リナは小柄で華奢な体に似合わない大食いな女の子。お母さんに「こんなに食べるのに、なんで太らないの?」と笑われるほど。そんな彼女には秘密があった。重度の夜尿症で、毎晩お母さんに布おむつを当てられ寝ているのだ。もちろん、毎朝リナのおむつはグッショリだ。
ある日、リナの様子が少しおかしい。どうやら便秘気味で3日間もお通じが無いのだ。元より大食漢でうんちの量が多い彼女だから、お腹があからさまに張っている。ぽっこりお腹がお母さんにバレてしまい、急きょイチジク浣腸をすることに。お母さんは「浣腸は我慢が大事だから、お漏らししても大丈夫なように」と、毎晩使ってる布おむつを準備。ヒナをお洋服のままベッドに寝かせてショーツを脱がすと、お尻の穴にイチジクを挿入して浣腸液を注入、そしてすぐさま手慣れた様子で素早く布おむつを当ててあげた。
イチジク初体験のリナを猛烈な便意が襲う…正直、浣腸の効果を甘く見てた。リナは思わず唇を噛みしめ、お腹の中がぐるぐるとうずまく感覚に耐えた。変な汗が背中を伝い、太ももが小刻みに震える。2分ほどが経過…お母さんの「あと少し我慢してね」という声が遠くに聞こえる中、リナのお尻は限界を迎えてしまった。「もうダメっ…!」と小さな悲鳴を上げた瞬間、お尻の穴が完全に決壊した。細い腰がビクッと跳ね上がり、おむつカバーの中から「ブブッブリブリュッブリブリュブリィッ…!」と粘っこくてくぐもった排泄音が鳴り続ける。布の束を押し広げるように、おむつの中に大量のうんちが流れ込んでいった。と同時に、リナはこれまで経験したことがないほどの快感を味わう。
すごい快感と想像してた以上のイチジク浣腸の力に呆然のリナは、部屋に充満した異臭で我に返りちょっと涙目。お母さんは「これでスッキリしたね」と、やさしくおむつカバーの前当てを外してあげた。言うまでもなく布おむはとんでもない量のうんちに汚染され、リナは恥ずかしさで顔を赤らめた。後始末もさぞかし大変だろうし、申し訳ない気持ちもある。
とにもかくにも、こうして便秘を解消できたリナ。とても恥ずかしかったけど、限界まで我慢した末のうんちお漏らしは不思議なほど気持ち良く、「浣腸って好きかも…」と密かに思うのだった。(おむつも大活躍でしたね!)
diaベロ(旧 dia75)
2025-04-10 00:50:55 +0000 UTCguestA
2025-04-09 16:49:55 +0000 UTC