囚われた敵国の屈強な兵士たち、身ぐるみを剥されて
生まれたままの姿を独房の中で晒している。
抵抗するような鋭い視線をこちらへ向けているが、さて……
いつまで持つのだろうか?
荒い息を挙げる兵士たち、
肥えた身体から大量の汗を流し、濡れた体躯を醜く晒している。
いきり立った男根からは本人の意思と関係なく先走りが溢れている。
野太い声が独房を響かせる。
屈強の男たちは肥えた身体をガクガクと揺らしながら
だらしなく舌を垂らしている。
先ほどまでの抵抗が嘘のように、焦点の定まらない眼をこちらへ向けながら
頬を赤く染めている。
ビクビクとしなる男根、男たちの喘ぎ声がひと際大きくなると
大量の精液が独房に撒き散らされた。
この独房は敵国の屈強な戦士をわが軍の僕へと変貌させる空間
射精の悦びに目覚めてしまえばあとはこちらのものだ。
◆あとがき
ぎりぎり間に合わずすいません、、
屈強な戦士を下僕へと変えてしまう独房。
鍛えた体もなんかそういったルールの前に無力みたいな感じで描けたらと……!
おまけで最初に描いた没の別アングルを……
2023/05/04 天つ風越プランに変更
◆おまけ(別アングル)