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仲良し3人組熊獣人を洗脳してデブ獣人戦士に改造する話

部活帰りたまたま一緒になった熊の仲良し三人組、それぞれが部を率いる立場になり、部員たちの前では部長らしく振る舞う彼らも幼馴染みの間柄では砕けた調子で会話が弾むようだ。

ラグビー部所属のキャプテンを勤める大柄で筋肉質なガタイのハイイログマ。相撲部所属の三年、主将を勤める、ハイイログマより横に数回りデカイ太平肥満のツキノワグマ。水泳部所属の部長、二人よりも背の高いが脂肪も筋肉も蓄えたホッキョクグマ。

寮に住む三人はそれぞれの同室にすむ、部の後輩や仲間、部の副部長など待たせているため急ぎばやに戻る途中であった。

しかし、彼らの意識はそこで飛び、今は暗がりの施設で柱に身体を拘束され、目隠しをされ身体に嫌らしいことをされている。

アグレスと名乗った存在はいまから三人を洗脳獣人戦士に改造すると発言した。

最初は抵抗して見せた三人であったが、身体を愛撫されアナルを犯されて次第に、抵抗もみせず逆に求めるようになってしまった。

黒い毛皮のツキノワグマは肥満体だが、稽古で鍛えた太い筋肉の鎧をもち、県内で強者としてしられる選手である。今年の大会に向けて稽古を重ねていた。

ツキノワグマ「あ゛っ♥️あ゛、ケツマンコ♥️もっどついてくれぇ♥️おれ、主将なのに♥️アナルかんじちまうっ!♥️」

複数の黒いタイツを着たデブ獣人戦士たちに、口や脇そして、彼の白の三日月に射精され、彼自身の汗で黒く長い毛皮は濡れて淫靡な光沢をはなっている。

そんな彼を、太い肉棒でつき続けているのは、同じく黒い全身タイツを太いガタイに身につけた、サイの獣人であった。首から上と勃起したぺニスだけ露出したデブ獣人は、ツキノワグマが主将をつとめる相撲部の顧問であり師でもあるサイであった。

目隠しされていてもその良く嗅ぐ師の臭いを忘れてなかったツキノワグマは師自らに洗脳されようとしていた。

サイ「まだだ♥️こんなもんじゃねぇぞ!いつもの稽古をおもいだせ♥️俺が教えた身体の使い方ぁ♥️」

ツキノワグマ「押忍♥️せんせぇ♥️おれぇ立派な主将になりますっ♥️だから、せんせぇのサイチンポで、おれのクマケツマンコむちゃくちゃにしてくださいっ♥️お゛っん♥️」

涙を流し舌を出してよだれを垂らすツキノワグマ、普段の真面目なツキノワグマとは似ても似つかない姿を、顧問であるサイは、愛しそうに見つめる。大事な生徒を、ずっと部で育ててきた大切なツキノワグマを自らのてで洗脳できるという幸福感にぺニスは大きく勃起し、ツキノワグマのなかに、大量の先走りを溢れさせていた。

ツキノワグマに己の精子を流すだけでツキノワグマの洗脳は完了する。特別な改造受けたサイは洗脳機能を所有しており、精液を対象のアナルか口内で射精すれば即座に完了する。

しかし、アグレスより射精をしないよう指示受けておりすでに何度も射精の感覚を味わっているが、実際には射精していなかった。

サイ「どうだぁ♥️んっはぁ…おれのチンポは♥️」

ツキノワグマ「お゛♥️お゛♥️ぎぎもちいいっす!せんせえのちんぽすきですぅ!」

巨駆のサイとツキノワグマが汗と先走りをまきちらしながら深く愛し合っている。

そのとなりで筋肉質で赤毛のハイイログマが同じくおかされている。ふとい巨根の獣人にアナルをつかれ、乳首をいじられているが、熊の口には太いちんぽをくわえされられ、喉をつかれて大量の先走りを飲まされていた。

