買い忘れてませんか?
新作セールが一番お得! なので、終わってしまう前に、特に28日まで使える15%OFF全体クーポン併用できるうちにぜひぜひ~
30%OFFの学園祭買い回りクーポンが付与されるのも今月いっぱいです!
【優しいNTR】僕の恋人が家庭教師バイトで教え子の大学合格ご褒美にセフレになる約束をした件 ~ビッチな彼女の過去話~【KU100】
【どスケベ学園祭】片思い学祭ソープ ~ずっと好きだったギャルが指名できる競技ソープ部の模擬店~【6サークル合同企画】
【どスケベ学園祭】主演&監督! 地味メガネ先輩の囁きコメンタリーつきAV上映会 ~AV研究会自主制作作品個室鑑賞BOX~【6サークル合同企画】
レビュー書いてもらうと、それそのものがめちゃくちゃうれしいのと作品が知られて売れてくれるので大変ありがたい。
いつもレビューや感想のコメントをもらって感動するのですが、
どこが良かったのか、どこにドキドキしたのか、どこに興奮したのか、感情を揺さぶられた理由はなにか、そういう自分の中に起こったことがらを客観的に記そうとしながら作品を語ってくれるレビュー、全てが尊く、そのテキストもまた作品であるな、と思い知らされます。
ノットフォーミーな作品に触れた時、やたらと攻撃的に罵る人がいたり、ジャンルそのものを目の敵にするあまり作品そのものを確認もせずに作品の存在そのものを否定する人もいますが、作品が「18歳未満お断り」なのには、そういう大人にあるまじき振る舞いをする人には触れて欲しくない、という意味もあるのです。18歳以上であっても心がアダルトではない人は触れてはいけない。
アダルト作品であるからこそ、望む作品に出会って触れた人にどういう気持ちにさせたくて作品を作っているのかは明確だと思います。
そういう「何を感じさせたいのか」が無い作品(流行りのジャンルに乗っかっただけの作品にありがち)に触れてしまったときの残念な気持ちを糧に「自分向けの上質な作品を作りたい」と思って作ってきました。
なので、自分向けに作ったものに共感してくれていることが感じられると「見つけてもらえたんだな」と安心します。
レビューはそうやって作品から人と人をつなぐ役割を担っていて、私も誰かのレビューから知らない作品に触れてみようと思う機会はたいへん多いです。
だからもっともっと、こういう作品があるんだ、こういう作品が好きなんだ、という灯火のようなレビューが世界にあふれて増えることを願っています。
みなさまにおかれましては、さらなるレビューの地平をめざしていただきたい。
それが我々の明日の射精を豊かにするのだから。
(↑これが書きたかった)
この2作品、それぞれ高評価レビューを書くとそれぞれのオリジナルコンドームをプレゼントします
レビューを書いて、下のフォームから申し込むと抽選で10名様に!
https://forms.gle/9EcgghSat7SsRf2o9
こちらの作品も高評価レビューを書くと抽選で5名様まで、音声作品の次回作ギフトコードをお送りします。
https://forms.gle/YarG8PwFkKZ837CQ7