とある大学に通うため、遠方から引っ越してきたボブくん。
土地勘がないため勝手がわからず、街中で迷子になり困り果てていた。
そんな時、黒髪赤目のデカチチぶら下げたいやらしい身体つきの女性に声を掛けられる。
「あの・・・随分困ってるようですけど大丈夫ですか?」
あまりにも便所に適したドスケベボディだったために、ボブくんは硬直してしまう。
だがしかしそれも一瞬。すぐさまこの女とパコハメするために頭脳を総動員する。
(身のこなしに隙がねぇな・・・いや、そーいや地元で捌き損ねた”アレ”が大量にあったな・・・
なんかに使えるかもと思って持ってきちまったが・・・酒にアレを混ぜて・・・へへっ。
可哀そうな身の上話でもきかせりゃ同情して油断してくれるだろ。
いくら困ってそうだからって、俺みたいなデケェ男に声かけるぐらい優しいんだからよw)
そうしてボブくんはズボンをせり上げる自身のイチモツを隠しながら、デカチチ女に道を尋ねたのであった。
モーション: AuthorErrors69氏
制作者様みなさんに感謝を
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