ハイイログマに先走りを飲ませているのは、大柄で筋肉質な硬太り体型の牛獣人であった。太い筋肉はタイツ越しにも隆起し、分厚い胸板には大きな乳首が透けていた。

牛はラグビー部の顧問であり、ハイイログマが部室を出るまで、一緒にいた人物であった。今年の大会優勝にむけ、他の部員たちより長いミーティングをしたばかりであった。

「がふ!ぅ…はぉ♥️んごぉ…うめ♥️せんせえのちんぽ汁うまいっす♥️」

「がはは、そうだろ!おめぇのための特別くさくして準備してたんだぁ♥️うめぇにきまってるだろ!ほらもっと動くぞ!」

「お゛ぶふ♥️んごお゛♥️」

尊敬する師のちんぽの臭いをすいこみながら、ちんぽにすいつきながら、ハイイログマは快感に己をゆらし気合いあげられた腹筋を何度も痙攣さ絶頂を味わっている。しかし、アグレスによって射精は制御されているため、でてくるのは先走りと潮吹きのみであった。

「せんせえのちんぽ♥️おれもせんせぇみたいになりたいっす!みんなにおれのちんぽ汁♥️飲んで欲しいっす♥️」

「よし、ならおれのちんぽミルクたくさん飲んで、ちんぽ汁デブクマ獣人に洗脳されねぇとなぁ♥️」

「なるぅ♥️なりたいっす♥️先生デブウシちんぽミルクでぇ…♥️洗脳されてデブクマ獣人になるすぅ♥️ふごぉごふごくごく♥️」

愛しそうにハイイログマの頭なでる牛と、幸せそうにちんぽから溢れる先走りをのみ続けるハイイログマ。

そのさらに隣でホッキョクグマがアナルを掘られ乳首をいじられて、美しい白の毛皮を洗脳効果をもたない精液と先走り、吹き出す汗で汚していく。ピンク色の両乳首を正面からいじられ、ちんぽが包まれるような快感にあえぎ声をあげている。ホッキョクグマの前にいるのは黒と白のツートーンの硬太り体型の大きなシャチであった。タイツ越しにも太い体躯はピッチリと映り、大きな両乳房の先には大きく肥大化した乳首がピコンと勃っている。シャチはシロクマの乳首をいじりながら、怒張したシロクマのぺニスを自身のスリットに挿入させて激しく動いてるのであった。

シャチはシロクマの所属する部の顧問であった。競泳水着のときには胸元まで隠していたため気づかれなかったが、乳首を触れられるだけで絶頂してしまうほどの変態モロ感乳首シャチ獣人と変えられてしまったのだ。

シャチは目の前の愛弟子ともいえる生徒の豊満な乳房をつかみ、指でピンク色乳首を愛撫する。それだけで、シロクマは下腹部に重い快感にを得て先走りをだらだらと垂らしている。

シロクマ「あ゛♥️んほぉ♥️おっぱい、乳首すげぇすせんせぇ♥️おれ、さわられるだけてあたまんなかいじくりまわされて、いっちまう♥️お゛ぉん♥️」

シャチ「いいおっぱいをしているじゃないか、お前が水泳で鍛えてきた成果だ♥️一杯気持ち良くなって皆の模範にならなくてはな♥️」

シロクマ「なるっす♥️おぉん♥️みんなと乳首感じ会いたいッスぅ…♥️」

シャチ「なら先生のおっぱいをさわって練習だな」

シロクマをだきよせ、勃起したシロクマのちんぽがさらにシャチの奥へと沈む。シロクマのほわほわとした太い腕を、シャチの筋肉質で太くテカリのある腕でつかむと自身の乳房に添える。

シャチ「ほら、これが先生のおっぱいだ♥️さわって、ん、んお゛♥️おほぉ♥️そ、そうだもっと乱暴にしてくれぇ♥️」

シロクマ「すっげぇ♥️せんせぇのおっぱいやわらけぇ、乳首がめっちゃ硬い♥️はぁ、すいたいっす!しゃぶりたいっすせんせぇ」

シャチ「いいぞぉ♥️はぁ♥️だがそれはお前が洗脳されて乳首モロ感デブクマ獣人になってからだぞ♥️」

シロクマ「なるぅ♥️おれぇんほぉ♥️きもちいぃ、おれももっと乳首むちゃくちゃにして欲しい…♥️おおっ!洗脳されたいす!せんせぇとおんなじ乳首モロ感になりたいっす!」

