支援者様(が見れる分)にも書きましたが、ちょっと書きたりなかったので追加補足。
孔雀王は実写映画も好きで今でも印が結べます(分かる人には分かる)この頃の男子キャラは眉毛が太く美少年・・でもないキャラでも少し睫毛が分かる程度に生えております。ただこれが曲者でして・・
どうしても人気が出てくると男性キャラでも過剰に睫毛ファッサ~させる傾向にありあたいはそれがどうしても許せませんでした。
ですので睫毛がないパズーやある意味虚無の目である鳥山明の悟空のデザインを好んだ記憶があります。
孔雀もそうですが、90年代の漫画やOVAのキャラデザは今でも好きです。ただ鼻三角(鼻の下を立体感だすために三角で描く)のがどうしても苦手で・・アレ意味ある?って友達に話して全く理解されなかった記憶があります。
(今でもアノデザインは時代が生んだ黒歴史だと思う)
時代の流れで今の転生アニメ含めほとんど顔のフォーマットが出来上がり無難なキャラが増えていますが、あらいずみるい先生やことぶきつかさ先生の絵をみると改めて好きだな~と思います。
そういった意味ではグレンラガンは冒険してたなぁ・・って思ったけどアレ何年前でしたっけ?感覚2.3年前ですが17年前!!!! こえ~
gogokatutoshi
2024-06-30 09:53:50 +0000 UTCペイ平
2024-06-30 09:24:01 +0000 UTC