秋空と紅葉の景色が目に移りますが、もう12月なんですね、、
1年早い……!
ということで、秋空だろうともって生まれた太い身体で寒さを跳ね返しそうな、アライグマの少年相撲取り鈴谷実(すずやみのる)くんを描いてみました。
中学二年の時、同学年の狸くんこと霧島栄治(キリシマエイジ)と、中体連の舞台で見合うこととなります。
アライグマくとしてはタヌキくんを一方的に知っていたりするのですが、タヌキくんとはそこで初顔合わせ、タヌキの取り組みの流れをあらかじめ知っていたアライグマくんは上手く相撲をとり白星を得ました。
そこから彼らの話は始まり、中体連の上位者(ベスト16)の合同演習のような合宿にて再開します。その後、からめてらくーんているに至ります。
こちらのイラストはらくーんているの後、進級し「猫野塚学園」にタヌキと共に入学した後の相撲部での一枚となります。
いろいろ設定だけ生えていて、作品やイラストに消化できていないのですが、描いていけたらとおもっています。。
◆文字なし差分
◆ジャージなし差分
◆その他のアライグマ君の絵