シャチ「わかった、今はこれで我慢してくれ」

そういうとシャチはシロクマの唇に自身の唇をかさねた。

シロクマ「むぅ♥️ふぅん…はぁ、せんせぇ、おれ♥️」

シャチ「たくさん気持ち良くなって洗脳されような、それから先生と♥️たのしいことしよう」

シロクマ「はいっす♥️せんせぇ、大好きッス♥️んぅむふぅ♥️」


三者とも全てのステータスがエロへ堕ちるのを確認すると、目隠しがはずされ拘束していた柱や近くにいたデブケモ全タイ獣人が後ろへと下がる。

勃起した三体の大柄な熊獣人達は、目の前の立体映像のまえにがっしりとした筋肉の凹凸をそれぞれの誇示するように並ぶ。それぞの部の長が、顧問である師に、導かれてここまできたのだ、世界を侮辱するかのようなエンブレムを、濁った六つの瞳が幸せそうに見つめる。鈴口からは悦びで先走りが漏れだしていた。

スピーカーらしき装置から声が漏れる

《我は冥王アグレス、貴様らを支配するもの》

《我が声に従い、洗脳変態デブケモ戦士として生まれ変わるのか答よ》

耳をたてて聞いていた三人は真剣な瞳でこたえた。

シロクマ「俺はみんなを♥️乳首モロ感デブケモ水泳獣人戦士に洗脳することを誓います♥️んほ、お゛♥️」

ツキノワグマ「俺もぉ♥️部の仲間達をアナルモロ感デブケモ相撲獣人戦士に洗脳することを誓います♥️んほお゛♥️」

ハイイログマ「俺も、チームメイト全員一帯となって♥️同じちんぽの味共有する、ちんぽ汁デブケモラグビー獣人戦士に洗脳するをことを誓います♥️んごぉ♥️おほ♥️」

鍛えあげた肉体を大きく反らして敬礼する三人、勃起したちんぽからは先走りが垂れ、下に水溜まりを3つ作っている。

《では、変態洗脳の儀式を始める、洗脳先導者前へ》

シロクマの前に全身タイツのシャチが、ツキノワグマの前に全身タイツのサイが、ハイイログマの前に全身タイツのウマ並び立つ、三人の教師とも股間を大きく勃起させ、隆起した乳首がタイツ越しにもみてとれた。

三人の教え子たちは、それをみて美しさと憧れの気持ちになった。

教師は自身の勃起したちんぽの先端に細い棒状の機械を尿道に挿入するかたちでセットすると、生徒の後ろから抱きつくとアナルに機材ごとチンポをぶちこむ

シロクマ「んお゛♥️んぼぉ♥️せんせぇのちんぽ♥️おれんなかでぇ♥️」

シャチ「シロクママンコ♥️アグレスさまの洗脳器がおれの前立腺スリットのなかぐちゃぐにしてるぅ♥️」

ツキノワグマ「んお゛お゛♥️先生のちんぽでおれのケツマンコこわれる、ちがう♥️ざっぎまでどぢがう゛お゛♥️」

サイ「アグレスさまのお力でぇ♥️俺の精液で大好きな生徒を洗脳のできるぅ♥️ケツマンコガバガバにしてぇ愛してやるからなぁ♥️んぉ゛♥️」

ハイイログマ「おお゛♥️ふといぃぎぃがあああ♥️ケツマンコぉ♥️おれこんなきもちいいなぁんてぇ♥️せんせぇのチンポが腹んなかかき回してぇ♥️ぐちゃぐにされてる♥️あ゛あ゛…♥️」

ウシ「穴の筋肉に力をいれて踏ん張れ♥️アグレスさまがお前を洗脳してくれるぞ♥️先生のちんぽ汁♥️たくさんぶちこんで愛してやるからなぁ♥️

三組のデブケモが白目を向いて、口はだらしなく開いて舌と唾液を垂れ流し、勃起した乳首と乳房を汗と共にゆらし、下腹部は痙攣するように脂肪から腹筋が隆起している。先走りは大量に垂れ汗と共に水溜まりを広げている。

声をあげる6体のデブケモは何度も射精の感触を味わいつづける。

《では、新たなる獣たちよ、汝らは我がくだるか否か。その身の咆哮で以て答よ》

三人「ささげます♥️アグレスさまに♥️己も心もささげますっ!♥️」

迷いのない音がホールに木霊した。

《よろしい、では此度一時の精液の解放を緩そう。我への忠誠と共に師と弟子共にはてるがよい》

師と弟子「アグレス様♥️アグレス様♥️忠誠を誓います♥️お、お゛おお♥️んほお♥️あ゛…あ♥️」

激しく動く六人が弓なりに身体をそると、期待あげられた筋肉が肥大し、教師達のちんぽから精液が暴れるように、溢れだした、それを機械がすべて漏れないよう吸収すると、教師から外れ生徒をのアナルに装着され吸収される。

