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七井さん
七井さん

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野朗フェス行ってきた日記

とても楽しい1日でした!

場所もメンバーも出来事も夢のように現実離れしていました。また行きたいなぁ!


数ヶ月に続く多忙業務により精神疲労がピークに達した頃イベントを知り、なぜかソロ参加を即決したことで冒険は始まります。

【登竜門?】

私は女性であり、界隈の比率的に少数……この存在が地雷だったら申し訳ない; 楽しみを邪魔したくない;

などと当初は頭を抱えていました。


相互様や主催様のツイートにはとても背中を押されたのです!!


あくまで♂メイン作品が好きな人の集まりだもんね!

不安なら無理をする必要はない。でも行きたかったんや。


欲しい本や気になるサークルをリストアップしているときの脳汁やばいよね。

【当日】

おはようございます、遅刻です。

「ゆっくり寝た方が英気蓄えられるじゃん^^」

朝遅く起きるんじゃなくて夜早く寝るんだよ愚か者


知らない土地。知らない駅。

学校行事しか東京に訪れたことのない七井は正気じゃないほどに彷徨い……

大幅に遅れながらも会場に辿りつきました。


やったね(号泣)

【入場】

あれ?意外と中規模?穏やかそうだし全然入りやs

んま〜〜〜〜熱気ィ〜〜!!!


全ての人が『好き』を胸に抱いているのだ____

そのエモーショナルに微笑みつつ、七井は緊張と興奮で意識が飛び、アヘアヘ熱に浮かされまくりました。


和やかであり頼もしいスタッフ方々、ハイクオリティなコスプレ、でーーっかい戦利品袋を抱える武士(モノノフ)、好青年紳士淑女な売り子方々、ニコニコして聞いてしまうアナウンス……すごかったなぁ……


居心地の悪さが生まれないことに驚きました。

というかそんなこと考えている暇がない。戦場では本性が出るなとすごく思いました。

買いたい本あるし、会いたい人いるし、なんかとりあえず歩いて、思考能力がなくなっちゃった。( ᐛ)バナナ


【会いたい人】


Twitter上に知り合いがごく少数の人間なので、せめて七井を見知ってくれている相互様へスマートに挨拶をし、ファンをさせていただいている方々へファビュラスに挨拶をs

「あ、っはい!七井です!ありがとうございます!会えてよかった!!」

「あの!Twitterで見てます!応援してて、その、本ください!あの、ありがとうございます。へへ」


辛かった。





都会来たのに全然写真撮ってなくて惜しいことしたな

野朗フェス行ってきた日記

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