を理由に支援をしてみる意義は薄いとは思いますです。
ただ同人誌の進捗が滞っていて申し訳ないこともあり、現在支援をして下さっている方に少しでも喜んで頂ければという気持ちで、ひとまず完成状態のドットアニメはそちらにアップしてみました(単純に「作った物はすぐにアップしたい」という理由も非常に大きいですが…)。
あるいは「後でアプデされるとか知らんし…俺は『今』この腰ヘコエロドットアニメでシコるぜ…!」という方がいましたら、支援者向けの記事で見て頂ければ幸いです(い、いない気がする…)。