シャチ「おごおぉ!♥️はいってる生徒のなかにおれのちんぽ汁はいっていく、ぁぁ♥️」

サイ「んほぉ♥️せんのう精液が流れていく♥️はぁ、すごい量だとまんねぇ♥️

ウシ「んも゛ぉ♥️ああ゛すっげぇ!おれのちんぽ汁が愛する生徒に♥️しわあせだぁ♥️んもぉ♥️」

装着された装置は前立腺に強い刺激をあたる。既存の精液をすべて放出して入れ換えを行うためであった。さらなる快感にちんぽを勃起させたくま達は感じたこともない射精の快感に、頭が真っ白になり既存の倫理観や考えたかたができなくなる。前立腺にとりついた機器から電気信号を脳へとおくり、熊たちはどんどん変態デブケモ獣人として洗脳せれていく、それは自分達の考えたことのない科学的知識から戦闘知識にわたるまで様々であり、アグレスの手足として機能する性能を与えられていく。

そして、射精感が最高値になると、師のちんぽをアナルで感じながらきつく締めると、咆哮しながら大量に射精をした。

シロクマ「がああああああ!!!♥️♥️んぉ♥️ごおあああああ!!!いぐっ!♥️はぁ、いぐううううううう!」

ハイイログマ「ぐああああああああ!♥️ひぃ、ふぁ♥️とまんね♥️があああっ!いぐっ!お゛お゛…お゛お゛♥️」

ツキノワグマ「けつまんこおおお♥️しぬぅ、せんせぇのちんぽ汁♥️すげぇ、おれのちんぽ汁そのまんま出てきてるみたい♥️しゅケツマンコはらんじゃうよぉ♥️うおん♥️」

しばらく淫乱な叫び声と、射精のおとが響くと、くま達の精液はすべて教師の洗脳精液へと入れ替わり。前立腺に設置された洗脳器から、全身タイツである、デブケモ獣人戦士用のスーツが展開される。

ケツマンコからもたらされる快感に三人の熊は震えながらはじめての変身を完了した。

頭とちんぽ以外黒いタイツを纏った熊達は、教師の隣にならび、その後ろにデブケモ達が整列する。三人とおなじ熊やパンダ、獅子や虎、馬や象、カバや猪など、大柄で太った体格の良い雄ばかりである。

雄達は前の6人と違いちんぽほタイツのなかであり、勃起したちんぽはタイツ越しにくっきり浮かびあがり、先端に淫乱な染みを作っていた。

洗脳デブケモ獣人達はアグレスへの忠誠を誓うと、室内を精液と汗の匂いで満たした。

普段の生活に戻された三人は、それぞれ顧問と熱烈な求愛とセックスをし、そのあと三人で愛を語り互いを犯しあったあと、自分達の寮の部屋へと戻っていった。

ハイイログマが部屋に戻ると、心配そうな顔をしたグレートピレニーズが、安堵したような顔で迎えいれた。

グレートピレニーズ「やっと帰ってきたか、心配させんなよなー」

ハイイログマ「すまんすまん、先生と話し込んじまってよ!」

グレートピレニーズ「そうだったのか、、、連絡くれれば俺も行ったのに」

ハイイログマ「次からはそうするわ」

そういいながら、グレートピレニーズに近寄るハイイログマ。鼻先が触れる程度の距離までちかずくハイイログマ、グレートピレニーズの鼻先にハイイログマの体臭が流れてくる、普段のそれとはちがって、嫌な気がせず、むしろ高揚感を得られるほど良いものであった。

