1).【夏葉】「…ねぇちょっと、P?♥ まだイケるわよね?♥ ♥ ♥」 【P】「…い、いやぁ、割と限界近いんだが…💧」 【夏葉】「…んもぅ、私はまだまだ満たされてないのだけれど? アイドルの万全な管理もプロデューサーのお仕事なんだから、これくらいで肩で息を吐いていたら私のP失格よ?♥」 【P】「うぐ…、そうは言ってもだな…💧 💧 」 【夏葉】「…それに私、もっとあなたが欲しくてたまらないんだから💕 ほらまたこんなに溢れちゃってきて……って、もうっ!これ以上乙女に恥をかかせたら、あなた男としても落大よ!?」」 【P】「う〜ッ、わかったわかった! …俺も夏葉の愛液ドロッドロのオマンコ見てたら、また我慢できなくなって来たからもう入れてもいいよな!?」 【夏葉】「うふふっ、そうこなくっちゃ♥ 流石、私のPねっ♥……いいわ、来て♥ ♥ ♥」 2).(ヌチュ♡…ヌリュリュリュリュッッッッ♡ジュプンッ♡ ♡ ♡) 【夏葉】「…ふぁあ゛あああああああ〜〜〜〜〜ッッッッ♥ ♥ ♥ ♥ ♥」 【P】「うぐぅッ…!やっぱり夏葉のオマンコの中っ、ぐちょぐちょに熱くてめちゃくちゃ気持ちいい…ッ!!」 【夏葉】「…あ゛ぁッ♥ んん゛ぅっ♥…はぁっ♥ ……ふふっ♥、あなたのもまたもうこんなにガチガチに硬くなってて、最っ高に気持ちがいいわッ♥ ♥ ♥」 3).(ジュップ♡ ジュップ♡ ジュプンッッッ ♡ ♡ ♡) 【P】「…ッく!、トロットロに蕩けそうなのになんでこんなにキュウキュウに締まるんだよ…!?」 【夏葉】「ふぁあッ♥…わからなっ、んんッ♥ …い、わっ…それっ、勝手にぃ♥ ♥ ♥…はぁッ♥ …で、でも、少しあなたとの、タイミングというか…あんッ♥…もっと気持ち良くなるリズム感みたいなの、ふぁっ♥…わかってきた、んぅッ♥…気がする、わ…はぁんッ♥ ♥ ♥」 【P】「ん゛う…はぁッ、…すげ…それマジかぁ。…確か、にっ、最初のころよりっ… はぁっ、…動きがスムーズになってきてた気がっ、してた…けどっ、夏葉が合わせてくれてたんだ、な…っ!」(ヌヂュンッ♡) 【夏葉】「んぁあッ♥……んふっ♥、ちょっと違うわ…たぶん、無意識であなたもっ、…私に合わせ…て、んぁっ♥…くれてるわ、ああッ♥ ♥ ♥」 【P】「そ、そうかな…? んっ…!」(ジュプンッ♡ ジュプンッ♡) 【夏葉】「ふぁッ♥あぁんッ♥♥…ふふっ、そう、よ♥……そうじゃ、なかったら…、こんな、にっ…気持ち良くなる、わけが…ないっ…ふぁあッ♥ ♥ ♥ …らからッ、もっといっぱい突いてッッッ♥ ♥ ♥」 4).(バチュッ♡ バチュッ♡ バチュッ♡バチュンッッッ♡ ♡ ♡…ゴツッ♡ …ゴッ♡ ゴッ♡) 【夏葉】「…んぁあ゛ああッ!!?♥ ♥ ♥…それッ♥、おくぅッ!!♥…当たって!?♥ ♥ ♥(ビクビクンッ♡」 【P】「う゛ぉッ!?…これっ、夏葉の子宮口に当たってるのか…!?」 【夏葉】「…イ゛っ♥ …ゃああッ!!♥ ♥ ♥ らめそれっ…きもちよすぎれッ …あらま…おかしくっ、なっひゃ…うぅぅぅッッッ!!♥ ♥ ♥(ビクッ♡ ビクッ♡」 【P】「こ、こら、夏葉…!? ここ路駐だし、そんな大声出したら外に聞こえちゃうって…!💦」 【夏葉】「ら、らって、こんらのぉ…ッ♥、ひぁああっ♥ ♥ ♥ が、がまんできにゃ…い゛ぃぃッ!!