※この記事には「ポケットモンスターブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール」のネタバレとなる要素があります。ネタバレしたくない方は閲覧しないようにお願いします。
改めて「ポケットモンスターブリリアントダイヤモンド・シャイニングパール」の発売おめでとうございます!前ダイパはプラチナの方をプレイ済みで記憶にもありますが、今作がどのように変わっているのか楽しみもあります!
そんなわけで自分自身がどのように感じたかの日記を書いてみようかなと思います。ネタバレ要素を含むので、閲覧制限を設けてみました。
本作を起動と同時に言語設定と主人公の容姿の設定。プラチナでは「コウキ」でプレイしたので今回は「ヒカリ」でプレイします。
主人公の名前は「ユキ」。
ライバルはシンプルに「ジュン」です。
開始早々ナナカマド博士が登場。歴代博士では覚えにくい名前だと私は思う。ナタデココ?ナマカマボコ?なんだっけ。
ポケモンの世界について軽い説明が終わった後、気づけばテレビの番組を見ていてどうやら終盤を見ていたようだった。「赤いギャラドス」が云々といっていて「あれ私ジョウト地方にいるんだっけ?」となる。「色違いと言えば赤いギャラドス」はどうやらポケモン世界の紹介における基本なのかな。
ただテレビの内容を見ていて「藤○弘探検隊」というのがスピードスターの如く頭を横切る。結構知っているネタかと思いきや、それは自分が知っている事であって周知でなければ分からない事…。ちなみに知っているだけで世代ではないです、一応。
もしよければその「藤○弘探検隊」というのを調べてくださったら伝わるかもしれない。
テレビを見終えると操作できるようになるので、自宅なのに初めての感覚で家宅捜索をし始める私。探索は重要、色々変化もありそうだし面白い発見もあるかもしれないからね!
さすがswitch。グラフィックがすごい。床が反射して自分が映っている。ほかの家具たちもそれぞれ調べてみても反応もがある。
ベッドを調べてみるとなんと寝れるではないか。布団に入り込んですやすやと。感動。前世からの記憶から辿るとあのポケモンの関係あることではないかと思うけど、それは行ってみないと分からない。今作はイベント不良も解消しているとか風のうわさで聞くので。
このまま寝続けてもいいけど一生この記事も進まなくなるからおとなしく起床。
そういえば自分の容姿も紹介のイラストとは少し違うことに気付く。
帽子を被っていなければ履いているブーツの種類も違うではないか!帽子は気づくけどブーツはランニングシューズやらブーツやらがあるのかな…まだそこまで進めてない。
とりあえず呼ばれているみたいなのでさっさと外に出てみようかな!ここまでの記事を描くまでに外も出ていないからね、はやくポケモンに会いたい。
次回はポケモンに無事あえるのか、それとも道中のイベントにひかれて留まってしまうのか。それは自分自身次第!
こんな感じでめっちゃゆるゆるな感じでやっていきます。
ここまで見てくださってありがとうございましたっ!!