ハイイログマ「心配してくれてありがとな」

グレートピレニーズ「なっ♥️そんなはずかしいこというな」

ハイイログマ「照れんな照れんな」

グレートピレニーズはスンスンと鼻を揺らす、もっと、この臭いを確かめたいと本能が求めている。

ハイイログマ「ん、おれ汗臭いか、、すまん、ちょっと風呂いくわ」

はっとしたグレートピレニーズは、ハイイログマの後を追う、寮の部屋に備え付けのシャワー室に二人の雄が入る。

ハイイログマ「おまえまだ風呂入ってなかったのか?」

グレートピレニーズ「えっと、まぁそんなとこだ、、、」

グレートピレニーズは先ほど、寮の大浴場につかってきたばかり、シャワーなど浴びる必要はないはずだった。しかし何故か肥えたハイイログマの後をおってしまった。

グレートピレニーズ「まぁ、頑張ってるキャプテンの背中ぐらい流してやるよ」

ハイイログマ「それならたのむ」

狭いシャワールームにふとい体躯のハイイログマとグレートピレニーズが密着するかたちで扉がしまる。

もう隠せなくなったハイイログマの体臭を、グレートピレニーズは感じていた。

水をシャワーから出して、ハイイログマ背を流すグレートピレニーズ、太く鍛えた熊の肢体、筋肉が山のように隆起している。しかし触ってみると柔らかくさわり心地が良い。グレートピレニーズも同じ部に所属するチームメイト、同様のトレーディングにより鍛えられたからだつきだが、脂肪の量も多く、大きくでた腹がハイイログマの背中に密着している。

グレートピレニーズはハイイログマの臭いに興奮し、その太い逸物は大きく怒張し、ハイイログマのケツの割れ目に食い込むか達で触れていた。

ハイイログマはその感触にすでに興奮し、ちんぽを勃起させ先端からは、洗脳機能を持った先走りが溢れていた。

グレートピレニーズはハイイログマが気づいていないと勘違いし、両手にボディソープをつけてお手製のスポンジにみたてて、背中や肩を洗う。鼻を撫でる異様な臭いに息をあらげながら、ハイイログマの身体つきを確かめるように洗うグレートピレニーズは、ハイイログマの胸を揉むように洗う、すでに勃起したちんぽはハイイログマのケツマンコに挿入されており、グレートピレニーズの胸や腹をハイイログマの背中にこすりつけていた。ケツを彫られ乳首をいじられて流石に甘い声をあげてしまうハイイログマに、グレートピレニーズは、からだをはなそうと後退が、背中側にスペースなどなく、びくりと身体を揺らすだけだだた。

グレートピレニーズ「す、すまん、おれひどいこと、こんな…お前の臭いでおれ…」

ハイイログマ「んっ♥️気にしなくて…んはぁ♥️いいぞ、臭いが気になるのか…?」

そういって、振り向いて笑みを浮かべたハイイログマはケツマンコからグレートピレニーズのちんぽを名残惜しそうに抜くと、へたりこんだグレートピレニーズの目の前に怒張し先走りあふれさせたちんぽを向ける

グレートピレニーズ「あぁ…んふぅ♥️」

ハイイログマのちんぽから垂れた先走りが、グレートピレニーズの鼻先を伝い流れていく。

顔を赤らめて荒い息をするグレートピレニーズはハイイログマを物欲しそうに見つめる。

ハイイログマ「しゃぶっても…いいぞ♥️」

グレートピレニーズ「んむふぅ♥️ごくんごくごく♥️…ふぅあ、くっせぇ♥️キャプテンのちんぽ良い臭いすんだぁ♥️あぁ」

むしゃぶりすすけた顔でハイイログマのちんぽをしゃぶるグレートピレニーズ。

臭いと味、感触を得る度、脳が蹂躙され、勃起したちんぽから先走りが溢れてくるグレートピレニーズ

そんな信頼するチームメイトであり、何でも話せる関係のルームメイトである、親友ともいえる間柄のグレートピレニーズが、自身のちんぽを一心不乱に求める滑稽姿に、愛しさを覚えずにはいられない、なにより、アグレスより尊敬する牛の顧問を経て繋がったこの力をグレートピレニーズへと与えられるという満足感、幸福感に喜ばずにはいられなかった。

ハイイログマ「あっふぅ♥️きもいちから♥️このままずっとしゃぶってて欲しいんだが、そろそろ精液がでそうなんだが、お前は飲みたいか♥️これより美味しいみたいだぜ?」