♥ ♥ ♥」 【P】「んぅっ…!、た、確かにこれッ、俺のチンポの先に吸盤が吸い付くみたいでめちゃくちゃ気持ちいい…!!」(ゴチュッ♡ ゴチュッ♡) 【夏葉】「ふぁああッ♥ ♥ ♥…らめぇっ、またイ゛…クッ♥ あ゛…んぅぅッ!!!♥ ♥ ♥(ビクンッ♡ ビクンッッッ♡ ♡ ♡ )」 【P】「ううっ…!これやべぇ…マンコの奥でフェラされてるみたいだ…!!こんなの俺ももう我慢出来ねぇ…夏葉っ、また出すぞ…っ!!」 【夏葉】「ああ゛ぅッ♥…きれッ♥ ♥ ♥ ナカにっ、あなたのせーえきっ♥ ♥ ♥ わらひもッ、まらイッひゃ…ううぅッ!!!♥ ♥ ♥」 【P】「なつはッ!…ぐっ、イクぅッ…!!」(バチュバチュバチュ♡… バチュンッッ ッ ♡ ♡ ♡) 5).(ドピュドピュッ♡…ビュクッッ ♡♡ …ビュールルルルッッッ‼︎!♡♡♡♡♡) 【夏葉】「…ぁああ゛ッ❤……んぁあ゛あああああ~~~~~ッッッ!!!💕💕💕💕💕」 【P】「うぐっ!、あう゛うぅ…ッ!!!」 (ドプッ♡ ドプッッ♡♡… ドピュルルルッッッ♡♡♡♡♡)」 【夏葉】「ふぁああッ❤…ぁ゛あああっ❤ ❤ ……すごっ、Pのせーえきっ❤ おにゃかにドクドクッて…いっぱい、んぁっ❤️ …れてるの、わかる…わッ💕💕💕」 6.) (ビュクッ♡ ビュクッ ♡ ビュクルルッ♡♡♡) 【夏葉】「はーッ♥ はー♥…んぅッ♥ ♥ ♥ …んふふっ♥ ♥ ♥」 【P】「はぁッ!、はぁーっ…。ど、どうした夏葉?…大丈夫か??💦」 【夏葉】「いえ…ごめんなさい♥ なんだか…あなたのせーえき、わたしの中に注ぎ込まれるのが気持ち良すぎて嬉しくなってきちゃったみたい♥」 【P】「う……そ、それはそれで大丈夫…なのか?💧」 【夏葉】「ふふっ、私本人が幸せならいいんじゃないかしら?♥」 【P】「ま、まあ、夏葉がそう言うのなら…いいのかな💧💧」 7.)(ズリュリュッ……ドプッ♡ドロロォ…ッ♡♡♡) 【P】「よ、よし…! 夏葉の欲求が満たされところで、そろそろ事務所に帰らないとな〜!」 【夏葉】「……? …ちょっと、P?? …私、幸せは感じてるとは言ったけど、欲求が満たされたとは言ってないわよ???」 【P】「えっ、えぇー…💧 ほ、ほら、もういい時間というか、ここも人気のない通りとは言っても流石に路駐で長いこと中でこんなことしてる車があったらそろそろ怪しまれそうだしさ…?💦」 【夏葉】「…んむぅー。。。はぁ……私も駄々をこねるほど子供じゃないし、わかったわよ…。」 【P】「そ、そうか!よーし、それじゃあ帰り支度を…」 【夏葉】「それじゃあ、今度は人気のない駐車場に行ってゆっくり楽しみましょう!!💕💕💕」 【P】「(…全力で子供やないかーいっ!!!!(全力魂のツッコミ)😭)」 (END) ======================================= ※.【1~7枚目】:陰毛ナシ / 【8~14枚目】:陰毛アリ ※.画像クリックorタッチで横スライドできます。 (PC・スマホ/GoogleChorome・Sfariにて確認))
鍵炉鋳
2021-05-30 03:12:54 +0000 UTCベル
2021-05-15 19:38:19 +0000 UTC健(けん)
2021-05-14 11:08:28 +0000 UTC