今日は念願のソロキャンデビューだ!
上手くやれるかな…!
「おーっす!もしかしてソロキャン初心者クン?」
わ…!すごいカッコイイ…
狼獣人のお兄さんだ…!
「初めてだと色々わかんないでしょ!オレが教えてあげるよー!」
えっ…!こんなカッコいいお兄さんに…!?
なんて親切なんだろう!ソロキャン来てよかった!
「ほらほら!肉焼けたぞー!いっぱい食べな!」
テントの設営から火おこしまで手伝ってもらった上に食料も分てくれるなんて…!
お兄さんいい人すぎる…!
というか見た目怖そうなのにこの笑顔はずるいよー!
「夜は冷えるから。これ飲んであったまりなよ」
やばい…こんなに誰かに優しくされることなんて無いから泣きそうだ……。
またお兄さんとキャンプしたいな……。連絡先、教えてもらえるかなあ。
「じゃ、楽しかったよ。ゆっくり眠ってね」
あっ…もう寝ちゃうんですね。連絡先聞けなかった……。
おれももう寝よう……
…
……
………
ん?なんだか物音が聞こえるような……
!??!?!?お兄さん?!??!?
「だめだよ僕ちゃーん❤️ちゃんと戸締まりしとかないと不用心じゃん❤️」
えっ!ちんぽでっか!
「キミ、これからオレに襲われちゃうの❤️レ◯プってやつ?❤️」
えっえっえっーーー!?!?!
むしろ願ったり叶ったりなんですけど、その場合でもレ◯プっていうんですかーーーっ!?!?!?
あっあっ!お兄さんすごい……!
すげえケツ締まるっ…!!
「おやおや結構ノリノリじゃん❤️もしかして待ってた系?あは❤️」
「お兄さんの身体、最高っす!」
「嬉しいね❤️オレのおまんこにいーっぱいぴゅっぴゅしような❤️」
「はいっ!」
…
「なあんだ!最初からオレのこと好みだったんだ❤️じゃあストレートにナンパすればよかった❤️」
「はい…!良かったら連絡先…」
「いいよ❤️キミ、かわいいから❤️今度は外でエッチしちゃう?❤️」
「えっ!はい!」
「んふふ❤️エッチだねえ❤️」
號ゆうごう
2021-12-04 08:20:00 +0000 UTCこのた
2021-11-27 19:45:51 +0000 UTC