グレートピレニーズ「このちんぽよりおいしいのか♥️」

ハイイログマ「みたいだけど、どうする?」

グレートピレニーズ「お、おれは、、、おまえの飲みたい♥️ほしぃ♥️」

ハイイログマ「わかった、」

そう言ったハイイログマは自身のからだから全身タイツである、デブクマ獣人戦士の姿になると、目の前のグレートピレニーズにさの姿を晒した。

筋肉の凹凸をくっきりさせるタイツにとむわっとあふれる濃い香りに、グレートピレニーズは見とれ、ちんぽ汁をあふれさせる。

ハイイログマ「ほらぁ♥️しゃぶりな♥️」

グレートピレニーズ「あっ♥️ふぅん♥️っはあ…精液、デブクマ精液ほしぃ♥️」

ハイイログマ「我が主アグレス様にその身も心も捧げるなら与えよう♥️」

グレートピレニーズ「ささげる♥️ささげるからぁ♥️精液ちょうだい!」

ハイイログマ「いいぞぉ♥️んっ、あ、アグレスさま、行きます!チームメイトの親友グレートピレニーズをあなたの下僕、デブイヌ獣人戦士にせんのうしますぅ♥️」

どぷどぶとハイイログマの白濁した精液がグレートピレニーズの中でも溢れる、それを、必死でこぼさないよう幸せそうに飲み下すグレートピレニーズ。

勃起した自身のちんぽにも快感が巡るが精液がでず変わりに潮吹きをしている。

グレートピレニーズ「あ…♥️はぁ、はぁ♥️んおおおお!があああああああ!」

全ての精液をのみくだし、荒い息をするなか、突如全身が快感に支配されるグレートピレニーズ、なにかを求めるように前に伸ばされたてを握ったハイイログマは優しくグレートピレニーズのふとい体躯をだきしめる。

その感触にハイイログマを抱き締め返したグレートピレニーズ。

グレートピレニーズ「あっ♥️あぁ♥️おれ、すまん、アグレスさまに忠誠を誓わないとっ♥️」

ハイイログマ「おちつけ、いまはおれのことだけを考えろ…アグレス様のことはそのあとでいいから、な?」

グレートピレニーズ「あっ♥️ふぅ…んっ」

グレートピレニーズは目の前の優しい熊の唇に自身の唇わ重ねた。グレートピレニーズはハイイログマのことが大好きだった。いつからかわからないが、きっともうずっとまえから、好きだったんだと認識した。

グレートピレニーズ「おれぇ。お前が好きだ…おれのキャプテンでいてほしい…」

ハイイログマ「あぁ、俺もだよ…お前が好きだ、おれと一緒に、、♥️ちんぽ汁ラグビーデブケモ獣人になってくれないか?」

グレートピレニーズ「なる♥️なるぅ♥️いっしょがいい…♥️おっお゛お゛ん♥️」

そう宣言した瞬間、グレートピレニーズの白く大きなケツのマンコから、黒く粘着質な液体が這い出ると首から上だけ残して、グレートピレニーズの太く鍛えられた身体を満たしていく。

グレートピレニーズ「あああああああ♥️んほおおおお!わおおおおおおおん♥️」

遠吠えのような声をあげるとグレートピレニーズはハイイログマ同じ全身タイツ姿に変身した、ことなるのは股間の部分で、いきり立ったちんぽを外にさらすハイイログマとちがい、グレートピレニーズの太短いちんぽはタイツの内がわで勃起し、鈴口から漏れる先走りで染みを作っていた。

ハイイログマ「ああ♥️いっしょだ!おれと一緒に慣れなたんだ!んむぅふ♥️愛してるぞぉ♥️」

グレートピレニーズ「お、おれぇもぉ♥️一緒!ずっといっしょがいい!ずっと好きだから♥️おれ!」

ハイイログマとグレートピレニーズは深い口づけをかわしながら、おたがいの鍛え抜かれた肢体をまさぐりあい、ハイイログマがグレートピレニーズのケツマンコに自身のちんぽをぶちこんで、相棒の処女をいただくのであった。

同時刻、別室のツキノワグマは溺愛する後輩タヌキの相撲部員を、匂いで自身のベッドに呼びそのなかで、愛しいタヌキのケツマンコをほりあげて、唇を交わして全身タイツの姿に変身させて、ベッドで獣同士のような激しいセックスを始めていた。

さらに別室のシロクマは、同じ部の副部長であるセイウチに胸の感触と臭いで誘い。セイウチの誰にもいじられたことのない乳首をモロ感デブケモ乳首へと開発し、セイウチのケツマンコをほりながら乳首をいじると、シロクマの射精と共にセイウチの身体は全身タイツの姿へと変わっていった。

今度はおれの番だと、セイウチがシロクマのケツマンコにタイツ越しにアナルをほり、愛しいシロクマの乳首を優しくいじるのであった。

おしまい?

読了ありがとうございました。

イラストより文章に力を入れてしまったのか、無駄に長くなってしまった感ありますが、洗脳モノ書いてみたいなと思いこの度投稿しました。楽しんでいただけたら幸いです。

2021/10/01 天つ風越プランに変更

◇おまけ

【文字なし版】


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