※この記事には成人向け要素が含まれております。高校生含む18歳未満の方の閲覧はしないようにお願いします。
気温が暑かったり寒かったりと寒暖の反復横跳びが続いておりますが、皆さまは大丈夫でしょうか。私は寒暖差ストレスによる咳が止まらない状況です、風邪ではないです。季節の変わり目はこういう事がよくあるので、今度、安定した気温にして欲しいと頼んでおこうと思います。
そんなことは置いといて、今回は水着常陸を描きました~!
常陸について過去の投稿にも説明しましたので、あまり分からないという方はそちらの記事に目を通していただくか、「魂これ 常陸」と検索かけていただければ大体分かると思います。
今年も水着衣装が実装され、その中に最愛の💕常陸💕も対象だったのですが、特徴的かつ前衛的な水着姿に界隈をざわつかせる衝撃を与えましたこのお方。というか、これをデザインとしておこすボス凄いですね……色々忙しいと思いますが休んで欲しいところです……。
話が少し逸れましたが、今作はその水着で登場します。上着やサングラスを着ていませんが、その姿も格好良いのでぜひ公式絵を見て下さいねっ!
本来は水着着用のみのイラストだけでしたが、描く過程で差分が出来上がって少しもったいなく感じたので、こちらに上げました。ファンボも動かさないとですね。そして今回はレイヤー触れるプランは用意してません。
また、表記していませんがモザイク差分も用意しました。
それでは、本編どうぞ~!!
※本編に出てくる「常陸」はどこかの荘園の常陸となります。私の荘園ではないのは確かです。
とある日、声聞士と一緒に海に出かけた常陸。水着の造形がきわどいため、大きくなるとある意味目立って、一緒にいる主に迷惑をかけてしまうのではないかと考えた。ショルダーバッグ型ビキニパンツが隆起しないよう、出掛けるまで今日はもう出ないぐらい抜いておき、心置きなく遊べるように準備をした……のだが。
自身の精力は身体の大きさから来るものなのか……? と疑念に思いつつ、常陸は事前に主に一人で泳いでくると伝え、人気がない岩場の海岸へと訪れた。足場が不安定なことや大きな岩があちこちにあり、景色も相まって人が寄ることはないだろう。そう考えた常陸は大きな岩に隠れ、隠しきれない自身の一部で水着の生地を大きく隆起させた。生地が引っ張られて、自身の形をくっきりと映し出していた。
窮屈な水着から興奮が治まらない己の刀を抜刀するのは難しく、水着という鞘に納めたまま熱を帯びた刀を冷ますために、常陸は胸にある2つの突起に指を触れた。
(……しばらく弄っていたからか、こっちも大きくなったのか……?)
己の刀を充分に触れないため、最近新しい扉を開くために感度が上がった突起で致す事にした。軽くこねるだけでも電撃が走るような快感。自分の肌に合っているんだなと指を回しながら思っていた。
気付いたら常陸は無我夢中で指をひたすら動かしていた。強い快感が絶え間なく続き、水着越しに我慢汁がとめどなく溢れ出て先端から濡らしていく。止まらない刺激と我慢汁によって、足元に水溜まりを作り出した。
しばらく快感の波にさらわれていると、自身の奥から大波が来る気配を察した。今朝で散々出し尽くした白濁としたものではない、それ以上の大きな津波の飲み込まれる気配。
常陸はその津波に飲み込まれてしまい、熱を帯びた己の刀を鎮めるための冷却水が水着の鞘越しに自身の猛々しい刀に見合うように勢いよく噴き出した。それでもその原因を作っている指の動きは止まらず、そのたびに刀が幾度も跳ね上がると同時に冷却水も噴き溢れていく。足元には冷却水という潮吹きの水溜まりが大きく広がっていくが、まだ熱が治まる気配を感じない……。主の元に戻るにはもう少し時間がかかりそうだ……。
―——————————————完———————————————
ここからセリフと効果音が無い差分と、水着がない姿の差分の記載となります!
・セリフ&効果音無し
・水着無し
雄って感じの巨根から噴き出す潮吹きは最高ですね!!! その巨根からのおしっこも好きですし、それらで心の潤いが満たされるような感覚になります。
とりあえずこんな風に噴き出すか問題はさておき、出来なそうなものを再現するほど楽しいものは無いと思います。
厚塗りにハマっていて、いままでの雰囲気とは少し違いますし、そして、あまり描かない俯瞰描写のため上手く描けているだろうか……。気に入ってくれたら嬉しい限りですねっ!
ここまで見て下さってありがとうございました!!
ここから下はおまけとしてモザイクで処理したものになります。イラスト自体変わっていませんがよかったらそちらも見て下さい!