保健室のエッチシーンのあとのお話です。
保健室で沙夜子たちの激しいセックスを見てからというもの二人は機会があれば場所もわきまえずエッチをしていました。
まゆ『ちょ、りんちゃん……こんなところで……誰か来ちゃうよ……』
りん『大丈夫だよ♡ まゆだってもうこんなになってる♡ こっちのほうがスリルがあって興奮する?』
まゆ『やっ……そんなこと……』
りん『すごい♡ 膣内(なか)ヒクヒクしてるよ♡』
まゆ『ダメっ♡ そんなに広げちゃ♡ あんっ♡』
まゆ『ふあっ♡ りんちゃん♡ あんっ♡』
とろとろに溶けた膣の入り口に指を這わすとそれを伝うように愛液が零れ出す。
りん『まゆ♡ すごい♡』
吸い込まれるように指がまゆの中に入っていく。
まゆ『あっ♡ あっ♡ ダメぇ……♡』
そのままゆっくりと指を抜き差しするとまゆの花びらがクチュッ、クチュッ、と卑猥な音を立て、それに呼応するようにまゆも声を上げた。
まゆ『あっ♡ あっ♡ あっ♡ ああっ♡』
まゆ『ダメっ♡ ダメぇ~♡』
抑えようとしても滴るしずくも声も止められない。
りん『そんなに声出したら廊下に聞こえちゃうよ♡』
まゆ『だって♡ あっ♡ りんちゃん♡ もう……ムリっ♡ 奥まで♡ もっと奥まで入れて♡』
りん『まゆったら♡ こんなに締め付けて♡ イッちゃいそうなのね♡ いいわ♡』
りんは指を根元まで深く挿入するとまゆの一番奥の壁を突き上げるように刺激した。
まゆ『あっ♡ ………………ダメぇっっっっ♡』
子宮の入り口を刺激されたまゆは、吹き出すように愛液をまき散らしながらアッと言う間に昇りつめた。
ガクガクと震えるまゆのお尻を抱きしめながらゆっくりと指を抜く。
りん『んはっ♡ まゆったらこんなにビショビショにしちゃって本気でイッちゃったのね♡』
トロトロになったまゆの愛液を美味しそうに舐めながらりんは満足そうな表情を浮かべた。
※今付けているセリフは仮のものなので本編とは多少異なります。